次くらいでカン・ユーとカレンのお話は終わりにして、極道組織との決戦に向かわせようと思います。
それと、活動報告の方にこれから登場させるヒロインを仮ですが書いておきました。
よろしければご意見お願いします。
「性処理奉仕兵紅月カレン、本日も訓練を開始します! おまんこスクワットの向きは、どちらがよろしいでしょうか?」
「ああ、今日はお前のだらしないアヘ顔が見たいから、こちらを向け。そのデカ乳もしっかり揺らすんだぞ」
「了解しましたっ♡♡♡ では、私のスケベな姿をとくとご覧くださいっ♡♡♡」
寝そべるカン・ユーの上に跨り、頭の後ろで両手を組んだ私は、そのままスクワットよろしく騎乗位でのセックスを始める。
言われたとおりにぶるんぶるんとおっぱいを揺らし、無様なアヘ顔を浮かべながら、カン・ユーのデカちんぽにおまんこを奥まで犯される悦びを享受して、私は卑猥な文句を口にし続けた。
「んおぉおおおっ♡♡♡ 隊長のちんぽっ♡♡♡ 気持ちいいですっ♡♡♡ 私のおまんこの奥までずっぽり届いてっ♡♡♡ アクメがすぐきちゃいますうぅっ♡♡♡」
「子宮と亀頭がキスをして、スクワット1回だ。怠けてもすぐにわかるんだから、ちゃんとそのクソ雑魚まんこで俺様に奉仕しろよ、カレン!」
「はいいぃっ♡♡♡ 隊長のデカちんぽを奥まで咥え込まないなんてっ♡♡♡ そんな勿体ないことしませんっ♡♡♡ 隊長の立派なおちんぽを私のまんこの奥まで受け入れて♡♡♡ 子宮を潰しながら奥まで押し込んでもらって♡♡♡ 無様アクメ決めさせてもらえる幸せを味わわないなんて選択肢、私にはありませんっっ♡♡♡」
「うむ、良い心掛けだな! まんこの締め付けや腰の捻りなんかも工夫して、立派な奉仕兵になれるよう精進しろよ!」
「了解ですっ♡♡♡ エロ娘のカレンがカン・ユー隊に相応しい戦士になれるよう、ご指導ご鞭撻のほどよろしくお願いしま、おおぉおおおぉおおおっ♡♡♡ イぐうぅうううぅううううぅうっっ♡♡♡」
話ながらも腰を振っていた私は、いいところに亀頭が当たったことで早速本気アクメを迎えてしまった。
洪水のように愛液が溢れ、びくびくと体がのたうち回る中、それでも私はとろっとろに蕩けたアヘ顔を浮かべながら、お尻をぶんぶん振り続ける。
「いぐっ♡♡♡ いぐっ♡♡♡ んいぐぅぅうんんっっ♡♡♡ カン・ユー、たいちょぉっ♡♡♡ たいちょおにっ♡♡♡ ぜひともうけていただきたいっ♡♡♡ ひっさつわざがありますっ♡♡♡ たいちょうのおちんぽをぜったひにきもひよくしゅるわじゃれすのれ♡♡♡ どうぞごきらいくらしゃいぃっ♡♡♡」
「ほほぅ? お前がそこまで言うのなら、楽しみにしてやろう。気張ってその必殺技とやらを出してみろ、カレン!」
「んおぉおおおぉおおおおぉおおっっ♡♡♡ い、いぐぅううううぅうううぅううぅううぅうっっ♡♡♡ くるっ♡♡♡ すごいアクメっ♡♡♡ くりゅうぅううぅううぅううっ♡♡♡」
共同生活を始めて今日で3日目、もう完全に私のおまんこはカン・ユーのデカちんぽに躾けられて、弱点も全部把握されちゃってた。
勝負をしたら10・0で私が負けること請け合い無しの状態だけど……それでも、私にだって意地ととっておきの切り札はあるのだ。
「い、イキますっ♡♡♡ 紅月カレンのドスケベ必殺技っ♡♡♡
「ぐっ!? こ、これは……っ!!」
感じている快感を一気に爆発させ、凄まじい膣の痙攣と熱でちんぽを責め上げる私の必殺技、『絶頂波動』。
