ドSでドMでスタイルばつ牛ンな青肌アウラっ娘のヒカセンがボコォリョナハードプレイされる為に頑張るお話 作:幻闇
アルナ
今お風呂の中で私を後ろから抱きかかえて、オッパイを弄るのに夢中になってるのが私の七番目の家族のグルドリヒト。もうお風呂の中で三回も私の
「ねぇ、リヒトぉ」
「なんでェ、つかアルナのオッパイは何回揉んでも飽きねぇな、やっぱてめェは最高の女だぜェ」
「ふふっ、ありがと♡揉んだままでいいからンゥ♡♡そこいいよぉ♡♡聞いて欲しい事があるの。私の初体験の話」
「てめェ……また俺をなにやら変な性癖に……」
「違う違う、家族になってもらったリヒトには聞いて欲しいんだぁ、暗黒騎士アルナの始まりの物語を」
「ちゃんとした話なら。ちゃんと聞かねェとなァ」
そう言って彼は私のカラダを回転させて目を合わせるとまるですっぽりと収まる最適な場所の様に、私の胎内に彼自身を収めて目を合わせてくれる。
「ンアッ♡♡♡もうっリヒトってば私のカラダに夢中過ぎじゃない?嬉しいけどォんクゥ♡♡」
「アルナはこうしておかねぇとよォ、どっか行っちまいそうでなァ」
「何処にも行かないよ。キミたちが居てくれる限り、私はね……ンフゥ♡♡ふふ、すっかりリヒトのサイズに馴染んじゃったぁ。私のオマンコ♡♡おっきくて熱くて優しい私だけのおちんぽ……嬉しいなぁ……じゃあ話すね――」
幼い頃、孤児だった私は、気が付いたらイシュガルドの貧民街で暮らしていてね。しってる?あそこは酷く寒くて、一番寒い季節になると、鱗が冷たくて尻尾がかじかんでホントに辛かったなぁ。
あるとき私は病に罹ってね。食べ物や衣服なんかは教会の施しが受けられるんだけど、病を治してくれるお金なんて無くてさ、おなかが痛くて痛くて堪らなかった。
「おなか痛いよぉ……私このまま死んじゃうのかなぁ……皆家族がいるのに、私は一人だから……あっ……なんかお股からすごい血が出てる……もうダメかな……――」
ずっと我慢してたんだけどね、ある時凄く痛みが強くなって。お股、まぁオマンコだよね、当時は名前なんて分からないし、そこから凄く嫌な臭いの血となにかどろどろしたモノが沢山出てね。
そのまま意識を失って、気が付いたら教会の治療院にいたのさ。町の衛兵が気付いて連れて行ってくれたらしい。命の恩人だねぇ、何処の誰かも分からない孤児を連れて行って、最低限とはいえ治療費も置いてくれたみたいだよ。銀髪の精悍な顔顔付きのエレゼン族男性ってのしか分からないんだけどね。
教会の白魔導士が言うには、私の女の機能を司る臓腑が病で壊死。まぁ簡単に言うと子宮が腐っちゃったんだってさぁ、命は助かったけど子供は作れないって言われてね。当時は幼くて意味も理解出来てなくて、とにかく生き延びたって事しか解らなかったんだ。
いま俺がブチ込んでる場所はなんだって?光の加護を受けた時に肉体は再生されたからね。ただ子を成す機能も停止してしまったから、ねぇリヒト、私は月のモノを経験した事がないんだ。だから女のナリソコナイみたいなモノなんだ。
なにか言いたそうだけど、まぁまだまだ長いからまずは話を聞いてほしいな。
ある程度体が大きくなって低位階のモンスターなら倒せるくらいになった頃。イシュガルドは孤児が暮らすには辛かったからね、人づてに他の国の話を聞いてさ、比較的近くて暖かい、森の恵み豊かなグリダニアを目指して旅に出たんだ。
まぁその後の話は簡単さ。冒険者になり光の加護を得て冒険を続けて英雄とまで言われるようになった頃、暗黒騎士としての試練がたちはだかったんだ。
「依頼は海賊退治だね。凶悪な連中なので出来たら皆殺しにしてほしいと」
「ええそうです、英雄様。奴らは商船を襲い護衛を殺し、積み荷を略奪していく、もう何隻も襲われてまして。うちの商会としてはこれ以上手をこまねいているわけにはいかんのです」
「わかったよ。期限は二週間、皆殺しにする。だね小さい船と船頭は貸してくれるんだよね?」
「勿論です、英雄様。奴らのアジトの場所はこちらで掴んでおりますゆえ」
