※この作品はR-18です。

ドSでドMでスタイルばつ牛ンな青肌アウラっ娘のヒカセンがボコォリョナハードプレイされる為に頑張るお話   作:幻闇

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要塞での三つのシーンをオムニバス風にです。最後のシーンだけ視点が変わり、一人称になります。


淫虐要塞 アルナーズ・ガーデン【Hard】

鳥たちがぴーよぉぴーよぉと、やかましく謡う陽気な朝。やまとたにに囲まれたふるいふるい砦。その中庭を、ひとりのきれいな女の子が歩いていました。なまえはアルナ、この砦でにくべんきとして囚われている女の子です。

ああ、なんということでしょう。このとりでには女の子いがいは、まっちょな男たち125にんしかいないのです。ひとりはやさしい、女の子のこいびとでしたが。あとの124にんは女の子をおかしたり、いためつけたりするひとたちでした。

よのなかはとてもざんこくです。ああっ、いまも女の子にさんにんの男たちがしのびより、みにくいよくぼうをぶつけようとしているようです。すくいはないのでしょうか?そんな事はありません、せいぎはかつのです。ここは女の子の遊びの庭(アルナーズ・ガーデン)、ひかりとやみの戦士が、きまぐれにあそぶ、おもちゃばこ。たのしいたのしいおもちゃあそびのはじまりです。

 

 

 

「おらぁ!!歯立てんじゃねぇぞ!?また折られてぇのか!」「やっぱこいつのオマンコやべぇぜ!!出すぞっ!!孕め!!」「デカパイ揺らして歩きやがって!!乳オナホつかって!!顔にぶっかけてやる!」

「ングゥ!!…………プハッ……アンッ♡♡♡朝からすごいよぉ♡♡♡ンクゥ♡♡♡もっとぉ♡♡突きまくってェンヒゥンッ♡♡アンッ♡♡イクゥ♡♡♡」

 

とてもたのしそうにあそんでいるようです。

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

 

「リヒトの部屋から散歩に出て、10分もしない内に三人がかりとか、サイコぉ♡♡次は宿舎の方にいってみようかなぁ、朝だから元気だよねっ!!皆っ!!」

 

そんな事を呟きながら白濁に塗れたまま、宿舎の方向に向かっていたアルナは、通路の途中で何かに気づいた様に立ち止まった。

 

「んーっ!!これいいなぁ!!アレができるよっ!!トイレも近いしっ!立地としては最高じゃない!?」

 

宿舎近くのトイレ。そのすぐ近くの壁の、破損した穴と、それを塞ぐ木板を見つけたアルナは嬉しそうに呟くと。いそいそと木板は外し、自分のカラダを捩じり込むのだった。

 

「アッ……おっぱいが……引っ掛かって……んぅ……ぁふん♡♡乳首擦れちゃうよぉ♡♡……――抜けたっ!!」

 

世の中に壁尻、数あれど、自らなる者はそうそういないのではないだろうか?抜けた先の、やや埃っぽい小部屋の様子を眺めながら、アルナは見えない状態で犯される快感を想像し、にやりと妖しく微笑むのだった。

 

「掃除用具をしまう部屋みたいだねぇ、あっ!!!これこの体勢だと壁尻じゃなくて、私の場合、壁尻尾じゃない??!!仰向けになって……ってそれじゃ痴女だよっ!!バッチこ~いってんじゃないんだからさぁ。そんな肉便器はだめでしょ~」

 

自ら進んで壁尻になる時点で痴女ではないか。という真理に気づく事は出来ないようだ。

 

「まぁ尻尾どかして犯すよね、そもそも尻がある時点でおかしいけど……脳筋とヒャッハーしかいないから大丈夫かな?尻があれば犯すでしょ。…………――――――――犯され待ちも暇ねぇ」

 

台無しである、これを、天上の美姫と見紛う程の、凄絶な美貌の美女が言っているのである。世も末だ、というか世も末だった。エオルゼア、いつもピンチだし。

 

ズブッ!!!ビュルルルルル!!

 

「チンポ来たーー!!って早っ!!」

 

ズブゥゥゥゥ!!!ビュルルルルル!!……ズヌプッ!!ブバァッ…ビュルビュル…………グプリッ!!……ドピュ!!

 

入れ替わり立ち代わり、男の朝の生理現象(モーニング・エレクチオン)の処理目的なのか、淫らな期待によりグジュグジュに濡れそぼり淫靡な動きで肉槍を絡めとる肉穴に、挿入した瞬間に精を放つ男達。

 

「よくわかんねえけど、便利だなこれ。昨日の女だろ?」「起きて直ぐマス掻くわけにもいかねぇからな、スッキリ爽快だぜ」「部屋の中から口も使えるんじゃねぇか?」

 

ドヤドヤと小部屋の中に入ってきた男達と目が合うアルナ。

 

「朝の処理なのはわかるんだけどぉ、ちょっと早すぎないぃ?」

「見えねェからわかんねぇだろうけどよぉ、外に何人並んでると思ってんだよ、取り合えずヌかせろ」「このままじゃ、犯りづれぇ、回転させて、口と、足開かせて三人で使えるようにしとくか」

 

壁にすっぽり、腰で嵌った体を仰向けに回転させつつ、見えない下半身側で柔軟な股間を180度に開かせた男達は、そのままアルナの三穴を朝の処理に使い始めた。

 

「俺マンコなっ」「俺もー」「ケツ穴にしとこう」「喉マンコ使うぜ」「パイズリも行けるだろ、これなら」「ウッ……朝とはいえこいつの穴、具合良すぎだろ、搾り取られるぞ」