SEXバトルの時に使う必殺技だが、カン・ユーのおちんぽを相手するには私の全力を尽くすしかない。このデカちんぽを思いっきり締め付け、アクメしながら扱くのは私にも相当な負担がかかるものの、その効果は抜群のようだ。
「ぐっ……! なんという震えだ! 素晴らしい必殺技だぞ、カレン!」
「あ、ありがとうごじゃいま、ひゅぅううっ♡♡♡ んおぉおおぉおおおぉおおぉっ♡♡♡ いっぐぅうううぅううぅううううっっ♡♡♡」
ぶしっ、ぶしっ♡ と愛液が噴き出す。ぎゅうぎゅうおちんぽを締め付けるまんこが、そろそろトドメを刺す頃合いだと訴えている。
このまま、おまんこの奥までちんぽを受け入れて、子宮内に精液を注ぎ込ませて……それで、決め台詞で終わりだ。
そう考え、思いっきり腰を落とそうとした私であったが、そこで予想外の事態が起きてしまった。
「……だが、まだまだだな。この程度では、俺は落ちんぞ!!」
「えっ!? あひぃいいいぃいいいいいいいいいんっっ♡♡♡ んそぉっ♡♡♡ お、おちんぽが、お、きゅにいぃいいぃいいぃいいいぃっ♡♡♡ あへぇええええええええっっ♡♡♡」
なんと、私の絶頂波動を受けながらも腰を跳ね上げさせたカン・ユーは、超が何個も付くくらいに敏感になっている私のおまんこを奥まで穿り、子宮を叩きのめしたのだ。
反撃を想定していなかった私は、その一撃であっさりと白目を剥いてより高い絶頂を迎えてしまった。
そんな私の体を組み敷き、種付けプレスの体位を取ったカン・ユーは、激しく腰を振って私のイキっぱなしまんこを責め始める。
「おぉおおおぉおおぉおっっ♡♡♡ ら、らめぇえええええええええっっ♡♡♡ イってりゅからあぁぁあああっ♡♡♡ ガチアクメじゅっとしてりゅからぁああああっっ♡♡♡ そんなにはげひくおちんぽつっこんじゃらめぇえええええええええええええっっ♡♡♡」
「『絶頂波動』、敗れたりっ!! その程度の技で俺を満足させようとしても無駄なんだよ! 震えも熱もまだまだ足りん! そんな生温い技で、これから先の厳しい戦いを切り抜けられると思っているのか!?」
「あぁああああああああぁあああああああああっっ♡♡♡ ごめ、ごめんなじゃいぃいいぃっ♡♡♡ もう、ゆるしてくだしゃいいぃいいぃいっ♡♡♡ い、イキっぱなしでぇっ♡♡♡ しんじゃうぅうううぅううぅううぅううっっ♡♡♡ おぉおおおぉおおおぉおんんっっ♡♡♡ んぉおおおおおおおおおおぉおおおおおおおおっっ♡♡♡」
「敗者に選択肢などあるものか! お前は俺様に自慢の必殺技を破られ、負けた! 紅月カレンは、カン・ユー様に敗北した負け犬だっ!! その事実をよーくまんこに刻み込んで、俺様の偉大さを噛み締めるんだなっ!!」
「んおぉおおっぉおおぉおおぉおおっ♡♡♡ ほぎゅぅううぅううぅううぅううぅっ♡♡♡ ンへぇええええええっ♡♡♡ ち、ちんぽ、ちゅよいいぃいいいぃいっ♡♡♡ ま、まけらぁあああああっ♡♡♡ わたひ、まけちゃったぁあああああああああっっ♡♡♡」
ぴんと伸びる両脚が、ピストンの度に痙攣するデカエロ尻が、カン・ユーさまのおちんぽをぶち込まれて噴水のように愛液を撒き散らしているおまんこが、全てを物語っていた。
私は敗者だ。おちんぽに勝てなかった。これがSEXバトルであったなら、私は一生カン・ユーのものにされていただろう。
おまんこに、子宮に、私の魂に……ぶっとくて立派で、私なんかじゃ敵わないおちんぽが負け犬の証を
ピストンの一撃が、度重なる絶頂が、私自身を快楽に従順な雌奴隷へと堕としていった。
