※この作品はR-18です。

スーパーロボットヒロイン大戦SEX   作:道程ケンヂ

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長く放置しちゃった分の埋め合わせは一度終わり!

続きはのんびりお待ちください!


第六話 リベンジ・マッチ!! 後編

「紅月カレン、お前が最初の生贄だっ! 俺のちんぽでアヘって、淫乱雌豚に堕ちちまいなっ!!」

 

「んおっぅ♡♡♡ んぉ、おぉお……っ♡♡♡」

 

 言うが早いが、私の体を反転させた極道幹部が自身の剛直を私のまんこへと叩き込んでくる。

 尻を腰で叩き、力強い挿入で私の腰を砕いて決着をつけようとした彼であったが、今の私はこの程度でへこたれるような軟弱なまんこはしていなかった。

 むしろ、この2週間での特訓で鍛え上げて具合のよくなったまんこを相手のちんぽに絡ませ、相手の暴発を誘う勢いで締め上げる。

 

「ぐおっ……!? これは……!!」

 

「あら、どうしたの? 勢いよくハメてきた割には、追撃がおぼつかないじゃない? まさか、挿れただけでイキそうになったわけじゃないわよね?」

 

「ふん、なるほどな……! この2週間、それなりに努力はしたってことか。だが、所詮は雌どもの無駄な足掻きよ! 俺のちんぽで叩きのめして、身の程ってもんを教えてやるぜっ!!」

 

「んあっっ♡♡♡ あぁあああああっっ♡♡♡ くふぅううっ♡♡♡ ん、ひゅぅうううぅううっっ♡♡♡」

 

 両脚に腕を絡ませ、膝の関節を持ち上げて私を抱えた極道幹部が、下から突き上げるようにしてまんこを責め立てる。

 ぶっといおちんぽが私の膣を抉り、子宮を叩き、力強いピストンで精神を屈服させようと暴れ回る中、私も負けじとまんこを締めて極道幹部を迎え撃った。

 

「おおぉおおっっ♡♡♡ んおぉおっっ♡♡♡ ほ、おぉおおぉっ♡♡♡ んきゅぅううぅううっっ♡♡♡」

 

「効いてますぜ、兄貴! この赤髪、兄貴のちんぽでアヘってらあ! 堕ちるのも時間の問題ですよっ!!」

 

「ふぅううんっっ♡♡♡ ……って、あなたの手下は言ってるけど、どう思うかしら? 私、そう簡単に堕ちそう?」

 

「ちっ! 役に立たねえ部下を持つと、上のモンは苦労するぜ……っ!!」

 

 駅弁セックスで私を犯し、激しくピストンを繰り出して喘がせている極道幹部の姿を見る彼の手下たちは、兄貴分の優勢を信じて疑っていないようだ。

 しかして、実際のところは勝負は五分と五分……彼らの思っているような圧倒的な差など、私たちの間には存在していない。

 

「くっ! 1発ごとに軽イキして、まんこ痙攣させてる癖に、本気アクメに辿り着きやしねえ!! いつまでも粘ってないで、とっとと無様にイっちまえってんだよ!!」

 

「それ、ならっ♡♡♡ あなたがご自慢のちんぽで私をイかせてみれば、いいじゃないっ♡♡♡ そのデカチンは見た目だけの張りぼてなの? 雌豚1匹、満足にアクメさせることも出来ないのかしらっ!?」

 

「てめえ、言わせておけば……っ!! そこまで言うのなら、俺の本気を受けてみやがれっ!! オラオラオラオラッッ!!」

 

『極道幹部の必殺技 鬼ピストン乱舞』

 

「んごおぉっ♡♡♡ おぉんっっ♡♡♡ おうぅうっ♡♡♡ んおぉおおぉおおっっ♡♡♡ おおぉおおぉおおおぉおおぉおおっっ♡♡♡」

 

 ズドン、と思い衝撃が子宮とまんこの中に響いた。

 重厚な爆発のように私の内部で広がったそれは、途轍もない快感へと変換されて何度も何度も私の肉体と精神を責め立ててくる。

 

 男たちの中でも類を見ない立派なペニスをいきり立たせ、本気の勢いでピストンし続ける極道幹部は、全力のセックスで私のまんこを屈服させようとしていたが――

 

(いけるっ! 耐えられるっ!! カン・ユーのちんぽに比べれば、こんなのどうってことないわ!!)

