※この作品はR-18です。

ドSでドMでスタイルばつ牛ンな青肌アウラっ娘のヒカセンがボコォリョナハードプレイされる為に頑張るお話   作:幻闇

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後半戦に突入。


ゴリマッチョなルガオス傭兵団長討滅戦【後半】

シーツの上で甘い吐息を漏らし、無残に腫れ上がった双丘を上下させているアルナに、欲に塗れた凶相を邪悪に歪め、近づいていくグルドリヒト。

アルナのカラダを無造作に転がし、俯せの姿勢にすると、グルドリヒトは魅惑的な曲線を描く背中にどかりと腰を落とし、張りのある大きな美尻から生える、鱗に覆われた太い尻尾を両手でしっかりと掴んだ。

 

「うひぃ!!尻尾ぉ……敏感なのぉ…………優しぐぎぃィィィィィィ!!!!!いだああ゛あ゛あ゛い゛ぃい゛!!!」

 

硬い斧ダコが幾つも出来ている歴戦の戦士の両の手で、アルナの太く敏感な器官は根元から折り曲げられ、俯せに巨漢の男に敷かれたアルナは悲痛な叫びを上げていた。

 

「おらァ!!!!邪魔くせぇ尻尾だぜェ!!無駄にデカくて犯りづらいんだよッ!!クソがッ!!!捥ぎ取ってやるぜェ!!!!」

 

ガシィッ!!!!ググググィィィィィ!!!!グリン!!!グィー!!!グィー!!!グィー!!!!

 

「ぎぃい゛い゛い゛い゛!!わだっ!!じのお゛っ!!じっぼがあ゛あ゛あ゛あ゛!!!!いだあ゛あい゛い゛あ゛あ゛あ゛!!!どらない゛でえ゛え゛え゛!!!!」

「くそがッ!!骨はいってやがんな……無駄に邪魔で無駄に丈夫だなァ!!このでけェ尻尾はよォォォォ!!!」

「い゛い゛い゛ぎひぃ゛!!だい゛じィィぎひィィィ!!な゛の゛ぉ゛!!!!ぎあ゛あ゛あ゛!!」

「捥ぎ取れねェなら圧し折ってやんぜェ!!オラアアアアアア!!折れろッ!!折れちまえぇ!!!」

 

その剛腕で引き千切ろうとしていたグルドリヒトだったが、一筋縄ではいかなそうだと、尻尾の付け根付近に全力を込め様々な方向に折り曲げ、アウラ族の象徴の片割れたる尻尾を圧し折りに掛かる。

 

ググググググ……グリン!!ググィィィィグググ……メキメキメキ……グリン!!ググイィッィィィ……ゴリゴリゴリ……プチプチプチ……ミチミチミチミチミチ……

 

付け根付近の小さく可愛らしい黒鱗が圧力に負け罅割れ、内部の骨が擦れ合い、骨を繋ぐ軟骨が悲鳴を上げる。

 

「お゛れる゛う゛う゛う゛!!ぎぃぃい゛い゛い゛い゛!!い゛だい゛ー!!い゛だあ゛あ゛あぁぁァァがあ゛あ゛!!!」

「げははは!!流石のてめェも尻尾はよえェみてぇだなあ!!敏感なんだってなァ!!ミコッテ族の尻尾はすぐ千切れて詰まらねェが、てめェの尻尾は無駄に丈夫だから長く悲鳴が聞けて嬉しいぜぇ!!そろそろ終わっちまうけどよォ!!オッルゥアァ!!!!!」

 

グッグッグッグイイイイイイイ!!!!!ブチブチィ……ボギィ゛!!!!!!!

 

「ガッアア゛ア゛ア゛ア゛ア゛!!!!!!アアアァァァァァァ……」

 

付け根に加わる万力の様な圧力に耐えきれずアルナの、密かに自慢だった、漆黒に輝く鱗の太く逞しい尻尾は根元から圧し折れ、筋を絶たれ、見た目は鱗が幾つか割れているだけだが、思い通りに動かす事は出来なくなっていた。

圧し折られた瞬間、尻尾から脊髄、脳髄まで激痛が走り抜け、一際凄まじい悲鳴を上げると、アルナは己の尻尾の感覚が無くなった事を感じた。

 

「やっと折れやがったか……くそ手間掛けさせやがって!!ケツ穴も一応試しとくかと折ってはみたがよォ……ぶっちゃけ……ケツ穴そんな好きじゃねェんだよなァ……まあこの悲鳴が聞けただけでも御の字だなァ!!!」

「う゛っう゛っ……ひどい゛よぉ……アウラの……私の自慢の尻尾ぉ……こんなにしといてぇ……好きじゃないとか…………ねぇ……きもちいいよぉ♡♡私のケツ穴ぁ♡♡♡……オマンコのぉ♡♡♡おつゆでぬらしてぇ♡♡♡ぶちこんでよぉ♡♡♡♡」

「五月蠅ェ!!マゾ肉便器の分際で!!!オレ様に指図すんじゃねェ!!てめェの尻尾なんざ邪魔なだけの生ゴミだろォがッ!!!そんなにケツがいいならブチ込んでやんよ!!!!!おらァ!!!!!!」

 

激昂したグルドリヒトは、圧し折られピクピクと痙攣するアルナの尻尾を乱暴に掴み取ると、鱗と甲殻に覆われた巨大なソレを、アルナの水蜜桃の谷間にある、慎ましやかな肛門の窄みに力任せに突き込む!!

