ドSでドMでスタイルばつ牛ンな青肌アウラっ娘のヒカセンがボコォリョナハードプレイされる為に頑張るお話 作:幻闇
「…………ンッ……ふぁ……朝かぁ」
この星の歴史の始まりから今までの、全ての美しいとされるモノ、それらを集め、凝縮し、研磨し、人の形にしたら、こんな存在が生まれるに違いない。薄青い肌に、漆黒の角と尻尾を備えた、そんな容姿をもった美女はベッドの上で、酷く艶めかしい仕草で目を覚ます。夜が更けるまで地下の部屋で愉しんだ二人はグルドリヒトの私室に戻り、床に付いていたのだった。
「昨夜は凄かったなぁ……もうこの時点で、今回は大当たりだよねぇ、ふふっ……」
笑みを抑えきれずに口元を綻ばせると、アルナは隣で大鼾をかきながら眠りこける巨漢のルガディン族の男を見て、愛し子を慈しむ様な優しい笑みを浮かべるのだった。
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「やっぱお肉かなー?私のおっぱいも美味しそうに食べてくれてたしねぇ。これにしようかなぁ……ンギイイ゛イ゛イ゛イ゛い゛い゛い゛い゛!!!!!」
「ぐへへへ、やっぱいい声で啼くなァ、アルナはよォ」
いつの間にか起きてきていたグルドリヒトに尻尾を引っ張られ、悲鳴を上げるアルナ。どうやら朝食の準備中だったようだ。
「もぉー、尻尾に不意打ちとかひどいよぉ……良かったけどさぁ♡はい朝御飯ね、いっぱい食べて頑張ってねっ!」
「おおッ!!旨そうなステーキだなァ、やっぱ肉食わねぇとなァ……――――なんだこりゃ!クッソ美味ェ!!漲ってくるぜェ!!」
「……むぐっ……ゴクン……んで、昨日の打合せ通りで大丈夫かァ?」
「うんうん、大筋はそんな感じだねっ、細かい所はリヒトが巧く合わせてくれるでしょ?」
「ああァ、問題ねえ。でもよォ、流石のアルナでも、いきなり100人相手とか大丈夫なのかァ?」
「三桁同時は初めてだけど、なんとかなるでしょ~、まあ万一死んじゃってもリヒトが手に入ったんだし、別にいいかなぁ」
「へッ……そうかよォ……まあ100人相手にして、ボロ雑巾みたいになったアルナを犯すのも楽しみだしなァ」
「私のおまんこ、絶対、ガバガバにぶっ壊れてると思うけどぉ、リヒトなら丁度いいよね。夕方からだっけ?待ちきれないなぁ……ンアッ♡♡♡」
「まァ色々準備がいるしなァ、流石に今からは
雰囲気だけは甘い恋人達の様な会話をしつつ、二人は楽しそうに朝食を平らげるのだった。
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その日の夕刻、砦の中にある大きな訓練場。普段は歴戦の猛者達が、その腕を磨く為に汗を流し己を鍛えるための場所だが。今ここは凄まじい程の熱気に包まれていた。
「オイオイすげぇ人数だな、何人いんだよ……女は一人しかいねぇんだろ?」
広場の入り口から入ってきたヒューランの男は、周りを見渡すと呆れた口調で近くにいた仲間に問い掛ける。
「100人だってよ、暫らく女日照りだったから、ちまちま使ってたんじゃ刃傷沙汰になるってんで団長が決めたんだそうだ」
「100人って……すぐ死んじまうんじゃねーか?すげぇ上玉なんだろ?ポーションだってそんな在庫ねぇだろ……」
「かなりLvのたけぇ
「そりゃ安心だな、しかしまだ始まらねぇのかなぁ、股間のエクスカリバーが宝具解放されそうだぜ……」
「おめぇのは精々ブロードソードだろ……――おっ、団長殿のお出ましだぜ」
入口の方からグルドリヒトとフードの付いたローブを被った小柄な人物、荷物を積んだ荷車が現れる。
「おらァ!!!!野郎どもッ!!真ん中開けて大人しくしてろォ!!すぐ準備しちまうからよォ!!」
グルドリヒトが銅鑼がねの様な大声で指示を出すと、100人の男達は歓声を上げ、指示に従った。
「祭りのルールを説明すっから、ちゃんと聞いとけよォ!!破った奴はブッ殺すッ!!」
「「「「「!!!了解!!!」」」」」
