※この作品はR-18です。

スーパーロボットヒロイン大戦SEX   作:道程ケンヂ

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アンケートの結果を反映し、カン・ユーに屈服したルートでストーリーを進めます……


サブミッション カレンとカン・ユーの共同性活 TURN3

「くあっ♡♡♡ あっ♡♡♡ あ~~っ♡♡♡ くひっ♡♡♡ んあぁぁっ♡♡♡」

 

「ぐははははは! 本当にだらしない胸だな。特にこの乳首はいやらしいことこの上ない。ちょっと弄られただけで完全勃起晒すなんて、恥ずかしくないのか?」

 

「んんっっ♡♡♡ んあっ♡♡♡ ん、んんんん~~~~っ♡♡♡」

 

「くはっ! 無駄なことを……! 喘ぎ声を我慢するな、カレン。どうせすぐにアンアン喘ぎ鳴くことになるんだ。だが、イクのは堪えろよ。乳首だけで絶頂してしまうような軟弱な部下など、俺には必要ないからな」

 

「か、ひこまりましたっ♡♡♡ カン・ユーたいちょ、おひっっ♡♡♡」

 

 勃起した乳首が武骨な人差し指で潰され、こね回される。

 乳輪を沿うように180度全域にぐりぐりと乳首をこねくり回された後にそれを思いっきり指で弾かれれば、私は体を仰け反らせて軽い絶頂を迎えてしまうのだ。

 

「ッッ♡♡♡ ふぅ♡♡♡ んぅッ♡♡♡ んふぅううぅっっ♡♡♡」

 

「気持ち良さそうな息遣いじゃないか。では、更に激しく弄ってやろう」

 

 カリカリ、カリカリ……と乳首の先を丹念に引っかくしつこい愛撫。乳首の中でも特に敏感なそこから、くすぐったさとこそばゆさの中間に位置する不思議な快感が流れて来る。

 弄られることを期待し、ぷりぷりに張り詰めた勃起乳首を思い切り引っ張られた私は、舌をだらりと垂らした情けない表情で喘ぎ声を叫んだ。

 

「あぁあぁっっ♡♡♡ んいぃいいぃいいっっ♡♡♡」

 

「いい声だ。だが、決してイクなよ? イクことだけは許可しない。これは上官命令だ」

 

「む、りぃ……っ♡♡♡ い、イかせてくださいっ♡♡♡ こんなの、我慢できなっっ♡♡♡ あはぁっっ♡♡♡」

 

「駄目だ、お前にも意地があるのなら、必死になって耐えてみろ」

 

「んひぃいいぃいっ♡♡♡ それダメっ♡♡♡ 乳首扱かれるのよわひぃいいぃいいっっ♡♡♡」

 

 弾力抜群の乳首を親指と人差し指でしっかりと摘まんだカン・ユーは、男が自慰の際に自らの男性器を扱くような動きでそこを責める。

 根元から先端をじっくりと責め上げるその愛撫によって一瞬にして理性を瓦解させられた私は、いやいやと首を振りながらカン・ユーへと叫んだ。

 

「おほおっ♡♡♡ ンふぅ♡♡♡ も、もうダメですっっ♡♡♡ い、いぐっ♡♡♡ 乳首で、イっちゃ、あぁああああああああああぁあああああああっっ♡♡♡」

 

 腰がカクカクと震える。意識が混濁して、視界が定まらない。

 手慰み程度のチクニー攻撃であっさりと絶頂してしまった私の股座からはねっとりとした愛液が噴き出し、私たちの住処に卑猥な臭いを充満させ始める。びくびくと震える膣は内部に収まる肉棒をきゅんきゅんと締め付け、完全に蕩けきっていた。

 

「おほおぉおっっ♡♡♡」

 

