※この作品はR-18です。

スーパーロボットヒロイン大戦SEX   作:道程ケンヂ

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昨日の深夜にお気に入り100件ありがとうございます! って言ったのに、今見たらもう200件越えてる……! 熱い応援、本当にありがとうございます!

皆さんから頂いた参戦キャラの希望やお勧めのロボットアニメの紹介には、ちゃんと目を通させていただいてます! 中には懐かしいって思ったり、全く知らないって驚いたりする作品やキャラもいますが、時間を見つけてアニメを見たり、漫画を読んだりして、知識を深めていこうと思います!

取り敢えず、要望に合った中ですぐにでも参戦出来そうなのは、クロスアンジュのアンジュかスパロボOGのクスハですかね? ちょっと考えつつ、頑張って書いていこうと思います!


第三話 ゴミ溜めの赤き鷹 後編

 

「さぁて、まずはお嬢ちゃんたちの可愛いお口で、俺たちのちんぽを綺麗にしてくれよ」

 

「そ、そんな汚いものを咥えろっていうの!?」

 

「別に俺たちは良いんだぜぇ? この1か月は洗ってねえちんぽを、いきなり嬢ちゃんたちのまんこにぶち込んでもよぉ! 上と下の口、どっちでちんぽをおしゃぶりしたいんだ? んん?」

 

「くっ、下種野郎め……!」

 

 ボスホームレスの取り巻きたちの言葉に反応し、私たちのSEXバトルを観戦するホームレスたちからゲラゲラという醜い笑い声が上がった。場の空気が完全に向こうに味方していることを実感しながら、私はごくりと喉を鳴らす。

 

 このジンバラ公園は、私たちにとってアウェーだ。さっきのヤクザ男との戦いの時とは違い、観客たちも私たちの敵とみなして構わないだろう。直接手を出さないだけの、無数の敵に囲まれているこの状況は、圧倒的に男たちに有利に働いている。

 

 私やルナマリアが何かをしくじったわけではない。この公園内でSEXバトルを始めた時点で、こうなることは決まっていた。初っ端から男たちにペースを握られるという不利に晒された以上、ここからの判断にミスは許されない。1つの判断ミスがそのまま負けに直結する可能性も十分にあるのだから。

 

(……どうする、カレン? こいつらの言うことに従う?)

 

(……多分、そうした方がいいと思う。癪だけど、今は耐えるしかないわ)

 

 不利な状況から始まった勝負の、第一の選択。チンカスだらけの汚いちんぽを命令通りにしゃぶるかどうかの判断を、私はYESと選んだ。

 

 一見、ここで男たちの言われるがままにする方が彼らのペースに飲まれるように見えるが、そうではない。ここで彼らの要求を断ったところで、向こうは数が4人、私たちは2人と、倍の差がある。彼らがその気にさえなれば、強引にフェラチオ奉仕をさせられることもあり得る。

 

 最悪なのは、汚いちんぽをまんこに挿入された時に、同時に口も犯されることだ。一度拒んだ選択を否応なしに反故にされ、上も下もチンカスだらけのちんぽで犯されれば、男たちの高揚感は最大限に高まり、私たちの気力は地に落ちてしまうだろう。それを避けるためにも、ここは敢えて彼らの言うことに従った方がいい。後々の展開まで考えなければ、きっとこの勝負には勝てない。私はそう考え、ルナマリアと一緒に男たちの前に跪く。

 

「……ホント、臭いちんぽね。チンカスもびっしりで、酷いもんだわ」

 

「その酷いもんを今から咥える気分はどうだ? お嬢ちゃんよぉ?」

 

「最悪に決まってんじゃない。……いくわよ」

 

 夏場の公衆便所を超える、凄まじい腐臭とアンモニア臭が鼻を衝く。和式便所の中に落としたキャンディを口に放る以上に汚らしいと思う行為を、今から私たちは行おうとしていた。

 

 汚い、苦しい、本当はこんなことをしたくない……そんな、正直な心を押し殺し、私は覚悟を決める。目配せでルナマリアと合図をし、同時に口を大きく開いた私たちは、その中に汚れ切ったホームレスたちのちんぽを一息に咥え込んだ。

 

「はぁむっ♡♡♡ んじゅじゅじゅじゅぅ~~~っ♡♡♡」

 

「じゅろぉっ♡♡♡ ずぞっ♡♡♡ ずぞぞぞっっ♡♡♡」

 

「おほぉっ!! こいつら、本当にちんぽをしゃぶりやがった! きったね~っ!!」

 

「チンカスだらけのちんぽのお味はどうだぁ? 濃厚で、さぞや美味いだろう!?」

 

 汚れ切ったちんぽをしゃぶり始めた私たちに向けて、ホームレスたちの言葉責めが降りかかる。しかし、彼らの言葉に反応を返す余裕がなくなるくらいに、私たちが咥えているちんぽは強敵だった。

 

 鼻孔を襲う、恐ろしいくらいの臭い。視線の先に見える汚い陰毛にも嫌悪感を抱くが、何よりも舌先に触れるチンカスの味が嫌だ。

 

