ドSでドMでスタイルばつ牛ンな青肌アウラっ娘のヒカセンがボコォリョナハードプレイされる為に頑張るお話 作:幻闇
公開するつもりでは無かったのですが、伝説のナイトに「お前、それで良いのか?」と脳内で忠告された気がしたので、万が一こんなニッチなエロを求める人がいたら……と思い直し投稿してみました。
タイトルやタグの通りでございます、お嫌な方はブラウザバックを推奨します。
ゴリマッチョなルガオス傭兵団長討滅戦【前半】
「おかしらぁ、今日は金目のモノは手に入りませんでしたが、ぐへへへ……お釣りが来ちまいますねぇ」
「おかしらって呼ぶんじゃねェ!!団長と呼べって言ってんだろうが!!」
「ヒヒヒ……サーセン、でも団長、その恰好じゃあ仕方ないんじゃないですかい?」
使い込まれ、鈍色に光るチェインメイルに、無骨な血錆びの浮いた戦斧を背負おった。禿げ上がった頭部に髭面の、巨漢のルガディン族の男は、薄汚れた自分の恰好を見下ろし、納得したような面持ちで頷いた。
「ううむ……」
「それで名前が
「五月蠅ェ!!いい名前だろうが!!」
グルドリヒトは傍らで笑う副団長の男に怒鳴りつけるが、すぐにその凶相を邪悪に歪め笑い出す。
「グハハハ!!まあ今日は最高の獲物が手に入ったからなァ!!砦に帰ったらお楽しみだぜェ!!」
グルドリヒトは後ろから部下たちがチョコボに曳かせた幌車に目をやると、先ほど手に入れた獲物を思い出して、下卑た笑いを浮かべた。
食い詰めた傭兵団と一言で言えば簡単だが、その実態は戦時には金で雇われ、鉄火場を巡り略奪を行い、戦のない時は、少数の行商人たちから通行料や物資を奪う。
山賊や野盗と変わらぬ存在であった。仮にも雇われ商売の為、虐殺や村々の襲撃こそ行わないが、護衛の少ない行商人などから金品をせしめたり、時には護衛の冒険者等に
若い女がいれば攫っていき、通行料がわりにする事もあった。後ろ盾のない実力商売の冒険者は、護衛の役目が果たせないとなれば、容赦なく雇い主からも見捨てられたのだ。
「前に攫ったのはだいぶ前でしたからね、とっくに壊れちまって、死んじまってやす」
「お前らが無茶するからだろうがよォ、新人冒険者だったみたいだしな。でも今度のは、何人か殺られちまったけどよォ、スゲェ上玉だったから、傷付けずに捕まえるのが大変だったぜェ」
「まあ殺られたのは下っ端ですしね、それくらいであんな上玉が手に入ったんならお釣りが来ますよ、今度は大事に使いましょうね、団長」
「ちげぇねぇなァ、俺には及ばねぇだろうが、あんだけの強さなら体も頑丈だろうしな。あんな女もう二度と捕まんねぇぞ、なるべく長く楽しませてもらおうや」
雇い主の行商人に見捨てられ、差し出され、それでもなお抵抗し、下っ端とはいえ数人の歴戦の傭兵を斬り殺した女を、お頭は思い出していた。
(この辺じゃみねぇアウラ族だったな、ありゃァ。あいつら角はあるし尻尾は犯るのに邪魔になるし身体つきも貧相な奴が多いんだがよォ……恐らく
「しっかしほんとにヤバかったすね、あのアウラ族の女、薄気味悪い、青い肌に、角と尻尾がありやしたがすげぇパイオツでしたぜ、ありゃあ挟めちまいますよ」
「ケツもすげぇぞ、ありゃあムチムチだなァ、脱がせなくてもわかる、装備の上からでも分かったぜ、アウラにしちゃあ……だけどよ、デケェ胸と胸より一回りデカいケツなのに腰回りはキュッと細く締まっててなァ」
「顔もどえれぇ美人でしたね、ちょっと強気そうなツリ目で……ヒヒヒ……あの可愛らしいお口で早くしゃぶってもらいてぇ」
「さっきの見ただろ?いきなりしゃぶらせたらおめェ……食いちぎられるぜェ」
「ヒェッ」
副団長は思わず自分の股間に手を当てて慄いた。
「まあ最初が肝心だからな……俺がしっかり立場を体で解らせて、仕込んでやるぜェ、お前らはそれからだな」
「くぅ、あんな上玉、最初に味わいてぇけど……食いちぎられるのはなぁ……団長しっかり仕込んどいて下さいよ」
「任しとけ!!たっぷり可愛がって立場を解らせてやるぜ……俺の自慢のイチモツでなァ……グハハハ!!」
「団長のはデカいからなあ……こっちに回す前に壊しちまわないで下さいよね」
「あんだけの女だ、普段は使わねえがいざとなったら上級のポーションも備蓄があるしな、まあ壊しはしねぇがよォ、オマンコはガバガバになっちまうかもなァ!!グハハハ」