 

 カン・ユーとの共同生活が、あいつのデカチンをハメっぱなしにして過ごした日々が、ここで活きた。

 確かにサイズでいえば極道幹部もカン・ユーに匹敵する立派なブツをしているが、あいつと比べると私のまんことの相性が違う。

 私のまんこにぴったりとフィットする最強ちんぽを持つカン・ユーとのセックスと比べれば、このちんぽが与える快感は十分に耐えきることが出来る範囲だ。

 

「んふっ♡♡♡ ふぅうっ♡♡♡ ふ~~っ♡♡♡ ん、いぃっ♡♡♡ は、あぁ……っ♡♡♡」

 

「こ、このっ!? まだ、本気でイかねえのか……っ!?」

 

 鬼のような凶悪ピストンを食らいながら、私は呼吸を整える。

 喘ぎ声に紛れて聞こえる私の明確な反抗の意志を持った息遣いに気が付いた極道幹部が驚愕の表情を浮かべる中、ニヤリと笑った私は思い切りまんこに力を籠めて、必殺の一撃を繰り出した。

 

「はじ、けろっ……♡♡♡ 私の、まんこぉぉぉぉおぉおぉっっ♡♡♡」

 

「ぐおおぉおおぉおおっ!? ば、馬鹿なぁっ!?」

 

「あ、兄貴ぃぃっ!?」

 

 必殺技は、必殺技で返す。

 極道幹部の鬼ピストンによって激しい痙攣を繰り返していた私の膣は、その振動を一気に解放させると共に『絶頂波動』を繰り出し、彼のちんぽに途轍もない快楽を味わわせた。

 

 バッキバキの硬いちんぽが、まんこの振動に負けて融解するように柔らかくなっていく。

 その先端の割れ目、鈴口から熱い迸りを解き放った極道幹部は、ピストンを繰り出す腰の動きを完全にストップさせ、射精の快感に全身を痙攣させている。

 

 子宮に、膣に、注がれていく熱い精液の感触を感じながら、全力の絶頂で彼のペニスに大ダメージを与えながらも、まだここで決着がついていないことを感じ取っていた。

 

「ぐ、うっ……! 危ない、ところだったぜ。今のが『絶頂波動』、か……その情報を得ていなかったら、精液を全て搾り取られていただろうな」

 

「あ、兄貴! やられてなかったんですね!?」

 

「かなりギリギリだったがな。だが、お前の必殺技は耐え切った。俺はもうその技ではやられはしない……そして、お前はわかっているはずだ、カレン。あれだけの激しい絶頂を迎えたお前の体は、超が付くレベルで敏感になってるってことをよ……!!」

 

 そう言いながら、極道幹部が半分萎えたちんぽを私のまんこから引き抜く。

 両膝を抱え、私の身動きを封じる格好はそのままに、部下たちからアイテムを受け取って精力と体力を回復させた彼は、先ほどよりも雄々しく勃起した己のちんぽを壮絶なアクメを迎えて敏感になっている私の性器へとあてがった。

 

「ククク……決着だな、カレン。確かにちょっと慌てたことは認めてやるよ。だが、結局はその程度。生まれた時からちんぽ受け入れるための体してる雌が、雄に勝てるわけがねえ。終わりだ、カレン。せめて存分に感じて、アヘって、イキ狂っちまいなぁ!!」

 

「んあぁああああああああぁああああああっっ♡♡♡ あぁああああああああああああぁあああああああああっっ♡♡♡」

 

『極道幹部の必殺技 カチコミ鬼ピストン乱舞』

 