「んグッ!!!…………アンッ♡♡…………ファッ♡♡…………ンアッ♡♡…………イクゥ♡♡」

(やっはり、脳筋は扱いやすいよねぇ♪……全部の穴を塞がれて、全身を使われるこの感覚!!たまらないよぉ♡♡♡もっとぉ♡♡♡早いけど、人数分は使ってくれるはずだしねぇ♡♡)

 

 

自らのカラダが満たされていく感覚と、押し寄せる快楽に、うっとりと目を閉じると。男達の集団に身を任せ、喘ぎ続けるアルナだった。

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

暫らくして、一通り朝の処理を終えた男達が、朝食の為に食堂に向かうと。白濁に全身を塗れさせ、透き通るような薄絹の可愛らしいカミーズとショーツが近くに放り出されたまま、アルナが一人取り残されていた。100人以上の男達に凌辱された乙女は、虚ろな眼差しで虚空を見上げ、呟く。

 

「…………全然たりないよぉ……数は多かったけどぉ……すぐイっちゃうんだもん……生殺しだよぉ……壁があるから自分で処理もできないし……ハァ……――――ンッ!!!!!ふといのぉ♡♡きたああああイクゥ♡♡♡♡♡すごいいっ♡♡♡子宮まできてるぅ♡♡♡」

 

ズボオォッ!!!ブジュッ!!ボゴォ!!!!!

 

男達への愚痴を呟いていたアルナは、下半身に突如凄まじい拡張感と胎内深くに衝撃を感じ、悶える。

 

「ひぎィイイイインアッ♡♡♡しゅごいよぉ♡♡♡ふとしゅぎりゅう♡♡♡でもわかるよぉ♡♡♡みえないけどぉ♡♡♡こんなしゅごいおちんぽぉ♡♡♡♡かたち覚え込まされてるもぉンクゥ♡♡イクッ♡♡♡♡らめっ♡♡♡おまんこガン突きされてイキましゅうぅぅ♡♡♡♡」

 

上半身の豊かな双丘のすぐ下に、三個目の丘が、男の突きに合わせてぼこりぼこりと盛り上がる。内側から女体を食い破らんとする怪生物のように、皮膚を盛り上げ、子宮の形を浮かび上がらせる。

 

「ナカ(子宮)まできてりゅうう♡♡♡イクッ♡イクゥ♡♡♡おなかいっぱいだよぉぉ♡♡♡ぜったいリヒトだよぉ♡♡♡♡アンッ♡♡らめぇええ♡♡イキしゅぎりゅうう♡♡♡子宮こわれりゅよぉぉお♡♡♡♡こわひてぇ♡♡♡おまんこぶっこわしてぇ♡♡♡」

 

それまでの男達とは明らかに違う、太く逞しい肉の巨砲が、肉穴を貫き続ける。姿は見えずとも、愛しい男の巨砲を間違える筈もなく。アルナは幸福感と快楽に溺れ、嬌声を上げ絶頂し続けた。

 

「アッ♡♡アッ♡♡びくんびくんしてるぅ♡♡リヒトぉンアンッ♡♡♡イキそうなんだねぇ♡♡♡♡きてぇ♡♡♡♡ナカ(子宮)にィンクゥ♡♡ぶちまけてぇ♡♡♡♡♡アッアッ♡♡♡イク゛ぅう゛う゛う゛♡♡♡♡♡♡」

 

ボゴンッ!!!ブバッ!!!ビュルルルルルルル!!!ドビュルルルルルルルルル!!!

 

「しゅごいよぉ♡♡♡いっぱいでてりゅよぉ♡♡♡しあわせぇ♡♡♡りひとぉ♡♡♡……――あっやっぱりリヒトだぁ♡♡♡」

 

「朝から愉しんだみてェだな、風呂ォ入るかァ。綺麗にしてやるよォ」

 

小部屋に入ってきたグルドリヒトに引き出され、担がれたアルナはそのまま私室の風呂に入れられたのだった。

 

「こないだみたいにぃ、お姫様みたいに運んでくれないのぉ?」

「一応他の奴らの眼があるからなァ、変に気ィ回されても愉しめねぇぞォ?」

「あー確かにねぇ、部屋に入ったらぁ。お願いねぇ♡」

「わぁっーたよ、お姫様」

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

 

薄暗い、砦の地下室。女を責める為に作られた部屋。大きな馬の拷問器具や人を固定する為の台、壁や天井には拘束し、吊り下げる為の鎖や鉄輪、棚には女体を犯し、壊す為の様々な器具が並んでいる。

悍ましい、男の邪悪な欲望が、コレクションされ陳列されたような部屋だった。

そんな見るに堪えないような部屋の中。一つの美しい女体が、蜘蛛にとらわれた蝶の様に四肢を鎖で固定され吊り下げられていた。

 

「本当に大丈夫なんですかい?」

「大丈夫だ、ポーションが効かねぇような事をしなきゃ、いくらぶっ壊してもいいって話だ」

「それならまぁ……こいつにはちぃと恨みも有りますしねぇ」

「ああ派手に啼かせてやろうや」

(食いついたみたいだねぇ、私が不具にしてやった奴ら。どんな事してくれるのかなぁ?)

