誘惑小劇場 シンプルなエロ話 ⭐︎搾精⭐︎母親⭐︎少女⭐︎露出⭐️逆レイプ⭐︎誘惑⭐︎筆下ろし⭐︎寝取られ⭐︎ 年上属性⭐︎痴漢⭐︎レイプ 作:みなぽん
諏訪部 輝樹の両親は共働きで帰りが遅い。だから塾帰りの夕飯は輝樹の母の妹、叔母の純子の元で食べるように言われている。
叔母の純子は27歳、学生結婚したが夫が思いつきで始めたカフェ経営の失敗が原因で四年前に離婚。肝心の夫は多額の借金を残して自殺した。その結果、彼女は実家や親戚から白い目で見られている。
彼女は今でもカフェやっている。借金をして買った店、売るわけにも開かない。当初のおしゃれなコンセプトは放り捨てて、地元の中高年を相手にお酒とカラオケ、昼は定食と
節操なく小銭を稼ぐ商売に切り替えていた。
輝樹は夜のカラオケ客がやってくる18時まで彼女の店で過ごすのだ。
店舗兼自宅の叔母の家、彼女は厨房の奥の4時半におやつと夕食を用意して待ってくれている。
裏庭に面した心地の良い部屋だ。
純子は明るい性格で彼女と過ごす時間が楽しかった。
18歳の彼から見れば純子は叔母と言うよりも姉のように見えた、そして彼は弟のように甘え、心密かに彼女を性的対象として見た。
キャラメル色に染めた軽やかなボブヘア、顔立ちは輝樹の母より整っており、笑顔の愛らしい女性だ。痩せがただった母に比べて
彼女はグラマラスであり、無邪気な性格と相まって小悪魔的な魅力があった。
彼女の奔放さ時に光樹はどきっとさせた。
彼は昨年の夏休みの昼下がりが忘れられない。彼は昼時に純子の家に水ようかんを届けに行った。
そこで、彼は風がよく通る4畳半の畳の上で彼女が下着姿で昼寝をしているのを見た。
お腹にかけたタオルケットははだけられ若い女の体がそこにあった。
しっとりと汗ばんだ女の体、ブラのホックがずれて、露出気味の豊満な胸の谷間にうっすらと汗がにじんでいる。
うーん、彼女が寝返りを打つとブラのホックが完全に外れて乳房があらわになった。
そこには誇らしげにそびえ立つ若い白い丘があった。 そして先端には小さな蕾、、。彼の鼓動は高まった。
ふっくらとした白い乳房、彼女が寝返りを打つと豊満なそれがぷるんと揺れた
「じーーじーーー」と蝉の声だけが彼の耳に大きく響いた。
彼女の水色のパンティにはうすらとスリットが透けて見える。
無防備な寝顔が美しく彼をときめかせた。
無意識のうちにズボンの中に手が入る。硬く屹立した男性自身を指で触り始める。
叔母の長い足、脚線美が悩ましい、あの足を無理矢理に押し広げて彼女の割れ目を見てみたい。
さらさらの茶色い髪を触ってみたいと思った。
叔母の水色のパンティの下を想像して激しく擦り上げた。
「う、射精る!」彼は小さく呻いて廊下の床に射精した。
少し黄色味が買った白濁した液が床に飛び散った。
「ううーーん、」彼女が大きく伸びをした目を覚ましそうだ。
彼は慌てて床に飛び散った体液を拭き取ると退散した。
そして、しばらく周りを1周してから、空々しくもう一度入り直した。
それから彼は純子と一緒に水ようかんを食べた。
彼女のワンピースの下にさっき見た若い女の肌が思い出された。
「ねえ、輝樹君、、おばさんの体で興奮した?」彼女は小さな声でいたずらっぽくささやいた。
叔母の体でオナニーをしたことに気づかれていたのだ。
その日、食べた水ようかんの味は何だかよくわからなかった。
彼にとって叔母との時間はかけがえのないものだった。しかし、ある日衝撃的な出来事が起きた
「純子さーん、、ただいまーーー」いつものように輝樹が店に入る。
いつものように帰ってくる純子の明るい返事がない。
店の椅子に腰かけて店の奥に声をかける。
返事がないので静かに店の奥を除く。そこで彼は固まってしまった。
襖の向こうに女性の白い太ももが見えたからだ。恐る恐る中を見る。
キッチンの奥の四畳半、その奥で叔母の純子が土下座をしていた。
見なれない男が彼女の前に仁王立ちしている
すると男は純子の頭を土足で踏みつけ床に擦りつけた。
「きれいな顔が台無しだなぁ純子ちゃん、俺の誘いを断るなんていやらしい体して調子に乗ってんじゃねーぞ!ここで脱いで俺様にちんこ入れさせろ!借金のあるお前に断る権利なんてないよな!」
「ちゃんと利子をお支払いしてるじゃないですか、返済だって最近は止まってないはずです。」
「個人に金を借りた奴に契約なんてものはないんだよ!だからやらせれば借金を減らしてやるっていってんだろう!
