誘惑小劇場 シンプルなエロ話 ⭐︎搾精⭐︎母親⭐︎少女⭐︎露出⭐️逆レイプ⭐︎誘惑⭐︎筆下ろし⭐︎寝取られ⭐︎ 年上属性⭐︎痴漢⭐︎レイプ 作:みなぽん
私の友人である小出 雛子が水泳部顧問の金木先生にマッサージルームでイタズラされて、肉体関係を強要される姿を見て1週間が経ちました。
私は雛子に話しかけづらい思いを感じていました。
あの日の翌日に決まった彼女のレギュラーが確定しました。
口では「雛子レギュラー確定おめでとう。」といったものの
何事もなかったように振る舞う彼女に少し厭わしい思いを感じていました。
私は自由形の選手でレギュラー候補にはなっていますが、同学年の大沢 緑と僅かのタイムを競う言い合う関係にありレギュラーの座は確定していませんでした。
正直なところ妹分と思っていた雛子に先をこされたという嫉妬もありました。
彼女があの日、金木先生にいたずらされることを承知でマッサージルームに行ったのではないかという、汚れた妄想。
私のライバルの大沢緑が金木先生に体を開いてレギュラーの座を手にするのではないかという焦燥感。
そんな感情で私の頭に中はごちゃごちゃになっていました。
そしてそんな私の想いよあの狡猾な金木先生は見抜いていました。
「おい!定峰 美月!練習の後、マッサージルームでスポーツマッサージをしてやろうか?」金木先生が私に尋ねました。
あの日、覗き見た光景が私の脳裏によぎります。
承諾すれば雛子と同じ運命が待っているでしょう。
しかし同時に念願のレギュラーの座に就くことができるのです。
私は無言で俯きました。金木先生が私の肩を抱きマッサージルームに誘いました。
私の身長は緊張感でドキドキです。この手を振り払えば、このあとに待っている金木先生からの辱めからは逃げることができます。
しかし私が手を振り払わなかったのは、必ずしもレギュラーの座に就くためだけではありませんでした。
あの日、見 てしまった友人と金木先生が絡み合う姿に私は興奮していたのです。
結局は金木先生とマッサージルームに二人きりとなりました。私は金木先生からの指示を待ちます。
雛子と同じようにマッサージと称して身体を触られるのを覚悟していました。
しかし、金木先生の発した言葉は私を凍りつかせました。
「なあ、定峰 美月、お前、この間、俺と小出のセックス、覗き見してたよな?」先生はマッサージ台の上に座っていいました
「え、な、何のことですか?」私が動揺ながら否定します。
「お前もひどい奴だよな。仲良しの小出が俺に犯されているところを助けもせずに、一部始終、覗き見してたんだからなぁ今日、俺にここに誘われてついていくとどういうことになるか、お前はわかってきてるんだよな?レギュラーに選んで欲しいから俺に抱かれる事を選んだ、そうだろう?」
金木は全てお見通しのようでした。
「何を言っているのかわかりません。先生がマッサージをすると言うから来たんです。」
見え透いた嘘を言う私。
「定峰のような厚かましい奴には、小出みたいな回りくどいやり方はいらないな!」
「先生、ひどい、、。」
「脱げ!定峰美月!先生の前で裸になるんだ。」先生は私に言いました。
頭の中が真っ白になるような衝撃的な言葉、マッサージからなし崩し的にセックスさせられることを想像していた私。それならば自分の意思には関係なく、やむを得ずに犯されたのだと自分を納得させることができました。しかし今、先生の言う通りに自分から裸になったら、私は自分から自分の体を売ったことになるんです。私はためらいました。
「早く脱げ!嫌ならとっとと帰れ!代わりに大沢緑を呼ぶまでのことだ、、、、。」先生が言いました。
私がこの場を後にすれば大沢緑が呼ばれます。彼女が先生が求めに応じれば私はレギュラーから外されるでしょう。
もはや私に選択肢はありませんでした。自分自身の体が自分でも驚くぐらいの明確な意思を持って自分の水着を脱ぎ捨てました。
「ぬ、脱ぎました。これでいいでしょうか」両腕で胸と股間を隠しながら私が言います。
「ふん、思った通りでかいおっぱいしてるじゃないか、腕は後ろに組め!お前の裸が全部見えるようにするんだ。」
「わかりました。」直立不動の姿勢で後ろに手を組む私。
私の胸も淡い茂みの奥に息づく秘裂も金木先生の前にさらされました。
「ほぉぉ、気の強いお前はもっと毛深いおまんこしてると思ったが、かわいいまんこしてるな!フフフ、小刻みに震えて先生が怖いか?