 

アルナがこの傭兵団に眼を付け、巧く攫われるように仕込みをして成功した時の事。抵抗するフリで何人かは殺しておいたのだが、どうやら殺さずに何人か、四肢を一部欠損させていたのはあえての事の様だ。

ポーションでは癒せない欠損を与える事により、上手くすれば恨みを抱いてくれるのでは?という目論見は成功したようである。またグルドリヒトに、彼らにポーションを渡してボーナス代わりに女を好きにして良い、お前たちは初日の祭りにも、怪我で参加出来なかったから存分に愉しめ。と伝えさせておいた事も功を奏したのだろう。ちなみに彼ら以外で祭りに参加しなかったのは、一部の女に興味がない者(男色家)達が大半であった事を伝えておこう。

 

「とりあえずよォ何回か、先に愉しんどこうぜ?ポーションは一個しかねぇから壊しちまったら使えねぇだろ?」

「そうだな、おい口枷外しとけ。連れてくるときに他の奴らに、独占だなんだと五月蠅く言われると困るから騒がないようにつけといたが、もういらねぇだろ」

「あいよー、ほれっ」

「ンプハッ……あんた達あれだよね、私に足とか腕とか斬り落とされた人達かなぁ?別に壊したいってんなら、大人しくついていってあげたんだけどねぇ」

「減らず口を……いくら治るからって痛めつけた時の痛みが消えるわけじゃねぇ……とりあえず何回かオマンコ使わせてもらうからなぁ、ブッ壊すまえによ!!」

 

彼ら四人は初日の祭りに参加していなかった、つまり知らないのである。この女が凄まじい程の苦痛を受け、それでも快楽の声を上げていた事を……――

 

「ンアッ♡♡いきなりぃ♡♡せっかちさんだねぇ♡慌てなくてもオマンコはにげないよぉ♡♡」

「こいつ、余裕ぶりやがって。おいお前、片足持ち上げてケツ穴にブチ込んでやれ、二穴責めだぜ」

「おぅ了解!サイドからサンドイッチしてやるぜ!」

「アうンッ♡♡にほんきてるよぉ♡♡きもちいいよぉ♡♡もっとはげしくしてぇ♡♡オクまでガン突きしてぇ♡♡アンッ♡♡」

「こいつ全然応えてねぇな…………うっダメだ、こいつの穴、良すぎる。」

「やべぇ、もう保たねぇ……ウッ」

「二人ともイッちゃったかなぁ?ちょっと早かったねぇ♡♡ふふっ♡」

 

残りの男達も交代して責めるもアルナの魔性の肉穴の前には敵わず、早々に精を放ってしまう有様だった。肩で息をする男達をみて、期待外れだったかなぁと内心思うアルナであったが、いきなり腹部に衝撃を受け、鎖を揺らしその身を震わせる。業を煮やした男がアルナの腹を殴りつけ始めたのだ。

 

「くふっ!!……腰が入ってないよぉ、そんなんじゃマーモットも倒せないよねぇ」

「クソがっ!!オラァ!オラァ!」

 

ドスンドスンと、華奢な女の腹部に男の拳が突き刺さるが、位階の低い相手の素手など、格闘職でもない限り騎士職(タンク)には大して効果がない。男はそれを思い出したのか、殴るのを止めてアルナを睨みつける。

 

「おい、お前。こいつの両足の鎖を上げろ。」

「あん?わかった。」

 

男が他の男に指示を出し、アルナの膝のあたりに嵌められた鉄輪から伸びる鎖を引き上げさせる。股を開いた仰向けの体制のまま吊り上げられた女体を確認すると、男はにやりと笑い、拳を思い切り、アルナの開いた股間目がけてフルスイングする。

 

ゴッ!!ズボオオオオオオ!!!

 

「グッあ゛ぎい゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!!」

「腹にパンチが効かねぇならよぉ、直接腹の中にパンチしてやるぜぇ!!オマンコサンドバッグだぜッ!!おらっ!!おらっ!!」

 

ドゴッ!!ズブウウウウウウウ!!グジャ……ズヴォオオオ!

 

時たま的を外した拳が恥骨にヒットし、鈍い音を響かせる。肉穴に勢いをつけて抉り込まれる拳に流石のアルナも悲鳴を上げていた。

 

「ひぎい゛い゛い゛い゛い゛い゛!!お゛まんごいだあ゛あ゛あ゛あ゛い゛!!!お゛また゛われぢゃう゛よ゛お゛お゛お゛!!」

「てめえらも見てねェでやれよ、俺は片腕しかねぇんだぞ。こいつの穴は二つあるぜぇ」

「面白そうだな、ほらっ!!そらぁ!!」

 

右拳で抉り続ける男の隣に、左拳でもって女穴サンドバッグに参加する男。ある程度殴ると待っている者と交代し、四人で殴り、抉り続ける。

 

「い゛だあ゛あ゛あ゛あ゛い゛い゛お゛ま゛んごどげづあ゛なごわさな゛い゛でえ゛え゛え゛!!!」

 

ズボッ!ドズン!ズブゥ!ドブッ!ゴッ!グジュ……ズズボォ!!