「あれだけ体も顔も上等な女ですからね、多少ガバガバでも構いませんよ、それに俺は口とケツ穴が使えりゃいいですから」
「お前の趣味は解らねぇなァ、ケツ穴と口だけなら男でもいいだろうがよォ、女はやっぱりオマンコが一番だろうが、子袋の中まで突っ込んでよォ入口と奥で二重に締まるぜェ?孕ませてガキを売り飛ばすのも金になるしなァ」
「孕ませるったって団長、子袋まで使い込んじまったらガキなんて孕めませんよ……普通は……まああいつは中級以上の冒険者でしょうからいけるかもしれませんがね」
魔物を殺し経験を積み、エーテルの力を強めた者は、より強力な普通の人間とは違う存在に
「まあ噂に聞く光の戦士、なんて奴らは蛮神、神すらも殺せる存在らしいがよォ、そんな奴は一握りだからなァ」
「ひたすらに生死を掛けた死闘を、自分より強い魔物と繰り返したり、古代遺跡のガーディアンや迷宮を踏破したりそんなん出来るかってんだ」
「そんな奴らはこんな辺鄙なとこには来たりしねぇからなァ、俺たちゃ安心して、日々を謳歌できるってわけだ」
「ちげぇねぇっすね!……おっ!団長!!そろそろ砦が見えてきましたぜ!」
「よし!幌車は工兵崩れの奴らん所にもってけ、チョコボは厩舎だ……大事になァ、そして一番のお宝の女はしっかり拘束してよォ、昏睡薬使って地下のいつもの部屋に運んどけェ!!」
「「「「了解!!!!」」」
後ろに付き従う配下の傭兵、30人ほどに号令をかれると頭をそのまま団長室に向かい今日の戦果や戦利品を纏めて団の財産目録に追加した。
幌車一台、チョコボ二羽、むしゃぶりつきたくなるような、極上の体のアウラ族の騎士奴隷 一匹。
団長は書類仕事を終えるとこの後のお楽しみに思いを馳せつつ、下卑た笑みを浮かべながら執務室を後にするのだった。
そこは周囲を切り立つ壁や山に囲まれ、狭隘な谷間の道を通らねば辿り着けぬ場所、恐らくは第四か第五星歴時代の砦の遺構だろうと思われた。
霊災か敵となった何者かの大魔法か蛮神かいずれかにより地形変動を起こし閉じ込められ、砦としての意味を為さなくなり破棄されたのだろうと思われた。
しかし食い詰め、半ば山賊と化した傭兵団が己の
元々しっかりして建物でとくに破壊された訳でもない砦は多少手間をかけてやると食い詰め傭兵団が根城にするには不釣り合いなほど立派な砦となった。
当然地下部分には当時も同じ目的で使われたであろう尋問室という名の拷問室や捕虜を収容しておく為の牢施設等があった。
そのうちの一つを
天井から垂れ下がっている二つの鎖と手枷でその肉体は吊り上げられ、足先は床から十数イルム《約50cm》は浮き上がり足首にはこれもまた無骨な足枷と鈍く光る鎖。
鎖の長さには余裕があれどその先には巨大な金属の重しが床に鎮座しある程度体は動かせるが空中に保持されたままでは力も入れられず妖しくその肉体をくゆらせる。
女は少し考えるような素振りを見せると誰にも聞こえないような小さな声で呟く。
「ふぅん……今回は期待できそうかな?」
……ギギギィと重厚な音を立て部屋の扉が開く、日に焼けた精悍と言うよりはもはや巨大な筋肉の化物のようなルガディン族の男が入ってきた。
身の丈8フルム《約240センチ》に届こうかという巨体にそれに見合った筋肉がはち切れんばかりに全身を覆いつくし頭部はつるりとした髭面の大男だ。
「もう薬が切れちまってんじゃねェかクソどもがァ、使えねェ!!……まぁいいかァ、そこそこ鍛えているようだなァ……若い美人で頑丈……グハハハハ!!!!これなら多少、乱暴にしても楽しめそうだなァ!!」
「ふん!女一人にここまで手厚く
「グハハハ……それ位じゃねェと、傭兵団はやってけねェ、それにおめぇには下っ端とはいえ三人も殺られて四人は不具にされちまってるからよォ、俺様がたっぷり可愛がって従順な
グルドリヒトは拘束されたアルナに近づき、さてどの様に楽しむか彼女の肉体をじっくりと舐め上げるな眼で犯していく。
(しかし脱がす前から解っちゃいたがよォ……すげぇな……あのパイオツ俺の片手で収まる丁度良い大きさと形をしてやがる……ケツなんて片手じゃ掴みきれなさそうだしよォ……後ろから犯してやるにゃあ尻尾が邪魔だが、確かアウラ族は角や尻尾が感覚器官になってるとかで敏感なんだよなァ、ミコッテ族の女みたいに尻尾でも遊べそうだぜェ……)
下卑た笑みを浮かべながら自分の肉体を視姦している男に屈服してなるものかと女の勝ち気な目が睨みつけてくる。
