「んぅ……あぁ…あっ!いぃよぉ!もっと…もっとぉ…!」
「ここかい?それともこっち?」
「あっ…!ぅん!ちくびが…いいのぉ!」
「まだこんなに小さいのに…イヤらしい胸だ」
「ひゃぁっ!ん!あっっ!…気持ちイイっ…よぉ…あんっ!あ、あ、あぁんっ!」
裕福な男は真魚の前に立つと、その未発達な膨らみに手を伸ばす。両手を使い全体を揉むように動かすと真魚は甘い声を上げ求めてくる。そんな声を聞いた男は右手の動きはそのままに、左手は胸の先端をつまむように動かす。そのまま感じる部分を聞き始めると、真魚は素直に答えた。
その答えに気分を良くした男は、両手で胸の先端を強くつまむ。男が与える胸への強い刺激に真魚は声を上げ、もっと強い刺激をねだるかのように胸を突き出す。
それに応えるかのように男はつまんでいた右手を離すとそのまま乳首全体へと吸い付くと舌と唇を使い押しつぶすようにして舐めまわし始めた。
「あっ…はぁっ!もっと舐めてぇ…!つまんでぇ…!いっぱい…きもちよくしてぇ!!」
「おいおい…一人で楽しむなよオッサン。こっちも楽しみたいんだから。」
「おぉこれはすまないね。…よっと。これでいいかね?」
若い男が話しかけると裕福な男は座り込む。真魚は裕福な男の顔を抱きしめる様な姿勢になり、必然的に下半身は若い男へ突き出される形になった。裕福な男はそのまま再び真魚の乳首への愛撫を再開する。
「へへ…十分。それじゃ…」
「あんっ!そっちも…弄ってぇ…!」
「言われなくても…。おら!足開け!」
若い男は突き出された下半身の前に立つと、真魚の足を少し広げる。そして下半身にかぶさっているパーカーを持ち上げた。最初から下着などつけていないため、それだけで男の眼前には真魚の秘部と、後ろの窄みが露わになる。真魚の秘部はローターによってグッショリと濡れており男が割り開けば愛液が零れ落ちる。後ろの穴も中からの刺激にヒクヒクと動いていた。
「へっ…自分でこんなもん仕込んで来るなんて、よっぽどだな。」
「あ、…だってぇ…んぅ!今日のこと…想像するだけで…興奮しちゃうからぁっ!」
「まぁいい。とりあえず邪魔だからいっぺん外すぞ。」
「ひゃぅっつ!!」
若い男は秘部と尻のローターを一気に引き抜く、それだけで真魚の口からは嬌声があがる。そのまま男はローターのスイッチを切り投げ捨てると中指を根本まで差し込み、そのまま真魚の
男は激しく指を出し入れしたり、膣内を引っかくように動かしたり、時には指を振動させるようにしながら真魚の反応を楽しんでいく。
そんな自分勝手な動きに合わせて、肉はより求めるように蠢き、感じている様を男へ伝えていく。
「小さいだけあって…すげぇ締め付けるじゃん。」
「ちく…びも…!ナカぁっ…もぉ!もっとグチョグチョしてぇ!もっとぉ…つよくしてぇっ!」
「そうかい!んじゃこれでどうだっ」
「あぁッ…そこぉ!そこ弱いの…!ぁあっっ!うぅんっ!それすぐイクっ…イッちゃうのぉ!」
真魚の懇願に若い男は指の速度を上げた。そのまま指を折り曲げ、真魚の腹側の肉を引っかくように動かすと真魚の口からはより高い声が上がり限界が近いことを知らせてくる。そして自身の弱いところへの刺激を強めようと、自ら腰を揺らし始めた。
「あっ!あ、あぁっ!ふ、あぁぁっ!イクっ…のぉっ!」
「イっちまえ!おらっ」
「んんっ!イクゥゥゥゥゥッッ!」
乳首と膣内を責められ、真魚は小さな体を震わせながら絶頂に達する。その後もその余韻で腰を震わせ続ける彼女をよそに、若い男は秘部から指を引き抜き、裕福な男も乳首を愛撫することを止めた。