流石は歴戦のつわもの達を統率する男である、女日照りの中に飛び込んできた、極上の女騎士の噂に、眼を血走らせ、欲望を滾らせ、股間は爆発寸前の野獣達も、グルドリヒトの前では素直に命令に従うのだった。
広場の中央に大きな敷布が敷かれ、何かの器具が設置されていく間に、説明が始まる。
敷布には女を使うものだけが入る事、部位毎に四か所の待機列が有るので、使いたい部位の列に並ぶ事、喧嘩は御法度、仲良く使いましょう。要約するとこういう事のようだ、説明が終わるとグルドリヒトが大声で叫ぶ。
「よっしゃあァ!!御開帳の時間だぜェ!!すぐに真っ白けになっちまうから、新品状態の姿を目に刻み込んどけッ!!いまからてめェらが使う極上品をよォ!!!!!」
傍らに立っていたアルナの、フード付きローブを大袈裟な仕草で剥ぎ取るグルドリヒト。その裸身が現れた瞬間――――広場に一瞬の沈黙が落ち、次の瞬間に爆発音の様な歓声が響き渡った。
「「「「「「ウォーーーーーーー!!!!!!!!」」」」」」
「スゲェパイオツだぞっ!!」「ケツでけぇぇ!!」「あの腰……エロ過ぎだろ……」「気の強そうな顔がたまんねぇな、泣いた顔がみてぇなぁ」「角と尻尾とか、どうでもいいくれぇイイ女だ」
抜群のスタイルと、勝ち気な顔付きの美女を見て、興奮冷めやらぬ野獣達。口枷を噛まされたアルナはその様子を、きつく睨むような面持ちで眺めていたが、内心ではこれからの展開に心を躍らせるのだった。
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広場の設営も終わり、設置された器具、Yの形を逆しまにした様な拘束台に、アルナを仰向けに拘束していくグルドリヒト。それを不思議そうに眺め、副団長が話しかける。
「しかし団長、なんで態々こんな台を?」
「わかんねェか?あててみなぁ、ヒントは――尻尾だ」
「尻尾……あっ!!なるほど!!普通に犯ったら、尻尾が邪魔でケツ穴とマンコが同時に使えない……って事っすよね?」
「正解だァ、この拘束台には尻尾を通す穴と、足をのせた部分の角度を調節するハンドルがある、足を無理矢理開かせて、左右から二人で貫けるって寸法よォ」
「股で二人、口で一人、左右の手で二人、もう二人は腰の横について腋なりパイオツを片方ずつで七か所でしたっけ、台に乗せないと無理っすねー」
「だろォ?とにかく女に飢えてたからな、ゆっくり輪姦すのは今度だ。まずは処理してやらねぇと爆発しちまうからなァ」
「順番は
喉を犯し易いように、頭の部分は支えがない作りの拘束台に横たわるアルナを見て、股間を抑える副団長に、拘束作業を終えたグルドリヒトが、にやけながら告げる。
「出した後に抜かなきゃそのまま犯ってもばれねェよ、一仕上げ残ってるが七人揃ってからだなァ、他の奴ら呼んでこいやァ」
副団長が第一陣を呼びに行くのを見送ると、グルドリヒトとアルナは視線を交わし、昏い笑みを浮かべ、頷き合うのだった。
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「お前らラッキーだなァ、特等席で御開帳がみられるぜェ、そらよォ!!」
一番槍の栄誉を受けた七人が集まると、グルドリヒトはおもむろに拘束台についた調節ハンドルを回し始める。
ぐるぐるとハンドルが廻るたびに、アルナの華奢な足が開かれていく。可愛らしくぷっくりと盛り上がった恥丘とその割れ目、その下の可憐な窄みが野獣達の目の前に晒される。
「オイオイ!ぴっちり閉じてて処女みたいに綺麗なオマンコじゃねーか」「団長が仕込んだ後にポーションで回復させたんだろ?」「ギャハハ!そりゃそうだろ!団長が仕込みしてんだから」「使ってなかったら俺達のじゃスカスカだぜ!!」「ちげぇねぇや」
遂に両足の角度は180度に達し、如何に柔軟な肢体であっても限界が近いのか、口枷の隙間から艶の有る苦鳴を漏らすアルナ。その声だけで射精しかかり、野獣達は慌ててイチモツの根本を握り込むのだった。
「口枷を外したら始まりの合図だァ!!総員第一種戦闘配置ッ!!おらァ!!種が枯れるまで!!!!!