 先ほどよりも強く、先ほどよりも激しく……雄々しさと硬さを増したちんぽが、私のまんこを穿った。

 びくびくと断続的に絶頂の痙攣を残すまんこを一瞬で奥まで貫かれた瞬間、私は体を仰け反らせてその快感を叫ぶ。

 

「はははははっ! やった! 兄貴が勝った! もうあの赤髪には耐えられるだけの気力はねえ! 声も完全にアヘって、我慢の色も残ってねえぜ!!」

 

「ああぁあああああああああっっ♡♡♡ んあぁああああああっっ♡♡♡ ふ、ふかいっ♡♡♡ 私のまんこ、ずっぽりハメられてぇぇっ♡♡♡ んおぉおおぉおおおぉおおっっ♡♡♡」

 

「クハハハハハハッ! 一生懸命努力したみたいだが、結局は俺のちんぽを満足させるだけだったな! オラッ! もっとまんこに気合をいれろっ!! そのデカ乳をぶるんぶるん揺らして、だっらしねえアヘ顔を披露して、ギャラリーにお前のエロさをアピールするんだよっ!!」

 

「んおおぉおおおっ♡♡♡ お゛お゛お゛お゛お゛お゛っっ♡♡♡ ほぉおおぉおんっ♡♡♡ ああおおぉおおぉおおぉおおぉおおおぉおおっっ♡♡♡」

 

 ガツン、ガツンっ♡ と私を犯しながら、極道幹部はこの場に集まっている観客たちへと近付き、犯されている私の姿を見せつけた。

 潮を噴き、おしっこを漏らして、完全にちんぽの虜になっている私の顔を彼らの前に曝け出させながら、大きな音を鳴らして私の尻を打ち付け、卑猥なアピールを行いながら彼らへと大声で叫ぶ。

 

「どうだ? この雌豚はエロいだろう!? ちんぽ挟むためにあるようなデカケツと爆乳! ちんぽハメられたら即座にアヘってだらしなく緩むエロ顔! 電動オナホなんざ目じゃないアクメ痙攣でちんぽを満足させる極上まんこ!! お前らもこいつの体を味わってみたいよなぁ? なら、俺らに金を落としな!! この女も、あそこの3人も、全員俺たち極道グループの雌奴隷になる! 俺は最強だ! どんな女も、俺の前に跪く!! さあ、お前たちに見せてやる! 強い女が敗北し、肉便器に堕ちる瞬間をなあ!!」

 

「うおおおおおおおおおおっっ!!」

 

 アスファルトの地面を揺るがすほどの、咆哮。

 男たちの欲望と熱が込められた叫びが、視線が、私の体を揺らす。

 

 両腕を極道幹部の首に絡ませ、成すがままに膣内に彼の怒張を受け入れ、泡立った愛液と尿をブレンドした卑猥な液体をまき散らす私の姿は、男たちの興奮を湧き立たせるのに十分な淫猥さを醸し出していた。

 

「おうんっ♡♡♡ おぉぅっ♡♡♡ ふぅんっ♡♡♡ んおぉおおっっ♡♡♡ あぉおぉおおおぉおんっ♡♡♡」

 

「さあ、堕ちろ! 堕ちろっ!! 紅月カレン、お前は終わりだあっっ!!」

 

「んおおぉおおおおおぉおおぉおおぉおおおぉおぉおおぉおぉぉおぉおぉおぉっっ♡♡♡ ほぉおおおおおぉおおぉおおおぉおおぉおぉおおっっ♡♡♡」

 

 ぷしぃぃっ♡ と、愛液が勢いよく噴き出す。

 じょろろろっ♡ と、おしっこが綺麗なアーチを描く。

 

 文句の付けようがない、完全で完璧な本気の絶頂。

 乳を揺らし、尻を打たれ、まんこを奥まで穿たれてアヘる、ちんぽと雄に敗北した雌としての表情を浮かべる私の本気アクメは男たちのボルテージを更にもう一段階跳ね上げた。

 