 生ごみを食べたら、きっとこんな味なのだろうと思うくらいに本当に酷い。それがちんぽ全体にびっしりとこびりつき、カリの窪みに至っては舌でこそがないといけないくらいの量が張り付いているのだ。その全てを涎で浮かし、舌で舐め取り、嚥下する私たちは、フェラチオ奉仕を涙目で行いながらこの屈辱に耐える。

 

(く、臭いぃぃっ♡ どんだけ洗ってないのよ、この生ごみちんぽはっ♡♡♡ チンカスびっしりで気持ち悪いにもほどがあるでしょうがぁっ♡♡♡)

 

(で、でもぉっ♡♡♡ チンカス頬張って飲み干すと、子宮がきゅんきゅん疼いちゃう……っ♡♡♡ この苦みとエグさに心が慣れていくのがわかる……♡♡♡)

 

 本当にマズい、汚い、吐き気がする。だけど、段々とチンカスの味を美味しく感じて、嚥下する度に雌の本能を揺さぶられてしまうようになっていく。これを喜ぶべきなのか、それとも悲しむべきなのかは、SEXバトルに集中する私たちには判断がつかなかった。

 

(こうなったら、ヤケよっ♡♡♡ こいつらの洗ってない激臭ちんぽ♡ ピッカピカになるまで綺麗にしてやるっ♡♡♡)

 

 感じていた不快感が消えたなら、それを利用してやるまでだ。こいつらは、私たちが自分たちの汚いちんぽをしゃぶり尽くせるわけがないと思っている。その油断を突いて、完全にちんぽを綺麗にした上で、こいつらを射精させてやろうじゃあないか。

 

 そんな反骨心からか、興奮からかわからない決意を抱いた私は、先ほどよりも強くちんぽに吸い付き、チンカスを舐め取っていく。急に積極性を出してきた私の様子に、ホームレスたちも驚いて余裕の仮面を剥がされてしまったようだった。

 

「んごっ!? ば、馬鹿なっ!? こいつ、チンカスちんぽが怖くないのか!? うぐうっ!?」

 

「んぢゅるぢゅるぢゅるっ♡♡♡ ぢゅぞぞぞぞぞ~~~~~っっ♡♡♡ んごごぉおおぉっ♡♡♡ んぶぅううぅううぅうっ♡♡♡」

 

 鼻の穴を大きく膨らませ、芳醇なチンカスの臭いを嗅ぎながらのフェラは、私の心を燃え上がらせた。より強く、激しく、気持ち良くなるようにホームレスAのちんぽをしゃぶり続ける私は、全力の奉仕を続け、そして――!!

 

「だ、駄目だぁっ!! うおぉぉぉぉぉっ!?」

 

「んぼぉおぉおおぉおぉおおぉおぉおおっっ♡♡♡」

 

 ホームレスAがついに限界を迎え、私の口の中へと大量の精液を射精する。それを余さず飲み干し、その上で彼のちんぽに吸い付いて精巣に残る全ての精液を吸い出す勢いでしゃぶり続ければ、彼の口から悲痛な呻きが漏れた。

 

「う、おっ!? や、やめてくれぇっ! こ、これ以上は、もう……ううっ!!」

 

「んぐっ♡♡♡ ぷはぁ……げぇぇっぷ♡♡♡ ひ、ひっ♡♡♡ 私を舐めるから、こうなる……♡♡♡」

 

 胃の中に落ちた重く大量の精液に下品にげっぷを出しながらも、私は地面へと伸びた男へとそう吐き捨てた。元々、精力の少なかった取り巻きホームレスは、今のバキュームフェラで全ての精液を飲み干されてしまったみたいで、もうピクリとも動く気配を見せない。ステータスも確認してみたが、見事に精力は0になっていた。

 

(これでまず1人! 残りは3人!)

 

 1回のフェラで1人の男を倒すことが出来たのは幸運だった。人数差を埋められたのは、非常に大きい。

 

 それに加えて、横のルナマリアも男のちんぽを丁寧に舐め取って、ホームレスBを射精に導いたようだ。ドロッドロのザーメンを口一杯に含み、まるでハムスターのような顔になりながらも、彼女にはまだ余裕が見受けられる。むしろ、射精を行った男の方が追い詰められているような表情をしていた。

 

 行ける、勝てる……! 勝負の空気が、こちらに傾き出した。勝負を見守っているホームレスたちの間にも同様が走り、最初のような余裕のムードがなくなってきている。先ほどのフェラチオ奉仕が男たちの勢いを完全に殺したことを見て取った私は、口元に垂れる精液を舐め取りながら挑発的な視線をボスホームレスへと向けた。

 

「ほっほ、なかなかにやり手のようじゃな。しかし、まだ若い。手練手管の技は知らんようじゃ」

 

 私の視線を受け、自分が挑発されていることを感じ取ったであろうボスホームレスには、手下たちが見せているような焦りの感情がない。むしろ、私の反撃を悦んでいるような、そんな素振りさえ感じられる。

 

 まだ、彼には何かがある。この場の空気を再び自分たちのものに出来るような、凄い切り札があるに違いない。そう感じた私が、警戒を一段と強めた、その時だった。

 