 そうして、絶頂の余韻に浸っていた私であったが、未だに勃起の治まらない乳首を思い切り抓り上げられたことで急速に意識を覚醒させた。

 強烈な快感による電撃にも似た感覚を味わい、白目を剥く私に対して、カン・ユーは低く唸るような声で言う。

 

「おい、俺の命令が聞こえなかったのか? 俺はイクなと言ったんだ。上官がそう言ったのならば、それに従うのが部下の役目だろうが!?」

 

「も、申し訳ありませんっ♡♡♡ ちょっと弄られただけでアクメするクソ雑魚乳首で申し訳ありませんっ♡♡♡」

 

「雑魚なのは乳首だけじゃないだろうが! このイキまんこも、腰をぶつけると波打つデカケツも、お前の全身はもれなくクソ雑魚エロボディだろうが! なに乳首だけが弱点みたいに言ってやがる、エロ雌がっ!!」

 

「んひぃいいぃいいぃいぃいいぃいいっっ♡♡♡ 隊長の仰る通りですぅっ♡♡♡ わ、私の体はちょっと虐められると簡単にイってしまうエロ雌ボディですっっ♡♡♡ で、ですからどうか♡ カン・ユー隊長の手で、この淫乱が少しでもまともな戦士になれるようにしてくださいっ♡♡♡」

 

「ふんっ! こんなエロい乳と尻をぶら下げて戦士など無理に決まっているだろうが! と、言いたいところだが……お前にその気があるのなら、上官としてはそのやる気に応えてやらねばなるまい。今日もたっぷりと訓練を課してやるから、せいぜい気張れよ、カレン?」

 

「はっ♡♡♡ ありがとうございますっ♡♡♡ 娼婦か肉便器になるしか能が無い私に対する愛の鞭、ありがたく受け止めさせていただきますっ♡♡♡ カン・ユー隊二等兵紅月カレン♡ 隊長のご指導の下で立派な兵士になれるよう、鋭意努力させていただきますっ♡♡♡」

 

 体位を変換して、対面座位になった私は、ちんぽをまんこで咥え込みながらそんな馬鹿真面目な言葉を口にした。

 右手を額の位置に構えた軍隊式敬礼で隊長であるカン・ユーを敬い、数日前まで憎くて堪らなかった男へと甘い吐息を吐きかけながら唇を重ね合わせ、先ほどの命令違反の仕置きであるスパンキングを受けながら、私は興奮と快楽に彩られた訓練へと没頭していく。

 

(きもちいぃぃっ♡♡♡ キスっ♡ お尻ぺんぺんっ♡ 隊長との訓練気持ちいぃぃぃっっ♡♡♡ ああぁっ♡♡♡ ダメっ♡♡♡ これは訓練なのにぃ♡ また、イっちゃうぅぅぅぅっっ♡♡♡)

 

 またしても快感を堪え切れずに潮噴きした私に対して、カン・ユーは無言でスパンキングの威力を強くした。

 びりびりとした臀部に響く痛み混じりの快感が強まったことに興奮してしまう私は、その後も絶頂を我慢出来ずにスパンキングとディープキスだけで何度も達してしまうのであった……。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ……カン・ユーとの狂った共同生活が始まってから、2日が過ぎた。

 もう、結論から言ってしまおう。私は、完全に彼に躾けられてしまっている。

 

 1日最低5回の膣内射精を義務付けられている私たちは、最低でも5回のセックスをするわけだ。

 相性は抜群で、最高に気持ち良くなれるちんぽとまんこが常に繋がり合った状態での生活をしているだけでもヤバいのに、そこにセックスの快感が加わるともうどうしようもなくなってしまう。

 

 最初の頃はその快感に必死に抗おうとした。こんな男のモノで感じて、雌になって堪るかと意地を張って、憎まれ口もどれだけ叩いたかわからないくらいだ。だが、最初の1日でその思いも霧散してしまうくらい、カン・ユーは私のことを犯し続けた。

 