ぷっくりとした唇や、さぞ柔らかいであろう丸みを帯びた頬、ちりばめられた小さく可憐な黒麟。全体的に幼げな雰囲気なのに勝ち気そうなツリ目や体つきも相まって少女のような幼気さと妖艶な大人の色香を芸術的なレベルで融合させていた。
(そしてこの顔よ……なんつーかこう……偉く嗜虐心を刺激しやがる……早くの女を犯してェ……痛めつけて心をへし折り、部下たちに輪姦させボロ雑巾みたいになったこの女を更に犯してェ……)
元々加虐癖のあるグルドリヒトであったがこの女に抱く欲望は普通の女達に抱くソレを遥かに超えていた、これだけの上玉だし仕方ない、やり過ぎちまったら持ってきた上級のポーションを使えばいい。
そう思いグルドリヒトはアルナの前まで近づきその可愛らしいフリルのついた
「ッ!!………?」
「なんだァ?引き千切るとでも思ったか?勘違いするんじゃねぇぞォ、着せたまま犯りてぇって部下もいるしな俺は部下思いなんだぜェ?グハハハ」
「下種野郎……犯るならさっさと犯んなよ!!……まぁルガディン族は体だけはデカいがあっちの方は短小揃いって聞くしねぇ……オネーサンを満足させられるかな?ボウヤ?」
「おお……コエーコエー……初物好きな奴も部下にはいるがよ……俺には良さがわかんなくてなァ、ピーピー五月蠅ぇし中々濡れねぇから気持ちよくもねェ……こなれたマンコが最高だぜ、それによォ、俺はちょっと変わり種でなァ?」
グルドリヒトは己の下衣の留め具を外し自らの股間をアルナの目の前に見せつける。
「ヒィッ!!化物!!」
アルナの目の前に見せつけられた男性器は、全長およそ16イルム《約40cm》太さも3イルム少々《約8センチ》は下らないだろう、ヌラヌラと赤黒く塗れ光り、正に肉の棍棒とでもいうような凶悪なまでのフォルムを見せていた。
「確かにルガディンはそんな噂があるがな……ありゃあデマだ、だが俺の場合はさらによォ、ご先祖様に蛮族がいたらしくてなァ、先祖返りなのか普通のルガディン族の倍はでけェ……子種の量も常人の10倍くらいあるんだがよォ、おかげで商売女も買えねぇし攫った女はすぐ壊れちまう……でもまあおめぇなら暫らく楽しめそうだなァ……ゲハハハハ!!!!」
「やめてぇ……そんなモノ……挿入るわけないよぉ……私のオマンコぉ……壊れちゃうよぉ……」
勝ち気そうな瞳を歪ませ怯えるアルナの表情を目にした途端、グルドリヒトの中の凶悪な迄の加虐心と、獣欲が、肉の棍棒を中心に迸るように発火した。
半ば本能に支配されたかのように、思わずその妖艶な裸身《所々に妖しく黒く輝く鱗はあるが体毛などはその白銀のような髪以外にはほぼ無かった》に手を伸ばし、その形の良いツンと上を向いた片方の乳を、力の限り鷲掴みにするグルドリヒト。
ガッツッ!!グニュイィィィィィ!!!!!!
「ぎっあっつ!!??ぎひぃぃぃぃ!!!」
弓なりに肢体を反らし少しでも逃れようと本能的に動く肉体が妖しく蠢く。
グニィ!!グニュィ!!ギリギリギリギリ!!!! まるでレモンを磨り潰すかのような動きで、アルナのおっぱいを揉むのではなく握り潰し、捻り上げ捥ぎ取るが如く、引き寄せるグルドリヒト。
「やめれぇぇぇぇ!!わらひのおっぱい千切れちゃう!!!壊れちゃう!!潰れちゃうよぉぉぉぉ…ぎひぃぃぃぃぃ!!」
グルドリヒトの指の間からは、無惨に潰されはち切れんばかりの乳肉がたっぷりとはみ出し、どれほどの剛力で握り締められているのかが解る、そのまま引っ張られ根元の部分の肌は、張り詰め今にも皮膚が裂けてしまいそうだ。
「こわさないれぇ……わらひのおっぱいぃ……らんぼうにしないれよぉ……」
「グフフフ、でもよう……おめぇ濡れてきてんぞォ?そうじゃねぇかと思ってたけどよォ……おめぇドM女だなァ?痛くされて気持ちいいんだろォ?ああァ?」
「ちがうぅ……そんなことないぃぃ……」
そう言葉を発するアルナであったがその表情は涙と涎に塗れ、それでもなお、解るほどに上気していた。頬は桜色に染まり、その勝ち気そうだった瞳は歪み昏い情欲の光を微かに湛えていた。
「そうかよ……んじゃあこうしたらよォ……どうなるん……だっ??!!」
グチィ!!!!!!!!!グリィグリィギュリィィィィ!!!!!!!
グルドリヒトは、握り潰していた乳肉を離すと、その先端のぷっくりと勃ちあがった突起を、自らの親指と人差し指の腹で思いっ切り握り潰し、そのまま突起を満身の力を込めたまま擦り潰す!!!