「ひひっ! その気張りこそが、お主の最大の弱点じゃて」

 

「えっ!? な、なにっ!?」

 

 突如、世界がくわんと揺れた。背中を軽く押されたような、痛みも強い衝撃も感じないような軽いその行動だけで、私は地べたに突っ伏し、お尻を高く上げるような格好にされてしまっていたのだ。

 

 いったい、今の一瞬に何が起きたというのか? 困惑し、即座に体勢を立て直せないでいる私は、自分の背後に気配を感じてはっとし、顔をそちらに向けると……片手に一升瓶を掴んだ老人が、ニタリといやらしい笑みを浮かべている姿が目に映る。

 

「先ほどの口淫は見事。わしらの仲間を1撃で沈めたその淫らさに敬意を表して……格段に美味い酒を馳走してやろうぞ!」

 

「ひんっっ♡♡♡」

 

 老人がそう言いながら私の知りを掴む。尻肉を掻き分け、彼が狙いをつけたのは軽く濡れている私のまんこ……ではなく、その後ろにある肛門だ。

 

 彼が指でそこを広げ、一升瓶の口を当てても、私は自分が何をされようとしているかがわからなかった。完全に理解を超えた何かが自分の身に起きようとしていることがわかっても、何をされるのかが本気でわからないままだった。

 

 ボスホームレスにそれを理解させられたのは、彼が手にした一升瓶の口が私の肛門へと挿入された衝撃に体が貫かれたのと、その中身がお尻の中へと注ぎ込まれる冷たい感触を感じて、腑抜けた悲鳴を上げさせられてからのことだ。どぽどぽと音を立てて腸内へと注ぎ込まれる液体の感触に、私は腰を震わせて嬌声を上げた。

 

「んおっっ♡♡♡ へ、あ……ひぃいいぃいいいぃいいぃいいぃいいっっ♡♡♡」

 

「おうおう、美味そうに酒を飲むいい尻じゃ。遠慮せず、たーんと飲むとええわ。ひひひひひっ!!」

 

「カレンっ!! あなたたち、カレンを放しな――むぐっ!?」

 

「こっちの女は我々にお任せください。長老は、そいつを徹底的に犯すことに集中を」

 

「おう、感謝するぞい。というわけじゃ、ここからはわしがお前さんの相手をする。お仲間共々、きっちり肉便器に仕上げてやるからの」

 

「う、あ……♡♡♡ あ、頭が、くらくらする……♡♡♡ 体が、熱くなってっ♡♡♡ はぁぁぁ……っ♡♡♡」 

 

 一升瓶の中身が全て私のお尻の中に注がれ、お尻がぽかぽかと温かくなってきた頃、ようやく私は自分が何を注ぎ込まれたのかを理解する。

 

 これは、酒だ。アルコール度数が高めの酒を、吸収力が高く早い腸内へと大量に注ぎ込まれたのだ。そして、そのせいで私は早くも酔っぱらいつつある。視界がぼやけ、体が火照り、思うように身動きが取れなくなってきた私は、何とかして老人に抗おうとしたが、彼は酩酊状態の私を難なく組み敷くと、口へとホームレスA同様の汚いちんぽを一気に突き込んできた。

 

「おぶっっ♡♡♡ おごっっ♡♡♡ んごごぉおおぉおおっっ♡♡♡」

 

「これじゃよ、この感覚! 抵抗出来ない女を嬲り、その苦し気な声を聴くのが堪らなく心地良い! 汚れたちんぽの臭いを嗅ぎ、チンカスを食べさせられて雌の悦びを感じる女の姿もまた、格別の肴となるもんじゃ!」

 

「んぶぅっ♡♡♡ んぶぅっ♡♡♡ ぶぶぅうううっ♡♡♡」

 

 喉が、舌が、頬が、チンカスだらけのジジイちんぽに犯され、汚されていく。サディスティックな趣味を全開にして、体に力の入らない私を嬲り続けるボスホームレスの横では、彼の配下によるルナマリアへの輪姦が行われていた。

 

「おっ、ほぉおっ♡♡♡ んぶえぇぇっ♡♡♡ き、汚いちんぽしゃぶらせないでっ♡♡♡ おごっっ♡♡♡ まんこにちんぽハメないでぇっ♡♡♡ せめて、どっちか片方だけにしてぇぇっっ♡♡♡」

 

 新たに乱入したホームレスCのちんぽを咥えさせられながら、先ほどまでしゃぶっていたホームレスBのちんぽに犯されるルナマリアは、串刺しセックスの快感の強さに完全に翻弄されている。私も体験したことがあるが、あれは本当に気持ちいい。しかも、ホームレスたちのちんぽにはあの快感に加えてのチンカス責め&臭い責めまであるのだ。ルナマリアが抵抗出来ないのも無理はないだろう。

 

 喉と膣を侵されるルナマリアも、かなりマズい状況だ。せっかく掴みかけた好機を奪い返されたことに悔しさを感じる私であったが、老人はキヒヒと汚い歯を見せながら笑い、私を嘲りながら徹底的に私を犯し尽くしにかかる。