意地はってないで俺の愛人になれよ、純子。」
男の顔が明らかになった地元の坂田と言う地主だ。品性下劣な男で彼女のカフェの常連だ。
店の抱えていた借金を彼が肩代わりをしたと聞いている。そのことで返済条件が楽になったと最初は感謝していた純子であったが
坂田に別の目的があると知って扱いに苦慮していたのだ。
もはや理屈も何も通じない相手、獣のように体を求めることに夢中になっている。
もともときっぷの良い彼女はそんな相手にやけになった。
純子は服を着たまま自分からストッキングは脱ぎ、パンティーをおろして壁に手をついた。
「それで気が済むなら犯すがいいわ、さっさとやりなさいよ、このけだもの!」男をキッと睨みつけた。
彼女のむっちりとした尻が男の前にさらされ、彼女は挑発するように腰を突き上げた。
その反抗的な態度が男の怒りを買った。髪の毛を後ろから思いっきり捕まれて床にひきたおされた。
「何、生意気な真似してるんだ!全裸で抱かれるに決まってんだろ!さっさと服を全部脱いでそのいやらしい裸を俺様に見せろ!」
男は彼女の首をつかんで床に押しつぶすように押さえ込んだ。
「ああ、やめてください、、坂田さん、、ごめんなさい、ごめんなさい。」
純子の顔に恐怖が浮かぶ、彼女のせめてもの反抗はへし折られたのだった。
言われるがままに全裸となり彼の前に立った。
肉感的な腰回り、大きな乳房、男は彼女の身体眺め回した。
「やっぱりいい身体してるぜ、独りもんで持て余してんだろ?跪いて俺のちんぽなめろ」男が命じる。
純子は髪を書き上げて奴隷のように跪いて男のペニスを咥えた。
いつも明るい笑みをたたえている彼女の唇が男の汚らわしいものをしゃぶっていた。
「やります、やりますから、、んんん、くんんんんじゅぶじゅぶじゅぶ、ちゅぷ」
「なんだ、お前、ちんぽこしゃぶるの上手じゃないか!あああ、おおおほぅううう気持ちいいイイ!」
叔母の髪の毛を掴んで男は顔にペニスを押し付ける。男のでかい玉がブルブルと震える。
まるで精液タンクのようだ。
「さすが、純子だな、イイ女は男のちんこをくわえ慣れてるぜ、お、お、ざー汁、出るぜ飲み干せよ!」ドプゥドピュウウー。男の汚らわしいペニスから臭い精液が叔母の口に放たれた。
坂田の精液の匂いが漂って鼻をついた。臭い!酒に乱れた生活をしていると精液にまでその匂いが反映するものだ。
男は射精後も純子の口の中で激しく腰を振り続けて二発目の精液を放った。ドビュウウウウウ
口から溢れるほどの量を出され純子は咳き込んだ。
「ゲホゲホ、。ゲェエエ、出しすぎよ、、エッゲェ」
男の中には精液の量が人並み外れて多い者がいる。この男まさにそれだった。
すぐに射精をするのだが、すぐに復活して挑みかかってくる。何度も口での奉仕をさせられた。
「グヒヒヒ、それではおまんこいってみようか!その白い尻を振って奉仕しろ!」パーーンと尻をうちのめす坂田。
そして、純子は床に手をついてにお尻を高く上げるように命じられ、まるで種付けをされる家畜のように男に後から犯された。
「お願いです。せめてコンドームをつけてください。」彼女が懇願すると男は差し出されたコンドームを投げ捨てた。
「生中出しに決まってるだろう。そのほうが俺が気持ちいいのだから」
身勝手なことを言いローションを屹立した汚らわしいペニスに塗りつけた。
「お前みたいなオナホ女に前戯する必要なんかねーからな!!さっさと白い尻を向けておまんこ広げろ」
「はいどうぞ、やってください」もはや彼女に反抗する気力はなかった。
