※この作品はR-18です。

スーパーロボットヒロイン大戦SEX   作:道程ケンヂ

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久々の更新。
あと1話で終わらせたかったけど、無理でした……

皆さま、LastTurnでお会いしましょう。


サブミッション カレンとカン・ユーの共同性活 TURN5

 

 

「んおおっっ♡♡♡ いぎっっ♡♡♡ はふぅううぅうううっっ♡♡♡ あぁああああぁっっ♡♡♡ んあぁあああああああぁっっ♡♡♡」

 

「おっ!? 『絶頂(アクメ)波動』の発動が始まったみたいだな? そのまま存分にイキ狂え、カレン! まんこの痙攣を強めるんだっ!!」

 

「ふぉおおおぉおおおぉっっ♡♡♡ はほぉおおぉおおぉおおぉおおっっ♡♡♡ ほぉおおおぉおおぉおおぉおおっっ♡♡♡」

 

 超痙攣し、ビクつき跳ね回るおまんこの中で、カン・ユー様のデカちんぽが大暴れしている。

 子宮から膣口までを埋め尽くし、ぶっといカリで私の肉襞を削いで、ポルチオからGスポットに至るまでを完全に感じさせながらピストンする彼の逞しいセックスに限界を超える快感を味わわされるのは、これで何度目だろうか?

 

 先の言葉通り、私たちは私の『絶頂波動』を強化するための特訓(と銘打ったセックス)を行っていた。

 その内容は至極単純で、私をイかせまくること。

 『絶頂波動』の痙攣を超えるまんこのビクつきを促すため、限界を超えたアクメを迎えることで発動する『絶頂波動』のイキっぷりの状態から、更に一段上のアクメを迎えさせようというのが狙いの特訓だ。

 

 ガッツン、ガッツンとまんこを奥まで穿られ、襞を力強く抉られる。

 正常位でのセックスでカン・ユー様と深くまで繋がって、その逞しいおちんぽでアヘらされる私であったが、連続4回目の絶頂を迎えた途端、体が急速な反応を見せて彼の腰へと両脚を回し、ピストンの動きを阻害するかのように強く引き寄せて動かせなくしてしまった。

 

「むおっ!? またか……!! やい、カレン! 貴様、真面目に特訓を受けるつもりがあるのか!? さっきからずっと、いよいよここからというタイミングで俺のことを邪魔しおって!!」

 

「す、すみません……! い、一定以上イクと、体が勝手に動いてしまうんです……」

 

「ちっ! あまりにも強い快感にビビってるということか。腑抜けの貴様らしい情けない反応だな、カレン!」

 

「ふひぃっ♡♡♡ も、もうしわけありません、隊長……」

 

 これで多分、5回目。私が本気のイキっぱなし状態に入ってから、快感から逃れようとして特訓を駄目にしてしまった回数は、そろそろ片手だけでは数えられなくなろうとしている。

 カン・ユー様の我慢も限界に近付いていて、おちんぽのイライラが私のクソ雑魚まんこを通じて痛いくらいに伝わってきていた。

 

「本当に、すいません……い、イキっぱなしになると、体が反射で動いてしまって……!」

 

「ちっ! まったく、根性のない兵士だな! そんなことで立派な戦士になれると思っているのか!? 立派な奉仕兵になって俺様に尽くしたいという言葉は嘘だったのか!? うん!?」

 

「ご、ごめんなさい! ごめんなさい!! つ、次こそは絶対に逃げたりせずにカン・ユー様を――」

 

「……いや、もういい。お前に任せていたら特訓が終わるわけがない。ここからは、俺が本気で相手をしてやろう」

 

「えっ……!? あ、ああっっ♡♡♡」

 

 その言葉と共に、カン・ユー様の雰囲気が変わった。

 元々が偉大な雄としての風格が漂っていたが、そこに暴力的な野獣のようなオーラが加わり、それに伴っておちんぽがより猛々しくなる。

 

 びくり、と体を震わせて、圧を増したカン・ユー様に怖れを露わにした私であったが、彼はそんな私を強引に押し倒すと、逃げ場の無い種付けプレスの体位で犯し始めた。

 

「おっっ♡♡♡ んおぉおっ♡♡♡ んあひぃいいいぃいいぃ♡♡♡ は、はげひっ♡♡♡ おぉおおぉおおおっ♡♡♡ い、いぐぅうっ♡♡♡ こんなはげしいピストンっ♡♡♡ すぐに、イクううぅううぅうぅううぅううんっっ♡♡♡」

 

 ばちゅんっ♡ ぶちゅんっ♡ どちゅんっ♡ ずどんっ♡

 