グルドリヒトが口枷を外した瞬間に、七人の野獣がアルナの女体に殺到した。周りの93人の男たちは殺気立った表情で、順番が来るのを待ちつつ、この輪姦ショーを鑑賞するのだった。
「――ンップハッォオグッ!!」
一瞬だけ呼吸の許されたアルナだったが、即座に角を掴まれ、口から喉奥まで肉槍をぶち込まれるともはや呻き声すら上げられず、少量の呼吸で意識を保つのに必死であった。
「手の感触たまらん、もう出ちまった。」「腋こそ神ウッ」「オッパイオッパイアッ」「こいつ片乳触った瞬間出しやがったw」「マンコォォォォ!ウッ」「ケツケツケツウッ」「お前ら早すぎだろwww」「副団長すげぇ喉マンコガン突きじゃん」「それほどでもない……ウッ」
「ダメだこいつら、まあ今ので解っただろ?この女はヤバい。さァ交代だ、回転上げていけ、戦いは数だぜェ」
久しぶりの女体、それも極上のとくれば仕方ないのかもしれないが、10秒と持たずに発射する一番槍達をみて呆れながら指示を出すグルドリヒトだった。
100人の野獣達が、最低一度は、アルナのカラダの何処かに欲望をぶつけ終え。やや落ち着きを取り戻し始めたタイミングで、グルドリヒトが口をはさむ。
「ちょっとまちなァ、便所掃除の時間だァ。おらッそこのお前、用意してあった湯を持ってこい。真っ白けじゃねぇか」
全身を野獣達の欲望によって汚された女体を洗わせた後、グルドリヒトはアルナに話しかける。
「どんな気分だァ?強気な女騎士様よォ……格上のオレ様にこそ屈しちまったが、格下の雑魚共に肉便器にされた感想はよォ?」
「プハァ……ゼエハァ…………早漏すぎないぃ?……フフっ♡それともぉ……童貞クンしかいなかったのかなぁ?……100人もいて女一人満足させられないとか、男として存在する意味あるのかなぁ?」
落ち着き始めていた空気がアルナの挑発によって一変し、野獣達が殺気立つ。
「ガッハハハハ!!おい野郎共ォ!!!聞いたかァ?全然足んねェってよッ!!上玉だからって遠慮すんなッ!!徹底的に使い込めェェェェ!!!」
グルドリヒトがそう叫ぶと、いきり立った野獣達が再び女体に殺到し、乱暴に犯し始める。
「クソ女がぁ!!ぶっ壊してやる!!」「オラッ!!生意気な口を塞いでやるぜ!!」「オラッ同時にブチ込むぞッ!!てめぇらタイミング合わせろっ!!」「パイオツ握り潰してやるぜ!!」「おらっ!孕めっ!!」
バジュン!!ジュボォ!!ズンッ!!ギリグリィ!!ドズムッ!!グジュボッ!!
男たちの隙間から見える、薄青い肌の裸身が妖しく揺れる。タイミングよく突き込まれた肉槍が女体を責め立て、その動きに合わせ双丘を握り潰される。
「いい連携だ……入り口近くの天幕に食い物と飲み物もあるからなァ、補給は大事だぜェ。頑張れよォ野郎共ッ!!」
(アルナから提供してもらった特性ポーションも混ぜてるしなァ……今夜は長くなりそうだぜェ……くっくっ愉しめよォ……アルナ)
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夜になったが、照明器具の設置された広場は、明るく照らされ、凄惨な凌辱劇を晒し出している。100人の屈強な男たちの中心で、一人の女が弄ばれ続ける。口は常に肉槍により塞がれ、呻き声しか漏らさない。大きく開かされた股間には、常に二人の男が立ち、腰を叩き付けている。手は肉槍を無理矢理握らされ、その上から男達自身の手によって包まれ扱かされ、自慰の道具に成り果てて。左右の腰に取りついた男達が、それぞれの近くの乳肉を、揉み潰し、握り潰し、腋や腹部に肉槍を擦り付け果てる。
ズブゥ!!ドプッ!!ズムッズムッ!!グジュポォ!!ギリィ!!グニュゥウウウ!!