屈辱と怒りに涙を流しながら、私は男の前に熟れた尻を差し出した。
男は白くて大きなお尻をまるで調教するようにひっぱたきながら、純子を犯した。
ローションを塗り込まれている男のペニスははすんなりとジュンコの中に侵入し出し入れを繰り返す。
「ほらもっとおまんこしめろよ!嬉しいだろ、久々のおちんぽは!気合入れて俺のちんこ気持ちよくさせろよ」汚い言葉を投げかけながら、男は夢中で純子のおまんこで腰を振った。
輝樹はゴクリと生唾を飲んだ、日焼けした大柄な坂田の体が嫋やかな叔母の身体を蹂躙していた。
助けに入ろうと思ったが踏み込めない大人の事情があるのを感じ取ってためらった。
しかし何よりも彼はその光景に目を奪われていた。制服のズボンの下の彼の未熟なペニスは激しく勃起していた。
男がペニスを突き入れるたびにブルンブルンと揺れる純子の乳房、さざなみ立つ柔い尻、蜜を滴らせる蜜壺、彼が毎晩のように想像の中で純子にさせていることを坂田は心の向くままに実現していた。その姿がねたましく羨ましかった。
坂田の濃い性液を口内射精され、激しくえぐるようにおまんこを突き上げられて純子の体も自然と反応してしまう。
「こんなところでひどい、あ、あ、ああ、ゃ、いやぁあ、」
厨房の奥の四畳半で尻から犯される純子。おまんこがたてる湿った音とリズミカルに腰を打ち付ける音が響いた。
「あぁ出る!出る!ザーメンでるぅぅほぅううう」男は便器にでも排泄するように大量の精液をドビュドビュと彼女の中に吐き出した。「あ、あ、中にいやぁ、出てる、ひどい子供ができたらどうするの!」 そんな純子の抗議の声など無視をして、精液まみれの彼女のおまんこをさらに突き上げた。
早漏のくせに回復力は並外れて高い。男の性器はすぐに硬さを取り戻しいきり勃った。
すでに射精された精液と愛液がピストンのたびにいやらしい音を立てた。
ぶちゅ、ぶちゅ、おまんこの中に精液を塗りこまれるようにピストンされた。
そして男は純子の白いお尻を両手でがっちりと握りしめて、逃げられないようにすると、
強く突き上げて再び純子の中に射精した。「ふーーーふぅでるぅーーーでるぅーーーああ、たまんねぇ」ビュルビュルビュル
それはまさにセックスと言うよりも弱者を虐げる一方的なケダモノの種付けだった。
ぐったりと倒れふす彼女。
「あはははは、心もちんぽこもスッキリしたぜ!」そして男は大笑いだ。
坂田は下半身丸出しの状態で部屋に座りタバコを蒸した。灰皿がないちゃぶ台の上、輝樹のおやつと夕食が並んでいた。輝樹のティーカップが灰皿にされた。そして男は冷蔵庫から勝手にビールを取り出すと、ぐぶぐびとのみ、手づかみで輝樹の夕食のおかずをガツガツと摘んだ。
「がははは純子、なんだ?この夕飯とケーキは!男でも作ったのか!笑わせるぜ」男が大声でわらった。
陵辱され横たわる純子。泣いていた。夫が死んでから1度も泣かなかった彼女が泣いた。ひたすら惨めで悲しかったのだ。
そして輝樹も泣いていた。憧れの女性を汚されて、自分の居場所をぶち壊しにされて、それでも男に挑みかかる勇気も力もない
子供の自分が嫌だった。彼は店に入ることもできずに外に出た。
その日、彼は学校の用事で遅れたふりをして2時間待って再び叔母の店を尋ねた。
18時にオープンする店は閉まっていた。薄暗い店内を抜けて厨房の奥へと入る。
「おかえりなさい。輝樹君今日は遅かったのね、、、。今日は少し体調が悪くてお店、休んじゃった。」叔母がいった。
どうやら坂田はもういないようだ。
あんな目にあったのに自分の前では平静を装う、純子は大人だった。取り乱している自分がまるで子供だった。