 食事の時に犯され、暇な時間を潰すようにして犯され、昼寝前の運動とばかりに犯され……そうして、彼の巨根による快感を徹底的に味わわされた私の体は、取り返しのつかないくらいにその虜になってしまったのである。

 

 何度もイかされ、喘がされ、快楽を刻み込まれた後、汗と精液と愛液で塗れた体を風呂場で洗った際、カン・ユーは私に自身の肉棒を口で綺麗にすることを命じた。

 言われるがままにお掃除フェラを行った私は、口の中の巨大なペニスに嫌悪感を抱くと共に、これが私に至上の悦楽を与えてくれた存在だということをはっきりと自覚してしまう。

 自分を気持ち良くしてくれたちんぽを丁寧に舐め、綺麗にし、またまんこにハメてもらう。このちんぽを受け入れるために綺麗にしたおまんこに再び挿入してもらって、たくさんの絶頂を味わわせてもらえるのだと、そう考えた私の胸の内では、カン・ユーへの尊敬と愛情のような感情が芽生えてしまっていた。

 

 この時はまだ、ほんのわずかな揺らぎだったと思う。

 就寝前に子宮と膣内をこねくり回され、甘イキを何度も繰り返した発情状態にされたとしても、私はカン・ユーへの怒りを保ち続けることが出来ていた。

 その感情が大きく膨れ上がったのは、私が彼への忠誠を誓うことになったのは……翌日の朝に起きた、ある出来事が原因だった。

 

 人間には生理現象というものがある。生きていればどうしたって我慢出来ず、必ずその時がやって来るものだ。

 分かりやすくいってしまえば、便意。昨日丸一日必死にそれを抑え続けた私であったが、流石にそれにも限度がある。むしろ、若干の腹痛を抱え、巨大な肉棒を腹の中に常に収めた状態で1日持ったのだから、十分なものだろう。

 

 問題は、それをどう処理するか……この男(カン・ユー)と繋がったまま用を足すということは絶対に避けたい。排便の瞬間も、ひり出した便も、トイレに充満するであろう酷い臭いも、全て彼に見て、嗅がれてしまうという屈辱は味わいたくなかった。

 だがしかし、今の私にはそれを避ける術は無く、限界を迎える寸前に涙目で彼へとトイレに行きたいという意思を伝える。

 トイレに行けず、漏らすということが最悪の結末であることを理解している私は、それでも個室の中で懸命に自身の尊厳を守るための努力を続けた。

 

 便座に腰掛けるというより、やや寝転がったような感じの体勢でカン・ユー覆い被さられながら、両手で彼の目を隠し、鼻を摘まんで視界と嗅覚を遮る。

 どうにかして排便の瞬間を見られないように、自分のひり出した汚物の臭いを嗅がれないようにと涙ぐましい努力を重ねた私であったが……カン・ユーは、そんな私の努力を木端微塵に打ち砕いた。

 

 腰を引き、突き出す。ただ、それだけ。たったそれだけの行為で私は全ての努力を放棄し、快感に屈服してしまったのである。

 丸一日かけて肉棒に慣らされた性器は、この快感をどう貪ればいいかを熟知してしまっていた。カン・ユーのペニスの形を覚え、彼がもたらしてくれる快感を覚え、既に堕ちていたのだ。

 

 速攻で、両手が彼の顔から離れる。腕を抑えられ、顔を間近にまで近づけられた私は、無様に喘ぎながらも自分がもうどうしようもない状態に追い詰められてしまっていることを理解した。

 もう、勝てないのだ。このちんぽには勝てない……この生活の主導権を握ったのはカン・ユーで、私は彼に成すがままにされるしかないのだと、そう心が認めてしまった。

 

 そのことを認めてしまったら後は簡単で、私はすんなりとその瞬間を迎えることが出来た。

 何度も子宮に肉棒を打ち付けられ、カン・ユーに犯されながら、膨れ上がった肛門から便をひり出す。みちみち、ぶりぶりという下品な音が腰の中に響き、前後の穴から挿れる快感と出す快感を同時に味わう私の表情が無様に歪んでいく。