「ん…ふぅ……あっ…胸も、アソコも…やめないでぇ…」
「君だけ感じてるんじゃなくて、コチラも楽しませてもらわないとね…。ほらこっちに来なさい。」
男たちの自分への攻めが止まったことに抗議の声をあげる真魚であったが、それを壮年の男が制すると真魚を立たせた。
そしてそのままソファー近くへと移動すると、服を脱ぎ自らのモノを取り出す。そしてそのままソファーへと座ると、真魚へ指示を飛ばす。
「ほら、咥えなさい。気持ちよくなりたいなら、そちらも奉仕しろ。」
「うん。わかった…。ほーしするから…。気持ちよくしてぇ……。んむ…っ」
壮年の男の指示通りに真魚は男の前で四つん這いになり、男のモノへと顔を近づけると、そのまま喉奥まで届く勢いで咥えこむ。それでもむせることもなく、男のモノを小さな舌で舐め始める。一方で腰は高く上げ腰を振り、自分の秘部を弄ってくれと主張をやめなかった。
「良いねぇ…俺も手で奉仕してくれよ。」
「ん、んぅ…ちゅぅっ…んぷっ…っぷは。手でのごほーし…するっ…。れろっ…ちゅぷっ…」
「それでは私は…コチラですかねぇ。」
「んぁっ…おしりぃ…!あっ…きもちいぃ…!んむぅっ!…じゅっ…じゅぷっ…んぐぅ…!」
壮年の男への口での奉仕を見て、若い男は真魚の手を使うことを要求する。そんな要求に答え、真魚は男のモノを握ると小さな手で男の竿部を掴みそのまま上下へこすり始める。そんな光景を横目に裕福な男は下半身側へまわると、真魚の後ろの窄みに指を一本突き入れる。これまで触れられて居なかった菊座への衝撃に、いったん咥えていたモノを離し声を上げる。しかしすぐ自ら咥えると、奉仕を続ける。そんな真魚の反応に気を良くしながら、男は空いている手で真魚の小さな尻を揉み始めた。
「こんな小さな尻をしながら、随分と慣れてるね…。まあ来た時からローター仕込むぐらいだし当たり前か。」
「んぷ…んちゅ…んっ!……おしりぃ…もぉ…好きいっ…!」
「ほぉ…こちらの具合も中々。上手じゃないか。…っ…もっと強く吸いたまえ。」
「じゅるっ…ちゅぽっ…ぐぷっ…んっ…ほう…?」
「良いぞ…良い調子だっ…」
菊座の中を大きく回しながら弄り回す。ぴくぴくと反応する真魚を見ながら男は指の数を増やし、さらに大きな動きで刺激を与える。内壁を指でこすりあげ、時には膣側を2本の指先で押し上げる。その動き一つ一つに真魚は反応し続ける。それでも口での奉仕は止まることはなく、壮年の男の指示に従い、口内で舌を動かし続ける。
口一杯になる大きさのモノを咥えこみ、喉奥で締め付けながら舌先で裏筋を刺激する。時折顔を動かすと、モノの先端を舌で責める。かと思えば再び咥えこむ…。場慣れしたその動きに、奉仕を受ける男は徐々に限界へと近づく。
「ぐぅっ…そろそろ…
「…んぅっ…ちゅぱっ…うんっ!射精して…。お口いっぱい…ちょーだいっ!ちゅぅっ…んぷっ…!」
「…くっ…ぅ…」
「んぅっ!ん……んっ…。こく…こくんっ…」
真魚の舌使いに翻弄されるかのように、男は絶頂へと導かれる。そのまま口内に放つと、真魚は喉を鳴らしながら一滴もこぼすまいと飲み干していく。
「んはぁ…はぅ…いっぱい…射精たぁ…」
性を飲み干した事を確認すると、男は真魚の口から離れる。その代わりとばかりに真魚は片手で奉仕していた若い男のモノを両手で扱き始める。
「へt!自分から両手で始めるとはな…」