「こんだけ犯りまくられてんのにまだ締まりやがる!!クゥっ!!おらぁ受け止めろ!!」「ケツ穴もスゲーぞ、ハラワタがうねうねと包み込んでくる!!」「喉マンコもたまんねぇ!!角掴んで突き込むと、微かに聞こえる呻きで脳が灼けそうだぜ!!」「柔らけぇのに握り潰すと押し返してくるぞっ!!このパイオツ!!」「腋サイコォォォォォ!!!!」
「…………クウゥ♡……ングッ♡………プハァ♡……ンホォ♡」
(ンッハァ♡♡、最高だよぉ。わたしのカラダぁもっと使い込んでぇ……イクっ♡♡♡……タマタマが顔にあたってるぅ……たくさんおちんぽ汁作ってねぇ……アッイクっ♡♡♡♡)
自分の肉体を徹底的に使われ、欲望の捌け口としてあらゆる場所を責め立てられるアルナ。顔に叩き付けられる男の睾丸の感触を楽しみながら絶頂に達し続けている。
「あっ、おめぇ、もう俺がマンコにいれてるのに」
「俺はマンコ派なんだよ、こんだけ頑丈なら大丈夫だろ?」
「確かにな、よしっ!!タイミング合わせろ同時にブチ込むぞっ!!」
「おうっ!!破壊力二倍だぁ!!マンコぶっ壊してやろうぜっ!!」
(えっ?なになに?同時ってェエエアッんハァ♡♡♡にほんっ?!おまんこににほんも入ってるぅ?!リヒトのよりもふとぉイぎひィ♡♡おまんこ裂けちゃうよぉ♡♡♡イグっ♡♡♡ガバガバにされちゃうよぉ♡♡またァィクゥんァーっ♡♡♡♡)
股の間に立った新たな二人の男がそう話し合い、膣に二本の肉槍を同時に突き入れる。びくりと体を震わせる女体に、効果ありとみた男達は、阿吽の連携でアルナの胎内に重い一撃を、繰り返し叩き込む。
さかしまの視界を半分以上、男の睾丸によって塞がれ。残りの景色は時折にやりとのぞき込むグルドリヒトと、順番を待つ野獣達。自分のカラダに何をされているのかまったく解らない目隠しの様な状態に、より興奮を増していた中で。二本の肉槍を同じ穴に抉り込まれ。体を痙攣させ激しく絶頂を繰り返す。
「あれ面白そうだなっ!!俺達はケツ穴でやろうぜ!!」
「いいねぇ!!ケツもガバガバにしてやらんと不公平だしな!!」
(ふとすぎィンアッ♡♡♡ええっー、次はおしりなのぉ♡♡♡んアッ♡♡おまんこの♡にほんッアックゥ♡♡♡ビクビクしてるぅンアッ♡♡♡同時にイッてるぅ♡♡私もォ……イクぅぅぅ♡♡♡)
交代した男達が、宣言通り肛門に、同時に突撃を繰り返す。突かれる度に痙攣する女体を面白そうに眺めていた男達だったが、右側から突撃する男が、何かを閃いた顔をして隣の男に話しかける。
「なぁ、ケツ穴同時に責めるとよぉ、マンコが寂しいんじゃねぇか?この女」
「あぁ?でもよぉ流石に三人は無理だぞ?スペース的によ」
「いやさぁ、こうしたら面白ぇかなって―――うらぁ!!」
ぐッッッ…………ぐぼんッ!!!!
(あァン♡♡♡おしりぃぃぃ……おっきぃよぉ♡♡……アンッ……たしかにおまんこ寂しいなぁ……三人は無理だよンぎい゛い゛あ゛あ゛!!ふどい゛の゛があ゛あはい゛っでくり゛ゅう!!!)
右側に立つ男が、右の拳を、クパクパと物欲しそうに震えていた膣穴に、強引に捩じり込む!!