 

「んごっ♡♡♡ んごぉおっ♡♡♡ ぶぐぅううぅううっ♡♡♡ ううぅううう……っ♡♡♡」

 

「キヒヒヒヒッ! そんなに羨ましそうな目でお仲間さんを見なさんな。すぐに、お前さんのまんこにもちんぽをハメてやるわい!」

 

「おごっ♡♡♡ ぷはぁ……っ♡♡♡ う、うっぷっ♡♡♡ ぜぇ、はぁ、ぜぇ、はぁ……♡♡♡」

 

 何度も何度も吐き気を込み上げさせながらも、私はこの老人にそのギリギリを見極められていた。お前のことは何だってお見通しだと言わんばかりの彼の表情に嫌悪感を抱きつつも、今の状態では何もやり返すことは出来ない。

 

 非力な老人に、成すがままにされる屈辱に体が震える。自分の口でしゃぶり続け、強引に綺麗にさせられたちんぽで頬を叩かれた私は、涙を浮かべた目で老人を睨みつけるも、彼はそんな私の抵抗を快楽のスパイス程度にしか考えていないようだった。

 

「さて、お待ちかねの時間じゃよ。お友達と一緒に、可愛いアヘ声を聴かせてもらおうかのぉ!!」

 

「ひ、卑怯者ぉ♡♡♡ こんな、相手になにも出来なくして、レイプして、恥ずかしくないのっ♡♡♡」

 

「なぁんにも、恥ずかしくないわ! 戦いというのは、どれだけ上手く相手を屈服させられるかに尽きる! 相手の抵抗を封じ、こちらの優位だけを押し付ける戦いは最上のもんじゃ! それを実行することに、わしは何の躊躇いも感じはせん! それに――」

 

 ぐいぃっ、と広げられた脚の付け根、ぐっしょりと濡れ、愛液を噴き出し、地面に水の跡を残す私のおまんこへと、ボスホームレスは自分の陰茎を近づける。それを入り口にあてがい、ニヤッと非道な笑みを浮かべた彼は、私に向けての言葉を口にしながら腰を前へと突き出した。

 

「――今から恥ずかしい目に遭うのは、お嬢ちゃんの方じゃからの!」

 

『ボスホームレスの必殺技 酩酊セックス』

 

「はおぉおぉおぉおおぉおぉおおぉおんっ♡♡♡ ほひぃいいぃっっ♡♡♡」

 

 とろとろに蕩けた、酔っ払いおまんこに叩き込まれる熱い肉の杭。普段のキツイおまんこを割って挿入されるのとは違う、緩くも強烈な快感に嬌声を上げてしまった私のお尻の穴からは、腸壁から吸収しきれなかったお酒がぶびゅっと音を立てて噴き出してしまっていた。

 

 ボスホームレスは、そんな私のふんわりとした力の入らないおまんこの感触を楽しむようにちんぽで内部をかき混ぜる。ぐちゅり、ぬちゅりと卑猥な水音が響かせた後は、思いっきり腰を振って、酔っている状態の正常な思考が出来ない頭を更に混乱させるような、強い快感を与え始めた。

 

「あふぅうんんっっ♡♡♡ ふあぁあぁあぁぁっっ♡♡♡ あぁああああああぁあああぁぁあぁっっ♡♡♡」

 

「んぶぅううぅっ♡♡♡ んごぉおおっっ♡♡♡ ほごっっ♡♡♡ んごぉおおぉおぉおっっ♡♡♡ ぶびっ♡♡♡ もう、やめへっ♡♡♡ せめておまんこだけにっ、おぶぅうううっっ♡♡♡」

 

 老人に犯される私は、甘い嬌声を叫びながらその快感に酔っていた。酒に酔い、快楽に酔い、自分よりもひ弱な老人に犯される私は、とても無様な雌へと成り下がっている。

 

 雄の精の残り香であるチンカスをこれでもかというほど味わい、子宮を疼かされていた私にとって、この快感はとても甘美なものであった。普段のキツい締まりのまんことは違う、とろとろおまんこによる快感を味わい尽くしながら、私は老人に鳴かされ続ける。

 

 そんな私のすぐ近くでは、膣と口を犯されるルナマリアの甲高い嬌声が響き渡っていた。いかにもレイプ、といったその様子は、見る者全てを興奮させる。力ずくで抵抗を封じ、懇願する女を組み敷いてのセックスは、男たちにとっても最高の快楽を味わえるプレイのようだ。

 

 ルナマリアの股間からは、快感のあまりか、それとも恐怖からか、黄金色の液体がちょろちょろと漏れ出ている。強気だった彼女が徐々に弱り、自分たちに屈し始めている様を見るホームレスたちから、私は熱狂と共に滾る獣欲を感じていた。

 

「ふあぁあぁあぁっっ♡♡♡ だ、だめぇっ♡♡♡ だめぇぇぇっっ♡♡♡ なんにもできないっ♡♡♡ 感じ過ぎちゃうのぉおおっ♡♡♡ い、イクぅ♡♡♡ イクぅううぅうぅううぅううぅうぅうっ♡♡♡」