「はっ…ふっ…おっきぃ…。手で…ごほーしする…」
「全部飲むとは良い子だね。それじゃあご褒美に…」
「ひゃぁっ!…あんっ!…それもぉ!スキィッ!…そんなされたらっ…!またイクのぉっ!」
そんな真魚を見て尻を弄っていた男の動きがさらに激しくなった。根本まで押し込まれた2本の指を真魚の菊座はやわらかく広がりながら受け止める。男はそのまま中で指を曲げるとバラバラに動かし始め、膣側と背中側を同時に刺激していく。その動きに真魚は大きく声を上げながら絶頂へと高まっていく。
「ほらっ!イキなさい!」
「あっ…!あぁんッ!あ、アッふあぁっ!イク……イッ…クッ!!!……はぁっ!…はぁ」
「おお…良い締め付けですね…。これは楽しみだ。」
「やぁっ…イッたばっかり…動かしちゃ…また感じちゃうぅ…」
菊座の刺激に耐えられずそのまま真魚が絶頂へと達する。脱力し、若い男の又座近くで荒い息を吐く。それでも裕福な男は真魚の尻から指を抜くことなく、ゆるゆると動かし続ける。そんな小さな刺激にも真魚は反応する。
とそんな時、若い男が真魚の頭をつかみ、口内へと自身を一気に突っ込んだ。
「んぶぅっ!…んっうっ…!グプッ!ジュルッ!」
「こいつ…もう自分から…」
「じゅるっ…ぐぽっ…んむっ…んっ…んっ!」
「すげぇな…口でもこんなに気持ちいのかよ…」
頭を押さえたまま、まるで膣内を犯すかのように腰を振り始めた男に対し最初は苦しそうな声を上げる真魚であったが、すぐに自ら舌の位置を変え受け入れる。そのままむしろ望むかのように竿へ舌を絡ませ、唾液を分泌させていく。そしてその昂りを表すかのように菊座の指を締め付ける。
「ほう。この娘は無理やり口を犯されても感じてるようです。また指を締め付け始めた。」
「ふぅう゛ッ…!!ふぐっ!んっ…んむ゛ぅっ!!」
「はぁっ…はぁっ…!イクぞ?
「そらっ…こっちも弄ってあげますよ…。もう一回イキなさいっ!」
「んんんっっっ!!ひくぅぅぅう!……ん……んっ!…んくっ……」
若い男はまるで膣内のように受け入れる口での刺激に昂り、要望を爆発させるためにさらに腰を振る。裕福な男は再度締め付ける菊座で指を蠢かせる。口内を犯され、尻を指で犯される。そんな同時の刺激に真魚は高まっていく。
そんな様子を感じ取った裕福な男は、尻を揉んでいた手を滑らせ、秘部の頂点で主張を続けていた陰核へと手を伸ばす。そのまま指先で潰すと同時に菊座から指を引き抜く。すべての衝撃に真魚は体を痙攣させながら絶頂へと達し、併せて若い男も真魚の口内へと多量の精を放つ。
「ふ、あ、あぁ……あっ…んぅ…はぁ…はぁ…」
今度は飲みきれなかったのか。真魚は口端から一筋の精をこぼし、尻と腰を震わせ、秘部からは愛液がとめどなく溢れ出させながら荒く息をつく。
「はっ。すげぇなこのガキ。」
「確かに…これは中々の娘ですなぁ。」
「ふむ…。確かに満足できるだろう。」
男たちはそんな真魚を見ながら口々に言葉を発する。しかし男たちのソレは未だ衰えるわけでもなく、真魚のカラダを楽しもうと主張を続けていた。
そして壮年の男は真魚を抱え、そのままベッドへと運びあおむけの状態で放り出した。
「まだまだこれからだぞ。娘」
「はぁんっっ!」
そう言うや否や、男は真魚足を開き正常位で秘部へと自身のモノを突き入れると、その刺激に真魚は高い声を上げる。そのまま男が動き出すと、その刺激に真魚はただ嬌声を上げるのだった。
真魚ちゃんはただ弄るだけでも正直たまらない。
次回あります。