一際大きく震えた女体を見て、右の拳をぐりぐりと動かしながらサディスティックに笑う。
「オマンコに腕とか大丈夫か?早く壊し過ぎても楽しめねぇぞ?」
「イチモツが二本はいンなら大丈夫だろ、つか大分余裕あるぞ。このオマンコ。お前も左腕突っ込んでみろよ、ケツ穴にいれたイチモツ扱けるぜ?」
「マジで?…………おっホントだな。すげぇ柔軟性だなぁ、流石は騎士様ってか」
「ケツ穴のイチモツをオマンコから扱かれる騎士様かよ、オナホ騎士ってやつだな。ギャハハハ!!」
「拳の形に腹がボコボコ盛り上がって面白ぇなあ!!オラッパンチだぜぇ!!」
(うて゛ぇぇえ゛え゛え゛!!??ぎぃひぃ゛い゛い゛にほんめ゛え゛え゛え゛!!!さげぇ!!!あ゛っ゛!!おしりのおちんぼッ!!お゛ま゛んごからあ゛あ゛あ゛♡♡♡すごすぎりゅううう♡♡♡完全にオナホだよぉ♡♡♡おなかのナカ♡♡パンチされていぐうう゛う゛♡♡♡)
左の男も続いて左拳を抉り込む。下腹部を盛り上げるように突き上げては笑い、肛門に入れたままの己自身を扱き上げて、こんな気持ちの良い手淫は初めてだと嗤う。
それを興味深そうに見ていた周りの者達が次々に同じ事を始める。女を使っているのか、オナホを使っているのか。アルナ自身の、肉穴の蠢きや締まりでは無く、己の手の動きだけでアルナのハラワタに精を放つ単純作業。もはやそれはセックスですら無く。ただの処理、自慰行為にしか見えなかった。
(んほぉおおおお♡♡わたしのおまんことケツ穴ぁ♡♡ただのオナホにされてるぅうンアッ♡♡イッくぅ♡♡♡♡まだまだ締まるのにぃぃックゥ♡♡おんなの価値全否定されてイくゥウウウ♡♡♡)
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「団長ぉー、大分輪姦しましたねぇ、そろそろアレっすかね」
「あァ……そろそろ頃合いか、パイオツの待ちも減ってきたしなァ」
「片方の乳弄り回せるだけっすからねぇ、最初こそ多かったですがね。まぁどうせ出すなら穴に出したいっしょ」
「いい具合にパイオツが腫れてパンパンになってきたからなァ、よっしゃ!!パイズリ解禁だぜッ!!一人で二つッ!!腹に座って使っていいぜェ!!!!」
団長の宣言に、団内の特定の性癖を持つ者達が色めき立つ。
「やっときた!!」「パイズリきた!!これでかつる!!」「拙者この時の為に温存していたでござーる」「きたないな、流石にんじゃきたない」「ちちをもげ!!」「ノーライフノーオッパイ」
一部の者たちの熱気に、他の者たちがやや後退る中、グルトリヒトがにやりとしながら告げる。
「てめェら理解ってんじゃねぇか、こいつのパイズリは最高だったぜェ。無茶苦茶柔らけェが伸縮性と柔軟性がすげェ、腫れ上がったパイオツ越しにイチモツ掴んで扱けるぜェ。無茶苦茶に引っ張ってロープみたいに捩ると締まりもやべェ、パイオツ捥ぎ取る勢いで使いなッ!!!!」
「「「「「「!!!!了解!!!!」」」」」」
(リヒトぉ♡♡♡やっぱキミって♡♡♡さいこぉぉンアッ♡♡おまんことケツ穴ぁ♡♡ダブルフィスト決められてぇ♡♡オナホにされてぇンイくゥ♡♡がばがばだよぉ♡♡♡おっぱいオナホもつかわれちゃうよぉおお♡♡♡アンッアッ♡♡♡)
新たな
グリグリグリィ!!!!ぎゅむむむむむぃ……ジュポンッ!!ガブリッ!!!ギリギリギリィ……ズリュ……ヌリュ……ブビュルッ!!!