 

「おもしれぇなぁ!!あっオマンコに同時にブチ込めたぜぇ、次はケツ穴狙おう」

「いてっ!こいつ恥骨もかてぇ!くそがっ!クリトリスブッ潰してやる!」

「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ぐちゃぐぢゃだよお゛……わだじのお゛まんこぉ……げづあな……ごわ゛され゛てるよぉ……」

「ストレス発散だからなぁ!!性欲目的なんざぁ明日からいくらでも使ってやるよ!!今日はぶっ壊すのがメインだからなぁ!そらぁ!」

「わたじのお゛まんこぉ……ぐちゃまんだよぉ…♡ケツ穴裂けちゃうよォ♡♡もっとぉ♡ぶっ壊してぇ♡♡グチャマンもっとグチャグチャにしてぇ♡♡♡」

「ああっ?もう頭壊れたのか?それともこいつマゾか?」

「そろそろ腕が疲れてきたぜ……お望み通りもっとグチャグチャにしてやんよ、おい!アレ持ってこい。」

 

喘ぎ始めたアルナを気味悪そうに見た後、他の男に指示を出す片腕の男。他の男が持ってきたモノを受け取ると、吊り上げられたアルナの下にしゃがみ込むように体を入れた。

 

「お前、こいつの尻尾つかんで固定しとけ、ぶった切ってやる」

「鋸で尻尾切断てよぉ、ポーション効くのか?」

「トカゲは生えてくるんだから大丈夫だろ」

(おまんことケツ穴いたいよぉ、腕で犯されるのは慣れてるけど流石に全力パンチははじめてだよぉ♡♡えっ尻尾!!普通は生えないよねえ……切られちゃうの?)

 

ギィ……ガガガガガガッ!!ガリガリガリガリガリ……

 

「ひぎゃああああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛しっぼおおお゛お゛お゛お゛お゛お゛」

「甲殻がかてぇ……けど、いけるな……肉に届いたが……問題は骨か」

「ぎぃ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛じっぼぎられ゛でる゛よ゛お゛お゛お゛お」

「おらっ!!切れちまえ!!邪魔なんだよ!!この尻尾はよお!!」

「あ゛う゛ら゛のじっぼお゛お゛お゛お゛ほごり゛な゛のに゛い゛い゛い゛いぎゃあ゛あ゛あ!」

 

ブツッ!!という無慈悲な音と共に、種族の象徴たる一つ、尻尾が付け根から鋸で切断される。尻の尾てい骨の辺りには、無残なぎざぎざの切断面が残されているだけであった。

 

「ううっ……アウラの尻尾切っちゃうなんてぇ……さすがにひどいよぉ……付け根がじんじんするよぉ……」

「流石にこれは堪えたみてぇだなぁ、けどよぉこれからが本番なんだぜぇ?」

 

切り取ったルガディン男性の前腕部ほどもある、大きく硬い鱗と甲殻に覆われた尻尾を手に持つと男は全力で根(・)元(・)の(・)方(・)からアルナの膣内に捩じりこむ。

 

「ひぎいい゛い゛!!しっぽがぁ!!おまんこぉ♡♡♡わたしぃ♡じぶんのしっぽでぇ♡♡イカされちゃうよぉ♡♡わたしのぉ♡♡ふとしゅぎだよぉ♡♡♡」

「てめぇの尻尾に生えてるよぉ、鱗とか甲殻って先っちょに向けて生えてるよなぁ?根本からブチ込んだこれを、引っ張ったらどうなるよ?」

「ンアッ♡♡あっ?……――」「オラァ!!」

 

ぞりざりぞりぞりざりざりぞりりぃぞりぃざりぃぞり!!

 

「あ゛ぎゃ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!!!!」

 

逆棘が、鱗の鋭利な縁が、膣肉を抉り、削り、引きずり掻き毟る。自分の膣内を削り取られる激痛に、堪らず声を嗄らして絶叫するアルナ。男は歪んだ笑みを浮かべて掴んだ尻尾を前後に動かし続ける。

 

ズブウウウウ!!ぞりぞりぞりぞり……ズボッ!!ざりざりがりざりごり……

 

「ぎいひい゛い゛い゛い゛い゛い゛!!!お゛まん゛ごお゛お゛お゛み゛ん゛ぢにな゛っでるよ゛お゛お゛お゛お゛!!い゛だい゛よ゛お゛お゛お゛!!」

「おっとケツ穴も壊してやらんとな……オラァ!!」

「ひゃ゛べでえ゛え゛え゛え゛え゛え!!!!!゛げづあ゛な゛ごわ゛ざな゛いでえ゛え゛え゛!!!!!!」

 

膣肉を、腸内を、蹂躙し、削り取り掻き毟り続ける、鮮血が飛び散り絶叫が上がる。鎖に吊るされた女体が苦痛に暴れ身を捩る。がしゃりがしゃりと、壊れた振り子の様に。

 

「ふぅ……こんなもんか?見た目はたいして変わらんが中身はグチャグチャだろうよ」

「い゛だい゛よ゛お゛……お゛まんこもげつあ゛な゛もぐぢゃぐちゃだよ゛ぉ…………」

「まだまだ下準備が終わったばっかだぜぇ?てめぇらアレは塗ったか?」

「ああ両腕にたっぷりと塗りつけたぜ、片腕の奴もいるから六本分だな、まだ残ってるぜ。お前も塗っとけ」

「特製の辛子や刺激物を混ぜ込んだ汁だ。目つぶしにつかう奴だけどよぉ……三本ずつてめぇの穴にぶちこんでぬりたくってやんよぉ!!ズタズタの穴になあ!!」

「ああっ……やめてよぉ……しんじゃうよぉ……六本も腕入れたら裂けちゃうよォ……」

 

百人相手の時に9本の腕を捻じ込まれたアルナであったが、その時はすでに入り口は裂けていたし、内部がミンチの状態で、ましてや劇薬のようなものも塗りつけてあるというのは初めてであった。

 

ズズッ!!グプッ!ズムム……ッドボォ!!!!ぶちぶぢぶぢぃ!!!!

