次はバトルファックしちゃうぞ~! 新キャラも出したいから、頑張って続き書いちゃうぞ~!
「ほっっ♡♡♡ おぉんっ♡♡♡ ほぉうっ♡♡♡ おほほぉおおっっ♡♡♡ イクっ♡ イキますっっ♡♡♡ あぁあああああぁああっっ♡♡♡」
「……あらあら、随分とお楽しみですね。あれだけ勝気だったカレンさんの姿が見る影もありませんわ」
「おう、ファサリナか。この通り、生意気なじゃじゃ馬娘も俺様の手にかかればちんぽ狂いの雌奴隷に早変わりだ。今ではすっかり従順な雌奴隷として、俺様に服従を誓ってる……そうだな、カレン!?」
「あひいぃいいいっっ♡♡♡ そ、そうですっ♡♡♡ 私は、カン・ユー隊の奉仕兵ですっ♡♡♡ 敬愛するカン・ユー様のためならば、どんなことでもやらせていただきますっ♡♡♡ おっひぃいっ♡♡♡ ちんぽっ♡ カン・ユー様のデカチンが私の雑魚まんこ抉るっっ♡♡♡ いぐっ♡♡♡ いぐぅううっ♡♡♡ んおぉおおおぉっ♡♡♡」
体を仰け反らせてイった私は、びくびくと全身を痙攣させて絶頂の余韻に浸った。
そんな私の顔を嘲笑いながら視姦されることも嬉しくって、より一層無様に蕩けた表情を浮かべる私に対して、ファサリナが言う。
「ふふふ……♡ カン・ユーさんは勝気な女性を存分に犯し尽くし、カレンさんは極上の快楽を味わいながら自身の強化に成功した。この場をセッティングした者として、お二人が共に利益を得られたことを嬉しく思いますわ♡ ……さて、これにて契約の期間は終了です。もうセックスを止めて、ご自由になさっても構いませんわ。私も、お暇させていただきますわね」
「おう、そうか。最初はどうなることかと思ったが、なかなかに楽しめたぞ。お前も感謝しないか、カレン」
「おうんっっ♡♡♡ ……わ、私をこの立派なおちんぽに引き合わせてくれて、あ、ありがとうございましたぁ……♡」
「うふふっ♡ どういたしまして……♡ ああ、報酬と頼まれていた物はここに置いておきますわね。では、私はこれで……また機会がありましたら、どこかでお会いしましょう。では……♡」
おそらくはGが入っているであろうアタッシュケースと、もう1つ何かが入っているケースを置いて、ファサリナが部屋から去っていく。
妖艶な笑みを残し、契約期間が終わっても未だにセックスを続ける私たちを一瞥した彼女が部屋の扉を閉めた後、カン・ユー様は再び私の膣を責め立てながら愉快気に言った。
「さあ、そろそろ俺たちもこの場を離れんとな。その前にやるべきことがある。1発抜いてすっきりしたら、シャワーを浴びろ。その後で、お前に指令を下すからな」
「は、はいいぃっ♡♡♡ カン・ユー様の従順なる雌奴隷、紅月カレンになんなりとご命令くださいませぇっ♡♡♡ あぁあああっっ♡♡♡」
腰を跳ね上げられ、ちんぽで奥を突かれて、完全に堕ち切ってしまっている私は、カン・ユー様の命令を何の疑いもなく従うことを承諾し、彼が与えてくれる悦楽に浸り続けた……♡
「……よし、いいぞ。教えたとおりに動け、カレン」
「はいっ♡ 了解しましたっ♡」
それから少し経って、取り合えずのセックスを終え、シャワーを浴びて体を綺麗にした私は、カン・ユー様の命令に従って屈辱的なポーズを取らされていた。
大きなお尻に『SURRENDER』……降伏を意味する英単語をマジックペンで大きく書かれ、むちむちデカ尻の中央にある穴の中に割りばしと適当な紙で作った白旗を挿入した私は、ファサリナが持ってきた無数のビデオカメラとカン・ユー様が構えるポラロイドカメラの前でケツを振り、彼への降伏宣言を口にする。