「イっギィぃいいいいヒいいいいいいいいいいいいい!!!!あっあっあっぎゃあああああああァアアンウゥ♡♡♡♡ンやああああああぁァァァァンゥアアンっ♡♡♡♡」
背骨が折れるかというほどの勢いで仰け反り、形の良い尻から伸びる尻尾を真っすぐに硬直させ、魂消るような悲鳴を上げたアルナはそのまま絶頂に達し、股間からは透明な飛沫を迸らせ気を失った。
「ハッ!まじかよッ!……ホントに今のでイッちまいやがったッ……こいつぁ生粋のドMだなァ……グヘヘ、こいつぁ愉しませてもらえそうだぜェ」
グルドリヒトは目の前で、その女がカラダを薄紫色に上気させ、ビクンビクンと震える様子を興奮した面持ちで眺めた……がふと我に返り思案する。
(さて……正直もう辛抱たまらんぜェ……早く俺様のイチモツをこいつのオマンコにぶち込んでやりたい所なんだがよォ…………こんなドエロいカラダはしてるがアウラ族の女だしなァ、俺の半分ちょいしかねぇ……この体にぶち込んだら裂けちまいやしねぇかァ?)
「うぅむ……まあ
後ろに回り込み、仰け反り失神しているアルナの表情を確認した瞬間、グルドリヒトは自分の理性がぶちぶちと千切れていく音が聞こえたような気がした。
だらしなく開いた艶めかしい口唇の端からまろびでる深紅の舌、頬を上気させ涎と涙でグチャグチャの白目を剥き蕩けた表情、ツンと上を向きピクピクと震え先程の苛烈な責めで片方だけが無残に腫れ上がった双丘と薄紫色の肉の突起。
それらを瞳におさめたグルドリヒトは、その肉の兇器たる棍棒が痛みを感じる程に充血し、はち切れんばかりに硬度を増していくのを感じると、すぐさまアルナの前に取って返し、その華奢な見た目の割りにしっかりと引き締まった細い腰を、両手でがっちりと掴み引き寄せ、己の腰をアルナのムチムチとした太ももの間に割り込ませ、その蜜を滴らせナニかを求めるように、グチュグチュと震える肉の洞穴の入り口に、己自身を宛がい……軽く呼吸を整えると一息にアルナの肉穴に侵入し、膣の奥にその巨大な肉の棍棒を打ち付けた!!
グッ……プ…ッ…ズニュウ!!ニュウウウウゥゥゥ……ドズン!!!!!!!!!
「……ンッ…………ヒギィィィィィィィアアアァァガアアアッアァァッアアーーー!!!」
巨大な肉の棍棒を胎内深くに叩き込まれ、その華奢な下腹部をぽっこりと盛り上がらせられたアルナは、その衝撃で覚醒し喉も裂けよとばかりに悲鳴を上げる。
しかしその肉の棍棒の半分程しか埋まり込んではいないが、その太さにも関わらずアルナの膣は裂ける事もなく、グルドリヒトの肉の棍棒を受け入れていた。
(つっうっ…………なんだこりゃァ…………今まで女は沢山犯ってきたが……こんな感触は味わった事がねェ……狭すぎてキツキツかと思ったがそんな事はねぇし、かといってユルユルでもねェ……)
グルドリヒトの肉の棍棒は、柔らかな肉の洞穴の内壁にやわやわと締め付けられ、まるで別の生き物のように蠢くその胎内でより硬さと大きさを増す。
(オマンコの中が絡みついてきて適度にキュウキュウと絞めつけやがるぜェ……まるで極上の羽根布団に体を投げ出した時みてぇだァ…………この女……顔とカラダだけじゃ無ぇ、オマンコも極上品かよッ……)
ズヌゥリ……バジュ!!ズヌゥリ……バヂュン!!!
グルドリヒトは堪らず腰を振りたくり、肉の棍棒をアルナの胎内の最奥に繰り返し叩きつける。
「アウッン……ぐひィ…………ぎひぃ……あぁ…………アンッ……イヤぁあンっ……ンアッッ♡」
明らかに苦痛ではない喘ぎが、アルナの口から零れ出す、その
その蕩けた表情、甘く悦びを含んだ声音、腰を打ちつける度に淫らに波打ち震える双丘、程好く締め付けながらも優しく包み込む胎内、それら全てがグルドリヒトを狂わせる魔力となって襲い掛かる!!
(クソッ!!!腰が止まらねェ……もういい!!いざとなったらポーションだってあるッ!!コイツのオマンコに俺のイチモツを根元までブチ込まなきゃ気がすまねェ!!)
「オラァッ!!!このマゾ女め!!!ブッ壊してやる!!!テメェのオマンコの奥の子袋の底までオレ様のイチモツをブチ込んでテメェの
ドズンッ!!!!!ドズン!!!!!ズグンッ!!!!!ドゴォ!!!!!ボコォ!!!!!