小出を見ただろう?女の泣かせ方は心得てるんだ、俺に任せておけば最後は気持ちよくしてやるよ」
金木先生の指が私の割れ目を撫で始めました。そして彼の左手は品定めするより私の胸を弄ります。あの日、奥手な雛子が淫らに乱れていた姿が思い出されました。
「定峰は少し陥没乳首だな、フフフ乳輪を刺激して、どんな乳首が顔を出すのかな?陥没乳首の女はおっぱいを吸われるとめちゃくちゃ感じるからなあ、ほら、おとなしく乳首を着させて先生に吸わせるんだ。はあはあはあ、お前のワレメ、懸命にヒダを閉じて指で花びらを開いてやる、、。かわいいクリトリスをしているな。どうだ、ここを触られると切なくなるだろう?」
直立不動の姿勢で両手を後ろに組んで私は金木先生に弄ばれました。この屈辱的な状況に悔し涙と同時に羞恥心が湧き上がり、その先に私の中で今まで体験したことのないぞくぞくとした感情が湧き上がってきました。
「あ、ああ、そんなところ触らないで、ああん、、いやぁ、、だめ、、あふぅ、、やめて!もうやめてくだ、、、あああ」
金木先生の大きな手のひらの中で私の乳首は勃起しました。金木先生の無骨な指に弄ばれて私の割れ目から愛液が溢れ、クリトリスが硬く勃起してきます。腰の力が抜けて立っているのが精一杯の状態、それでも先生は私の体を弄び続けます。
「定峰、お前はエッチな女の子だな。先生に裸を見られながらおっぱいをシコシコされて、手マンされて感じているのか?
お尻をプルプル震わせて、手マンでイキそうなのか?どうなんだ?先生に教えなさい。早く言うんだ!」
「いや、あああ、、私は手マンで、、感じてなんか、、いな、、、ああああ、、!」
「そうか定峰、、わかった、、お前は先生におまんこを触られても気持ちよくないんだな?」
金木先生はそう言うと私を抱きかかえてマッサージ台に連れて行きました。
仰向けに寝かされた私は金木先生から乳首をしごかれました。そして先生は私の首筋を舐め、ついには私の唇を奪いました。
強く押さえつけられながら私の口の中に先生の舌が入ってきます。私の舌と先生の舌が絡みつき、気持ち悪さと同時に頭がしびれるような甘い快感がこみ上げます。陥没乳首から飛び出した私の勃起乳首は先生の指につままれてピンピンに硬くなり先生の唇に含まれる激しく吸われました。私の割れ目から興奮して愛液が滴ります。私は腰をモジモジさせて先生の手マンを待ちます。
「あああ、、いや、、切ないの、、ああ、、おっぱいばっかりいじめないで、、ああいいい」
「定峰、、お前は俺の手マンでは感じないんだろう?しょうがないからおっぱいしか触らないことにしたんだ。お前がどうしても触って欲しいならちゃんと先生におねだりするんだな。ただし、次にお前のおまんこに入れるのは指なんかじゃなくて、俺のちんぽだけどな!」そう言うと金木先生は私の手のひらに勃起したおちんちんを握らせました。コンビニのジャンボフランクを一回り太くしたような金木先生のおちんちん。生々しいぬくもりとともに脈うっていました。
「そんなの、、いや、、、わたし、、そんなこと言えません、、ああ、あっん、ひぅう」
「定峰!言わないとこのままずっとおっぱいとキスで責め続けてやるぞ、イけそうでイけない生殺しでいいのか?