 上から下へ、全体重を乗せたピストンが何度も何度も私のまんこへと繰り出された。

 全身をベッドに押さえつけられ、ちんぽでまんこを完全制服され、そこから更に一段上の服従を誓わせるように徹底的な種付けピストンで私を躾けるカン・ユー様は、一切の手心無しに私のことを責め立てている。

 

「おほぉおおぉおおっっ♡♡♡ んおぉおおぉおおぉおおぉおっっ♡♡♡ んあぁあっ♡♡♡ か、かでないいぃっ♡♡♡ カン・ユー様のピストンつよすぎてぇっ♡♡♡ か、からだがまともにうごかないぃいいいっっ♡♡♡ んおぉおおおっ♡♡♡ へんになるうぅうっ♡♡♡ きもちよすぎてへんになりゅぅうううっっ♡♡♡」

 

 それは、巨大なカノン砲で最弱の部位を連撃されているような、凄まじい衝撃を味わわされる行為だった。

 私の弱点を知り尽くし、私の心を完璧に躾け、雄としての強さを象徴する逞しいおちんぽで雌の最大の弱点を穿つカン・ユー様のセックスに対して、私は指1本動かすことが出来ない。

 快感のあまり、今まで耐え切れなくなると彼の腰に絡みついていた脚はぴ~んと伸ばされ、私のお尻がベッドに沈む度にがくんっ、と大きく屈伸を繰り返していた。

 

 カン・ユー様の全てが、最強で最凶の攻撃が、この世で最も強い武器を用いて、私のまんこに叩き込まれている。

 勝つとか、耐えるとか、そんなレベルの話ではなかった。

 私はこの日、この場所で、この男に犯してもらうために生まれてきたのだと。そのために胸も尻も大きく成長させて、食べ応えのある雌に育ったのだと、そう本能的に理解させられるほどに激しく、逞しいピストン。自分が主であると、お前はちんぽには勝てないのだと、深く雌の心と子宮に刻み込む為のセックス。

 

 抵抗など、反抗など、許されない。いや、出来るわけがない。

 私に許されたただ一つの反応は……ただ、彼に屈服することだけだ。

 

「んおぉおおおぉおっ♡♡♡ イイっ♡ イイですっ♡♡♡ カン・ユー様のおちんぽっ♡♡♡ 私のクソ雑魚まんこを征服してますぅううっっ♡♡♡ 凄いっ♡ すごいすごいすごいぃいいっっ♡♡♡ 私のまんこ、悦んでるぅっ♡♡♡ イキっぱなしになるのきもちぃいいいっっ♡♡♡ こんなに幸せなことから逃げるだなんて、本当に馬鹿でしたぁっ♡♡♡ 紅月カレンの最弱まんこに雌の悦びを教えていただき、ありがとうございますぅぅっ♡♡♡ カン・ユー様は、本当に偉大なお方ですっっ♡♡♡ 貴方様に屈服出来て、私は本当に幸せですぅうっ♡♡♡」

 

 ピストンの1発。子宮突きの1回。ちんぽがまんこから引き抜かれる1つの挙動。その度に、私はイっていた。

 最高に幸せで、気持ちよくて、心が満たされる……敗北と屈服。

 これが、雌が雄に服従する悦びなのだと、そう心ではなく魂で理解した私は、遂に連続10回目の本気アクメを迎え……その快感に、悶絶した。

 

「おっほおぉおおぉおおおぉおおおぉおっっ♡♡♡ ま、まんこがあぁああああっっ♡♡♡ は、はじけっ♡♡♡ 弾けりゅぅうううぅう♡♡♡ す、すごいっ♡♡♡ これが、本物の――『絶頂(アクメ)波動』っっ♡♡♡ 『完全メス堕ち・絶頂波動』っっ♡♡♡ んあああああああぁああああああっっ♡♡♡」

 

 その絶頂は、私が味わってきた快感全てを組み合わせても勝てない、本物の絶頂だった。

 まんこの痙攣は『絶頂波動』のそれを遥かに上回り、キツく締め付けながら尋常ではない痙攣とそれによる熱をちんぽへと与え続けている。

 

 その痙攣は直腸にまで伝わっているのか、下品な放屁音が爆発的な音量で鳴り響き続けていた。

 最高に無様で、ちんぽを気持ちよくするためだけの存在に成り下がった私の至急へと……カン・ユー様は、トドメの射精を繰り出す。

 