鎖で手足を拘束され、筋肉の鎧を纏ったような巨漢のルガディン族の男に、乱暴に犯される小柄なアウラ族の美女……一般人の女であればすぐに全身が砕けかねない、そんな光景だが
「ンアァっっ!!……だめぇ…………ンくぅ♡……こわれひゃ……ウンアッ♡……よぉォォっっんハァ……わらひのッ……わらひの
「五月蠅ェ!!そんな蕩けた声出しやがって!!!!ブッ壊して欲しいんだろうがッ!!!マゾ女がッ!!!!テメェエロすぎだぞッ!!!グガアアアァァァァ!!!!」
アルナの胎内を蹂躙する、その肉の棍棒は正に、鉄壁の城門を破壊せんとする破城槌そのものだった。腰を突き込む度に、アルナの下腹部は歪に盛り上がり、既にその兇器の三分の二程が胎内に埋め込まれている。
グルドリヒトは、一際大きな叫びを上げると、その眼を真っ赤に燃え上がらせ、アルナの胎内の最奥、子宮の入り口に、硬く怒張した己自身を、満身の力を込めて、叩きつけ続ける。
アルナのカラダは完全に脱力し、グルドリヒトの肉の破城槌が叩きつけられるたびに、甘く蕩けた嬌声を発し、その豊かな双丘はまるで毬のように、ぶるん……ぶるん……と打ち震えていた。
ボコォ!!!!ドゴォ!!グジュン……ゴヅッ!!!!バジュン……ズドッォ!!!!ミチミチミチ……ブジュッ……ボッゴッ!!!!!!
「んッハァァアンァァ♡♡ぎひィ!!んッハァァァァァァンッ!!!やぁぁぁン♡」
「グォォォォオオオオッガァァァアアアアア!!!!」
(ブッ壊す!!オマンコブッ壊してやる……もうちょっとだ……もうちょっとで全部ブチ込める!!オマンコの奥をブッ壊してェ!!子袋にオレ様のイチモツをブチ込んでッ!!コイツのナカをグチャグチャのメチャクチャにしてやるぜェ!!!!!!!!)
「らっ!!!らぁめぇぇッアァンアッ♡♡♡わらひのッ……だいじなおまんこ…ンアッ♡♡だいじらッ……ひきゅう……アッウンックゥ♡♡グチャグチャになっちゃうよぉォ……おなかもッ!!!……裂けちゃウンッオッんはぁああああ!!!!おっきすぎりゅゥゥゥハアァァアンッ♡♡♡♡♡」
決着は呆気なく訪れた、グルドリヒトが己の理性を飛ばし、内なる獣に従い
ドゴォ!!!!グジュリ…ミリミリ……ドムズッ!!!!メリメリメリグボンッ!!!ボゴォ゛!!!!!!!!!!ビュルッ!!!ブジュルルルルルビジャアァァァァ!!!!
グルドリヒトはアルナの胎内を破壊し子宮の奥まで蹂躙した事を認識した瞬間、凄まじい程の達成感と快感に脳を焼かれ、その瞬間に大量の己の欲望をアルナの子宮内に解き放っていた。
「んぎぃィィィイィぃいィアあ゛っあ゛っあ゛ーー♡♡♡♡♡ッハッァァァ……………………」
「グッガッアアアアアアアアア!!!!!!!!!!」
同時にアルナも己の胎内が破壊された激痛と子宮の底に破城槌を叩き付けられた衝撃、灼熱のどろどろとしたマグマのような液体が子宮内部を蹂躙していく感覚で一際高く嬌声を上げ絶頂に達し、意識を失った。
巨大な肉の破城槌はアルナの胎内に完全に埋め込まれ、子宮の底まで叩き付けられ、下腹部はもはやその豊かな双丘と変わらないほど盛り上がり薄紫色の絹のような肌が痛々しいほどに引き伸ばされている、全身を淫らに震わせ、弛緩したその肉体からは、噎せ返るような甘く強い淫臭を発し、その股の結合部からは、白濁した液体と透明な女の蜜が交じり合い零れ落ちる。
アルナの胎内に、己の欲望をぶちまけ終えたグルドリヒトは、己の内なる獣が鎮まるのを感じ、多少の冷静さを取り戻していた。
「ふぅ……ふぅ……なんてェ女だ……久しぶりの女だったとはいえ一発目からマジになっちまったぜェ……しっかしオマンコの感触も最高だったがよォ、子袋の感触もたまんねぇぜッ……へへっ……腹の上からオレ様のイチモツの形が解りやがる……こんなちぃせぇカラダなのによォ……結局裂けもせずに根元までブチ込めちまったぜェ」
グルドリヒトは、有り得ないほどに盛り上がる、アルナの下腹部に手を伸ばし、内側の己自身を確認するかのように撫で擦る。
精を出し終え、萎えつつあったその肉の棍棒は、アルナの膣と子宮の、極上の感触と絶頂に達して失神しビクンビクンと震える、その肉体の刺激によってすぐさま充血し、先程までの硬さと大きさを取り戻す。
「もう復活しちまったぜェ……名器なんてレベルじゃねェ、男を悦ばせる為に生まれてきたようなオマンコだぜェ……」