 

「ぎぃあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あざげだあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!!!!あ゛っあ゛っあ゛づい゛っ!!あ゛づぃ゛!!やげぢゃう゛う゛う゛!!!!」

 

ズタズタの膣にねじ込まれた三本の太腕によってアルナの膣口は引き裂かれ、劇物を、傷突いた膣肉に擦り込まれる。更に肛門にも三本の腕が抉り込まれて、こちらも裂け拡がって激痛を与える。内部では無理矢理の挿入で骨盤が開いて、より深くまで腕の侵入を許してしまう。

下腹部はぼこぼこぼこと盛りあがって奇怪に蠢き、男達の乱暴な腕の動きが見て取れた。

 

「い゛だい゛よ゛お゛!!あ゛づい゛い゛い゛!!お゛ま゛んごがあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!!げづぅあ゛な……さけでる゛う゛う゛う゛!!お゛ま゛んごも゛お゛お゛お゛!!!」

「いい声で啼きやがるぜぇ」「おらっおらっ!おっ?ケツ穴からオマンコの腕さわれるなぁ」「握手といこうぜぇ」「もっと爪を立てて掻き毟ってやる!!」

「や゛め゛でえ゛え゛え゛!!わ゛だじのあ゛な゛ごわざない゛でよ゛お゛お゛お゛!!!」

 

ガッ!!グッグッ!!グチャグチャグチュグチャ……ジュゴッジュゴッ……

 

「おっ血が沢山でてきたな、削れてる削れてる。」「これよぉ穴繋がっちまうんじゃねーかぁ?」「いいねぇオマンコとケツ穴一緒にしてやろうぜぇ、トカゲらしくよぉ」「ギャハハ!!いくぜぇ!!てめぇらトンネル工事だ!!」

「ぎい゛ひい゛い゛い゛い゛!!……わだじのにぐあ゛な゛ッ!!つなげられぢゃうよ゛お゛……しゅごいよぉ♡♡こんなの初めてだよぉ♡♡オマンコとケツ穴一つにぃ♡♡されちゃうのぉおおお♡♡♡」

 

グチャグチャグチャグチュグチュブチブチビヂィグヂャグジュブチィ!!

 

「開通完了おー!」「オマンコとケツ穴の間も引き裂いて繋げてやったぜ」「こいつ頭イカれたか?」「真正のマゾかもなぁ」

「ひぎゃああああ♡♡♡おまんことケツ穴じゃなくなっちゃったよぉ♡♡ただのあなだよぉ♡♡♡ねぇおちんぽいれてよぉ♡♡♡おちんぽほしいよぉ♡♡」

「これ使えんのか?」「ガバガバどころじゃねぇぞ。穴一個だしよぉ」「尻尾無くなったし、四人なら同時にいけるんじゃねぇ?」「試しに使ってやろうぜ?ほしがってるしよ」

 

スッ……スカ……シュッ……トン……トン……

 

女体を前後二人ずつで挟み込み、股間に空いた一つの大穴に肉槍を突き立てる男達であったが、余りにも拡がり過ぎたその穴では、辛うじて奥に突き当たる時に、亀頭部分が包まれるくらいの有様であった。

 

「ギャハハ!!スカスカじゃねぇか!!!ガバマンとかユルマンってレベルじゃねぇ、なんていえばいいんだ?」「そもそもマンコじゃねぇしなぁ」「頭でも突っ込むか?」「それだ」

「ちんぽぉ♡♡いれてよぉ♡♡わたしの壊れた穴ふさいでよぉ♡♡もう頭でもいいよぉ♡♡」

 

一人がアルナを吊り下げる鎖を引き上げていく。男達の肩の高さまで上げられた女体の股の大穴に、男達が次々とその頭部をグリグリと捩じり込む。

 

「おっきすぎるよおおお♡♡♡私の肉穴もっと裂けちゃうよお♡♡♡そんなにままのお腹にもどりたいのぉ♡♡♡アンッ♡♡三人目ぇ♡♡♡♡」

「暗ぇ!!」「これが女の中かぁ」「ヒゲあたってんぞぉ」「まだいけそうだなぁ、俺もいくぜぇ」

「ンあっアッー♡♡四人もわたしのにくあなにぃ♡♡♡しゅごぉおおいい♡♡おっきすぎりゅよぉおお♡♡♡わたしのナカいっぱいだよぉおおお♡♡♡イクっイクゥ♡♡♡イッちゃうンアッ♡♡♡」

「んおっすげぇヌルヌルしてきたぞ」「よくきこえねぇがこいつイッてんのか」「腰掴んで引っ張ってもっと奥に行こうぜ」「未知の体験ってやつだなあ」

 

凄まじい光景であった。吊り下げられた女体の破壊された股間。肛門と膣が繋がった一つの大穴に、四人の男達が傘を差すかのように同時に頭を入れているのだ。腹部は膨れ上がり、四つの巨大な盛り上がりが見て取れる、もはや尋常の光景ではない、その状態で法悦の嬌声を上げる女も含めて……。

 

「あんっアンッ♡♡♡にくあなしゅごいのぉ♡♡♡裂けてこわれたにくあなきもちいいよぉ♡♡♡おなかあつくていっぱいだよぉ♡♡♡いくぅ♡♡♡♡にくあなこわれてイクゥう゛う゛う゛う゛♡♡♡♡♡あたま四個もぶちこまれてイッぢゃうの゛お゛お゛お゛お゛お゛お♡♡♡♡♡」

 

 

 

