誘惑小劇場 シンプルなエロ話 ⭐︎搾精⭐︎母親⭐︎少女⭐︎露出⭐️逆レイプ⭐︎誘惑⭐︎筆下ろし⭐︎寝取られ⭐︎ 年上属性⭐︎痴漢⭐︎レイプ 作:みなぽん
池田 早紀江、彼女は夫にも他人にも言えない悩みを持っていた。
彼女は現在35歳、20歳で出産し、25歳の時から息子である宏との間に性的な接触が見られた。
そして息子との行為は次第にエスカレートし、息子が11歳の折には完全な性的交渉をもつようになってしまい今なおそれが継続している。
その事に悩んだ彼女は近所のカウンセラーを訪れていた。
柏木心療内科、主治医の柏木 徹はカルテに目を通すとメガネを外し、彼女を見た。
瑞々しい女盛りの肉体、息子でなくても男であれば性交渉を持ちたいと思うだろう。
そして気弱で優しそうな表情、童顔なのでまだ20代に見える。無理に迫れば体を許すにではないか?そんな気にさせる女性だった。
柏木は切り出した。
「おそらくは幼少期からのお母さんの行動が息子さんの人格を作ってきたのでしょうね。
幼児期に何かしてませんか?
フロイトはご存知ですね、概ね3歳から6歳で子供はは自分の器官の性器としての役割を知り、男女の性的違いに気づいていきます。またこの時期にエディプス・コンプレックスが形成されるんです。エディプスはギリシャ神話です。父ラーイオス王と妻イオカステーの間に生まれ、実の父とは知らずに父を殺し、実の母と知らずに娶って4人の子供を持つという悲劇です。別の解釈では母を奪うために父親を殺すと言う話にもなっています。
男根期と呼ばれる時期の男児には次のような無意識の葛藤があるとフロイトは言っています。
ママを自分だけのものにしたい と考え、パパが邪魔だ と思う。そして、ママを自分だけのものにするためにパパのように強くなりたい
と思う、しかし父親には敵わない 強い父さんには勝てない、母さんが欲しいけど、、我慢という葛藤と抑圧。あなたのお子さんの中にはこんな気持ちが渦巻いていたんですよ。そんな時にあなたが不用意な行動をとったと言う事はありませんか?」
⭐︎早紀江の述懐
早紀江は身に覚えがあった。幼稚園児だった息子の宏と少し性的な接触をしてしまった、
それが息子から仕掛けられたものであったとしても大人である彼女の責任だろう。
それは夏の日の昼下がりの事だった。
やんちゃな宏は洋服と身体をドロドロにして帰ってくる。砂場遊びでもしてきたのだろう。
早紀江も25歳、母親として毎日が悪戦苦闘の連続であった。息子に振り回される日々、しかしそれは楽しい毎日であり息子は彼女にとってかけがえのない存在であった。少し同年代の子たちに比べて甘えん坊なところがあるが利発な良い子だと彼女は思っている。
「ママお風呂!」可愛い暴君は早紀江に風呂を要求した。
汚れた服を脱がしてやると宏は嬉しそうにバスルームへ駆け込み、扉の隙間から早紀江を見上げる。
「ママ!早く、早く」急かされて服を脱ぐ早紀江。
ブラから乳房がこぼれ落ちる、Dカップの胸、宏は手を伸ばし指先で乳房をツンツンした。
「あ、、、こら、、宏、、そういうことしちゃだめ!」
パンティを下ろすと、宏はじっと早紀江のワレメを眺めた、豊満な尻と茂みの薄いワレメ、、。
「ママの僕のと違うね、、、、」息子がおずおずと手をのばすが、息子の紅葉のよう手を早紀江は掴んで阻んだ。
「なんでこの子は、、ママの、、ガン見するかなぁ」彼女は苦笑した。
小さな宏が間違いなく興味を持って彼女の体を眺めている。そんな宏を彼女はかわいいと思った
その感覚はくすぐったいような感覚、その道のいきつく先に彼女はまだ気づいていなかった。
宏にとって母は全てだった。快い感覚の全ては彼女を通じてやってきた。優しいぬくもり、いい匂い、おいしい食べ物、そばにいれば絶対安全だと言う安心感、母親の存在とはすなわち心地良さと同義であった。父親は楽しい経験を彼にさせてくれる存在だったが
宏から見ればママの独占状態を阻む邪魔な存在に見えた。彼は遊びの際にはわざと服を汚し、母、早紀江との入浴を意識的に仕掛けていたのだ。母の裸を見ること、裸で同じ風呂に入ることに彼は無自覚に興奮していた。
「もうこんなに汚しちゃって、宏は暴れん坊さんだね」
子供用の椅子に座って後に母の早紀江が座る。母の白い太もも、宏の大好きな母の大きなおっぱいが彼の背中や頭に当たる。
ふんわりとした感触が気持ち、母は柔らかいスポンジで宏の体を丁寧に洗ってくれた。