「んごぉおおぉおおおぉおっっ♡♡♡ おほぉおおぉおおおぉおおおおおおおぉおおおっっ♡♡♡ まだいぐぅうううぅううぅうううっ♡♡♡ カン・ユーしゃまのおちんぽにまけたカレンのくしょざこまんこ、イキっぱなしにされちゃってりゅうぅううぅううぅっ♡♡♡ こんなよわいまんこでカン・ユーしゃまのつわものおちんぽをイかせられるだなんておもいあがって、ほんとうにごべんなじゃぃいいぃいいいぃいっっ♡♡♡ ほうしへいカレン♡♡♡ みのほどをりかいしましたぁっ♡♡♡ しゅこしでもカン・ユーさまにかなうとかんちがいしていたじぶんがはじゅかしいれしゅぅうっ♡♡♡」
「ふはははははっ! ようやく俺様の偉大さが完璧に理解出来たようだな!? まんこの媚び方も更に上手くなって、俺様への尊敬が伝わってくるぞ! 最初からこんな風にしていれば、もっと気持ち良くしてやったものを! まあ、時間はまだ十分にある。このまんこも俺様のちんぽでなければ満足出来ないドスケベまんこに仕上げてやるから、そのつもりでいろよ!」
「ありがとうございますぅううぅっっ♡♡♡ まけいぬカレンのおまんこでよければ、たっぷりずっぽりしっぽりオナホールとしておちゅかいくらさいっ♡♡♡ ンお゛お゛お゛お゛ぉぉっっ♡♡♡ まだいぐぅううぅうううっっ♡♡♡ たいちょうのおちんぽにわからされてりゅぅううぅううっっ♡♡♡ んもぉおおっっ♡♡♡ んむぅううぅううぅうっっ♡♡♡」
だいしゅきホールドに恋人つなぎ、舌をねっとり絡ませての濃厚ベロチュー。
おまんこもデカちんぽに絡ませて、子宮もちゅうちゅう吸い付いて、イキっぱなしの全身で私はカン・ユーに媚び尽くす。
もう逆らわない、逆らえない。絶対的な敗北感を植え付けられ、身の程を理解させられてしまった私は、カン・ユーに服従するようにただただ絶頂を繰り返し、そして――♡♡♡
「んほぉおおおぉおおおおおおおおおおおぉおおおおおおおおおっっ♡♡♡ おひぃいいいいいいいいいいいいぃいいいいいいいいいっっ♡♡♡ おまんこぉおおっ♡♡♡ もえりゅぅうううっぅううううぅっ♡♡♡ じゃあめんでやけどすりゅぅううううううううううううぅううっ♡♡♡ おおぉおおおおおおおおおおおおおおおおぉおおおおおおおおおおっっ♡♡♡」
ドプッ、と激しい勢いで射精された特濃ザーメンで子宮の中を満たされ、完全なる敗北の瞬間を迎えてしまった。
種付けプレスで一切の抵抗を許されず、必殺技を難なく破られ、わからセックスで一方的におまんこを蹂躙される悦びに打ち震える私は、舌を放り出し、瞳にハートマークを浮かべ、鼻の穴を大きく膨らませてあへあへと鳴きながらその快感に酔い痴れている。
そんな私の体を抱え上げ、対面座位の体位へと変換したカン・ユーは、そのまま私のデカいお尻をむんずと掴んで、思い切り揉みしだき始めた。
「んああっ♡♡♡ 隊長の手ぇ♡ 凄く力強いぃ……♡♡♡ とても男らしい動きで私のエロケツ揉んでぇ……♡♡♡ おまんこがぁ、ときめいてるぅ♡♡♡」
「カレン、この俺様が貴様に直々に稽古をつけてやろう。今の『絶頂波動』、決して悪い技ではなかった。だが、俺のような真に強い雄をイかせるには威力不足だ。もっと激しく、深く、そして淫らにお前自身が絶頂し、まんこの具合をより高めなければ、これから先の強敵には通用しないだろう」
「はぁ♡ はぁ……っ♡ で、では、隊長が、私のまんこの具合を良くするのを手伝ってくれるのですか……?」