夕食はオムライス、坂田におかずをとられたので改めて作ったのだろう。
「輝樹君、よかったらお風呂も入っていく。泊まっていってもいいわよ」純子がいった。
おそらく彼女なりに心細いのかもしれない。輝樹は母に連絡を取り了解を取り付けた。
純子に言われて風呂につかる。風呂の天井を眺めながら先ごろ坂田と純子のセックスを思い出す。
湯船の中の彼のペニスが狂おしく勃起した。その時風呂場の扉のすりガラスの向こうに人影が映った
カラカラと引き戸を開けて入ってきたのは、、全裸の純子だった。モデルのようなすらりとした足、形の良いヒップDカップの胸、、「じゅ、純子さん!(//∇//)」湯船の中の彼のペニスが垂直に勃起した。
「あはは、輝樹君、今日は一緒にお風呂入ってもいいかな。私は理子姉さんの妹だからお母さんとお風呂に入るのと同じようなものだよ。」純子はあっけらかんと笑った。
そして湯船に入ってきた。彼女の柔らかい太ももが彼の足に当たった。
暖かいお湯の水面には彼女の白い丘がぷっかりと浮き、ピンク色の乳首が誘うように揺れていた。
彼は顔を真っ赤に染めてドギマギした。
「あは、こんなおばさんに照れちゃって可愛いんだ!」
そして純子は輝樹に額を寄せて囁いた。
「さっきは恥ずかしい姿見せちゃってごめんね、大人っていろいろ汚い事情があるの、、。あんな姿見られたから輝樹君、もう来てくれないと思ってたけど、、来てくれて安心したよ。」
「純子おばさんは俺の憧れだし、、俺に力やお金があったら叔母さんにあんなことさせないのに、、ごめん、ガキでごめん!」
輝樹はせきを切ったように泣き出した。
「もう、輝樹君が泣くところじゃないでしょ。あなたは何も悪くないんだから元気出して。あなたの分身はこんなに元気になってるんだから、、」そういうと叔母は風呂の中でやさしく彼のペニスを握った。柔らかい手のひらに握られて彼のペニスがビクンと震えた。
「あああ、純子さんが俺なんかのおちんちんを握ってくれて、、、」
「もう大げさだなぁ、輝樹君は、、。母性本能が疼いちゃうじゃない、こんなおばさんでよかったら、シテあげようか?」
彼女の甘い香り、柔らかい感触、優しい眼差し、輝樹はその全てを手に入れたいと思った。
「俺、純子さんに、、、おちんちんしこしこして欲しい、、。おっぱいを吸わせてほしい。」
純子の心が暖かいもので満たされた。少し前までのささくれた気分が瞬時に癒される思い。
生身の女、借金の対象に自らを差し出すようなやさぐれた女に輝樹は崇拝するようなキラキラした目をむけてくれる。
そして正直、この可愛い甥に抱かれたいと思った。あの汚らわしい男とのセックスを純粋な甥の心で上書きしてほしいと思った。
「輝樹、可愛い子、おばさんでよかったらいっぱい甘えてちょうだい」Dカップの胸に彼の手を導いて触らせた。
「ああ、純子さん、柔らかいずっと触っていたいよ」輝樹のペニスは湯船の中で健気に勃起している。
「叔母さんのおっぱいでこんなに大きくしちゃっていけない子ね」優しく微笑むと彼女はシコシコと甥のペニスをしごいた。
純子が輝樹の唇を奪った。
「純子さん、んんんんくぅ、、、んんん」ぬるりと舌が絡んでくるディープキスに脳髄が甘く痺れていく。
少年の腰が激しく動く。叔母にせめられて快楽の波に溺れる輝樹。
「あああああ、射精しちゃう!俺、、、もう、我慢できないよ。」
「輝樹君、お風呂のフチに腰をかけて、叔母さんのお口の中に射精しようね。」純子が導く