「んっほぉおおおおおおおぉおぉおおぉおっっ♡♡♡ あちゅいあちゅいあちゅいいいぃいいぃいいぃいっ♡♡♡ んいぐぅううっっ♡♡♡ いぐぅうんっっ♡♡♡ おっほっ♡♡♡ イクのとみゃらないぃいいいっっ♡♡♡ まんこの痙攣でびちびちザーメン飛び跳ねてりゅうぅうっ♡♡♡ おほっひぃいっ♡♡♡ 偉大なカン・ユー様の精液を私程度のクソ雑魚まんこ奉仕兵にお恵み下さり、ありがとうございますっ♡♡♡ ドスケベ淫乱娘の癖にイクの怖がってた紅月カレンにメス堕ちの幸せを教え込んでくださり、本当にありがとうございますうぅうっっ♡♡♡」

 

「ふ、うぅ……!! いい、まんこの具合だ。この痙攣、熱、キツい締まり! これこそ我がカン・ユー小隊の奉仕兵に相応しい!! これさえあれば、そんじょそこらの雑魚ちんぽなど相手にならん! 俺様のような雄も十分に満足させられるだろう! 素晴らしい切り札を手に入れたな、カレン!!」

 

「はいっ♡ これもすべてカン・ユー様のお陰です♡ おっほっ♡♡♡ カン・ユー様のザーメン、ションベンみたいにじょぼじょぼおまんこの中に注がれてますっ♡♡♡ はぁぁぁぁ……♡ 凄い……っ♡ お腹の中がずっしり重くて、カン・ユー様の愛を感じます……♡」

 

「ぐはははははは! そうか、そうか!! 本当に可愛い女になったな、カレン。最初の頃の跳ねっかえりが嘘みたいじゃないか!」

 

「んあっ♡♡♡ はぁぁ……♡ そんな私を指導し、立派な奉仕兵にしてくれたあなたのことを尊敬しないはずがないじゃない……♡ ああっ♡ ふぅぅ……っ♡ 全てを受け入れる度量♡ 勘違いした雌を一喝出来る威厳♡ そして、最高に逞しくて素敵なおちんぽ♡ 私にも理解出来たわ♡ これが、本当に素晴らしい男なんだってことが♡」

 

「ガハハハハハッ! 本当に従順な部下になった……カレン、俺のことが好きか? 俺のことを、どう思っている? 言ってみろ!」

 

「はいっ♡ 私、紅月カレンは、カン・ユー様のことを心の底から尊敬し、愛していますっ♡ あなたの部隊に所属し♡ あなたに抱かれ♡ あなたの立派なおちんぽ様で雌として覚醒させていただいたことを幸福に思いますっ♡ はぁ、あぁ……っ♡♡♡ 隊長♡ どうか聞いてください♡ 私の、偽らざる本心っ♡ あなたに贈る、最上級の愛の言葉を……♡」

 

 ようやく絶頂の余韻から解放されてきた私は、悦楽と幸福に満ちた恍惚とした雌の表情を浮かべながら、カン・ユー様へと言う。

 

 右手を額に当て、敬礼のポーズ。アヘアヘのだらしない表情を曝け出して、私を抱きすくめる雄へと屈服の眼差しを向ける。

 

 左手は彼の手と指と指を絡ませる恋人繋ぎで繋がり、両脚を腰に絡ませて強く繋がり、敏感イキっぱなしまんこをきゅんっ♡ とときめかせておちんぽ様への愛情を示しながら結合していることを感じ合う。

 

 その状態で、ビンビンに勃起している乳首を隠すことなく晒し、駄肉を蓄えた乳房をたぷんっ♡ と揺らして……私は、カン・ユー様へと心の底からの屈服宣言を行った。

 

「私、カン・ユー隊所属奉仕兵二等兵紅月カレンはっ♡ カン・ユー様に無条件降伏しますっ♡♡♡ カン・ユー様に永遠の服従を誓い、その命令を全て受け入れることを宣言いたしますっ♡♡♡ おまんこ♡ おっぱい♡ お尻♡ その全てをカン・ユー様に差し出し、全力でおちんぽを気持ちよくすることをここに誓いますっ♡♡♡ エロい体だけが取り柄の駄目兵士ですが……どうか、貴方様の部下……いいえっ♡ 雌奴隷として可愛がってくださいっ♡」

 

「ぐ、ぐふふふふふ……! ぐはははははははははっ!!」

 

 私がカン・ユー様へと完全屈服宣言をしてから数秒後、その言葉の意味を噛み締めて理解した彼が勝利の笑いを吼え始める。

 上官であり、主であり、私を喰らい尽くした雄である彼の喜びは、私の悦びだ。その笑い声を耳にして蕩けた笑みを浮かべる私の体を抱きかかえたカン・ユー様は、強い力で尻を揉みながら私の耳元で唸るようにして囁く。

 