「ああ、そうだぞ! これからお前を徹底的にイキ狂わせ、体に超絶アクメが身に着くまで犯し尽くしてやる! お前は存分にイキまくり、『絶頂波動』を強化出来るように努力しろ! わかったな!?」
「は、はいっ♡ カン・ユー隊長直々のご指導、心から感謝いたしますっ♡ その恩義に報いるためにも、必ずもっと強力な『絶頂波動』を完成させてみせますっ♡」
「おう、その心意気だ。お前がこの俺様以外の男の奴隷になるなんぞ、許せないからな。お前がこの世界で生き抜けるよう、しっかり育ててやる」
「うっ♡ つぅ……っ♡」
私の体を抱えたカン・ユーが、シャワー室へと歩いていく。どうやら、特訓までに体を綺麗にするつもりのようだ。
鍛え上げられた軍人の逞しい肉体に抱かれ、自分を屈服させた大きなちんぽにおまんこを貫かれる私は、先の言葉も相まって、カン・ユーへの忠誠心をより高めるに至っていた。
最初は嫌悪感を抱いていた私だが、その理由を思い出せない今、こうしてセックスをしながら色々と私の面倒を見てくれる彼には感謝の気持ちしか抱いていない。
こんなに体の相性が抜群で、私のことを気持ち良くしてくれる上官のことを、どうしてあんなに嫌っていたのか不思議に思えてしまうくらいだ。
「じゅぷっ♡ んぷっ♡ んじゅっ♡ ぢゅるるぅ……♡♡♡」
おまんこの洗浄を専用の装置で行う間、カン・ユーに命じられることもなく、進んで彼のちんぽをお掃除フェラしていた。
黒々としたビッグマグナムの芳醇な味わいと、今からこれが私のおまんこを徹底的に蹂躙するのだなという思いを抱くと、子宮が熱くなって、疼いてしまう。
「いい子になったじゃないか、カレン。このカン・ユーの偉大さを身に染みて……いや、まんこに染みて理解したようだな!」
「ぢゅるるるるっ♡ むじゅるるるっ♡ んぢゅぅぅぅ……っ♡ じゅぽんっ♡♡♡」
褒め言葉を投げかけられながら頭を撫でられると胸がときめく。
恍惚とした気分が止まらなくなって、カン・ユーを見上げる眼差しには彼への尊敬の念が溢れ出るようになる。
洗浄を終え、彼に差し出すに相応しいピカピカのおまんこを突き出すように尻を向けた私は、両手で性器を広げながら、おねだりの言葉を口にした。
「カン・ユー隊二等奉仕兵紅月カレン♡ まんこの準備、完了しました♡ 隊長の立派なおちんぽで、この雑魚まんこを鍛えてくださいっ♡♡♡」
「ああ、いいぞ。跳ねっかえりのじゃじゃ馬まんこを俺のちんぽの形にしてやるから、そのつもりでいろよ!」
「あうんっ♡♡♡ はあぁぁぁぁぁぁ……っ♡♡♡」
ずぶっ、と音を立て、準備万端のおまんこに挿入されるデカちんぽ。
それを受け入れるだけで本気の絶頂を迎え、幸せを貪ってしまう私は、自分が順調により高次元のアクメをきめられるようになっていることを実感し、性交の悦びと共に笑みを浮かべるのであった。
紅月カレン『
※達成条件
サブミッション『カン・ユーとの共同性活』の中で、カン・ユーとのセックスで連続10回の
発生条件
紅月カレンのカン・ユーへの友好度が『親愛』以上
紅月カレンがカン・ユーに『絶頂波動』を破られる
紅月カレンのBPが3以上
スパロボSEX Tips
武装強化
ユニットの武装の中には、特定の条件を満たすと強化されるものもある。
その場合、元々あった武装の攻撃力が上昇するのか、もしくは新武装として新たな武装が追加される。
武装強化の条件は様々であり、特定のアイテムの入手やサブミッションの攻略、所有BPの量などが密接に絡み合っている場合もあり、周回プレイをしないと全ての達成は難しいだろう。