「うふふ可愛い輝樹のおちんちん❤️叔母さんが優しく食べてあげる。」純子が甥のペニスを優しく口に含んだ。
「ああああ!純子さん!ちんこ蕩ける、、気持ちよくて、、でちゃううう、お漏らししちゃう」
「いいのよ!叔母さんのお口の中にいっぱい輝樹君のおちんぽミルクをおもらししちゃいなさい、、」
「我慢は体に毒よ!」純子が彼の手に自分の胸を握らせた。彼女のピンク色の乳首が勃起していた。
「あああ、純子さん!」完全に追い詰められて彼のペニスが釣り上げられた魚のようにピチピチと震えた。
「あああああーー!射精るぅううううう!」ビュルビュルビュルビュービュー
「んんんむううう、ぷは、、輝樹君のお口の中にいっぱいだしたね、、ちゃんとセーシだせて、偉いわ、いい子、いい子」
はじめてのフェラチオで射精をやり遂げた少年を女は優しくねぎらった。
続いて純子は全身にボディーソープを塗った体で輝樹の体に抱きつき全身を洗う。
むっちりと柔らかい尻、ピチピチと躍動感ある乳房、魅惑の唇、純子の全身を堪能した。
彼女にとって叔母の体は今まで体験したどんなアトラクションよりも喜びと興奮に溢れていた。
ひとしきり戯れて2人が絡み合いながら場所を布団に移した。
「あああ、純子さん、おっぱい、、柔らかくて、、甘い匂いがするよぉ」夢中でむしゃぶりつく輝樹
「フフフ甘えん坊さんだね、輝樹君は、、でも、そろそろ、大人の男になるお勉強しようか?」
「う、うん、、純子さん、、いいの」
「ふふふ可愛い、、輝樹君、私のおまんこ、触ってごらんなさい」純子が彼の手を握り女のおまんこ導いた。
純子は少し恥ずかしそうにY字に開脚しピンク色の水蜜桃のようなおまんこを見せつける。
輝樹の左手が彼女のワレメを撫でて、その奥のクリトリスを捏ねた。
「あああああ、輝樹君、、上手よ、、ああ、そこ、、ああ、、いっちゃう、、そこ、、だめええええ、あああああああひうううう」
彼女がかわいい喘ぎ声を上げて腰を振った。
「純子さんの奥まで見せて、、!」
「フフフ、エッチな子ね。輝樹君は、、、」
ワレメを開いて開花した花弁のような朱色肉ヒダ開いてみせる。
輝樹は未知の洞窟を探検するように穴の中に指をねじ込んだ。
純子はにっこり微笑んで彼の愛撫に全身で答えた。
「あああひぃいいい、輝樹君、叔母さん気持ちいい、輝樹の女になっちゃうううう、、ああああひううう」
「純子さん、俺の手マンでイッてよ!初めてイカせる女は純子がいい!」輝樹が純子に激しくディープキスをした。
「あああああ、、いぐう、、輝樹! いっじゃうううううう!いぐうううう!」
純子の白い尻が激しく打ち震えて、おまんこがピクピクと絶頂の痙攣をした。
「純子さん、可愛いよ。一回でゆるしてあげないよ、もっとイクとこ見せて。」輝樹は純子を絶頂させて自信をつけたようだ
大胆に純子の足を開き彼女の性器にクンニをした。彼の片手は同時に豊満な乳房弄んでいる。
「ああああああ、、輝樹君、あああ、だめええ、恥ずかしい、、また、、イク、このままじゃ、、年下の男の子におもちゃにされて、、ああふうう、いっちゃううう!イクーーーー!」純子は潮をふいてイッた。理知的な彼女の顔がアヘ顔を晒した。
絶頂の余韻に息を喘がせる純子、輝樹は彼女の頭を優しく撫でていたが、次第に挿入への欲求を堪えきれなくなった。
「純子さん、俺、もう我慢できない。両手首を抑えて唇を奪った。
「んんんんくう、どうしたの輝樹?」
「もう我慢できないよ、、おちんちん、いれさせてよ、セックスしたいよぉ」
ビキビキにペニスを勃起させて純子に迫った。