 

ズブウウゥゥゥゥ……プチプチ……

 

「い゛っ゛!!!!!ぎい゛い゛い゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛がががあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!!!!!!!!!!!!!」

 

先端から半ば程迄、肛門に突き刺さった尻尾に、アルナは絶叫を上げるのにも構わず、グルドリヒトは思い切り右拳を引き絞り、放たれた大砲の如き一撃が尻尾の根本に叩き込まれた。

 

ドゴォン!!!!!!!!ブチブヂビヂィィィ!!!!グボォッ!!!!!

 

「ッ!!!!!……………ウッ……ァッ……い゛ぎゃあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!!!!!!!!!!!!!!!!!!!お゛ごえ゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛!!!!!!!!」

 

太さ長さ共に、グルドリヒトの肉の棍棒とほぼ同じサイズの、硬質で乾いた鱗と甲殻に覆われた漆黒の巨槍が、アルナの体内に完全に抉り込まれる!!

慎ましやかだった肛門の窄みは肉の裂ける音と共に大きく裂け拡がり、夥しい鮮血をまき散らす。内臓を一気に押し上げられた衝撃と圧迫感に、息を詰まらせたアルナだったがその数瞬後、今までで最大級の絶叫と苦鳴が響き渡った。

 

「ふぅー……ったく男を嘗め腐りやがってくそがァ…………しかしこのまんまじゃあオマンコがつかえねェなァ……もう一仕事すっかなァ……」

 

グルドリヒトは、俯せのまま股の間を、ほぼ自身の尻尾の厚みで埋められ、ビクン!ビクン!と痙攣するアルナを引き寄せ、仰向けに引っ繰り返す。

白目を剥き失神したアルナの骨盤のふちに、左右の親指をしっかりと抉り込ませた後、残りの指で、張りのある大きな尻肉をがっちりと握り込むと軽々とアルナのカラダを持ち上げた。

 

「また気絶しやがったか、まあすぐ飛び起きんだろ…………オラァ!!!!ブチ割ってやるぜェ!!!!」

!

持ち上げたアルナのカラダを勢い良く振り下ろし、尻尾の根本付近を、立てた右膝の真上に叩き付ける!!更に衝突の瞬間に両の腕に力を籠め上方から圧し潰す!!!

 

ドガンッ!!!!!ズブゥ!!!!……バギィィィン!!!!!

 

「ひッギィイ゛イ゛イ゛イイイィィィ!!!!!!!!」

 

本来、出産時には骨盤が自然と時間を掛けて緩み、開いていく機能が女には有る。しかしそれが一瞬で斯様に残虐に行われる等、誰が想像し得えるのだろうか。

打撃音と体内が潰れる湿った音、そして骨盤の割れ開く乾いた音が鳴り響く。

裂け拡がった肛門に埋まったままの尻尾、そこに激烈な打撃と骨盤の固定と圧迫が加わり、骨盤は一瞬で左右に割れ、より体内奥深くまで抉り込まれた尻尾が、アルナの口から絶叫を絞り出させる。

 

「一仕事おわりッ……っと……これでオレ様のイチモツもブチ込めるだろ……」

「お゛な゛かがぁぁあ゛あ゛……お゛まだも゛お゛……ぐぢゃぐぢゃだよぉ……いだい゛よぉ……」

 

ニュプッ……プッ……ズルッ……ジュプ……

 

「ああン?…………ちッ、入らねェぞォ……尻尾が太すぎてオマンコの穴が潰れて閉じちまってやがるのか……このマゾ便器もう一仕事させる気かよ……めんどくせェ……」

「もぅ……はいらないよぉ……わたしのだいじなおまんこ……いじめないでぇ……おなかいたぃのぉ……」

 

グルドリヒトは舌打ちをすると両手の指を乱暴に、肉穴の入り口に捩じり込む。

 

「ぎひぃ……ゆびぃ……?そんなに沢山……いれちゃ……らめぇ♡♡♡でもぉ……慣らしてぇ……くれるのぉ?……ンァ♡♡♡」

「ンなわけねーだろがァ!!!頭トンじまってんのかァ??こうすんだよッ!!!」

 

ズブズブッ!!ズブッ!!!グッッッッッッ!!!グパァ!!!!!!!!グィィィィィ!!!!!メリメリメリメリ………ビリブチィ……

 

アルナの肉穴に突き込んだ指を順繰りに増やしていき、親指以外の八本の指を捩じり込ませたグルドリヒトは左右にゆっくりと……しかし力を込めてアルナの肉穴の入り口を引き裂いていく。

 

「ぎひいいいいぃあああぁぁぁぁ!!!!さげでる゛ぅ!!!わだじのお゛まんごぉ゛!!!!さげでるよお゛お゛!!!さがな゛いでえ゛え゛!!ごっごわれる゛っ!!!ひぎい゛い゛い゛い゛い゛!!!!!!!!」

「出し入れする度に拡げるのもよォ……めんどくせェからなァ……最初から入り口ガバらせておきゃあ、手間が省けんだろォ?ナカが締まって子袋が使えりゃオレ様は構わねェしなァ!!!!!!」

 

グググッイィー…………ブヂリブヂィ……ブツッ……グチィ……ブヅン!!!!!!!