 観客たちも、極道部下たちも、私が完全に屈服し、堕とされたと思っただろう。私を抱いている極道幹部も、自分の勝利を確信していたはずだ。

 だが……まだ、私は終わっていない。抵抗を諦めてなど、いなかった。

 

 ここまで男たちに自分の体を好きにさせたのは、反撃の時を万全の状態で迎えるためだ。

 思いっきり痴態を晒し、無様に乱れ、見世物として弄ばれた私だが……全ての条件が整った今、決着をつけるために動き始める時が来たようだ。

 

「あ、ははっ♡♡♡ あはははははははっ♡♡♡」

 

「あぁん? なんだ、遂に狂ったか? イキ過ぎて頭がパーになっちまったら価値が下がるんだ、扱いやすくなるのはいいが、金のためにも――」

 

「だい、じょうぶっ♡ 私は、狂ってなんかないっ♡ あんたが無様に負ける姿を想像したら、笑いが抑えられなくなっただけよっ♡」

 

「……なんだ、やっぱり狂ってんじゃねえか。ここまでまんこ支配されて、本気汁とションベンぶちまけながらアヘっときながら、俺が負けるだぁ? 馬鹿も休み休み言いやがれっ!! ここからどう逆転するってんだよっ!?」

 

 ああ、なんだか楽しくなってきた……♡

 爪先から頭の天辺までが痺れて、震えて、熱くなって……それら全てが快感になって、痙攣に変わって、まんこへと集中していく。

 さあ、フィナーレだ。この戦いを、私たちのリベンジを、終わりにしようじゃないか。

 

「なっ!? なんだっ!? この締め付けはっ!? ぬ、抜けねえっ! ちんぽを動かすことも出来ねえっ!?」

 

「あ、兄貴っ!? ど、どうしたんですか!? 早く赤髪女をぶち倒して、ハメ殺しちゃってくださいよ!」

 

「ぐ、おぉぉぉ……!? な、何をするつもりだ? 『絶頂波動』は俺には効かないって言っただろうが!! お前が何をやっても、全部無駄なんだよっ!」

 

「……あら、そう? なら、試してみましょうよ♡ あなたが今まで嘲り続け、見下してきた雌豚の本気の絶頂♡ まんこの震え♡ ご自慢のちんぽで受け止めてみなさいっ♡♡♡」

 

 全ての歯車がガッチリと噛み合った感覚。『絶頂波動』を超える、更に深くて高い快感が、まんこの中で爆発する。

 襞の1枚に至るまでが激しく痙攣し、振動し、絡みついているちんぽを刺激する。

 愛液、肉襞、子宮……私の蜜壺を形成する全てがちんぽを締め付け、震え、気持ちよくするためだけに動き、最上の快楽を貪りながら絶頂を超える大絶頂の瞬間を迎えた。

 

「喰らいなっ! これが、『絶頂(アクメ)波動』を超えた……『完全メス堕ち・絶頂(アクメ)波動』だあぁぁっっ♡♡♡ 思いっきり弾けろっ♡ 私の……っ♡ まんこぉぉぉぉぉぉぉぉっっ♡♡♡」

 

「うおおおおおぉおおぉおおおぉおっっ!?」

 

 ちんぽを押し潰し、捻じ切るかのような締め付け。

 根元から先端までを刺激し、睾丸から尿道に至るまでに溜まる精液を搾り尽くす勢いの痙攣。

 どんな肉棒も、覚悟も、全てを融解させる私の新必殺技『完全メス堕ち・絶頂波動』は、『絶頂波動』を耐えた極道幹部のちんぽを完全に撃墜せしめてみせた。

 

「そ、そんな、馬鹿な……っ! お、俺が、俺が……堕ちる、だとぉ……!?」

 

 その声から、私を抱える腕から、全てを支える脚から、凄まじい勢いで力が抜けていく。

 それに伴って急速に萎えていくちんぽから最後の一滴に至るまで精液を搾り取る私は、背後を振り向くと強敵であるこの男へと強い眼差しを向けながら叫んだ。

 