 

「んぶぅううっ♡♡♡ た、種付けされちゃうぅっ♡♡♡ 子宮と喉に、汚いザーメンコキ捨てられちゃうっ♡♡♡ そんなのだめ、なのにっ♡♡♡ 気持ち良すぎて抵抗できにゃ、ぶひいぃいいぃいぃいいぃいいっ♡♡♡」

 

 私の口から蕩けた嬌声が溢れる。ルナマリアの口から豚のような情けない嬌声が飛び出す。まるで正反対のその叫びに共通しているのは、どちらも限界の近い雌が上げる性の雄たけびだということだ。

 

 ズプンっと、私のおまんこが老人のちんぽに深くまで貫かれた。同時に両方の乳首を引っ張られた私は、下半身で感じる甘美な快感と、上半身に走る鋭い快感の両方を同時に味わうと共に頭の中が真っ白になる。

 

 時を同じくして、ルナマリアを犯す2人のホームレスたちも彼女へと性の滾りを迸らせた。子宮と食道に夥しい量の精液を流し込まれた彼女は、快楽の高みへと押し上げられながら今までで一番無様な叫び声をあげる。

 

「あぁああああああああああああぁあああああああああぁあああああああぁっっ♡♡♡」

 

「んっごぉおおぉおぉおおっっ♡♡♡ ぶひぃいっ♡♡♡ ぶびぃいいぃいいぃいぃいいぃっっ♡♡♡」

 

 ドクン、ドクンと射精を行うちんぽの律動を感じる。それが収まるまで私の中に在り続けたちんぽからは、大量の白濁液が吐き出された。

 

 子宮を満たし、官能を支配せん勢いで射精された精液を受け止めた私の頭の中は快楽でぼーっとしており、だらしなくアヘ顔を浮かべながらひくひくと引き攣った笑みを浮かべるしかない。ルナマリアの方も似たようなもので、無様にお尻を震わせながら射精された精液を膣と口から音を立てて溢れさせるという、最低の姿をホームレスたちの前へと曝け出していた。

 

「キヒヒヒヒヒヒッ! これで、終わりじゃな。久々の性交、楽しませてもらったぞい。……ん、ふぅ。さて、と……」

 

「あ、ぁ? あぁ~~……っ♡♡♡」

 

 絶頂を迎え、公園の地面で魚のようにのたうち回る私とルナマリアの姿に笑みを見せた老人は、私の顔を掴むと大きく広げた口の近くへと亀頭を近づけた。そうして、非常に悪い顔をしながら、彼は私に更なる屈辱を与えるための責めを開始する。

 

「歳のせいか、ちと便所が近くてのぉ。トイレに行くのも面倒じゃ、ちょうどいい肉便器に出させてもらうわい!」

 

「おぼっ♡♡♡ がぼぼぼぼぼぼ……っ♡♡♡」

 

 私の口の中へと、老人が用を足す。まっ黄色の、アンモニア臭のキツいおしっこが、勢いよく口内へと注がれていく。

 

 十秒と少し経った頃、用を足した老人は自分の尿で口を一杯にした私のことを楽し気な表情で見下していた。彼が私に何を望み、何を期待しているかを理解している私は、ゆっくりと口を閉じると――

 

「ん、くっ♡♡♡ ごきゅっ♡♡♡ ごきゅ……っ♡♡♡」

 

 ――音を立て、生温い小便を飲み干し始めた。

 

 そんな私の姿にホームレスたちは湧き立ち、ルナマリアが悲し気な表情を浮かべる。新しい肉便器の誕生を喜ぶ彼らの長は、しっかりと私がおしっこを飲み干したことを確認すると、上機嫌に笑いながら仲間たちへと叫んだ。

 

「飲んだ、飲み干しおった! どうじゃ? わしの小便は美味かったか?」

 

「は、はひ……♡♡♡ ちょっと舌がぴりぴりしたけど、おいひかった、れふ……♡♡♡」

 

「ひっひっひっひっひ! それでよい! どうやら、こちらの女子は身も心も肉便器になり始めているようじゃな! あともう1人も、このように躾けてやろうぞ!」

 

「くっ、カレン……!!」

 

 抵抗せずに己の小便を飲み干した私は堕ちたと判断した老人は、残る標的であるルナマリアへと体を向けた。彼女は今、ホームレスBCにちんぽを突き付けられ、私同様におしっこを飲まされようとしている。ルナマリアがその扱いを素直に受け入れるはずもなく、堕ちた私の姿を見た彼女は、自分だけでも正気を保ち続けてやるとばかりに突き出される肉棒へと鋭い視線を向けていた。

 

 そんな気高いルナマリアの精神を汚すかのように、男たちが小便を放とうとする。しかし、その光景を見ていた私は這いずって彼らの元に近づくと、舌なめずりをしてから男たちへと甘い声でおねだりの言葉を口にした。

 

「ねえ、もっとおしっこ飲ませてよ……♡ 私の口の中に、おしっこちょうだぁい……♡♡♡」

 