 

「ぎい゛あ゛あ゛ああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!!!!!!さげだああ゛あ゛あ゛!!!!わだじのお゛まんごお゛!!!!さげぢゃ゛っ゛だあ゛あ゛あ゛!!!!!お゛まん゛ごもお゛じりもお゛お゛お゛がばがばにな゛っでるよ゛お゛お゛お゛…………」

「おっ……いい感じに裂けたじゃねぇか、オレ様のイチモツにゃあこれくらいで丁度いいぜェ……お楽しみのおまんこタイムだなァ!!!」

 

完全に引き裂かれたアルナの肉穴はぽっかりと拡がり、内部のヌラヌラとした肉壁が丸見えになっていた。グルドリヒトの肉の棍棒は、アルナの前後の穴を破壊した興奮により、一層大きさを増してアルナの壊れた肉穴に狙いを定める。

 

ズブウウウウゥゥゥ!!!!ボゴォォォォォ!!!!!!!!

 

「ぎゃばあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!!!!お゛な゛ががあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!!!!!!!ごわ゛れ゛る゛う゛う゛!!!!」

 

ガバガバに引き裂かれた肉穴の入り口、割られた骨盤、遮る物がないアルナの胎内を肉の棍棒が蹂躙する。今回は一息に子宮の奥まで到達したソレは、下腹部を押し上げ、アルナの鳩尾にはまるで三つ目の乳が出来ているかのような、異様な盛り上がりを見せていた。

 

「うおおおおおお!!!!たまらねェ!!!!!この感触!!!!入口はガバガバにブッ壊しちまったがオマンコの中はキュウキュウに締め付けてきやがる、腹にブチ込んだ尻尾のお陰で締まりがいいねェ!!!!子袋も相変わらず、さきっぽをぴったり包み込んでやがる!!」

「うごがないでええ゛え゛え゛!!!!ひんじゃ゛う゛う゛!!!お゛な゛がぐじゃ゛ぐじゃ゛な゛の゛お゛お゛…………」

「動くにきまってんだろォがァ!!!!このマゾ便器がァ!!!てめェは黙って肉オナホになってりゃいいんだよッ!!もっとグチャグチャに犯し壊してやるぜェ!!ほぅら……子袋にブチ込む度によォ……てめェの腹がぼこんぼこんってなってよォ面白いぜェ??!!」

 

ジュブゥ……ボゴォ!!ズヌルルル……ドゴォ!!グヂュリ……グボォ!!!!

 

グルドリヒトはベッドの上に小柄なアルナを組み敷き、その胎内に己自身をひたすらに突き込み続ける。引き抜く……抉り込む!引き抜く……抉り込む! 腫れ上がった双丘が妖しく波打ち揺れ動く……肉づきの良いむちむちとした両足は、骨盤を割られたせいで有り得ない角度まで開かれ、肉の棍棒を突き込まれる度にぱたり……ぱたりと開閉する。

 

野獣の欲望と暴力に晒され続け……女の象徴たる豊かな双丘を破壊され、種族としての誇りの尻尾を圧し折られ、肛門は裂け拡がり、膣は引き裂かれ、子宮を蹂躙されている。……女として最悪の結末を迎え、その表情は苦痛に歪み、その瞳は世界の全てを呪うかのように…………いや……違った…………悦(・)ん(・)で(・)い(・)た(・)………苦痛の表情ではある、確かにその悲鳴は偽物ではない、しかしその瞳には確かに法悦の色が宿っていた。

 

「ぐおおおおおおッッッ!!!!だめだッ!!!!こいつのオマンコ、気持ち良すぎだッ!!!!あんなに派手にブッ壊してやったってのに!!!子袋ってのはよォ……こんな動きするのかよッ!!!!」

「おに゛ゃかがぁ゛……ぐちゃぐぢゃでぇ……サイコォ♡♡♡……ひぎい゛い゛ぃ゛!!!!ま゛だおっぎぐなっでるよ゛お゛お゛お゛♡♡♡もっどお゛♡♡♡ぶっごわじでえ゛♡♡♡♡♡わたしの胎内(ナカ)め゛ぢゃぐぢゃ゛にじでえ゛え゛え゛え゛♡♡♡♡♡」

「があああああ!!!!出すぞッ!!!子袋パンパンにしてやるッ!!!!孕めェ!!!!マゾ肉便器ッ!!!!!グガアアアアアアア!!!!」

「んあっーあっーー♡♡♡♡わたしの胎内(ナカ)でぇ♡♡♡ビクンビクンしてるよおぉぉぉぉ♡♡♡♡だし(射精)てぇ……♡♡♡クフゥン♡♡♡♡イッてぇ♡♡♡♡子宮満たしてぇ♡♡ンハァ♡♡♡」

 

ブジュュルッ!!ブジュルッ!!ビュルルルルルルル!!!!!!!!!