今思うと、いろいろおかしかったんだよねぇ。勝てない相手なら無理に戦わないのが冒険者の流儀なのにさ、多分無理矢理戦わされたんじゃないかなあ。使い捨ての護衛より積み荷の方が大事だったみたいだしね。
ちょっとぉリヒトぉ長いからって私の尻尾で遊ばないでよぉンアッ♡♡根本弱いのぉ♡♡オマンコ激しいよぉ♡♡アッイクっ♡♡♡♡
もうしょうがないなあキミは、んでどこまで話したっけ。そうそう海賊退治でアジトに乗り込んだはいいけどね。不意打ちを受けて倒されちゃってね、想像出来ないって?私にも未熟だった時はあるんだよ。
眼を覚ましたら、そこはアジトの中の一室で手と足は鎖で拘束されていたなぁ。その時はわざとじゃないんだよ?ホントホント、当時は男女の性行為なんて知らないから尋問されて殺されるって思ってね。またここまで来るの面倒だなあくらいにしか思ってなかったんだ。
「おっ、目を覚ましたようですぜぇ」
「どうせあの商会に雇われた冒険者だろ?わざわざ拷問して吐かさなくても解るぜ」
「すげぇいい体だし、愉しませてもらおうや。こんな上玉を犯れる機会なんざそうそうねぇぞ」
男達が私のカラダをまさぐり始めてさぁ。何にも知らなかった私は混乱していたんだけど、おっぱいを揉みしだかれてクリトリスを擦られて段々体が熱くなってきて、今思うと紳士だよねぇ、ここの傭兵団とは大違いだ。女を気持ち良くさせてから犯してくれるんだから。ふふっ、まあ乱暴そうな所をあえて選んだからそこは良いんだけどね。
「なにしてるの?殺すんじゃないの?」
「殺すわけねぇだろ、こんな極上の女、愉しませてもらうぜぇ、すげぇ濡れてんじゃねぇかスキモノだなぁ」
「わかんないよ、なんか体が熱い……なんでお股の穴からこんなに汁がでてるの?」
それを聞いた男達がさっと集まってね。初物かよ、とかえらい感度がいいとか、アウラ族だからじゃねぇか、とか騒いでて
「お前の初めての男は俺だぜぇ、ちゃんと覚えとくんだなぁ」
「なんのこと?それはおしっこをするやつじゃないの?」
「なんも知らねぇのかよ……ちっ……流石に気後れするぜ……ちゃんと説明してやるか」
イイ男だったなぁ……もういないけどね、でも言った通りずっと覚えてるからいいよね。男冥利に尽きる、そいつは果報者だって?ふふっありがとね。
「これはおちんぽ様だ。お前のここの穴、オマンコに入れて動かすとな、二人ともすげぇ気持ち良くなるんだ。おしっこはでねぇ、女の穴には白いどろどろした液体をだすんだ」
「気持ち良くなるんだぁ、二人とも嬉しい事なんだね」
「そうだぜぇ、凄く気持ちよくなったときはイクって言うんだぞ。どこにも行かなくてもな。あとなぁこれを続けると家族が増えるかもしれねぇなぁ」
「――ッ!!ほしぃ!!ほしぃよぉ!!おちんぽさまいれてぇ!!おまんこにおちんぽさまいれてぇ!!!」
その時ね、思い浮かんだの。幼い頃にイシュガルドの路地裏で、寒さに凍えながら明るいおうちの窓を見た時の事。とっても暖かそうな所で家族で楽しくごはん食べてたんだぁ。
あれが手に入るんなら、何をしてもほしかったから、気持ち良くなって、あれが手に入るなら最高だよねってさぁ。
あれ……なんで後ろ向きに抱くの?気にするなって?声が変だけど……まぁリヒトは頑丈だから風邪ひかないかぁ。
「よっしゃあ、いくぜぇ…………くおっ!!なんだこのオマンコ、キツキツかと思ったらすげぇ柔らけぇし、適度に締めつけてくるっ!!」
「ンアッ♡♡ほんとらぁ♡♡しゅごいきもちいいよぉ♡♡おっきくてあっついのが♡♡はいってくりゅぅぅぅ♡♡♡これがおちんぽぉ♡♡アンッ♡♡」
「なんつー声出しやがる……声だけでイッちまいそうだ。これならガンガン動いても大丈夫そうだな。オラッオラッ!!」
「ふぁアーン♡♡♡なにこれぇ♡♡♡がんがん響いてくりゅう♡♡あっ♡なんかへん♡なんかへんだよぉ♡♡きもちよしゅぎてぇ♡♡びくびくとまらにゃいょぉ♡♡」
「マジかよ、初めてでイッてんのか……こいつ可愛すぎるだろっ!!……それがイクってやつだ。気持ちいいだろ?」
「イクっ♡♡♡♡ンアンッ♡♡♡イクぅ♡♡♡イッちゃうよぉぉ♡♡♡アアンッ♡♡♡」
「ダメだっ!!俺もイクぞ!!出すぞっ!!