「―――――んでどうするよ……ビンビンになっちまったけど、もうオマンコもケツ穴もつかえねぇぞ、ってか無ぇしな」

「口でもいいんだけどよぉ、一個思い付いたことが有ってよ、とりあえずこいつのカラダ少し下げてくれ」

「おぅ、こんくらいか?」「おっけーだ」

 

白目を剥いてビクンビクンと痙攣する。股間に一つの巨穴を開けたアルナのカラダを男達が下げていく、丁度その双丘が、男達の腰の辺りに来るまで。

 

「カラダに穴開ける拷問用の道具あっただろ?あれもってこい」

「おぅ…………――持ってきたぜ、どうすんだこれ」

「乳首にブッ刺して、乳マンコこさえて。そこにぶち込んで処理しようぜ」

「そりゃ気持ちよさそうだ。まだ無傷だし、二人使えるな」

 

男達が太い針、もはや錐といった風体のものを女体の乳頭に突き刺して、穴を開けていく。それでも眼を覚まさないアルナをしりめに男達がいきり立つ肉槍をアルナの双丘に突き入れた。

 

ズブチィ!!!!じゅぶじゅぶじゅぷじゅぶり……

 

「…………ンアッ♡♡♡なになにぃ♡♡おっぱいがぁ♡♡♡♡おっぱいにぶちこまれてりゅよおおおお♡♡♡♡なにこれしゅごいよおおおお♡♡♡♡」

「なんだこりゃ!!にゅるにゅると絡みついて……手でパイオツ握り潰しながら扱くとすげぇ気持ちいいぞ!」

「オマンコよりこっちのがいいかもしれねぇ、俺は!!」

「わたしのおっぱいがぁ♡♡♡おっぱいまんこにされてるよぉ♡♡♡♡おちんぽいいよぉ♡♡♡もっとおちんぽぶちこんでぇ♡♡♡おっぱいこわしてぇンアッアン♡♡こわしていいからぁ♡♡♡イックぅ♡♡♡♡おちんぽじるぅ♡♡おっぱいにちょうらいよぉおお♡♡♡」

「これでよがるとかよぉ、真正のマゾ確定だな……ウッだめだっ出ちまう!!」

「すげぇアへ顔だぜ、口使わなくて正解だな……やべぇ俺もっ!!気持ち良すぎる!」

「きてぇ♡♡わらひのおっぱいまんこにぃンアッ♡♡♡いっぱいだしてぇ♡♡♡♡♡」

 

ブビュルッ!!!ブバアッ!!!ビュルルルルル!!ブビュルルルルルル!!!

 

「おっぱいふたつともぉ♡♡♡あっついのでぇンゥ♡♡いっぱいらよぉおおお♡♡らめぇええ♡♡イッちゃうんアンアッ♡♡♡イクゥううううう♡♡♡♡♡」

 

 

白濁した灼熱の精を、それぞれの乳肉の内部に放った男達は、余りの未知の快感に酔いしれ、しばらく動けなくなるほどの恍惚状態になっていた。待っていた二人も同じようにアルナの乳肉内部に精を放ち、双丘を腫れ上がらせ、股間に一つの巨穴を開けたまま絶頂、失神した女にポーションを掛けてその場を後にしたのだった。

 

「あれは手に負えねぇなぁ……不具にされたとはいえ戦いの結果だしな」

「ああっそれだけであんな女を好きにできるならやすいもんかもな」

「ちげぇねぇや……」

「乳マンコあんな良いもんだとはなぁ……」

 

 

※※※※一人称視点に切り替わります※※※※

 

 

グルドリヒト

 

 

「ああン?なんだこりゃあァ??」

 

俺が執務室から自室に戻ると、ソファテーブルの上になにやら謎の物体がおいてあった。幾何学模様の長方形のプレートの様なものだ、どうせまたアルナの仕業だろう。

まったくあいつは……――

初めてあいつを見た時、まるで怯えた猫が気丈にも尻尾を振り上げて、威嚇しているような印象だった……まあ中身は猫じゃなくてドラゴンだったが。

犯し壊したとおもった女が、ドラゴンみてぇなオーラで見つめてきた時の恐怖といったら、間違いなく死ぬと覚悟したもんだ。

まぁなんだかんだあってあいつの家族になっちまったし、それはいいんだが。まったく……ここ2、3日姿を見せないかと思えば……どうせなにか面白い玩具を見つけたんだろう。今やこの要塞はあいつの玩具箱だからなぁ。

 

「で、こりゃなんだ……おっ……メモ書きが下にあるな、なになに?」

【これは映像記憶装置(コンテンツリプレイ)っていうものでぇ、手に持って念じて、エーテルを反応させると脳内で再生されるよぉ!見てね!】

「また珍妙なものが……光の戦士サマってのは相変わらずわけわかんねぇ……っと念じるんだったか……――」

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

 

脳内で鮮明な映像が、音と共に浮かび上がる。

 

これは何処かの部屋か?砦内なのはまちがいねぇが……ベッドで、アルナが男に犯られてるな。男の方は100人の時にアルナの骨盤を砕いたルガディンのやつだな。

いまさらこんなもん見せられてもなァ……んっ?映像は近づけたりもできるのか……音も聞こえやすくなるなあ……どれどれ。

 