 

 見られていた、人間として最も恥ずべき瞬間の素顔を。排便行為を行う私の、下品で無様な表情を全て視姦されていた。

 

 聞かれていた、排便の音と野太い嬌声を。ピストンを受けている快感だけではない。生物が抗えぬ排泄の瞬間に味わう快感も入り混じった重量の乗った嬌声をカン・ユーに聞かせてしまっていた。

 

 そして、明け渡した。私はこの瞬間、私自身の尊厳を全て、彼に明け渡したのだ。

 認めて、諦めて、素直になって……そうしたら、後は単純な話だ。このちんぽは気持ちがよく、カン・ユーとのセックスも気持ちがいい。そうやって受け入れてしまえば、もう歯止めが利かなくなってしまう。

 

 溜めに溜めたものをひり出して、セックスと排便の快感に酔い痴れて、そんな私のお尻を丁寧に丁寧に拭いてもらう喜びに胸を高鳴らせて……そうやって、10分程度の排泄行為を終えて個室の外に出た私は、自らカン・ユーの体に四肢を絡ませる体勢になっていた。

 

 この人には私の全てを見られた。人間として最も恥ずべき瞬間も見られ、雌として雄に屈服する瞬間も見られてしまった。自分はこのちんぽには勝てない。服従すべき存在であることも理解してしまった。

 

 そうやって受け入れてしまえば、今まで押し殺していた快感が一気に流れ込んでくる。

 数倍にも膨れ上がった快感に体をぷるぷると震わせて悶える私の姿を見たカン・ユーはニタリといやらしい笑みを浮かべ……私が、自分のモノに堕ちたことを悟った。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ンはぁあぁっ♡♡♡ たいちょぉ♡♡♡ たいちょぉぉ……っ♡♡♡ んちゅぅ♡♡♡ ちゅぅぅっ♡♡♡ ぷはぁ……♡」

 

 そして今、私はつい数日前の自分の姿が嘘であったかのようにカン・ユーへと媚びた雌の表情を曝け出していた。

 

 硬く抱き合い、舌と舌を絡ませ合う濃厚なキスを交わす私たちの間には唾液で出来た銀色の橋が架かっている。

 はっはっと発情した犬のような息遣いで、主の命を待つ忠犬のような眼差しで、完璧に躾けられた雌犬として自身に従う私の姿に、カン・ユーが黒い笑みを浮かべながら言った。

 

「ふはは、あのじゃじゃ馬娘も女だったということか。俺のような真に素晴らしい男の前では、随分と素直で可愛い姿を見せる。今のお前の姿を少し前までの反抗的な態度のお前に見せてやりたいわ!」

 

「はぁ♡ んはぁ♡ ええ、私もよ♡ あんたと顔を合わせた時は、こんな男に抱かれるなんて死んでも御免だって思ってたけど……このデカチンポでたっぷり可愛がられて、あんたの凄さがよくわかったわ♡ もっと早く素直になってれば、沢山気持ちいいセックス出来たって考えたら勿体なくてしょうがないわよ♡」

 

「ぐははははははっ! そうだろうなぁ! 俺の自慢のマグナムで散々アヘらされ、クソをひり出す所まで見られた挙句、尻まで拭いてもらったんだものなぁ!! あの紅月カレンをメス堕ちさせられるなんて、笑いが止まらんわ!!」

 

「あんっ♡」

 

 とんっ、と胸を押されてベッドへと押し倒された私は、カン・ユーの腰に自分から腰を回してだいしゅきホールドの体勢を取った。

 両手も彼と指と指を絡めた恋人つなぎにして、愛情と信頼をたっぷりと伝えながら、期待に満ちた眼差しを自分より上位の存在となった彼へと向ける。

 