「ふぁあああ♡♡あっついのがたくさんでてりゅぅう♡♡♡おちんぽのしるがたくさん♡♡♡しゅごいあったかいよぉ♡♡うれしいよぉ♡♡イクゥゥウウウウ♡♡♡♡」
初めて精をオマンコに出された時はねぇ、すっごい暖かくてね。こんな気持ち良くて、お腹の中暖かくしてくれるなんて、この人たちは海賊じゃあないんじゃないかってね、思ったなぁ。
まぁその後はあれだね大輪姦大会だね。10人くらいで半日近く犯されたかな、ちょっと乱暴だけど、怪我はしないように気を付けてくれてて大事に扱ってくれたよ。
私のカラダに群がって、夢中になって気持ち良くしてくれる男達を見ててさ、あぁこの人たちは英雄としての私じゃない、私そのものを見てくれてる。おまんこを使うとこんな事が出来るんだってね。ずっとイキっぱなしだったかなぁ、あんなに幸せな初体験はないよねぇ。
「この様子じゃ鎖なんかいらないだろ、後ろ盾もない冒険者だし。ここに置いて大事にしようぜ」
「そうだな、あんな可愛い声でよがって俺達のを求めてくれるんだ。食い物とかは不自由させたくねぇ」
「海賊としちゃあ失格かもなぁ」
「こんな無邪気で、犯しても、喜んでよがってくれる女の子をおめェいたぶれんのか?」
「無理に決まってんだろ!!だいたいこいつは俺が初めての男だ、嬉しいって喜んでくれたんだ。いざとなったら逃がしてやりてぇ」
「ああ、そうだなあ。いよいよヤバくなったらこの娘だけはなんとかしようや」
「まぁそれまではこの娘も含めて皆で愉しもうや」
(ほんとに海賊なんだ…………どうしよう…………)
まぁ海賊だったんだよねぇ。あの時は困ったなあ、殺さないといけない。でもこんなに幸せな気持ちにしてくれた彼らを殺したくないってね。期限はまだあったからもっと悪い所を見つけて殺そうってね。
そのあとも彼らは私を自由にしてくれてさ。夜になると皆で気持ち良くしてくれて御飯もちゃんと食べさせてくれるし。中には奪った積み荷から上等な女物の服とか下着、アクセサリーもくれたんだよ。姫ちゃん?アルナよくわからないなぁ。
「アルナ!!出すぞっ!!お前の
「きてぇぇぇ♡♡♡
「うおおおお!!アルナ!!好きだ!!アルナッ!!」
「しゅごぃぃぃ♡♡♡あっついのぉンアッ♡♡♡おちんぽいいよぉ♡♡♡イクゥゥゥウウ♡♡♡」
「アルナ、大丈夫か?辛くないか?嫌だったら嫌だって言ってくれていいんだぞ。こんな大勢に沢山犯されて。逃げだしたいって思ってないか?」
「逃げたりはしないよぉ、あと皆、沢山犯してくれてうれしいんだぁ。家族ほしいんだ……私……家族いなかったから……」
「そうか、俺は船長の息子だからなんかあったら言ってくれ、出来るだけの事はする」
(嫌だよぅ嫌だよぅあと七日?殺したくないよう、好きなのにぃ、好きっていってくれたのにぃ殺さないとぉ。嫌あああ――)
「顔色悪いぜ、ほらカラダ拭いてやる。服も着せてやるから布団で温まって寝な」
「うん……ありがとう」
「好きだからなっ!!大事にする!!」
(やだやだやだよぉ、殺さなきゃ殺す殺す好き殺す好き殺す好き――)
期限まであと2,3日だったかなあ中庭でね剣の練習してたんだ、もう皆にも認められてて、頑張って修行してた時さ。目の前に私が出てきたんだ。
「殺すの?」
「殺さなきゃ」
「いい人だよ?」
「殺さなきゃ!」
「私も殺すの?」
「えっ?私も?」
「私を殺せば殺せるようになるよ」
「よくわかんないけど……殺す!!」
暗黒騎士の試練だったんだねぇ、自分の心の影、英雄として心を殺して戦う、殺さないで自分の為に戦う。自分の心を殺した私は、まあ殺したっていうか封じ込めただけだね。
夜中のアジトで寝ている海賊たちを。一人ずつ優しく、丁寧に首を掻き取っていったんだ。首を大事に抱えて袋にいれてさぁ。船長以外全員殺した時、押さえていた心に激痛を感じてね。押さえ切れていなかった、殺せていなかった。