「か、カレンっ! もうそれ以上、あなたの無様な姿は見たく――ああっ♡♡♡」

 

 叫ぶルナマリアを押し倒し、彼女の乳房に手を乗せ、指を動かしながら、私はミルクをねだる子犬のように男たちへと舌を垂らした無様な表情を向けた。そんな私の姿に男たちの間からは嘲笑が飛び、侮蔑の言葉が投げかけられる。

 

「ぎゃははははっ! あいつ、もう仲間を仲間とも思ってねえぜ! ションベン飲みたくて、押し倒しちまうくらいだしな!」

 

「マジでぶっざま~!! 自分から勝負挑んでおいて、あんな馬鹿みてえな姿晒すなんて、生き恥レベルの変態だろ!」

 

「これからは毎日、俺たちのションベン飲ませてやるからな! 食事は俺たちのチンカスとザーメンだ! 肉便器にはそれで十分だろ!!」

 

 騒ぐ、騒ぐ、盛り上がる……男たちの叫びを耳にしながら、私は笑みを浮かべて口を開いた。未だにちんぽを勃起させ、小便をどこに出そうか迷っているホームレスBCに向け、ここがあなたたちの便所であるとアピールするように……。

 

「シシシッ! しょうがねえ、そこまで頼まれたら肉便器を使ってやるしかねえな!」

 

「俺たちのションベン、しっかり飲み干せよ!!」

 

「がぼっ♡♡♡ んごぼぼぼぼぼぼぉぉ……っ♡♡♡」

 

 Wちんぽから発射される綺麗な黄色の温水。しょっぱくて刺激的な味をしたそれを、喉を鳴らして飲み干していく。

 

 観客たちからはやんややんやの大喝采、用を足す男たちは放尿の解放感と共に支配感を味わって満足気に笑い、彼らのリーダーであるボスホームレスは私の予想以上の堕ち具合に笑いが止まらないといった様子だ。

 

 やがて、先ほどと同じくらいの時間が経ち、2人の男たちが用を足し終わったことを口の中のおしっこを飲み干したことで悟った私は、今度は自分が仰向けに寝転がり、所謂まんぐり返しの格好になってから、この場の人間たち全員に向けて蕩けた声で宣誓をする。

 

「お腹、チンカスとかザーメンとかおしっこで、ぱんぱんになっちゃった……♡♡♡ おしっこ、もれちゃうぅ……♡♡♡ みんな、みてぇ♡♡♡ 私がいっぱいおしっこ漏らすとこ、みててぇ♡♡♡」

 

「あははははははっ! こいつ、本当に人間として終わってんな! 自分から小便するとこ見てくれだなんて、もう恥じらいなんてもん存在してねえだろ!?」

 

「いいじゃねえの! これからは人間辞めて、肉便器として生きるんだからよ! リクエスト通り、お漏らし姿をたっぷり視姦してやろうぜ!」

 

「んひっ♡♡♡ あっ♡♡♡ でるっ♡♡♡ おしっこ、でりゅぅううぅううぅうぅううぅっ♡♡♡」

 

 沢山の男たちの中心で、人間として最底辺のホームレスに見下されながら、私は勢いよく放尿した。噴き出したおしっこは綺麗なアーチを描き、公園の地面に黄色の水溜まりを作っていく。卑猥で、無様で、情けない私のお漏らし姿に、男たちは盛大な拍手を送り、下品な言葉で私を囃し立ててくる。

 

「くっせぇションベン漏らしやがって! 俺たちの縄張りにお前の雌臭いションベンマーキングすんじゃねえよ!」

 

「後でたっぷりとおしおきしてやるからな。覚悟しろよ!」

 

「なあ、早くもう1人の巨乳ちゃんも堕としてくれよ! こんなの見たら、俺たちだって女を抱きたくなってしょうがねえんだから!」

 

「ったく、しょうがねえ奴らだな……ボス、こいつは俺たちが2人がかりで堕としますので、ボスは休憩しててください。お力が必要になったら、その時に頼みます」

 

「ひっひ、わかったわい。にしても、やはり若い女はいい。気の強い女を堕とした時の快感は、正に天にも昇る甘美さじゃ……んん?」

 

 部下の男と話していた老人が、私からの視線に気付いて嬉しそうな表情を見せた。媚びに媚びた、欲望を露にした私の目を見つめる彼の下へと、私は四つん這いで尻を大きく左右に振りながら歩み寄る。

 

 荒い呼吸を繰り返し、おしっこを漏らしたばかりのまんこを左右に開くまんぐり返しの格好になり、犬が主人に媚びるような態度を取った私は、完全に堕とした女を見つめる目をしている老人に向け、甘ったるい声で懇願の言葉を口にした。

 

「ほしい、ほしいの……♡♡♡ ちんぽ、ほしいからぁ♡♡♡ お爺さんのちんぽ、ぶちこんでぇ♡♡♡ 私とまた、セックスしてよぉ……♡♡♡」

 

「キヒッ! ヒヒッ! キヒヒヒヒヒッ! なんとまあ、立派に堕ちおって! ここまで無様な雌の姿は、わしも見たことがないわい! その無様さに免じて、情けをくれてやろう!」