「きもちいいぜぇ!!イチモツに吸い付いてくるみてぇだ!!」「拙者の故郷のモチのようであるな、どれどれ、ふぉふぉーよふのひるであふな!!」「俺もどこまで伸びるか、試してみるぜ!!オラァァァァァ!!」
(おっばい゛ずごい゛よ゛お゛お゛お゛お゛♡♡♡おっぱい゛ごわ゛ざれてイグぅうううう♡♡♡ちぎれちゃうよぉ♡♡♡ふぁあああ♡♡もげちゃううンアァーッ♡♡♡♡)
「しかし団長ぉー、改めてみると凄い光景っすね、女のカラダがずっとビクンビクンしてますけど。アレで死んでないんです?」
「簡単に確認できるぞ?口マンコも人気で列が途切れてねぇからな、あいつの顔メチャクチャ綺麗だしよォ、角持って固定して喉奥に突っ込みやすいからなァ……まああいつら止めてきて女に声出させてみなァ」
「叫び声くらいしかきこえないんじゃ……所で団長、爪なんざ切って暇なんですね」
「うるせェ!!俺は万一の為の見張りなんだから、仕方ねぇだろッ!!さっさと行ってこいッ!!」
股の間に立つ男二人に、肛門に二つの杭を打ち込まれ、膣内に二つの拳を抉り込まれる。腹の上に跨られ、傷だらけで腫れた乳肉で自慰を行われる。耳の上から湾曲しながら前方に突き出す角、それを掴まれ喉の奥をひたすら突かれ、腹の中に精を送り込まれる。好き放題に使われた結果、肩が外れた両手は、だらりと垂れ下がり、時折手淫に使われる。これらが全て同時に行われているのだ、瀕死だと思われるのも不思議ではなかった。
副団長が生死確認をするのでと、口から喉を蹂躙していた男達に声を掛け、いま使っている男が精を放つのを待つ。
「相解った、確かに先刻から痙攣が止まらぬ様子。おかげで喉の締りもよく皆で暫らく使っておりました。なにせ菊門も女陰もあの有様であるからして、アレでは自慰と変わらぬで御座ろう」
喉を貫く、侍の男が素早く的確に
「ンぐアッイックゥゥゥゥゥゥゥゥゥ♡♡♡♡♡♡らっらめええええイキすぎりゅのお♡♡♡アッイグッ♡またイグイクイグいくぅーー♡♡おまんこぉぉ♡♡ケツ穴ぁ♡♡ぶっこわされてンクァアンァ♡♡♡お゛っぱい゛い゛い゛い゛い゛ぶっつぶされぇえ゛え゛イグゥ♡♡♡♡全身オナホだよぉぉぉまだ締まるのにぃいいンアッ♡♡♡おなかのなかがぁ♡♡♡ザーメンタンクになっちゃってるんほおおぉぉぉおおおおお♡♡♡あ゛っきちゃうっ!!!おっきいのきちゃう♡♡♡イックウウウウイグッイグッイグゥ♡♡♡♡♡♡♡♡」
「マジかよ……ずっとイッてたのか」「こんな状態でイキ声あげまくれるとかやべぇな」「クソマゾ便器じゃねーか」「マンコ締まるってよ、いれてやれよ」「仕方ない、おいッ!!ちんぽくださいって言いなぁ!」
「イクゥンアッ♡♡♡♡おまんこにぃ♡♡おちんぽ沢山つっこんでぇ♡♡♡腕ちんぽより本物がンクァ♡♡♡ほしいのぉぉぉ♡♡♡きゅんきゅんしてあげるからぁああああ♡♡♡おちんぽぉおおおおおお♡♡♡♡」
「最初の強気さはどこいきやがったんだぁ?!即堕ちじゃねーか!!拳二本つっこんだマンコとかなぁ……ほらよっ」
ズプリッ……キュンキュ……ウニウニ……クパクパ……ビュルッブバッ!!……チュパァ
「うおおっ!!なんだこの締りと中の動きッ!!!出っ、出るっ!!搾り取られる!!くぉー!!!」
「おちんぽきたぁ♡♡♡にがさないぃンアッ♡♡♡ビクビクしててかわいいよぉ♡♡もっとぉもっとわたしのおまんこにぃアンッイクゥ♡♡♡おちんぽ汁はきだしてぇンアッアッファ♡♡♡」
半信半疑で、アルナの膣に肉槍を突き込んだ男だが、興奮が高まり、輪姦開始当初よりも数倍の感度のアルナの膣内の刺激に耐えられずものの数秒で達し、搾り取られる。
それをみた男達がアルナの股の順番に殺到する、女のイキ声が聴きたいと、喉を犯すのは一定の時間を空けてという事に落ち着き。アルナは暫しの間、痛みでは無く快楽に溺れるのだった。
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「でもよぉ、そろそろ悲鳴も聞きたくねぇか?」
「あー……こいつ感じまくりだし犯すだけじゃあなぁ、痛め付けるにしても、位階の差で難しいぞ。やっぱ団長はすげぇなぁ」
「朝、部屋から出てきたら団長にはえらい従順になってたってよ、なにされたんだろうなぁ」
「わかんねぇけど、俺らにゃ無理だよ…………おっ!!そうだ、これをこうして……」
アルナを責めていた男の一人が、何かを閃いた顔でしゃがみ開脚装置のハンドルを廻し始める。
ズズッ……ズズッ……メキメキ……ズズッボギィ!!!!