 

肉穴を貫き、子宮の中で再び、グルドリヒトの精が解き放たれる。既に二回放出しているにも関わらず、有り余る精力と極度の興奮で大量の白濁液が送り込まれ、アルナの歪に盛り上がった鳩尾はさらに膨らみ、子宮の形が外から見てもくっきりと解る程だった。

 

「ふぁああああ♡♡♡♡あつぅい……♡♡♡いっぱいぃ♡♡♡……わたしの子宮…………破裂しちゃいそぉだよぉ♡♡♡♡♡……………………モットォ…………タリナイヨォ…………」

 

放出直後の冷静な思考に戻りつつあったグルドリヒト、組み敷き抱き寄せていた女体から離れようとした瞬間…………アルナの両腕がそのつるりとした頭を抱き留め、耳元で甘く蕩けた声で囁いた。

 

 

 

 

 

 

 

 

「もっとぉ♡♡♡♡もっと犯(壊)してぇ……キミのぉ……おっきいおちんぽでぇ♡♡逞しい体でぇ♡♡壊(犯)してぇ……おまんこもぉ♡♡おっぱいもぉ♡♡わたしのからだぁ……ぐちゃぐちゃにしてぇ♡♡♡♡♡♡♡♡ぶっこわしてよぉ♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

グルドリヒトはその瞬間、白熱した脳内で自分の理性が完全に消失し、己の内なる獣(インナービースト)が完全に開放され、原初の魂が目覚めるのを感じた。

 

 

瞳に赤光が灯る、元々凶悪な顔つきが、もはや人間とは思えないほどに獣じみたものとなる、脳内で爆発的に興奮性物質が分泌され全身の筋肉が漲り膨れ上がる!!

胎内で萎えかけていた肉の棍棒は限界を超え(リミットブレイク)て怒張し今やその長さは20イルム超《約51cm》、太さは4イルム《10cm》にまで達しもはや肉の棍棒どころではなく、肉の巨砲そのものであった。

 

「んふぁぁぁぁ♡♡♡クゥンァ♡♡胎内(ナカ)でぇ♡♡またおっきくなってるぅ♡♡♡♡♡アヒィン♡♡♡」

「ガアアアアアアアアァァァァァァァァアアアア!!!!!!!」

 

グルドリヒトの喉から凄まじい雄叫びが上がる、戦士の雄叫び(ウォークライ)、内なる獣(インナービースト)に更なる闘争心を注ぎ込む戦士の奥義。

暴走した獣の勢いそのままにアルナに覆いかぶさり、本能のままに肉の巨砲でその胎内を破壊せんと叩き付ける。

 

「ひぎぃい゛い゛い゛い゛♡♡♡♡♡♡すごお゛お゛お゛お゛い゛よ゛お゛お゛♡♡♡♡♡だめぇ゛♡♡♡♡♡もういぐぅ゛う゛う゛♡♡♡♡いっち゜ゃう゛う゛う゛♡♡♡♡ぎひい゛い゛い゛い゛い゛♡♡♡♡♡」

 

その勢いと破壊力にアルナもまた、凄まじい程色気の籠る嬌声を上げ絶頂する!!!!

己の太ももとほぼ同じ太さのモノを二本もその体内に収め、その代償に、突き破られんばかりにぼこり……ぼこり……と隆起する腹部。巨砲を突き込まれる度に跳ね回る、小さな肢体。

音を聞かずに映像だけをみれば、最早それは残酷な人間の闇そのもの、凄惨な欲望の犠牲者にしか見えなかっただろう。

 

「グルウウウウウウウオオオオオオオ!!!!!!!コワスッ!!!!!オカスッ!!!!ガアアアア!!!!」

 

ドゴォ!!!!グジュ……ボゴォ!!!!ジュボォ……ズドォッ!!!!!

 

「ま゛だい゛ぐう゛う゛う゛っ!!!!!わ゛だじの゛お゛ま゛んごお゛♡♡クッアッ♡♡ごわ゛ざれ゛な゛がら゛あ゛あ゛あ゛♡♡ンアアアアッア♡♡いぐうう゛う゛ぅ♡♡お゛っぱい゛い゛もお゛お゛♡♡ごわ゛じでぇ゛♡♡♡♡♡♡」

「グルルルルルルゥアアアアア!!!!」

 

アルナの喘ぎが耳に届くと、完全に理性を飛ばしていたグルドリヒトは大きく口を開け。パンパンに腫れ上がる乳肉を、先端でぷるぷると震える乳首ごと巻き込んで食い千切り、咀嚼する。

肉の巨砲を子宮の奥底に叩き付けながら、甘露の様な脂肪のたっぷり詰まったその果実を味わう。

 

ガッブッ!!!!!!!!グヂィ……グヂィ……ブチィ!!!!!!クチュクチュ…………ゾブッ!!!!!!グジャ……

ドゴォ!!!!!!ジュボッ…………ズドッォ!!!!!ジュブブブ…………ボッゴォ!!!!!!

 

「だべら゛れ゛ぢゃっだあ゛あ゛あ゛あ゛♡♡♡♡♡わ゛だじの゛ぉっ゛ぱい゛い゛い゛♡♡♡♡い゛ぐう゛ぅう゛♡♡アッ♡♡い゛ぎじぬ゛うう゛う゛♡♡ンッアッアッ♡♡♡♡も゛っどお゛♡♡ンハァ♡♡♡い゛がぜでえ゛え゛え゛♡♡♡♡」

 

左手でアルナの小柄なカラダを押さえつけ、顔を右の乳肉に埋め込み、果肉を味わう。残る右の手が、左の果実を握り潰す。

 

グッッッッッ!!!!!!ガッッッッ!!!!!ミチミチミチミチ……メリメリメリメリ……ブチィブチッ……バジュン!!!!!!!!!!!!!