 

「あはっ♡♡♡ ありがとう、ございまぁす……♡♡♡」

 

 地べたに転がる私に覆い被さり、未だに硬さを残す肉棒を膣内へと挿入する老人。私は、そんな彼の腰へと脚を回し、両腕でしっかりと体を抱き寄せるだいしゅきホールドの格好を取り、満面の笑みを浮かべたまま彼の耳元へと口を近づけると――

 

「つぅかまえたぁ♡♡♡」

 

「はっ!? うおぉっ!?」

 

 ――甘く、獰猛な囁きを口にした私の様子にボスホームレスが違和感を感じた時にはもう遅い。彼と体を入れ替え、騎乗位の体位になった私は、今度は彼を見下してニンマリとほほ笑む。

 

「うぐおぉっ!? この、まんこの締め付け……! 酒に酔った蕩け具合ではない! 馬鹿な! こんなに早く酔いが覚めるなど、ありえるはずが……!?」

 

「あんたたちがくれた酔い覚ましの水のお陰だよ! ちょっとだけ、温かったけどさ!」

 

「ま、まさかっ!? わしらの小便をがぶ飲みしたのも、その後に放尿したのも、全ては酔いを醒ますためだったというのか!?」

 

「そういうこと! あんたたちが単純で助かったよ!」

 

 ざわりと、ホームレスたちの間に動揺が走る。自分たちが圧倒的に優位だと思っていた状況を文字通り逆転されたことに、相当のショックを受けているようだ。

 

「お、お前たち、わしを助けろっ! この女を引き剥がして……!?」

 

「あら? それは無理ね♡ だって、この2人は私の体に夢中だからっ♡」

 

「なっ、なにぃっ!?」

 

 大慌てでホームレスBCに助けを求める老人だけど、彼らはルナマリアのおまんこと手コキで搾精されている最中だ。腰をカクカクと震わせ、ちんぽから白濁液をしょぼしょぼと噴き出してる光景を見るに、あの2人ももう限界だろう。

 

 さっき、ルナマリアを押し倒した時に指でメッセージを伝えておいて本当によかった。ボスホームレスの逆転の手立てを潰してくれた彼女に感謝しつつ、私は体の下に敷いた小さな老人へと目線を向ける。

 

「な、なあ、お嬢ちゃん? 心優しいお嬢ちゃんは、わしのようなか弱い老人に酷いことはせんよな? もうお主らの勝ちは決まっておるんじゃから、別に必要以上のことはせんでも……」

 

「あら? こんなに早く屈服しちゃうの? それに、何にも抵抗出来ない相手を嬲るのが最高に楽しいって、あなたは言ってたわよね? それがどれだけ楽しいか、私も試してみたいと思ってたとこだったから、ちょっと協力してよ。それにね……私、戦いは徹底的に相手を叩き潰す派の人間なの。一切の容赦なく、二度と逆らう気が起きなくなるくらいにね!」

 

「ひ、ひぃっ!?」

 

 都合の良い命乞いを切って捨て、満面の笑みに隠した怒りを全てこのエロジジイに向けながら、私は息を吸う。万全の状態に戻った体調、飲尿&放尿シーンを沢山の男たちに見られることで上昇した気力、そして抜群の締まりを取り戻したおまんこと、最高のコンディションが揃った私が取る行動と言えば、もう1つしかない。

 

「弾けろぉっ♡♡♡ 私の、まんこぉおっ♡♡♡」

 

「あひぃいいぃいいぃいいっっ!? し、締まるぅっ! 震えるぅっ!! わしの全てが、搾り尽くされるぅぅぅうぅっ!!??」

 

 いつも以上に気合を入れ、今までやられたことをやり返す勢いで行う絶頂(アクメ)波動にボスホームレスが早くも値を上げる。だが、私は容赦しない。文字通り、精も根も尽き果てるまで、このお爺さんを搾り尽くすつもりだ。

 

「さて、あんたたちも……イっけぇぇぇぇぇぇっっ♡♡♡」

 

「「う、うわぁぁぁぁぁぁぁっっ!?」」

 

 ルナマリアもまた、残りのホームレスたちへとトドメの一撃を繰り出した。手コキしているおちんぽを頬張り、舌の動きと頬の吸い付きで刺激して絶頂へと導く。まんこにハメてるちんぽには、お尻をぷりぷり振っての刺激から、大きく腰をグラインドさせての締め付けでフィニッシュを飾った。

 

「カレン、こっちは片付いたわ!」

 

「了解! こっちも、終わりにするっ!!」

 

「ま、待って! 後生だから情けをっ! ひぃいいぃいいいっっ!!」

 

 懇願の言葉も気にしない。全開、全力の締め付けと痙攣でボスホームレスのちんぽを締め上げて、最後の一滴まで精液を搾り取る。終わりの瞬間、ジンバラ公園には彼の断末魔の叫びが木霊した。

 

 そうして、カラカラに干からびた4人の男たちの体を蹴飛ばし、この戦いを見守っていたホームレスたちへと視線を向けた私とルナマリアは、どうだと言わんばかりの表情を浮かべながら、勝利宣言にも近しい決め台詞を口にする。