「オラァ!!どうよ……団長より良いだろう?お前、お気に入りだよなぁ、団長のよぉ。しょっちゅう団長の部屋にいるしよぉ、屈服させられて惚れちまったとかかぁ?」

「ンッアンッ♡♡♡そうだよぉ♡♡りひとぉすごいやさしいのぉ♡♡ンくぅ♡♡♡」

「リヒトなんて呼ばせてやがるのか、あのハゲ団長め……さてはあいつも惚れちまったのかぁ?」

「んっ♡♡♡おっきいよぅ♡♡♡がばがばになっちゃうよぉ♡♡♡」

「ぐひゃひゃ、どうよ?特注のチンポパーツの味はよぉ、お前でけぇのがすきなんだろぉ?イボイボの特大パーツで団長のよりでけぇぞぉ」

「おっきすぎりゅよぉ♡♡♡おまんここわれひャウン♡♡♡りひとぉ♡♡♡いやぁ♡♡♡」

「あいつは仕事中だぜぇ、ハゲの癖に責任感はありやがるからなぁ。ここへはこないぜぇ。おらっ俺は気持ち良くねぇが、あいつが一人でいい思いするのは許せねぇ」

「アッあんっ♡♡イクゥ♡♡♡イカされちゃうよぉ♡♡やらぁ♡♡らめらよぉ♡♡♡」

「嫌がってる声じゃねぇぞぉ?ポーションだって頻繁に使えねぇんだ、壊れない程度にガバガバにして返してやる。あのハゲによぉ」

「らめぇ♡♡♡りひとがぁ♡♡♡きもちよくなれなくんゥ♡♡♡なっちゃうよぉ♡♡♡やめれぇ♡♡♡いやらぁあ♡♡♡おまんこがばがばにしないれぇ♡♡♡」

 

…………解ってるんだけどよぉ、あいつは玩具にしてるつもりが、されてるだけの可哀そうな奴だってのはよぉ……でもハゲは関係なくねぇか……?殺しに行くか?いまから。

まあ続きを見るか……また最初からになっちまったら、自分を保てる自身がねェ。

 

「だいぶガバガバになってきやがったな……これくらいこなれたらいけんだろ、オラッ!!」

「ひィんアンッ♡♡♡またうでぇ?♡♡腕よりおちんぽいれてよぉ♡♡そんなにふというでぇ♡♡裂けるよぉ♡♡♡おまんこ裂けちゃうウンアッ♡♡♡ふとすぎるよぉ♡♡♡」

「両腕とイチモツぶち込んだ時は裂けちまったが……両腕だけならいけそうだな……おい!!両腕ぶちこんでもいいか?」

「やめてよぉ♡♡♡りひとのぉおまんこぉ♡♡こわさないれぇ♡♡♡ふといィんアッ♡♡♡」

「止めて欲しいならよぉ、お前の名前おしえろよ?どうせ団長には教えてんだろぉ?」

「やらやらぁ♡♡あんらなんかにぃ♡♡♡ンクゥ♡♡りひとぉ♡♡たすけてよぉ♡♡♡」

「なら両腕ぶちこむか……ぐいぐいっと……」

「やめれぇええ♡♡♡いうからぁ♡♡♡いうよぉ♡♡♡りひとのおまんこぉ♡♡裂けちゃうよぉ♡♡♡あるなだよぉ♡♡なまえぇ♡♡んっイクっ♡♡」

「アルナってぇのか……可愛い名前じゃねぇか。ぐへへ、でも両腕はぶちこむけどよぉ!そいや!」

「裂けりゅうううう♡♡♡おまんこ裂けりゃうぅ゛う゛う゛う゛♡♡♡ふとしゅぎだよぉ♡♡♡」

 

確かに俺の腕よりちょっっっっとだけ太ぇなぁ……もっと筋肉つけるか……しっかしあいつのオマンコの柔軟性はやべぇな……ギリギリとはいえ、あいつの両腕を咥え込めるのかよ……それに入り口が裂けなきゃあ、締まりは変わんねぇんだよなぁ。……つーか名前教えてんのかよ……めんどくせぇから名前は言わないでって、言ってなかったっけか?……――大丈夫だよなぁ?……――いやいや俺は何を……あいつがガチでああなわけはねえし……――――続き見るか。

 

「ギリギリ裂けねぇな、このまま抜き差しして拡げまくってやるぜ」

「ンアッアンアンッ♡♡おっきぃ♡♡♡イクゥ♡♡がばがばにしないれぇ♡♡♡」

「もうだいぶガバガバだぜぇ、あのハゲ団長のチンポじゃあ、もうスカスカなんじゃねぇかぁ?ギャハハ」

「ひどいよぉ♡♡♡りひとのぉクあンッ♡♡おまんこなのにぃ♡♡♡やめれよぅ♡♡♡」

「団長のだからガバガバにしてんだろぉ。あのハゲ、お気に入りのアルナちゃんのオマンコガッバガッバにされてたらよぉ、どんな顔すんだろな?ポーション使うなんて言い出したら、皆で糾弾してやんぜ」

「いやぁああ♡♡らめぇええ♡♡ぬいてよぅ♡♡♡もうがばがばにしないれぇ♡♡♡」

「ああ、抜いてやるよ。この奥の、ハゲお気に入りの子袋を、引き摺り出しながらなぁ」

「しきゅうゥンアッ♡♡しきゅうださないれえええ♡♡そこはあ♡♡りひとだけなのぉ♡♡♡」

「ズルズルっとな!!オマンコ裏返りながら、出てきたぜぇ!アルナちゃんの子袋がよぉ。」

「やめれやめれぇ♡♡♡りひとのせんようンアッ♡♡しきゅうださないれよぅ♡♡♡」

 

いやまぁすぐ治るんだが……でもあんなんなって、急に治ってたら確かにおかしいよなぁ……糾弾されちまうのか?あとなんかよくわからんがすげぇイライラしてきたな……。

 