「私、紅月カレンは♡ カン・ユー様に完全降伏した雌奴隷です♡ 偉大なるカン・ユー様に生意気にも逆らった無礼をお許しいただくために、こうして無様にエロケツを振って敗北者宣言させていただきますっ♡ 体がエロいだけが取り柄の淫乱娘がカン・ユー様に屈服した証を、どうか永久の記録としてお収めくださいっ♡ 改めて宣言いたしますっ♡ 私、紅月カレンは♡ カン・ユー隊奉仕雌奴隷へと成り下がり♡ カン・ユー様専属肉便器としてすべての命令に従うことを誓いますっ♡」
「ククク……! いいぞ、その調子でもっと無様な姿を見せて、俺を楽しませろ」
「かしこまりました♡ デカケツぷりっ♡ デカ乳ぶるんっ♡ まん汁だらだらのぐっちょぐちょにして♡ 変態淫乱娘の紅月カレンは♡ カン・ユー様のおちんぽを咥え込める瞬間を楽しみにしておりますっ♡ ほいっ♡ ほいっ♡ ほ~いっ♡」
アヘ顔でWピースしながら、お尻やおっぱいを激しく揺らして笑いを取るようなダンスを披露する。
お尻の穴に挿入されてる白旗とむっちむちの尻に刻まれた降伏宣言が汗でテカったお尻によってより強調されて、私の無様さとエロさが一層引き立っているように思えた。
そうして、暫くの間、敗北宣言ケツ振りダンスを踊り続けていた私は、カン・ユー様の命令を受けた瞬間にぴたりと動きを止めてお尻を突き出す格好のまま静止する。
教育が行き届いている雌奴隷の反応に嬉しそうに笑ったカン・ユー様は、フィルムがなくなるまで撮影されたポラロイドカメラの写真の中から絶好の1枚を選ぶと、それを私に見せつけながら言った。
「いい姿だと思うだろう、カレン……! お前の敗北を認めたデカケツも、激しく跳ねる爆乳も、本気汁を垂れ流してるスケベまんこも、全部しっかり写ってる。何よりも無様なお前のアヘ顔もこんなにしっかり写ってるんだ、お前の惨めさと卑猥さがよく表された一枚だろう?」
「はい、最高です……♡ 私めをこんなに立派に撮影してくださり、本当にありがとうございます……♡♡♡」
「ふ、ふふふふふ……! この写真は、カン・ユー隊の活動報告のために保存しておく。今のお前の情けない敗北宣言を収めたビデオもだ。これからもお前の痴態はどしどし記録していくからな。それがいっぱい溜まったら、上映会とでもしゃれ込もうじゃないか」
「はい……っ♡ これからもカン・ユー様に可愛がっていただけると思うと、それだけでスケベ娘のカレンはイってしまいそうです♡ 今後とも末永く……よろしくね、カン・ユー♡」
「ああ、こちらこそ……! これからもたっぷりと快楽を仕込んでやるさ、カレン」
砕けた口調になってからの、熱烈なキス。
5日前、ここで初めて顔を合わせた時のことが嘘であるかのような反応を見せあいながらディープキスを交わした私たちは、名残惜しそうに唇を離す。
「さあ、そろそろ出るぞ。お前も極道組織との決戦が迫ってる。そこに勝ってもらわなきゃ、俺としても困るわけだ。敗北は許さんぞ、カレン。貴様はこの俺の雌奴隷で、肉便器で、可愛い部下なのだからな」
「ええ、私は負けないわ♡ あなたとのセックスで大分鍛えられたし、仲間たちも成長したはず……今度はあの極道幹部を倒してみせる! あいつらの思い通りにはさせないわよ!!」
「その意気だ。……さて、そろそろ本当にここから出ないとな。ファサリナは何も言っていなかったが食料もそろそろ尽きかけてるし、長居する理由も……うん?」
荷物を纏め、報酬である大金を手に部屋を出て行こうとしていたカン・ユーが何かに気が付く。
もじもじと恥ずかしそうに体をくねらせ、顔を赤くしながら彼へと上目遣いに視線を向けていた私は、ニタリと笑う上官の姿に心臓が跳び上がりそうなくらいの興奮を覚えていた。
「……カレン、何か言いたいことがあるのか? 上官に頼みがあるのなら、その口で言わんか」
「は、はい……っ♡」
再び、上官と部下の……いいや、主と雌奴隷の関係性に戻った私たちは、お互いに欲望の炎を燃え上がらせながら向かい合う。