「ンアッンアッ♡♡あれぇ?足が……ひぎいいいいいっ!!!!おまたがあ゛あ゛あ゛ああ゛!!!!ぎあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ!!!!!!」
「おまっ!股関節砕けてんぞ!つかスゲェいい悲鳴だな。」
「おおっ!!成功だぜ!!流石にこれなら悲鳴を上げるとおもってな?」
「次、お前らもなんか試してみな。誰が一番いい悲鳴出せるか勝負~ってな。ヒャハハ!!!」
普通に犯すのに飽きた一部の加虐趣味を持つ者たちがアルナの肉体に破壊を加え始め、便乗する様に女体を凌辱しながら痛めつける方法を探し始める。
「指折ると穴が締まるぜ!!」「こいつのパイオツは一人じゃ無理だなぁ……手伝ってくれよ、二人で引っ張ろうぜ!!」「股関節砕けたから打撃が通るな!!オラッ股間パンチ!!」
「い゛だい゛い゛い゛い゛!!!!お゛っばいちぎれる゛よ゛お゛お゛お゛!!!!!おまだがあ゛あ゛あ゛ぐちゃぐちゃにじな゛いでえ゛え゛え゛!!!!!!!!!!お゛まんごづがっでよ゛お゛お゛お゛!!!!」
「おまえらよぉ……俺はまだオマンコ三回しか犯ってないんだぞ、体でかくて一人で股占有しちまうからって二人分待たされてんだぞ。この穴使えんのかよ」
逸物の大きさはグルドリヒトには及ばないが、体格はやや上回る巨漢のルガディンがイライラしながら股の前に立つと膣に己の巨槍を突き入れる。
「い゛だい゛い゛い゛い゛………おぢんぼきたあ゛あ゛んふぁンクゥ♡♡♡おっきいよぉ♡♡♡ふっといおちんぽでぇ♡♡♡おまんこガン突きしてぇックッアン♡♡♡」
「おいっ!!!!ガバガバのユルマンじゃねーかっ!!!クソ便器マンコ締めろやっ!!!」
「オマンコの筋切れちまったか?すまんなぁ……でもユルくても結構いけるぜ、その穴」
「うるせぇ!!俺はキツマンが好きなんだよ!!!クソマンコ締めろっ!!肉便器の癖にオマンコ使えないとか意味ねーだろ!!!」
「ンアッ―♡♡しめりゅう♡♡しめまふぅ♡♡♡おっきぃ♡♡イックゥ♡♡♡便器穴しめりゅからあああ♡♡♡もっと突きまくってえぇええンアッッイクゥ♡♡♡♡」
ヌルヌルヌル……ヌリュリュ……ジュプッ……ズブズブ……
「全然締まらねぇじゃねえかっ!!ガバマン便器がぁ!!!自分ばっかイキまくりやがって!クソがっ!!」
ドゴォッ!!!バギィ!!!