「引き摺り出した子袋の口をぐいぐいっと拡げてっと。ここならパーツはいらねぇなぁ、イケねぇしな。オラッ裏返ったオマンコ扱いて、子袋オナホにしてやんぜ!」

「ひぎぃいいいい゛い゛い゛い゛い゛♡♡♡お゛ま゛んごしごがれでるよ゛お゛お゛お゛お♡♡りひどのお゛じぎゅう゛な゛のに゛い゛い゛い゛♡♡♡」

「アルナっ!!!子袋に出してやんぜ!!アルナっ!!アルナっ!!ナカにだすぜっアルナッ!!」

「いや゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♡♡♡ながばい゛や゛あ゛あ゛あ゛あ゛♡♡じぎゅう゛のながはやめでえ゛え゛え゛え゛♡♡♡りひどだげなの゛お゛お゛お゛お゛♡♡♡」

「アルナっ!!出すぞ!!ナカに出してやるっ!!おらっ!!孕めっ!!妊娠しろっ!!」

「い゛やあ゛あ゛あ゛あ゛♡♡りひどぉ♡♡たずげでえ゛え゛え゛♡♡でてるえう゛う゛う゛う゛♡♡しきゅうにぃ♡♡出されちゃってるよぉ♡♡♡りひとぉ♡♡」

 

あいつ最後、ちょっと素が出てたぞ……やっぱ心配いらねぇなァ……でも名前はいいのかァ?

 

「人のお気に入りの女をガバガバにするのは楽しいぜぇ、スカスカの穴にチンポいれて、精々がんばって射精すりゃいい。グヒャヒャ」

「うっうっ、ひどいよぉ……リヒトのおまんこガバガバにされちゃったよぉ……リヒトぉ……ごめんねぇ……もうわたしのオマンコじゃ……満足させてあげられないよぉ……」

「一応確かめとくかなぁ、ちゃんとガバガバになってるかよぉ……俺の生チンポいれてスッカスッカなら大成功だぜぇ」

「もうやだよぅ……リヒトのが欲しいのにぃ……やめてぇ……犯さないでぇ……」

「どれどっと……んっ!?あんだけやってまだ締まるのかよ……すげぇオマンコだな……まあいいや、とりあえず一発だして、また両腕で、今度は念入りに拡げまくるか」

「腕はいやぁ……オマンコにオチンポ、いくらいれてもいいからぁ……子宮と腕はいやあ……」

「五月蠅ぇ!!とりあえずオマンコにだすぜぇ!アルナッ!!オマンコにだすぞっ!!アルナッ!!うおおお出る!!アル――」――ヒュパッ……ごとり

 

ああー……そういう事ねェ……死体は喋らねぇもんなァ……しかし綺麗に首が飛んだな……

 

「アンッ♡♡♡これ好きぃ♡♡出した瞬間に殺すとびくんびくんしてすごい気持ちいいよぉ♡♡♡イクっ♡♡おちんぽじるもたくさんでるんだよねぇ♡♡♡ンアッ♡♡♡イクゥうう゛う゛う゛う゛♡♡♡♡♡イッちゃうううう゛う゛♡♡♡」

 

一歩まちがえりゃあ……俺もアレだったかァ……運が良かったのか……どうなのか……――ッ!!

 

「ねぇねぇリヒトぉ、面白かったでしょ~」

「見えねえんだからいきなり後ろから抱き着くんじゃねェ!!ビビるだろうがァ!!」

「ふふっリヒトが見てるの、ずっと隠れてみてたんだけどぉ……ずっとおちんぽガチガチにしてびくんびくんさせてるんだもん。ズボンの上からでもわかるよぉ」

「三日もご無沙汰だったからなァ……んであんなモン見せられたらよォ……しかたねェだろ……」

「コレの為に色々頑張ってたからねぇ。ねぇリヒト、私が冒険に出てる間はこれを使ってね♡♡♡」

「使うかよッ!!…………まぁ貰っておくけどよォ」

「ふふっ、そうそう。部屋の後片付けはしておいたけどぉ、もう飽きちゃったし。そろそろ休暇も終わりだから。一人いなくなったのがバレても大丈夫だよぉ」

「あァ……了解。んじゃまあ部屋の片づけと引っ越しの支度でもしますかねェ」

「うんうん、こっちも後始末の準備を進めておくから、いつも通りで大丈夫っ!!」

 

ニコニコと笑いながら話すアルナ。俺を屋敷に連れて行って、家族と引き合わせ、皆で過ごす楽しみを思い描いてるんだろう。

家族を知らず、家族を欲し、家族を手に入れたアルナ。そんな女の笑顔は俺には眩しすぎるなァ……でもアルナの中には……そんな眩しさと同じだけの昏さも有るからなァ……バランス崩しちまわない様に見守ってやらねぇとな。

 

「ところでよぉ……三日ぶりでもう抑えらんねェんだけどよぉ……――メチャクチャに愛(壊)してもいいかァ?」

「わたしもぉ♡♡さっきの撮ってる間ずっと、リヒトの事。思い出しながらでぇ♡♡♡もう♡♡♡らめぇ♡♡♡めちゃくちゃにしてぇ♡♡♡♡♡♡♡」

 

このあと滅茶苦茶愛(壊)したぜェ。

 

 

 

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あらあら女の子はおもちゃあそびに飽きてしまったようですね。飽きたおもちゃはどうなるのでしょうか?しまわれる?捨てられる?それとも…………――――?

 




次回でとりあえずのプロット完結予定です、次回はほぼエロ無さげかも……
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