(さて……次は何処を使って愉しむかねェ……またオマンコじゃ芸がねぇしなァ……これから幾らでも使えるしよォ、どうせなら他で愉しみてぇぜェ……)
グルドリヒトはズルリとその肉の棍棒を、アルナの胎内から引き抜くと、そのカラダを眺めながら思案する。
(こいつの乳……アウラ族の平均よりはデケェが、オレ様のモノを挟める程は流石にねぇな……いやまてよ?…………グヘヘその手が有ったなあ……)
最初の責めで片方の乳肉を腫れ上がらせ、その大きさのバランスが崩れているアルナの双丘、それを見て何かを思い付いた様な顔をしたグルドリヒトはアルナの四肢を拘束する鎖と枷を外し失神し完全に脱力したアルナの肢体を部屋に用意されたベッドの上に放り投げる。
(流石にもう抵抗される可能性は無いだろうしな、ドMの女騎士様よぉ……痛ぇのがいいなら……グへへもっと痛くしてやるぜぇ……)
スプリングのよく効いたベッドに軽く体を跳ね上げられた感覚で意識は取り戻したものの先程の絶頂の余韻と下腹部の痛みと快楽に動く事もできないアルナは脱力した裸体をあられもなくシーツの上に広げていた。
「おっ?戻ってきたか?……最高だったぜェ、おめぇのオマンコと子袋はよォ……」
ルガディン族の巨漢が乗っても問題ないように作らせた特注のベッドをギシギシと軋ませながらアルナに近づくとその股を割り拡げるように体を滑り込ませるグルドリヒト。
「ハァッハァッ……意外と……早漏なのかなぁ?……クフゥ♡……わたしの
「ハッ!!あんだけ派手にイッてた癖にまだそんな強がりがいえるたぁな、壊し甲斐があるぜェ……」
「……ハァハァ♡……つぎはベッドで……私のオマンコォ♡♡……味わいたくなったのかな?……ンハァ♡♡……意外と紳士?」
甘い吐息を漏らしながらグルドリヒトを挑発する様に囁くアルナ、そんなアルナを見てグルドリヒトは獰猛な笑顔を見せて答える。
「確かに俺はオマンコを犯るのが一番好きだけどよォ……乳で挟んで顔にぶっかけてやるのも、大好きでなァ、ただよォ……オレ様のイチモツだと完全に挟めねぇんだよなァ……」
グルドリヒトはそう言うとアルナの、その豊かな双丘に両手を伸ばし、その掌でぴったりと包み込める女の象徴を、一切の躊躇なく戦士の剛腕に力を込めて、一気に握り込んだ!!!
ギュムイィィィィィィィ!!!!!!!!!!!ギリィ!!!!!!!ギリギリギリギリ!!!!!!!!!!
「ギィィィィィ!!!!!!!いだぁぁあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ーーーあ゛あ゛い゛あ゛っっっっ!!!!!!!ギャヒィィィィアアアア!!!!!!!」
「テメぇの乳も確かにでけぇがよォ……俺のを挟むにはちと足りねェ……だからよォ……オレ様がもっとデカくしてやるぜェ!!!!完全に挟めるようになァ!!!!げははははァ!!!!」
グルドリヒトの鍛え上げられた戦士のゴツゴツとした拳が、アルナの女の象徴たる双丘を握り潰さんとする勢いで、満身の力を込めて握り締められる、五指の間からははち切れそうな乳肉がこれでもかとはみ出し、アルナは背を弓なりに反らせ激痛に身をよじり絶叫を迸らせる。
ギュムィ!!ギュムィ!!ギリギリギリギリグィィ!!!グッィィィィィ!!!!!!!!
「がああ゛あ゛あ゛あ゛!!!!ギィあっがっあああぁガァァァァァ!!!!やべでぇ゛え゛え゛!!!わだじのぉぉ!!!おっぱいぃィィィアアア!!!どらないでぇぇぇえ゛え゛え゛!!!づぶれ゛えぇぇぇえ゛づぶれぢゃうう!!!!!!わだじの゛ぉ゛おっ゛ぱいがああ゛あ゛あ゛あ゛!!!!!」
満身の力を込めて握り潰し、無残にひしゃげ潰れた双丘を握り込んだまま、グルドリヒトはアルナの腹の上に腰を下ろし、そのカラダを押さえつけると、両腕に力を籠めアルナの双丘を引き千切らんばかりに引っ張りあげる。
痛々しい程に引き延ばされたアルナの乳肉を、左右上下様々な方向に引き伸ばしたかと思えば、両手を離しぶるんと波打った双丘を、両腕を交差させ再度握り込み、引っ張り上げた乳肉を無理矢理に交差させ、まるでロープを捩り合わせるかの如く捻り上げる。
ガッ!!!!ギュムムム!!!ギリギリギリィ!!!グググッッ!!!ギリィィィィィィィィィ!!!!!!