 

最初の乳責めの時とは明らかに違うその圧力に、瞬く間に変形し、変色し、潰れ、腫れ上がりそのカラダに不釣り合いなほどの大きさになっていた乳肉は、いまや通常の二倍程に膨れ上がっていた。

獣の右手が乳肉に完全に埋まる、パンパンに膨らんだ果実はまるで肉の風船そのものだ。完全に狂戦士化(バーサク)状態となったグルドリヒトの握力に耐えられる筈もなく、呆気なく黄色い脂肪と血を撒き散らし、柘榴の様に内側から弾ける。

 

「づぶれ゛だあ゛あ゛あ゛あ゛♡♡ンアアアッハッァン♡♡♡♡お゛っ゛ぱい゛があ゛あ゛あ゛♡♡♡♡♡わだじのお゛っぱい゛ぃ゛♡♡ンアッンフゥ♡♡な゛くな゛っぢゃ゛っ゛だよ゛お゛お゛♡♡♡ま゛だいぐうう゛う゛♡♡」

 

弾け飛び、内側の甘い果肉を曝け出したアルナの左乳の残骸に、右の果肉を喰らい尽くしたグルドリヒトが顔を埋め、甘露を少しも逃すまいと口腔を窄めながら吸い上げ、噛み千切り、嚥下する。

 

ジュルッ!!!!ブチブチ……ジュルルルル!!!!プチプチ……ズゾゾゾゾゾ!!!!!!!

 

美の女神の造形そのものだったアルナの、豊かで張りのある双丘、ツンと上を向き可愛らしく自己主張する突起、もはやその面影は何処にも無く。平坦な胸部に、無惨で紅く歪んだ楕円の傷口を残すだけであった。

 

「もうっ……だめぇ……イキすぎてぇ……アッ♡♡♡♡またイクッ♡♡♡♡……んあっ♡♡♡♡わたしのぉ……おっぱいにぃンハァ♡♡♡♡こんなに夢中になっちゃうなんッンアッアン♡♡♡♡可愛すぎるよぉ♡♡♡♡アッ……イクゥッンッ♡♡♡♡もうッ……トンじゃうぅ…………ンッアッアッーーイッくぅぅぅぅぅ……らめぇぇええええ!♡!♡!♡!♡!………………………………」

 

無惨な有様となった己の胸の残骸に、いまだその顔を埋めるグルドリヒト。、アルナは強烈に母性本能を擽られ、また女の象徴である双丘を完膚無きまでに破壊されたのを感じ、絶頂と昇天を繰り返す。

己の意識が最大級の快楽と激痛によって吹き飛ぶその前に、グルドリヒトのつるりとした頭部を慈母の様な微笑みと、愛し子を慰めるかの様に撫で擦ると、アルナは意識を天上に飛ばし、その肢体は完全に力を失い、だらりと垂れ下がった。

 

 

 

 

アルナのカラダが完全に脱力し、脳髄を痺れさせる、甘く蕩ける喘ぎが聞こえなくなったのを感じたグルドリヒトは、アルナの小さなカラダを抱えて、ベッドから降りた。立ち上がったままそのカラダを両手で掴み、持ち上げ、引き落とし、肉の巨砲で胎内奥深くを突き上げる。

 

アルナの願った言葉の通りに、女の象徴に続き、女としての機能も破壊せんと、歴戦の戦士としての膂力を存分に用い、大地の力も借りて、女体を破壊する為に全力を注ぐ。

 

ドゴオッ!!!!!!……チュプッ……ボゴオ゛ッ!!!!!!……プチュ……ドガンッ!!!!!!!!!!

 

もはや男女の交わる音とは到底思えぬ程の破壊音が響き渡る。完全に意識を失い、収縮力を失った肛門からは、ズルリと尻尾が抜け落ちる。肉の巨砲を締め付け、包み込み、肉襞と突起で刺激していた膣は、肉の巨砲をもってしても肉壁と擦れ合わない程に拡がり、穴というよりも大空洞といった方が適切ですらあった。

 

「グウウウウゥゥゥゥゥゥ…………」

(……ぅぅぅっくッ……なんだ……いってェ……なにが……そうだ……あの甘い声を聞いたときに……)

 

アルナの囁きによって励起された原初の魂は、時間と共に効力を薄れさせ、グルドリヒトの瞳から赤光が薄まり徐々に冷静な思考が戻ってくる。

朦気な記憶を辿り、自らの行為を思い出す。

 

(なんてェ……なんてェ女だ……自分のパイオツ貪り食われてよがり狂うなんてよォ……そしてバカみてぇに甘い脂肪と肉の味わい……あんなうめェモンは初めて喰ったぜェ……)

 

グルドリヒトは肉の巨砲に、子宮の奥底まで貫かれ、無惨な双丘の残骸を晒すアルナを見下ろす。

 

(わかったよォ……てめェが生粋のマゾ女だったんならよォ……オレ様は生粋のサド男だぜェ……認めるぜェ……最高の女だよ……)

 

自らの頭部を優しく撫でたアルナの手の感触と、アルナの頼みを思い出し、グルドリヒトははっきりと声高らかに告げる、例え聞く者がいなくとも!!