先生のおちんちんで美月を犯してください!と言うんだ。そしたら天国にいかせてやるぞ」先生が耳元で囁きました。
私の乳首は痛いほど勃起しています。私のおまんこは愛液でぬるぬるです。
「定峰!お前のおまんこが物欲しそうにヒクヒクしているぞ、、我慢しないでいったらどうなんだ?」
先生が私に追い打ちをかけるように私の鼠蹊部を思わせぶりに撫でます。もう私は先生に逆らうことができませんでした。
「あああ、もう、、どうなってもいい、、、金木先生のおちん、、ち、、んで美月を犯して、、、く、、ださい。」
「よく聞こえないなぁ?もう一度言ってみろ」
「ああ、ひくう、、金木先生のおちんちんで、、み、、美月を犯してください!」
「もう一回だ!自分から割れ目を広げてお願いしろ!」
「金木先生のおちんちんで美月を犯してください!早く犯して!」
私は生まれて初めて男の人の前で裸になり、生まれて初めて男の人の前で足を開き、生まれて初めて自分から割れ目を広げて男の人の性器の挿入を懇願しました。
金木先生はおちんちんを挿入するだけでなく、私のプライドも貞操感も踏みにじり、惨めなメス奴隷に叩き落としたのです。
「そこまでお願いされたら、先生としては教え子のお願いを断れないな!」
金木先生は傲慢に笑って私の上にのしかかりました。
私の脳裏に金木先生の大きな体に組敷かれてもだえていた雛子の姿が再びよぎりました。
男の人の腰が狙いを定めるより私の太ももの間に入ってきます。金木先生が私のおまんこの入り口におちんちんをあてがうのがわかりました。ロマンチックなロストバージンを夢見ていた私は、豚のようなおじさん教師に今から性欲処理の道具として犯されるのです。
私のバージンは金木とってコンビニのプリンの蓋のようなものに違いありません。
ペニスをしごき上げる肉の割れ目としての機能のみをあの男は期待しているのです。
私の小さな谷間に暴れ馬のように金生の肉棒が入ってきました。灼熱した鉄棒で突き刺されるような痛み、彼は躊躇することなく一気に私の奥の奥まで入ってきました。そして彼の先端が私の子宮の入り口を突き上げたのがわかりました。
私は体の奥深くまで金木と言う男の侵略を許したのです。
「おおお、美月のおまんこ!気の強い女のおまんこは締め付けも半端ねぇな!そんな生意気そうな顔、ガキのくせにエロいおっぱいしやがって!前からお前とはセックスしたいと思っていたんだよ。小出のおまんこはキツキツでイマイチだったが、お前は奥まで呑み込んでくるな、柔い肉が俺のちんぽを刺激していい具合だ!」
愛も尊重もない肉の快楽を貪るような金木先生のセックス。容赦なくピストンされながら私は唇を奪われ乳房をつかまれました。
引き裂かれるような痛みもピークを超えるとうずくような快感に変わっていきます。今まで自分の指でも触ったことがない体の奥を肉の凶器で突き上げられて、私の口から自分でも信じられないような淫らな声が上がります。
「あああ、、ああ、、奥まで、、きてる、入ってくるのlお、、先生のおちんちんに、おちんちんに、女にされてる、おまんこが
教育されてるぅ、あああ、、やだ、、、こんなのやだ、、、イっちゃう、、だめ、、やだやだ、、先生のおちんちんでイキたくない」
「美月!お前は最後まで生意気な女だな。罰として俺のちんぽでイったら中出しの刑だからな!濃いザーメンで妊娠させてやる」
「いや、、中出しだめ、、赤ちゃんできちゃう!イかないから、、先生のおちんちんなんかに、、ああああ、、負けたりしない、、の、、ああん、奥まで、、ずんずんされて、、ああ、、ひぅうう、、ああひぃい いぎだくない、、いがなぃのぉ」
私の口から低くうなるような喘ぎ声が漏れます。ひなこが絶叫するときに出していたのと同じような声です。
ここで絶頂すれば金木先生に精液を中出しされてしまいます。しかしそれがわかっていてももう抑えることができませんでした。
「わはは美月、もう限界だろ?よだれまで垂らして、美人が台無し出そう。自分から足をからめて腰を振っていながら、いぎだくない〜だと!笑わせるな、イケ!イケ!ほらほらほらぁ!」金木先生が私の両腕をがっちりと押さえつけてピストンしました。
先生は一突きごとに意識が飛んでしまいそうです。そして私は長い両足を先生の腰に絡めて、両足の指をきゅっと丸めて無様に絶頂しました。
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛、、いふぅうう、、いぐ!いぐ!いくぅうういぐぅくうううう!あああーーー!」
「あーあ、すげぇぇ絶頂と同時におまんこの中うねらせやがって。やべぇ射精るぅぅうぅ!」
ビュルビュルビュルビュルビュルビューービューーーーー、先生が腰をがっちりと押し付けていってき残らず流し込みました
「あ、、ひぃ、、、射精してる、、私の中でおちんちんびくんびくん、脈打ってる、、ああああ、、いやぁ、、、、、」
「鼻水と涙とよだれで可愛い顔がぐちょぐちょじゃねーか、オマンコもビッチョリ濡らしやがってこの淫乱女子高生が!」
先生にぎゅっと抱きしめられ繋がったまま唇を重ねました。しびれるような快楽に私はもう何も考えることができませんでした。