泣き嗤いの顔で血の涙を流しながら船長室にいってさー、起きてた船長と一騎打ち。強かったなあ、普通の状態で一対一なら負けなかったと思うけど、その時は心が壊れかけてグチャグチャだったからね。やっぱり負けちゃってさ、止めを刺さなかった船長が聞いた来たんだ。
「嬢ちゃん、慰み者にされた怒りで復讐して嗤うのはわかるんだが。なんで泣いてるんだ?そんなに辛そうによ」
「私は……光の戦士……海賊退治で殺さないと……でも皆好き……女の喜びと肌の暖かさをくれたんだ……――」
病で子宮を無くした事。光の加護で肉体は治ったけど毎月の女の日がこない事。英雄の事。家族がほしかった事。全て話したんだね。全てを聞いた船長は私をゆっくりとしっかりと抱きしめてくれて。
「嬢ちゃんは良い子だ悪くねェ、俺達は悪い奴だ。殺されても文句はいえねぇ、そういう稼業だ。嬢ちゃんみたいなイイ女がそんなに心を壊すほどのやつらじゃねぇ。」
「でも……優しかった……暖かくしてくれた……貴方の息子も……ううっごめんなさい……」
「倅はよう、いってたぜ。あの娘に惚れた、何とかしてやりたい。商船のやつらが汚い商売で荒らしてくる、売られたケンカだけどあの子は無関係だ」
「そんなっ!!!ああああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ああ゛゛あ゛!!!!!!!!わだじばあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!!わだじがコロシタ……コロシタ……」
「遅かれ早かれ俺らは殺されてた、あいつらがあんた一人で済ませるわけがねェ、英雄様が失敗したらつぎは大船団でくるだろぉな。嬢ちゃんあいつらはどうせ死んでた。最後にイイ女好きなだけ抱いて、イイ女に殺された」
「男の本懐よ。女の嬢ちゃんが気にしたらいけないんだぜぇ。倅から聞いたよ、家族が欲しかったんだろ?わしが家族になる……嬢ちゃんの家族になぁ。冒険者なら家と管理人がいるだろ?やってやるぜ。冒険から帰ってきたらうまい飯とあったけぇ部屋用意しとくからよぉ」
「家族…………出来るの?私にも…………英雄でも家族がいてもいいの?」
「たりめーだろ、嬢ちゃん。倅の事はきにすんな!!ぜってぇ天国で喜んでるからよ!!好きな女の為なら死んでもいいって思ってた奴だ。嬢ちゃんが救われるんなら本望だろうよ」
「…………ありがとう――」
とまぁこんな感じでねー。暗黒騎士の心の闇が具現化した自分との闘い。英雄と一人の女の板挟み。でもほんとだったなあ子供は産めないナリソコナイだけど、オマンコ使えば家族は増えたよ!!リヒトもそうだしね!!家族が出来て心のバランスがうまく取れたからね。そこからはもう破竹の快進撃で冒険者アルナちゃんはトップを走り続けたのだ。
「アルナァ……ナリソコナイなんかじゃねぇ。てめェは最高のイイ女だ、まだ会った事はねぇが家族の皆がそう言ったはずだ。」
「うん、皆そういってくれるんだ。でも子供がね――」「関係ねェ、それにもしも冒険の果てに光の加護から解放される時が来たらよぉ、オレ様が死ぬほど孕ませてやるぜェ」
「リヒトぉ……うんわかった。子供がお腹にいない時がない位、毎日皆に種付けしてもらう事にするよっ!!早速練習だねっ♡♡♡」
「てめェ……俺のタマキン空っぽになるまで無茶苦茶に中だししてやるぜッ!!!!オラッ!!!」
「アンッ♡♡♡えへへ幸せだなあ♪温かいし御飯も美味しいし。リヒトの肌とおちんぽは熱くて、あの日、目地裏から見えたものがこんなに沢山手に入った。絶対に守るよ。」
「てめェはもっと幸せにならないとダメだ!!たりねぇ!!子袋から幸せにしてやんぜェ!!ドラッ!!」
「ンアッー♡♡♡はげしいよぉ♡♡♡リヒトぉもっとぉ♡♡♡アンアッ♡♡♡♡しあわせしゅぎてぇ♡♡♡♡イクっ♡♡♡イクゥゥゥゥウウウ♡♡♡♡イクっ♡♡イキしゅぎりゅううう♡♡♡」
この後更に無茶苦茶セックスしました。てへっ
ゲームだと皆同じ試練ですが、物語で想像すると人それぞれ違う試練があるんじゃないかと思いまして……独自解釈です。