 

「俺は人間のクズだッ!!とうにわかってるッ!!でもよォ!!男としてッ!!戦士としての矜持があるッ!!てめェをオオオオオ!!!オレの全力でッ!!!!!!!!!!!!!!ブ(・)ッ(・)壊(・)し(・)て(・)や(・)る(・)!!!!!!!!!!!!!!」

 

ボッゴオ゛オ゛オ゛オ゛ッ!!!!!!!!!!!ブヂィ!!!!!!!!

 

渾身の力でアルナの大空洞に、肉の巨砲を突き立てる。激烈な打撃音と共に肉が断裂する音が胎内から響く。

子宮と膣を支える筋が断裂し、ぼろりとアルナの股間の大空洞から赤黒い肉塊(子宮)が零れ落ちた。

 

「…………………………………………………………………………」

 

四肢をだらりと垂らし、虚ろな瞳にはなにも映さず、がくりがくりと頭を揺らすアルナ。子宮が胎内から零れ落ちてもなんの反応も示さない……が、ごく僅かに上下する胸部が、その命の灯が消えていない事を知らせていた。

 

「こいつぁすげェ!!ガバガバどころじゃねェ!!あのキュンキュン締め付けてたオマンコは何処行っちまったんだァ?子袋も飛び出しちまって使えなくなっちまったぜェ!!!」

 

ドゴォ!!!!ぼろり……ズドォ!!!ぐじゅ……ボゴォオ゙オ゙オ゙!!!ぐちゃり……

 

「全然イチモツに擦らねェ!!スッカスッカだぜェ!!イソム・ハーの穴倉にツッ込んだ方がマシだなこりゃァ!!!!」

 

しとどに濡れそぼり、男の精を搾り取っていた魔性の肉穴は、直径およそ8イルム《役20cm》程まで拡がり、肉壁は潤いを失って乾き、時折りぼろりと肉の塊が零れ落ち、既に女としての機能など失われていた。

 

「極上オマンコもこうなっちまえばよォ!!タダのゴミ捨て穴だなァ!!たまにゴミ(子袋)が落ちてくるしよォ!!ゴミはちゃんと戻しましょう……ってかァ??オラア゛ア゛ア゛ア゛!!!!!!」

 

肉の巨砲で赤黒い肉塊(子宮)を全力で胎内深くに押し戻し、最奥に叩き込むグルドリヒト。乾いた大空洞にイチモツを突き込んだ所で、当然、性的な快感など得られはしない。

しかし生粋のサディストであるグルドリヒトは、女体を破壊する感覚に陶酔し、巨砲をより硬くし、アルナの女そのものに執拗な打撃を加え続ける。

壊れた玩具と化したアルナは、その腹部だけが、突き込まれる肉の巨砲の動きに合わせ別の生き物の様に盛り上がり、その胎内から子宮の潰れる音とは別の音が混じり始める。

 

ドガアッ!!!!!!ぐちゃり……ピリピリ……ズガンッ!!!!!!ぐじゅり……ピシピシピチ゚ィ……

 

柔軟性を失い、乾ききった膣肉が引き裂かれ始め、アルナの股間の大空洞からは鮮血が滴り落ちる。ぐちゃぐちゃに潰された子宮は、もはや肉塊とも呼べない千切れかけた肉袋に成り果てていた。

 

「ブッ壊す!!!!!ブッ壊す!!!!!てめェの望み通りによォ!!!!オマンコッ!!!!グッチャグッチャにしてッ!!!!子袋ッ!!!!!ブッ潰してッ!!!!てめェの一番奥をッ!!!!ブチ抜くッ!!!!!!!」

 

男しての意地を!!戦士としての矜持を!!全生命力と魂すら燃やし尽す様に、返り血でドス黒く染まり、血管が破裂する程浮き出た肉の巨砲を、アルナの胎内最奥に突き込んだ瞬間…………

 

ドッゴォオ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛ン!!!!!!!!!!!!!!メリメリミチミチブチブチィ!!!!!!!じゅぶじゅぶじゅぶ…………ドグンッ!!!!!

 

凄まじい破壊音と共に、膣肉は完全に引き千切られ、胎内最奥部を突き抜けた肉の巨砲は、臓腑を蹂躙し弱々しく脈打つアルナの心臓に叩き付けられる。

 

「………………………………………………………………………………………………アッンアッ♡」

 

その刹那、一瞬だけ瞳に色を戻すと、びくりと体を震わせ甘い吐息を漏らす。

 

トクン……トクン……トクン……ぶびゅるっ!!ブビュルルルルルルルルブバッ!!!!!!!

 

生暖かい臓腑が優しく砲身を包み込む感触、砲口と密着した心臓の鼓動、女としての機能を完全に破壊した事実に、グルドリヒトはあり得ない程の快感と達成感に全身を震わせながら。大量の白濁したマグマをアルナの心臓に叩き付けた。

見る見るうちにアルナの腹腔内を白濁液が満たし、膨れていく薄青い華奢な腹部、一体どれほどの量が注ぎ込まれているのか見当もつかない。

 

「………………………………ハハッ……やってやったぜェ……オマンコブチ抜いてよォ……心臓にぶっかけてやったぜェ……しっかし止まらねぇ……オレ様は10人分は出せる(射精)けどよォ……にしたって………出すぎ……だぜェ……………」

 

ビュルッルルルルルルッルッブビュゥビュビュビュビュルルルルゥゥゥゥ!!!!!!!!!!!