「げはははは!!!まるで東方のモチみてぇだぜェ!!!!すげぇ柔らけぇ癖に弾力もハンパじゃねェェェ!!掌に吸い付いてくるぜッ!!!!」
「ごわ゛れ゛る゛う゛う゛ゥゥゥゥ!!!!!わだひのっおっォォ!!!おっぱいがあ゛あ゛あ゛あ゛いだあ゛あ゛あ゛が゛あ゛っあ゛っあ゛ーーーー!!!」
「ブッ壊してんだからいいんだよ、おらッ!!おらッ!!そうらっ!!!!仕上げだァ!!!!」
散々に握り潰され、不潔な爪先を抉り込まれ、捩じり上げられた双丘は、真っ赤に腫れ上がり元々の大きさの1.5倍程にも膨れ上がっていた。
グルドリヒトはその両の掌で合掌をする様に、乳肉を挟み込み、頂上で激しく自己主張する二つの肉の突起をくっつけると……
「頂きます……ってなァァァ!!!!!」
ゾブッッッッッ!!!!!ジュルルルルル!!!ガブッッ!!!!!!グチィ!!!グチブチグチブチィィィ!!!!!!
「ぎぃ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!!!!がッあァァア゛ア!!!!ア゛ア゛ア゛ガッオ゛ッ゛お゛っ♡♡♡♡♡ンヒィィィ♡♡♡だべら゛れ゛ぢゃっでる゛う゛う゛ゥゥ♡♡♡♡♡わだひのぉ゛ぉ゛ちくびィィィィ♡♡♡♡お゛っぱい゛ぃぃ♡♡♡♡たべら゛れ゛じゃ゛っでるのお゛お゛ぉぉぉ♡♡♡」
堅いリバークラブを、甲羅ごとかみ砕く強靭な歯と顎で、グルドリヒトはアルナの両乳首を思い切り噛み潰し、乳輪や周囲の乳肉ごと口一杯に吸い込み、顎に力を込めて噛み締め、歯軋りをするように磨り潰す。
「ンッグップハァァァァ……オイオイ……オッパイ噛み潰されてよがるとかよぉ、マゾ女ってのはやべぇなぁ……俺のイチモツも挟める位にデカくなったしなぁ……その綺麗な顔にぶっかけさせてもらうぜぇ!!」
何回も位置を変えて、鷲掴みにされたせいで指の痕がつくどころか、全体を真っ赤に染まらせ、両の乳首は親指大に腫れ上がり、血を滲ませた乳首を中心に、無数の歯形をつけられた乳肉の谷間に、肉の棍棒を埋め込むグルドリヒト。
「思った通りぴったりだぜェ!!!こりゃあいいや!!パンパンに腫れてあったけぇしなァ!!!!……あッ……忘れてたけどよォ……オイルが要るよなァ!!!!オラッア!!!」
ドズグウゥゥゥ!!!!!!ブジュルルルウウウ!!!!!
「グベェ♡♡♡♡」
グルドリヒトはアルナの股の間、肉の割れ目に手を当てたかと思うと、腰を浮かせその巨体をアルナの腹の上に、勢いをつけて落とす。
潰れたカエルの様な声をあげるアルナの、圧迫された下腹部、子宮の中に溜まっていた白濁の液体と、先程の双丘への苛烈な責めで達していたアルナの胎内から透明な蜜が噴出する。
それを乳肉と己自身に塗りたくり、両の手で無残に腫れ上がった乳肉を掴み捩じり上げ、小さなカラダの上でひたすらに腰を振りたくるグルドリヒト、
華奢な腹部に、苛烈な暴虐を受けたアルナは、潰れたカエルの様な呻きを発し、四肢は完全に脱力しグルドリヒトのされるがままとなっていた。
「こいつぁたまんねェ、ヌルヌルでアツアツで何より柔らけぇのが最高だなァ!!!つーかこりゃもう巨乳っつーより爆乳ってレベルだなァ!!バストアップ大成功!!ってかァ?グヒャハハハ!!!」
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バランスの良い大きさで張りを保ち、ツンッと可愛らしく上を向いた乳首、正に美乳そのものであったアルナの双丘は、はち切れんばかりにパンパンに腫れ上がり、無惨な歯形を無数に残され、見る影も無くなっていた。
その肉の双球の間に肉の棍棒を挟み込んだままグルドリヒトは腫れ上がった乳肉を左右からその五指の爪先を食い込ませる様に抉り潰していく。
ズリュゥゥゥゥ…………グチュ…ズルゥゥゥ……ガッッ!!!ムミリィ…メリィ…メズヌッ……ズリュウ…ジュニュウ…ヌリュゥゥゥゥ……グチグチグチィ……
「……ンフゥ♡……ギヒィ♡……イィイ♡………アッ♡……ンハァ♡…………ヒギィ♡♡……ラ♡…ラメェ♡♡♡…………」
グルドリヒトの巨体に圧し潰され、乳肉を無残に握り潰され、力無くシーツの上に横たわるアルナはまるでダッチワイフの様に扱われていたが、か細く聞こえるその呻きからもはや快感の色しか感じ取る事が出来ない。