「あんたは私たちを舐め過ぎた! 女は全て自分に跪くと信じて疑わなかったその油断が、私たちに強くなるための時間を与えたんだ! 私たちは絶対に負けない! どれだけ強大な組織が相手でも、どれだけの数の差があったとしても、どれだけ凶悪で女殺しのちんぽをハメられたとしても……屈しない! あんたたちなんかにっ!!」

 

「ぐ、おぉ……ち、ちく、しょう……がふっ!!」

 

 私の叫びを聞き遂げた後、全ての性を解き放った極道幹部はその場に倒れ込んだ。

 仰向けに倒れた彼の腰の上から立ち上がり、今だ収まらぬ激しい膣の痙攣を活かして精液を排出しながら、一番の大物を倒した私は残る敵たちへと言い放つ。

 

「さあ、あんたたちの親玉はもうヤれないってさ。ここからどうするのか、聞かせてもらおうじゃない?」

 

「そ、そんな……!? 兄貴が、やられちまうだなんて!!」

 

「一応、あんたたちに聞いてあげる。誰にイかされて、最後のセックスを楽しみたい? もう女の子を好き勝手に犯すことが出来なくなるんだもん。最後の射精くらい、リクエストを聞いてあげるよ」

 

「ひ、ひぃぃっ!?」

 

 人数はまだ有利なのに、あっちは強面の男で、こっちは全裸の小娘たちなのに、怯えているのは向こうで、脅しているのはこちら側だ。

 四方から男たちを取り囲み、優しさと威圧感を同居させた笑顔を浮かべて、男たちを追い込む私たちは、彼らに問いかけを口にしながらじりじりと距離を詰めて行く。

 

「遠慮しないでいいわよ~♡ 今なら前も後ろも使い放題♡ ハメ放題だから♡」

 

「お姉ちゃんにパイズリされたい人はどこかしら? 授乳手コキも大サービスでやってあげるわよ♡」

 

「出来る限り優しく、罪を償わせてあげます♡ 淫乳淫尻でちんちん滅、ですっ♡♡♡」

 

「あんたたちのリーダーを腰砕けにした私のまんこ……味わいたくないの? 最後の射精に相応しい、天国を見せてア♡ゲ♡ル……♡」

 

 おっぱいとお尻を揺らし、おまんこから愛液と精液の混合液を噴き出しながら、男たちにトドメを刺さんとにじり寄る私たちへと向けられる視線は、最初の頃の欲望に満ちたそれではない。

 完全に恐怖し、怯え竦んだ男たちからの敗北宣言とも取れる眼差しに気を良くしながら、それでも彼らへの制裁に手心を加えなかった私たちは、残る男たちを殲滅し、リベンジマッチを制すると共に、極道組織の主力を壊滅させることに成功したのであった。

 

 

 

 

 

―――――

 

戦果報告(リザルト)

 

紅月カレン 経験人数+8

 

アンジュ 経験人数+15

 

ルナマリア・ホーク 経験人数+10

 

クスハ・ミズハ 経験人数+11

 

精液を合計30000ml獲得

 

レベルアップ

 

紅月カレン LV9

 

アンジュ LV8

 

ルナマリア・ホーク LV6

 

クスハ・ミズハ LV6

 

BPを入手しました。

全ユニットにBPを1追加します。

 

極道幹部を含む極道組織主力メンバーのSEXバトル参加権利を剥奪しました。

これにより、彼らがSEXバトルで得た戦利品の権利が一時的に白紙になります。

 

極道組織が壊滅しました。

玄武、青龍地区の支配権が空白になりました。

 

 





スパロボSEX Tips

各勢力のパワーバランス

SEXワールドには数多くの勢力が存在しており、場合によっては彼らが争っている地区もある。

プレイヤーたちがその戦いに介入することでパワーバランスに変化が起き、場合によってはいずれかの勢力が壊滅したりもする。

プレイヤーの選択がストーリーに大きな変化をもたらすこともあるので、注意が必要。
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