母の優しい指が髪の毛を洗ってくれる気持ちよさ、スポンジが体を洗ってくれる気持ちよさ、宏はウットリした。
早紀江は息子の宏の体を洗いながら世の中にこんな可愛らしい生き物がいるのだろうかと思った。ツルツルの肌、彼の男の象徴は小さなハムスターの子供のようにピンク色の愛くるしい姿をしている。スポンジで彼の体を洗ってあげるとその愛くるしいハムスターがピクピクと動いて勃起した。男の子は幼稚園の頃から勃起をするとは聞いていたが、実際に目にすると新鮮な感動があった。フニフニの可愛らしい感触から、つくしのようにツンツンと硬くなった息子のペニス、、、。彼女はボディーソープを塗っ手で優しくおちんちんを洗った。早紀江にペニスを洗ってもらっている宏はとても気持ちよさそうな顔をしている。このかわいい息子にもっと気持ちよくなってもらいたい早紀江の母性本能が疼いた。
宏は自らのおちんちんの変化に動揺した。最近、ママのことを思うと彼のおちんちんはこうなるのだ。そしてママの体を触りたくなる。この状態を止める鍵は母の早紀江が持っている宏は無意識にそう思った。早紀江の裸を見て早紀江に体を洗ってもらって、ママのおっぱいの感触を背中に感じて、彼は早紀江に抱きつきたい思いを必死に堪えた。そしてその母の手が彼のおちんちんに触れて優しくいたわるように洗ってくれた。ママの柔らかい体にぎゅっと抱きついて固くなったおちんちんを擦りつけたらどんなに気持ちがいいだろう。宏は思った。
「あ、、、、ママ、、、気持ちいい、、、おちんちん、、、気持ちいい、、、、」宏の声が聞こえた。
気がつけば早紀江のボディソープを塗った手は息子のペニスを触り続けていた。また小さな陰嚢も彼女の手のひらにすっぽりと収まった彼女の指先の動きに反応してピクピクと震えていた。やってはいけないことだと思いながらも彼女の手は止まらなかった。
彼女は子宮の奥が疼くのを感じていた。右手で息子のペニスを包み込みながらは左手は無意識に自分の割れ目に伸びてクリトリスをいじっていた。息子は早紀江の方を向き、赤ちゃんの時のように彼女のおっぱいに顔を埋めた。小さな手のひらが彼女の乳首を掴んだ。
「ママ、、、、僕、、おちんちん、、、気持ち、、い、、い、、、ママ、、、ママぁ!、、いい、、気持ちいいよぉ〜!」
早紀江は宏を抱きかかえて、乳房を触らせながら息子の未熟なペニスを慈しんだ。やがて息子は釣り上げられた魚のようにピチピチと彼女の手の中で悶え、勃起した小さなペニスから一筋のおしっこを排泄したのだった。
おしっこを漏らす息子の顔を見て早紀江の心に淫らな欲望が湧き上がった。
「お漏らし、、、ごめん、、ママ、、気持ちよくて、、お漏らししちゃった。」
小さく震える息子を抱き抱えお風呂にいれた。
「ひろし、100数えるまでちゃんと浸かのよ。」息子を抱きしめて入浴、息子のペニスはハムスターの子供のように小さくフニフニに戻っていた。
風呂から上がりバスタオルで拭いてやると、息子はウトウトしている。
いっぱい遊んできた上に風呂場での行為、、食べる寝る遊ぶ、欲望に正直な息子の姿はまるで天使のようだ。
宏を子供用布団に寝かしつけると早紀江はこっそりと寝室に走った。
ストッキングを下ろしパンティーを脱いでベッドの上でオナニーをした。豊満な乳房をさらけ出して自らの指で乳首をつまんだ。
風呂場での息子の表情、手のひらの上にあった小さな勃起したペニスの感触、フラッシュバックのように思い出しながら、
彼女の指は快楽の解放を求めて自らの割れ目を弄った。ベッドに上半身を投げ出し下半身を突き出すようにベッドの下に置き彼女はオナニーした。まるで自ら尻を差し出して挿入をねだる女のようなスタイル。淫らな姿勢をとればとるほど彼女の興奮は燃え盛った。
「あああ、宏、、ママ、、、イク、、、イっちゃうぅうううう」シーツの端を噛み締めて声を殺して彼女はアクメした。
⭐︎エピローグ
「あの日が私と宏のはじめの接触だったと思います。本当に恥知らずな母親でした後悔しています。」
「エディプスとイオカステーの出逢いですね、、奥さん、やはり幼少期にお子さんとそういう関係を持ってしまったんですね。この問題の解決はかなり難しいですね
まずは私に、それ以後のことも細大もらさず告白してください。あなたと息子さんの絡み合った糸の全容が掴めなければ治療も解決もできません。」柏木医師は早紀江にそう促した。(続く)