激昂したルガディンの巨漢が拳を思い切り、アルナに叩き付ける。丁度、腰の位置に当たったソレはアルナの骨盤を砕き凄まじい叫びを上げさせた。
「しめりゅよぉ♡♡ンクゥ♡♡いましめまぃぎい゛あ゛あ゛あ゛あ゛ああ゛゛あ゛あ゛あ゛あがあ゛あ゛あ゛あ゛い゛だい゛よ゛お゛お゛お゛お゛お゛!!!!!!!!!!!!」
「オイオイ大丈夫かよ……まあいいか、どうせ最後は壊すんだし」
「クソが!!ガバマンコがさらにガバガバになっちまった、これじゃイケねぇ……クソっ!意地でもマンコに出してやる」
グッ!!ズボォ!!ブチブチィ……ゴシュッ……ゴシュッ……
「い゛ぎい゛い゛い゛い゛!!なに゛っ??お゛ま゛んご裂けだあ゛あ゛あ゛あ゛!!!!またう゛でえ゛え゛え゛え゛!!!りょうでとおぢんぼっ!!!ばい゛っでるよ゛お゛お゛お゛お゛!!!!」
「流石に俺の両腕とイチモツ同時に突っ込んだら入り口の筋も切れちまったか、もうゴミマンコだったし、どうでもいいけどよ。このまま中で扱いてマンコ中出しできりゃいいや」
「お゛ま゛んごがあ゛あ゛あ゛!!!!わだじの゛っじま゛る゛の゛に゛ぃ!!!い゛い゛お゛まんごな゛のに゛い゛い゛!!!!びどい゛よ゛お゛お゛お゛!!!!う゛でばいや゛あ゛あ゛」
「うるせぇぞ、便器、もう肉じゃねえな。ただの便器だ。自分で扱いてザーメン捨てるための穴だよ、オマンコ様に失礼だぞ!!」
「お゛ま゛ん゛ごじゃ゛なぐな゛っぢゃつだあ゛あ゛あ゛!!!!う゛うっンアッイグッ♡♡♡オマンコ壊されてゴミ穴にされてイグゥ♡♡♡♡ゴミ穴でもいィっからアンっ♡♡♡おちんぽ汁ちょうらいよぉあんっアッイクゥ♡♡♡」
「頭も壊れたか?それともマジでマゾイキしてんのか、すげぇなぁ。おらっゴミ便器にザーメン様捨ててやるよっ!!クソマゾ女!!」
ゴシュッ……ゴシュッ……ゴジュッ……ブビュルッ!!!
「おちんぽ汁きたあああああンフゥ♡♡♡ありがとうございンクゥ♡♡♡またつかってくらはいィンアン♡♡♡♡イクゥ♡らめぇ♡♡イキすぎりゅううう♡♡♡♡」
膣口を締め付ける筋肉を、無理矢理捩じり込まれたグルドリヒト以上の太い両腕で破壊される。膣内の巨槍を自らで扱かれ、肉壁とすら触れ合わない。ただごつごつとした拳と、灼熱の精をぶちまけられ、只々、精を吐き捨てられる便所と化した己に、激しく興奮し絶頂に達し続けるアルナだった。
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更に夜も更け、あまり反応を示さなくなり、膣の締りが完全に無くなったアルナは、前歯を折られた口とまだ締りの残る肛門を徹底的に使われていた、膣は肛門の締りの補助にと、常に二つの腕が入れられている。誰も使わないのだからと膣内の肉壁は不潔な爪で掻き回されたり、腹部の盛り上がりが面白いと、拳で突き上げられたりと、肛門を犯す者達の玩具穴となり果てていた。時折膣の大穴に精のみを放つものや小便をする者、痰を吐き捨てる者などもいる始末であった。
「アッ………………アッ…………………ンッ…………」
「すっかり静かになってきたな、たまに小さく喘ぐくらいか」
「これはこれでいいよなぁ、あんな強がってた騎士様がよぉ、このザマだぜ」
「あんなに締りと動きが良かった極上オマンコが、もうゴミ捨て穴だしなぁ」
「まだ子袋がつか――」
「よォ、お前ら。愉しんでるかァ?」
「あっ、団長!!はいマンコはゴミ捨て穴ですが、ケツ穴はいい具合です。締りは悪くなってますけど、温かくて気持ちいいっす。」
股の前でアルナを責め立てていた二人にグルドリヒトが片手を上げながら近づく、二人を労うような素振りと女の状態を確認すると、近くに用意されている団長用の椅子とテーブルに戻っていった。
「子袋はやめとけ、団長が最後の楽しみにしてると思うぞ。」
「だなぁ、マグロ女の子袋大好きだもんな、俺達のために最後まで我慢してくれてるしな」
「他はガンガンぶっ壊そうぜ!!」
「ああっ!!ケツ穴に腕二本とイチモツいれてみようぜ!!!」
「いいねぇ、ガバガバにしてやるか!!!」
(リヒトぉ…………私みてるんだよぉ……私が酷く壊された時に限って、おちんちん、ビクンビクンさせてるのぉ……ふふっ、私がグチャグチャになっていく度に興奮していくの……わかってるよぉ……待っててねえ……リヒトは特別だからぁ……アンッ腕とチンポ二本ずつはいつてきたぁンアッイクゥ♡♡♡♡♡ケツ穴こわされてりゅううンッアンッ♡♡♡♡♡らめぇええええ゛え゛え゛♡♡♡♡イグぅう゛う゛う゛ッ♡♡♡♡)