「カレン……! その言葉、無かったことにはさせないぞ? お前は一生、俺の可愛い可愛い雌奴隷部下だ。その乳も、デカ尻も、ちんぽハメるためにあるエロまんこも……俺が命じたら、即座に差し出せ。わかったな?」

 

「はいっ♡ もちろんですっ♡ 私を一人前の戦士として育てて下さった上に、新技『完全メス堕ち・絶頂波動』の習得にお力添え頂いたご恩は決して忘れません♡ その感謝の意を示すためなら、私のエロい体をどうとでも扱いくださって構いません♡ 何なりとご命令ください、カン・ユー様♡♡♡」

 

「ふははははっ! なら、まずは……舌を出せ。いやらしく、愛を込めて、俺にキスをしろ、カレン」

 

「ふぁい……♡ カン・ユー様の、仰せのままに……♡ ぶじゅる♡ ぢゅるるる……っ♡」

 

 言われるがまま、私はカン・ユー様の中年臭い舌に自分の舌を絡ませ、ディープキスを交わす。

 舌どころか唇までもを強く押し寄せ、奉仕の感情とたっぷりの愛を込めてキスした私は、自らの唾液とご主人様の唾液をねっとりと循環させてから服従の意を示すためにそれを飲み干した。

 

「ぷはぁ……♡ 次は、何をすればいいでしょうか……?」

 

「グハハッ! おい、口調を今までの砕けたやつに戻せ。そっちの方が、じゃじゃ馬娘の紅月カレンを犯している気分を強く味わえる」

 

「あなたがそれを望むのなら、そうさせてもらうわ♡♡♡ それで? 次は何をすればいいのかしら?」

 

 強く彼と抱き合って、おっぱいもお尻もすべての感触を彼に味わってもらうように全てを委ねて……恍惚とした表情のまま、私は囁く。

 心が、思考が、魂が……完全にカン・ユー様の雌として作り替えられていくことを感じながら、私はその幸せに全身を震わせ、おまんこでその悦びを示すのであった……♡






紅月カレン 『絶頂(アクメ)波動』強化クエスト……成功

新武装『完全メス堕ち・絶頂波動』を習得

紅月カレンに乗り換え肉体『カン・ユー隊奉仕雌奴隷』を追加

ユニットの信愛度に変化がありました

紅月カレン→カン・ユー 親愛→完全服従
紅月カレンが『カン・ユー隊奉仕雌奴隷』に搭乗している場合、カン・ユーからの命令に逆らうことが出来なくなりました



スパロボTips

乗り換えシステム

スパロボSEXの世界に召喚された女性ユニットたちは、基本的に通常状態という肉体(機体)に搭乗している扱いとなる。
しかし、特定の条件を満たすことでそれに特化した肉体を入手することが出来、通常状態からその肉体へと状態を変化させることを乗り換えと呼ぶ。

どの肉体であってもユニットが得られる経験値(ザーメン)は共通。スキルに関しては一部を除いて基本的に共通。
乗り換えた肉体に関してはレベルアップの条件が通常とは異なり、それぞれに設定された条件をクリアすることでレベルが上昇していく。

乗り換え機体のレベルを上昇させることで得られる特殊スキルも存在しているため、多少の手間がかかっても育成するだけの価値はある。





紅月カレン乗り換え肉体 『カン・ユー隊奉仕雌奴隷』

ステータスと武装、スキルは通常状態とほぼ共通。
特殊スキルとして『カン・ユー隊専属奉仕兵』『レベル固定』を持つ。

『カン・ユー隊専属奉仕兵』は、カン・ユーをはじめとした同部隊の上官の命令に逆らえなくなるスキル。
マイナス効果が目立つように思えるが、ルルーシュが枢木スザクに用いたギアスのように扱うことで彼女の戦闘能力を爆発的に上昇させることが可能。
上官であれば誰でも使用可能で制限もないギアスのようなもので、スキルレベルが上昇すればその脅威度も加速度的に増していく。

『レベル固定』は自身のレベルをその数値に固定するスキル。
これはレベルアップ等を封じるのではなく、普通にレベルも上がるし、ステータスも上昇するが、レベルの数値だけが設定された数値に固定されるという能力である。
この肉体の設定レベルは1。どれだけレベルアップしても、ステータスが上昇しても、この肉体のレベルは1で固定されている。

『カン・ユー隊奉仕雌奴隷』のレベルアップ条件は上官であるカン・ユーに従い続けること。
『カン・ユー隊専属奉仕兵』の効果でカレンが逆らうことは不可能であるため、この肉体に乗り換えて彼らと過ごしていれば(数値上はレベル1のままであるが)自然とレベルが上がっていく。

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