「やっぱ感じてやがるぜ!!このマゾ女!!ブッ壊されたオッパイでパイズリされてよぉ!!!そろそろブッかけてやるからよぉぉ!!!イく為に自分で締め付けさせてもらうぜぇ?!」
グルドリヒトはより一層、その鍛え上げられた両の腕に力を籠めると、アルナの女の象徴を握り込み、その五指を完全に乳肉に埋没させる。肉の谷間に挟み込まれた肉の棍棒を、乳肉と一緒に両手でしっかりと握り締めると上下に動かし始める。
ギュムムィィ!!!!!グジュウウウウウ……ミチミチミチミチ……ブジュ!!!!ズルルルルル……ニュジュルルル……ズリズリズリ……ギリィィィ!!!!メチメチメチ……ジュリュ…ズチュ…グチュ…グジュ…メリメリ…ズリュウ……
「イ゛ギィ゙ィ゙ィ゙!!……クハァ♡♡お゛っばい゛ぃで゜ぇ♡♡♡おな゛に゛ぃ♡♡♡♡されちゃっでるよ゛お゛♡♡♡♡……ンアッーー♡♡♡♡ごっごわ゛れるぅ゛♡♡♡♡」
「壊れるだぁ??とっくに潰れて壊れてんぞォ?!オレ様がグチャグチャにしてやったからなあ!!気合い入れてブッ潰してやったからすげェ気持ちいいぜェ!!最高の肉オナホだなぁ!!テメぇの壊れたパイオツはよォ!!!」
「……あたしの゛ぉ゛ッ♡♡ンハァ♡♡だいじなァンッ♡♡おっぱい゛がぁ゛♡♡オ゛ナホお゛お゛っ゛に゛っ♡♡されぢゃ゛っ゛だあ゛あ゛あ゛♡♡♡♡……アヒィ♡♡ィクゥンアッ♡♡♡」
屈強な男の両手で、腫れ上がった乳肉ごと肉の棍棒を扱かれ、オナホールの様に扱われるアルナであったがその表情を激痛に歪ませるのではなく、快楽に瞳は妖しく濡れそぼり口元はだらしなく舌をはみ出させ男の本能と獣性を刺激する甘い吐息が漏らすのであった。
「グゥオオォォォォォォオオオオ!!!ブッ放してやるッ!!肉オナホのマゾ女がァ!!!!ブッかけてやるぜェ!!!!」
「ぎひィあ゛あ゛っぐっンフゥ♡♡♡♡いぐゥぅぅ♡♡♡お゛っぱい゛オ゛ナ゛ホお゛お゛お゛♡♡クゥファ♡♡つ゛かっでえ゛え゛♡♡♡♡ぶっがげでぇ゛え゛え゛え゛え゛♡♡♡♡♡」
己自身をアルナの乳肉越しにしっかり掴み、扱き上げ続けるグルドリヒトは、その脳髄を痺れさせる妖艶さと幼さが同時に感じられる嬌声と、涎と涙に塗れ快楽に蕩けたアルナの表情に、腹の奥に火が付いた様な感覚を覚えると、より一層力を込めて乳肉を握り込み、扱き上げ、その蕩けた顔目掛けて狙いを定め、灼熱の白濁した液体をぶちまける。
「……アッあ゛っつ゛ぅ゛ぅう゛ぅい゛い゛い!!ンぁああイっく゛ゥう゛う゛ッ♡♡♡♡♡♡♡」
白濁した液体をその可憐な顔にぶちまけられたアルナは、その薄青い肌と黒く妖しく輝く鱗を斑に染め、恍惚の表情で絶頂に達する。
背骨を駆け上がるような快感と、可憐な女の顔を汚した征服感に、酔いしれかけたグルドリヒトだったが、精を放ち内なる獣が鎮まった事で冷静な思考を束の間取り戻す。
(ふぅー……思った通りデカ乳をパンパンに腫らしてやったらすげェいい具合だったがよォ……コイツ最初こそ痛がってたがもう快感しか感じてやがらねェ……メチャクチャ気持ち良かったけどよォ……俺ァ女の苦痛に歪む顔も大好きなんだよなァ……このままじゃ俺が奉仕してるみてェじゃねーか…………クソがッ!!)
性欲と征服欲は満たされた、グルドリヒトだったが女を痛めつけ、恐怖と苦痛に歪む顔を見たいという破壊欲と支配欲は、未だ満たされてはいなかったのだ。グルドリヒトはどうにかして女の可憐な顔を苦痛に歪ませたいと思い、シーツの上で全身を体液に塗れさせ快楽に蕩けた表情のまま淫らに、カラダをビクン……ビクン……と震わせるアルナを鑑賞しながら思案する。
(壊し方が足りねぇのか?……バカみてェに頑丈だしなァ……いやまぁその分壊し甲斐があるんだがよォ……そういやまだ、あのデカくてエロいケツで遊んでねぇなぁ……尻尾がなぁ……)
大きいが引き締まった筋肉に支えられ、芸術的な曲線を帯びたアルナの臀部。そこから伸びる漆黒の鱗に覆われた、華奢なカラダに似合わぬ巨大な尻尾。
アルナの太ももと変わらぬ太さ、膝の下まで伸びた長さを備えたそれを観察し、考えていたグルドリヒトは何かを閃いた様な顔をするとすぐさまその表情を邪悪に歪める。
(クックックッ……邪魔ならよォ……邪魔にならないようにしちまえばいいだけだよなァ……)
その様子を快楽に蕩けた眼で映していたアルナ、口唇の端から零れた舌でペロリと白濁した液体を舐め取ると、甘く昏い期待を込めた輝きをその瞳に浮かばせるのだった。