 

「こんなもんー? まるっきり肩透かしね♡」

 

「止められないっ♡ こんなちんぽなんかじゃっ♡」

 

「ちょ、長老たちをこんなにあっさり……! ば、化物女だーっ! 助けてーっ!!」

 

 自分たちのボスを倒されたのが本当に予想外だったのか、ホームレスたちは非常に失礼な発言をしつつ、蜘蛛の子を散らすようにして逃げ去ってしまった。無事に、完全勝利を収めた私とルナマリアは、どちらからともなく手を伸ばすと、お互いをたたえ合うようにハイタッチをして、小気味良い勝利の余韻に浸るのであった。

 

―――――

 

戦果報告(リザルト)

 

紅月カレン 経験人数+2(合計5)

 

ルナマリア・ホーク 経験人数+2(合計2)

 

精液を合計3000ml入手

 

 

 

新ユニット加入

 

【ルナマリア・ホーク】

 

 

 

レベルアップ

 

紅月カレン LV3

 

ルナマリア・ホーク LV2

 

 

 

BPを入手しました

 

紅月カレンとルナマリア・ホークに、それぞれBPを2ずつ追加します。

 

 






スパロボSEX Tips

ユニット 『ルナマリア・ホーク』

『機動戦士ガンダムSEED DESTYNY』のキャラクターで、同作のメインヒロイン的立ち位置のキャラ。主人公(だと筆者は信じ続けている)であるシン・アスカと深い関係になるが、それまではいまいちヒロイン感はなく、カレン同様にエロいエースパイロット的な存在だった。

彼女は所属しているザフト軍の中でもエリートしか着用出来ない赤服を纏う兵士なのだが、その権力を行使してどう考えても軍服としての適性がないミニスカートを常用している。宇宙とかでは絶対に浮いてパンツ見えちゃうだろうし、そうじゃなくてもメインキャラが彼女の短いスカート姿に困るシーンとかもあったので、マジで最初はお色気要因だったと思う。

じゃあ、パイロットの腕としてはどうなのかと聞かれると、マジで序盤はそこまでいいところがない。というのも、彼女の前半の搭乗機体は砲戦特化の『ガナーザクウォーリア』なのだが、パイロットのルナマリアが射撃が苦手と公言するレベルで命中率が低いのである。

その射撃性能の低さはスパロボをはじめとした色んなゲームでネタにされており、機体とパイロットの得意分野がマッチしていないという事情から、射撃戦での活躍はしてないと言っても過言ではない。『ザクウォーリア』には装備を切り替えることで得意な戦闘スタイルを選択出来る換装機能が付いてるんだから、得意の格闘戦が活かせる『スラッシュザクウォーリア』に搭乗すればよかったのに……と思っているのは自分だけだろうか?(格闘戦ならば、当時の最新技術を使用して作られたガイアガンダムと、ベースは量産機であるガナーザクウォーリアで互角に立ち回っている)

最初に述べた通り、作中終盤ではなんやかんやで同期であり戦友でもあるシンと恋人的な関係になったりもするが、中盤くらいまで彼女は上司であるアスラン・ザラに好意を抱いていたため、シンとの恋愛的な絡みはそこまで多くなかった。パイロットとしての本格的な活躍もシンから『インパルスガンダム』を譲り受けてからの方が印象的なので、やっぱり前半の彼女はスタイル抜群でミニスカ履いてるお色気的マスコットだと思う。作られた薄い本の数もずば抜けて多かったって聞くし。

※ここからエロステータス※

カレン同様に強気なエースパイロットではあるが、主人公レベルの活躍をした本物のエースパイロットであるカレンと比べると、若干そのステータスには差がある。

一応、カレン同様に【巨尻】や【巨乳】といった攻撃的スキルに加え、下半身を使った性技の性能が上がる【魅惑の太腿】も取得しているのだが、如何せんそれでも火力不足が目立つ能力値となっている。

が、しかし、ルナマリアの最大の真価は、あるアイテム群を入手してから発揮されるので、焦らずに見守っていてほしい。加えて、シンのお守り役的なポジションに立っていることから、援護攻撃や援護防御などの後方支援用のスキルを自力習得するため、援護役には最適である。

他にも、「あんな短いスカート履いてるんだから絶対に露出の気があったでしょ~」という作者の根拠のない想像から【露出狂】のスキルを、射撃が苦手で命中率が低い=妊娠確立も低そうということでカレンと比べて初期から避妊のスキルレベルが高く設定されているので、精神コマンドの不屈も合わせて、盾役としての運用も可能。でもやっぱり素のままで主軸を担うのは厳しいので、メインで使うのならば精液強化は必須だろう。

BPを習得していくと、面倒見の良さが更に発揮されたバブみのあるプレイが可能になったり、露出プレイにも目覚めたりする。

カレンと合流し、妹を救うために厳しく淫らな戦いに身を投じることになったルナマリアは、無事に妹を助け出し、一緒に元の世界に戻れるのだろうか?

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