そうした後、無礼にもカン・ユー様に降伏済みデカケツを向けた私は、既に開いてむわりと漂う雌の臭いを振りまいているまんこを強調しながら、大声で彼へと叫んだ。
「極道組織との決戦まで、あと1日あるから……♡ 今日1日だけ、私とセックスしてくださいっ♡ これはもう特訓でもなんでもなくて、あなたのデカチンにメロメロになった私が、ただただおまんこを可愛がってほしいからお願いしていますっ♡ ほかほか湯気を立ててるスケベまんこに、どうかあなたのビックチンポをぶち込んでくださいっ♡」
「ふはははははっ! 本当に節操のない娘になったものだな! しかし、その愛らしさに免じてお前の願いを叶えてやるぞ、カレンっ!!」
「あひぃいっっ♡♡♡ んあぁぁぁぁぁぁぁ……♡♡♡」
激しく両手で私の尻を叩いたカン・ユーは、ズボンを下ろして勃起した陰茎を露出させた。
逞しい両手でスパンキングされただけで瞳にハートマークを浮かべてしまうほど興奮している私は、ねっとりゆっくりと発情まんこに主である彼のちんぽをハメられていく快感に恍惚とした吐息を漏らす。
私を躾けた、素敵なちんぽ♡
それが、私の心とまんこに誰が主であるかを教え込むかのような丁寧な挿入を行いながら奥へ奥へと侵入していく♡
その熱さが♡ 硬さが♡ 震えが♡ ……私の全てを支配して、心の底からの服従と媚びをカン・ユー様に誓わせるのだ。
「ふぅぅぅぅ……!! 俺様のちんぽに相応しい、具合の良いまんこに成長したじゃないか。さあ、始めるぞ。最初から全開でいくから、覚悟しておけよ」
「はい……っ♡ どうか、どうか……♡♡♡ 遠慮なんてしないでっ♡ 全力で私のまんこぶち犯してっ♡ カン・ユー様に専用オナホまんこっ♡ 存分に弄んでザーメンコキ捨ててくださいっ♡♡♡」
最奥まで辿り着いたちんぽの感触と、カン・ユー様の言葉に期待を弾ませながら、私は敬語と砕けた口調が入り混じった無茶苦茶な言葉で叫ぶ。
両手首を掴まれて、おちんぽが気持ちいい場所に当たる最高の姿勢を取らされて、完璧にカン・ユー様に喘がされるだけの雌になる状況を整えられた私は、カリで膣襞を弾きながら外に出ていくおちんぽの感触に思いっきりアヘ顔を浮かべ、そして――♡
「んあぁあああああああああああああぁああああああっっ♡♡♡ ほひぃいいぃいいいぃいいいぃいいぃいぃいいぃいいいっっ♡♡♡」
――宣言通り、激しく撃ち込まれた全力ピストンを子宮に受けて、本気アクメを迎えながら理性を手放すのであった。
紅月カレン カン・ユーとの共同生活を最終日まで決行&追加でもう1日過ごす。
紅月カレン 経験人数+1
精液を10000ml獲得
レベルアップ
紅月カレン LV7
各種スキルが成長
新技習得
・『完全メス堕ち・絶頂波動』
新機体取得
・『カン・ユー隊奉仕雌奴隷』
アイテム取得
・『紅月カレン淫乱報告書』
カレンの痴態を収めた写真、映像ファイルの総称。
カン・ユーの命令に従い、痴態を晒せば晒すほどに内容が充実し、アイテムとしての効果も上昇する。
現在は完全屈服宣言尻振りダンスの写真が納められたアルバムと映像が収録されている。
スパロボTips
アイテム
セックスバトルの際、ユニットの能力値を上昇させたり、抵抗力や体力を回復させる効果を持つ道具のこと。
使いきりのアイテムもあれば、装備することで半永久的に効果を発揮する物もあり、その効果は多岐に渡る。
男性の場合は大人の玩具を装備することでそれに見合った攻撃を習得することが大半ではあるが、稀に特殊なアイテムを有している者もいたりする。
女性の場合は様々なアイテムが存在しており、それらを駆使することでセックスバトルを優位に進めることが出来るだろう。