『じゃあ蓮ちゃん。さっきの通りにカメラに向かって言ってごらん。』
それまで蓮の手を楽しんでいた男は、蓮自らに誘うような言葉を言わせていた。拒否することが出来ない蓮は、ただその言葉に従い、自らカメラに向かって腰を突き出した。尻も秘部も恥ずかしい部分は全て映されながらも自ら指で秘部を広げ言葉を紡ぐ。
『……~~//っっ…わ…私の……ココに…思いっきり…い、
『よく言えました……っと!』
『んひゃぁぁァァァッッ!!』
『お、イイ締め付け…』
『あんッッ!やぁ、あァァ!ひっ…んっんっ…ぁあアアアッ!つ、つよぃぃぃっっッ!』
蓮が言い終わると同時に蓮の
『むりぃ!そんな強くダメぇ!あ、ああっ…!
『そんなに…膣奥が良いの?ならもっと……』
『はぁっ!やめっ……!!ん、んっ!ンンッ!っひぃッ……あ、ああっ…感じ…すぎてぇぇっ!!』
蓮は弱いところを責められ「止めてくれ」の懇願も受け入れてもらえずに、ただただ男のなすがままに犯されていた。自ら発した言葉によりその感じる部分も男に知られ、当然のようにソコを中心に責められる。そしてまた悦びの声を上げ続ける。そんな蓮を見ながら男は楽しそうに手を伸ばす。
『そんなに感じてくれて嬉しいなぁ。んじゃこっちも一緒に…』
『むねぇっ!胸はっ…触っちゃぁ…!今はっ…あっ…
『やっぱり…こっちも一緒だと…余計に締まって…そらっ!』
『や、んっ…んぅっ!く…ぁあアアアッ…!』
腰の動きはそのままに、男は蓮の胸へと手を伸ばす。右手ではそのやわらかい乳房をつぶし、左手ではツンと上を向く先端をつまむ。それだけで蓮はより一層の声を上げ続け、感じている様を見せつける。そんな蓮の締め付けをはねのけるように男の動きはより一層早く、強くなっていく。
『ダメぇっ!もぅ…っもうイクっ…あ、あ、あぁぁっ!!イっイッちゃ…!…ひぁあアアアッ!』
『よしっ…。俺も
『あ、あ、……ぅ…膣内ぁ…
蓮の限界の声に合わせ、男の動きもスパートさせていく。そして絶頂した蓮の
男が満足そうに引き抜くと、音を立てながら白い粘液が蓮の膣内からこぼれ落ちる。その感覚にも感じているのか、蓮はただビクビクと体を震わせていた。しかしそんな蓮へもう一人の男が近づく。
『気持ちよくなってる所悪いけどさ、蓮ちゃん。俺まだだからね』
『んぁ……ちょっと…休ま…せて…』
『だーめ。こっちはお預けだったんだから。ほれそのまま足広げてっ』
『やぁ…あっ…そん…なぁ…』
『ほらっ』
『あぁぁんっ!まって……ゆっくりぃぃ…!あ、あ、あぁぁっ!!』
先ほど蓮の口を楽しんで以来の男は蓮の体を仰向けに床へと転がすと、そのまま足を元上げ自身のモノを|膣内へと押し込んだ。そしてそのまま体重をかけながら快楽をむさぼり始める。ついさっき絶頂へと達している蓮はスグにも感じはじめ、男の動きを制止するように懇願する。
『やぁ…んっ…!こん…なぁっ!あ、あぁッ…!ひ、あ、あぁっ!お願…ゆっくりぃぃ…!』
『ほんとっ…名器だなこりゃ。ほらもっと声上げてっ』
蓮の懇願は聞き入れられず、男はペースを上げていく。ただ蓮は嬌声を上げ、男に揺さぶられるのみであった。そんな蓮に声をもっと上げさせようと男は腰を振り続ける。
『はぁ…はぁっ…あ、あ、ああぅっ!んっんッ…!あっっ、あんっ!あんっ!』
『良い子だ…ご褒美に弱いとこ突いてやる』
『ひっ…だ……っアアアッ!!アンッ!またっ……!ダメぇ…!そこ突いちゃぁっ!またイッちゃうぅ!』
男の言葉のままに声を上げ続ける蓮に対し男は気を良くするように蓮の
『おらっ…イっちゃえ!』
『あっッあっ…アアアッ!あっアッアアアッ!』
『まだまだぁ!』
『あぇっ…ダメっ…!イッてる!イッてるから…止まっテエッ!』
先ほどよりも早く達した蓮を見て、それでも男は動くことを止めない。すでに絶頂している状態でさらに快楽を与えられた蓮は、悲鳴を上げ続けた。
『あんっ!アンッ!あっ……!ひっ…!ヒィッ!また…っ…イクっ!』
さほど間をおかずにさらに絶頂した蓮は、もはや男に懇願するのみとなっていた。
『イッ、アアァッ…!!あんっ…あんっ…!む、ムリィっ!これ…以上っ!ムリィっ!』
『よしっ…そろそろ…こっちも…』
『早くぅ!…ハヤくイってぇっ!わた…限界ぃぃっ!あんっ…ひ、ア、アァッ!』
『
『イクッ!…イクッ!……イックゥっっっ!』
男は最後のスパートをかけると、そのまま蓮を潰すかという勢いで奥深くまで突き入れた。そんな男の腰に足を絡めながら蓮はより深い絶頂へと達していった。
『はぁ…はぁ…んっ…また…
『あ~気持ち良かった…。ん?蓮ちゃん?大丈夫?』
『…………』
『おや?気失ったかな?おーい蓮ちゃん…?』
連続の絶頂で限界を迎えたのか、蓮は気絶しているようであった。男たちが体をゆすっても反応はなく、ただそこに横たわるだけであった。
そんな蓮を見て、カメラマンが声を上げる。
「これじゃあ撮影も終わりですかね。撤収しましょう。」
その一声で今まで蓮を抱いていた男たちも着替えを始め、カメラマンの男は床に倒れている蓮にシーツをかける。そして機材の片づけが終わると男たちは立ち去って行った。
扉が閉まり、静かになったセーフハウスでは、ただ蓮の吐息のみが響いていた………
蓮ちゃんの撮影体験 完。
読んでいただきありがとうございます。
原作プレイをしていて、撮影リプレイで色々妄想していた結果です。
次回誰になるかは未定です。妄想のみが進んでいます。