「童貞を散らす相手、、おばさんは中古品のポンコツだけどいいの?」いたずらっぽく笑う純子
「うん!純子を愛してるんだ。性的な意味だよ、初めては純子とセックスしたい。」告白する輝樹
「ふふふ、じゃあいらっしゃい。もう叔母さんのココ、ビッチョリであなたのおちんちんをまっているわ」
愛液の滴る花弁を開き、穴を指し示す純子、潤った花弁がエロすぎる。
「純子さん!」たまらず叔母に抱きつく輝樹、柔らかい肉の感触に包まれる。
純子の指が優しく彼のペニスをヴァギナにいざなう。
暖かくヌメつく感触に包まれる輝樹、、。
「ああああ、純子さんの中に、、ちんこ いれてるんだ、、すごい、すごいよ!気持ちよすぎるよぉおお!」
輝樹はぎこちないピストンを繰り返す。そこがまた愛おしい。それを眺める純子も愛らしい少年のピストンをほわああああっという顔でみている。
「そうだ!輝樹、上手だよ、慌てないで、、ああああぅ、もっと叔母さんを抱き寄せて、一回一回、丁寧に振ってごらん、ひうう、叔母さんのおまんこの穴に輝樹の形を覚えさせるようにやるんだよ、あああ、気持ちいいよ」
「叔母さんの大きなおっぱいに埋もれながら、あったかいおまんこの穴におちんちん入れて、僕すごく気持ちいいよ!」
「いいわよ、叔母さんの膣内で射精して、、」彼女は愛しそうに輝樹を見て柔らかい乳房に彼の頭を抱きしめた。
「あああああ、純子さん 射精るぅ!」ビュルビュルビュルビュー
輝樹は純子にぎゅううーーーー!と抱きしめられながら叔母の柔らかい肉穴の中に男の証を刻み込んだ。
「フフフ、私の中であなたのおちんちんがビクビクしてる。射精してるわ。大人の男になったわね、輝樹!次はどうしたい?どんなふうに叔母さんをおもちゃにしたいのかしら?男の子はやりたいことを貫くのよ」
「純子さん、僕は!僕は!」輝樹にとって純子は女神だった。彼女と過ごした甘酸っぱい日々は彼の青春の輝きだ。
「フフフ、何を緊張しているの、私の昼寝を覗いた時みたいに大胆にやっていいんだよ」
彼女は自ら四つん這いになって水蜜桃のような美しいヴァギナを彼に差し出した。
彼女の割れ目からは先ごろ輝樹が射精した精液がトロリと流れだしている。彼は叔母に支配の証を刻んだのだ。
白いむっちりとした尻が彼の性欲を煽った。
「純子さん、もう一回やらせて!」ゴクリと生唾を飲んで彼女に覆い被さった。
オスがメスに種付けをするように彼女の乳房をがっちりと握りながらピストンした。
「ああああ、輝樹の女にされちゃう、叔母さん、輝樹のものになっちゃううう、あああ、いいいひぃ、あん、あん、あん」
彼のピストンに彼女の美しい肢体がくねる。彼女の可憐な声が柔らかい乳房の感触が膣内のペニスをさらに勃起させる。
「ああああ、純子さんのオマンコに精液すいとられちゃう、あああ、すげええ、射精しちゃう。」
「フフフ、可愛い輝樹、あああ、いいい!いいよ、射精して、純子を輝樹君の女に、、ああああ、いくいくいく、きちゃう、いっちゃう!」
「あああ、純子さん射精するよ!中にセーシ、でる、でる、でちゃうぅああああーーーーーーーー!」ドビュウウウウウドビュ
純子の白い尻と乳房をがっちり押さえつけて彼女の体の奥に支配の証を刻み込んだ。
生まれて初めて男として女を征服した満足感が彼の中にみなぎっていた。
今すぐに彼女の不幸を拭い去ることができないだろう。
しかし彼の中には確固たる決意がみなぎっていた。
自分の女を守るという男の本能が彼の中に芽生えたのだ。
激しいセックスの余韻に浸りながら優しい叔母に抱かれて輝樹はその日、安らかな表情で眠りについた。