 

己自身が繰り返し脈打ち、精を吐き出し続ける感覚を薄れ行く意識で感じながら、全ての力を使い果たしたグルドリヒトは後ろにゆっくりと倒れていく。

 

(……………ポーション……使わねェと……おん……なが……しんじまぅ……もったい……ねェ……な……ぁ………)

 

そんな後悔を心に抱きながら、グルドリヒトはその意識を闇に落とすのだった…………

その巨砲を完全に萎びさせ倒れる巨漢のルガディン族。

石の床の上に大量の白濁と血液に塗れ、、華奢な脚はあり得ない角度で開き、股間には二つの大穴がぽっかりと口をあけ、細く引き締まっていた腹部は皮膚が伸び切り弛み、胸部は肉の断面を無惨に晒し、可憐だったそのかんばせは死相に覆われているアウラ族の女。

 

ここまで凄惨ではなくともこの時代、似たような事は何処にでもあった……これもそれらの一つに過ぎない小さな悲劇…………。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(………………………………能力制限(レベルシンク)解除)

 

死体も同然、いやもはや死体そのものだろうと思われたアルナの肉体が、光の粒子に包まれ、輝く。

直後に光が晴れると、先程までの凄惨な有様は夢であったかのように、傷一つ無いアルナの裸身が現れる。

 

「ンハァァァ♡♡♡……すっごく良かったよぉ……このコ……さいこぉ……♡♡♡ァンッ♡♡♡♡思い出したらイッちゃったぁ……」

 

先程のめくるめく快楽を脳裏に浮かべたアルナは恍惚の表情を浮かべるとビクンとカラダを震わせ、足元に横たわるグルドリヒトをじっとみつめた。

 

「まずは~起こしてあげないとだよねっ!!フレンドのルララちゃん特製のマキシポーションEX(精気回復可能)~」

 

アルナは何処からか取り出したビンの中身をグルドリヒトに振りかけると、ベッドの縁に足を組んで座り、グルドリヒトが目覚めるのを。ニコニコと微笑みながら待つのだった。

 

 

 

 

 

「………………………………………あったけェ……あァ??」

 

グルドリヒトは急速に浮上する意識と共に先程の凄惨な光景を思い出す。

 

(そうだッ!!女はッ!!!!まだ間に合うかもしれねェ!!…………いねぇ?……だと?…………ぁ……ヒッ)

 

目の前の床の上で、瀕死だった女が消えている事に気づき、混乱するグルドリヒトの後ろから、鈴を転がす様な笑い声が聞こえた。すぐさま振り返ったグルドリヒトは、背後の存在を視界に映した途端、小さく悲鳴を上げて硬直した。

 

オーラが違った、その身に纏う武威が違った、そもそもの存在力が違った、己の魂の9倍はあるのではないかと思えるような存在密度の美女(バケモノ)がそこにはいた。

 

「なッ…………さっきま……でのは……ヒィ……こっ……殺さっ……ない……でぇ……」

(なんだ……このバケモノは……息が出来ねェ……死にたくねェ……)

 

人間種族としてかなりの強さを誇るグルドリヒト……それ故に彼は理解してしまう、目の前の女が絶対強者であると。何をしようと、例え配下の120人の猛者達全員で襲い掛かったとしても……一瞬で殺されるだろうと……即座に全ての矜持を捨てて命乞いをする、歴戦の猛者達を率いる傭兵団長の姿がそこにはあった。

 

「ふふっ、怖がらせちゃったかな、ちょっと待っててね…………能力制限(レベルシンク)開始」

 

アルナが呟くと途端に彼女から発せられていた圧力が霧散しグルドリヒトはぺたんと尻もちをつき、荒い呼吸を繰り返す。

 

「ぜはァー……ぜはァー……、一体あんたは……なんで……?」

「あー……いちいち質問されるの、面倒なんだよねぇ……簡単に説明するからとりあえず聞いてね」

 

グルドリヒトはアルナに対しコクコクと頷くと黙って話を聞くのだった。

 

アルナの話を要約すると、彼女は真正のドSかつドMなのだが強くなりすぎてしまい、加虐心は満たしやすいのだが、被虐心が満たされなくなってしまった。なので自らの力に制限を掛け、各地のならず者達に、自分を犯させたり、壊させたり、輪姦させたりして被虐心を満たした後、飽きたら皆殺しにして加虐心もついでに満たしつつ、地域の平和に貢献しているらしい。ちなみにこの惑星の光の加護(ハイデリンの加護)を受けた光の戦士なので、加減を間違えて死んでも近くの霊脈の結節点(エーテライト)で復活出来るとの事だった。なんとも理不尽な存在である、悪人にとってだが。

 

「事情はわかりやした……しかし、わざわざこんな話をしてくれるって事は……俺に何かしてほしい事でも?」

「ふふっ、察しのいい子は好きだよぉ、話が早いしね、キミにはね、私が君の部下たちに、より激しく責めて犯して(壊して)貰えるように巧く煽ってほしいんだよねぇ、影の協力者って感じかなぁ?…………あっ、あとキミの私室でたまに素を出させてくれると助かるかなぁ……部下たちは入ってこないでしょ?」

「そういやさっきは……あんた――」

「アルナだよぉ、ちゃんと名前で呼んでほしいなぁ……あと先回りしちゃうとねぇ、この部屋を隔離してたんだぁ……邪魔が入らないようにね!」

「なるほど……」

(マジでバケモンじゃねーか……)