「残り3日しか時間がないのは惜しいが、その間はずっと愛してやるぞ。カン・ユー隊の性処理兵士として相応しい女に仕上げてやるからな、カレン……!」

 

「う、はぁ……っ♡♡♡ はいっ♡ 紅月カレン、カン・ユー隊長のシゴキに耐え、隊長の立派なデカチンポをクソ雑魚まんこで扱かせていただきますっ♡♡♡ この淫らな世界で生き抜けるだけの力を付けるためにも、一層厳しいご指導をよろしくお願いしますっ♡♡♡」

 

「よく言った! ではまず、軽く10回はイかせてやるっ!!」

 

「んひぃいいいっっ♡♡♡ オッッ♡♡♡ んオッ♡♡♡ おぉおぉおおぉおぉおおッッ♡♡♡」

 

 亀頭が私の子宮を叩く。カリが気持ちいい場所を全部擦る。Gスポットもポルチオもどこもかしこも全部、カン・ユーのちんぽでメロメロにされてしまっている。

 本当にもう、このちんぽには逆らえそうにない。私の心もこいつへの反抗心が萎えちゃってるし、このまま二等兵として隊長命令に従い続けるしかなさそうだ。

 

 ……でも、まあいっか。元々、私は極道幹部とのセックスバトルに勝てるだけの力を得るためにこいつと共同生活を送ることを決めたのだ。

 なら、こうして仮想敵にも負けないデカチンポでまんこを鍛えてもらっている現状は私が望んだ通りのものということになるのだから。

 

 だから、そう……こうして何度もカン・ユーにイかされて、その度にますますこいつのことが好きになって、気持ち良くなって、信頼して……そうして、味わう快感が強まっていくのはおかしなことじゃないんだ。

 まんこのビクつきも、絶頂の波も、全部全部強まっていく一方だけど、これは私の望んだ通りの結果なんだから仕方がない。大嫌いだった男のちんぽを大好きになって、いっぱいイかされて膣内射精されてもしょうがないんだ。

 

(ああ、だめ……っ♡♡♡ すごいのきちゃう♡♡♡ こんなアクメ決めたら、意識ぶっ飛んじゃう……♡)

 

 ガッツンガッツン鬼ピストンを叩きこむカン・ユーによって想像以上のアクメを連発させられる私は、これまでの人生で味わうことのなかった快感をこの数分間で何度も経験させられていた。

 そうして、カン・ユーのちんぽに最適化していく自分の膣の感触に笑みを浮かべながら……きっかり10回目の絶頂と共に子宮へと夥しい量の精液を解き放たれた私は、その強い快感に眼を見開き、大絶叫を上げた後に意識を失ったのであった。

 





ユニットの親愛度に変化がありました

紅月カレン→カン・ユー 無(嫌悪)→親愛

紅月カレン の 新武装追加ミッションが解放されました。(条件を満たしているので自動的に開始されます)


スパロボSEX Tips

友好度システム

スパロボSEXの世界には友好度という数値がある。
これは女性にのみ存在するシステムで、これが高ければ高いほどに利点が増えていく。

女性ユニット同士の友好度が高ければ、合体攻撃や援護攻撃・防御時の威力、ダメージカット性能が上昇し、またどちらかのユニットが持つ他のユニットに適用されるスキルの効果も上昇する。

男性ユニットへの友好度が高ければ、そのユニットとのセックス時により深い快感を味わうことが可能となり、更に得られる経験値や精液の量も増大する。

サブミッションや新武装、あるいは別ルートやEDの解放にも関わっているシステムであるため、かなり重要な要素だ。

なお、この世界の女性から男性への友好度はバグっていると言っても過言ではなく、実質的な最低値である『親愛』状態だとしても結婚しても構わないレベルの好感度を持つようになっている。
まあ、当たり前のようにセックスがそんじょそこらで行われている世界で友好度だのなんだの言ってる時点でおかしい話ではあるのだが……。

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