「俺の名前は………………グルドリヒトだ……です……」

 

自分の名前に若干のコンプレックス、名前負けしているのを自覚しているグルドリヒトは、少しの逡巡の後、己には不釣り合いな名前を告げた。

 

「へぇ!!!黄金の光なんて、まさにキミにぴったりの名前なんだねっ!!凄いっ!!あと口調はいつものがいいなぁ……いかにもおかしらって感じだし、私を犯して(壊して)る時のぉ……乱暴な言葉責めがぁ……ンアッ♡♡アン♡♡♡思い出したらぁ♡♡♡イッちゃったぁ♡♡♡♡」

 

アルナの言葉にグルドリヒトは目を見張り、呟く。

 

「こんな髭面の禿げた悪党にぴったり?…………つーかアルナ、あんたァエロすぎだろォ……」

「だってぇ……私の胎内(ナカ)ぶち抜いてくれた時のリヒトがね、魂を燃やして頑張ってくれた時の眼が、黄金の意思の輝きが……すっごくカッコよかったんだよ?」

「―ッ!!!!」

(反則だろォ……今のはよォ……)

「さようで……んで要するに部下達を見殺しにする代わりに俺の命は保証する……ってェことですかね」

「んー……、基本はそうかなぁ……あ、でもぉ――」

「すまねェがよォ……断らせてもらいてェ……さっきはあんなに無様に命乞いしちまったがよォ、やっぱ生死を共にした仲間は裏切れねェ……」

(黄金の意思の輝きか……そんな事言われちまったらよォ……だせェマネできねェよなァ)

 

先程のアルナの言葉が、グルドリヒトの覚悟を決めさせた。戦士として……男として守らねばならぬ事があると……例え命を捨てようとも……と。

 

「そんなぁ……今回のが片付いたら、リヒトには私のハウスで、働いて(リテイナー)もらって、お休みの時はメチャクチャに愛して(壊して)もらおぅと思ってたのにぃ……おっきぃおちんぽでぇ……私の心臓(ハート)ぶち抜いてカラダの中、リヒトのでいっぱいに染められちゃったのにぃ♡♡責任とってくれないのぉ……?」

 

上目遣いに蕩けた眼で甘く哀願する声を聴いた瞬間……

 

「取るぜェェエエエ!!!!!アルナにオレ様の魂と肉体を全て捧げるぜぇ!!!!!!!!!!あいつらで存分に愉しんでくれェ!!!!!!」

 

まるで疾風迅雷の様な速度で即オチした。

 

「やったぁ!!!!!!!………………ねぇリヒトぉまだ朝までぇ時間あるよね?…………もぅ……おまんこぉ♡♡♡♡ぐちゃぐちゃでぇ♡♡♡♡また私のカラダ……ぶっこわしてぇ♡♡♡♡♡♡」

「…………オラアアァァァ!!!何回でもブッ壊(愛)してやるぜェ!!!!!!!アルナァァァァ!!!!!このマゾ肉便器がァ!!!!!次はオマンコに頭突っ込んで子袋を喰ってやるぜェ!!!!!」

「ひぎい゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛♡♡♡♡♡♡♡」

 

 

 

こうしてアルナちゃんは、好みのガチムチマッチョを手に入れる事が出来ました。

めでたしめでたし。

 

 

 

人物設定等

 

 

アルナ

主人公のヒカセンで戦闘系ジョブはオールカンスト、ギャザクラは取得してすらいない生粋の戦闘民族、メインジョブは暗黒騎士、攻撃するのもされるのも大好き。

容姿は青肌ツリ目のアウラ♀、前に突き出すタイプの角と一番ごんぶとの尻尾タイプ、身長155、体重は秘密。スリーサイズは上から80 55 88 の安産型。

話し方はボクっ娘タイプだが一人称は私。というつもりだったが、これどうみてもぶりっこタイプでは……表現力がほしい……

各地のならず者達を趣味と実益を兼ねて、零式攻略の合間を利用して殲滅している、ついでに性欲とSM心も満たす。

悪人に厳しいが自分を満足させた男には強い母性と愛着を示す、夜の奉仕も兼ねたリテイナーとして海賊のボスや野盗のおかしらをハウスに住まわせている、おかしらこれくしょん、通称おかこれ。

 

 

グルドリヒト(黄金の光)

食い詰め者の傭兵達120名余を率いるルガオス傭兵団長、要は最大サイズのハゲルガ。戦士50くらい、加虐癖がある。やはり竿役は巨根でないとダメという事で設定が盛られた。

 

ルガオス命名メーカーでさおやくと入力したら凄くカッコいい名前になって吹き出した。

プロット段階ではもっと小物で責めが手緩いと、アルナちゃんに半殺しにされたりしていたが、名前のおかげかどんどん扱いが良くなった。もはやメインヒロイン、というかチョロイン。

おかしらこれくしょんでは七人目の加入、ウリは幻の超大和級の51センチ主砲【限界突破(リミットブレイク)時限定】。オマンコ派で生粋のおっぱい星人。

 




青肌アウラちゃんのハードなエロが読みたい!!!無いッ!!!!自分で書いてみよう……という事で挑戦してみました。エロって難しいですね……書いてる時はエロく見えるのに、推敲してみるとエロくなくなるのはなんなんでしょうか?
誤字脱字句読点等、メチャクチャだと思いますがお許しください。

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