※この作品はR-18です。

スーパーロボットヒロイン大戦SEX   作:道程ケンヂ

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ギャグだと思って許してくれ。
え?またかって?そうだよ、またなんだよ。

これまでリアルロボット系列のヒロインばっかり出してたから、スーパー系のヒロインらしい熱くて馬鹿らしいノリのエロを書こうとしたらこれだよ。

次回ももちろん酷いよ。先に謝っとく、許してくれ。


淫策炸裂! 我らエロレンジャー!!

 

――数日後 クラブ『オルフェウス』

 

 

 

「さあ! 今夜はいつもよりもHOTでCOOLなイベントがこの『オルフェウス』で行われるぞ! なんと! あの極道組織をぶっ潰した女戦士たちが、DJホーン率いる『ビートライダーズ』にSEXバトルを申し込んできた! ビートライダーズVSドスケベ女戦士たちの、壮絶なバトルを大!公!開!だーーっ!!」

 

 MCのマイクパフォーマンスに煽られ、熱狂と喝采を上げる観客(オーディエンス)たちの雰囲気にも気圧されず、私たちはただその時を待っていた。

 この日のために、すべきことは全てこなしたはずだ。覚悟も決めたし、訓練も重ねた。

 後は、それを全部この場で出し切るだけだ。

 

「では、早速入場してもらおうか! 今晩のメインディッシュにして、明日からこのクラブのエロダンサーの仲間入りをするであろう雌たち! ド変態ガールズの登場だーーっ!!」

 

 ズンズンと重低音が響く入場曲に合わせて、私たちは広いクラブの舞台の上に姿を現した。

 この音楽も、どうやらDJホーンがプレイしているもののようだ。

 こっそりと、私たちに気付かれぬように先制攻撃を行う彼の周囲には屈強なSPが2名と、取り巻きの雑魚たちがおよそ20~30人ほど控えている。

 

 私たちは5人だから、1人頭5,6人は倒さなければならない計算だなとざっとした概算を出した私は、俄然燃える心の炎を押し鎮め、ニタニタと笑う男たちと睨み合った。

 

「さてと、SEXバトルの始まり始まり……と行きたいところだが、その前にDJホーンから観客への粋なサプライズの時間だ! 杏奈! 霧子! カモンッ!!」

 

「う、うぅ……っ!」

 

「ぐぅっ……!!」

 

 一触即発の空気の中、今にも戦いが始まりそうな雰囲気の中で、MCがビートライダーズの男たちに合図を出せば、彼らが舞台袖から腕を縛られた杏奈と霧子さんを引っ張り出してくる。

 股間にあの派手なバイブを挿入され、首輪を繋がれている2人は、屈辱の涙を浮かべながら顔見知りである静流さんへと声をかけてきた。

 

「し、静流さん……ごめんなさい……っ! 折角、囮になって私たちを逃がそうとしてくれたのに、こんな奴らに捕まっちゃって……」

 

「杏奈ちゃん! 所長! 待ってて、すぐに助けるわ!」

 

「き、気を付けろ……こいつ、妙な技を使う! こいつが流す音楽に気を取られたら、私たちみたいに……あぁあぁあああっっ♡♡♡」

 

 DJホーンの能力を警戒するように告げる霧子さんの言葉が途中で途切れる。

 音楽を流すことで彼女の股間のバイブの振動を操ったDJホーンが、口封じをしたのだ。

 

 勝手に能力をバラそうとしたおしおきだとばかりにバイブを激しく動かし、霧子さんを責め立てるDJホーン。

 その痴態にオーディエンスたちは大盛り上がりだが、そんなもんじゃ足りないとばかりにビートライダーズが更なるエロパフォーマンスを披露してみせる。

 

「そんじゃあまずはデカケツ霧子のケツドラム演奏を楽しんでくれ! ミュージック、スタートっ!!」

 

「おぎぃいいぃいいっっ♡♡♡ んおぉおっ♡♡♡ おおぉおおぉおおぉおおぉおおっっ♡♡♡」

 

 曲調が激しくなると共に、霧子さんのまんこに挿入されているバイブがピストン運動を開始する。

 奥までを貫く深い抽送を繰り返すバイブの動きに加えて、左右に立つ男が突き出させた彼女のお尻を目一杯の力で叩く衝撃を与えてくるのだから、霧子さんは堪ったものではないだろう。

 クラブのスクリーンにはスパンキングとバイブ責めで悶える霧子さんの表情が大写しになっており、淫らに響く尻の鳴る音と共に観客たちを熱狂させていた。

 

「おおぉおおぉおっ♡♡♡ やめっ♡♡♡ やめてくれぇぇっ♡♡♡ こ、こんなイキ方っ♡ 静流の前でするわけにはぁぁああぁっっ♡♡♡」

 

「止めてくれだぁ!? 人にものを頼む時は、もっと下手に出ろよ、クソババアッ!!」

 

「礼儀のなってない年増には俺たちが躾をしてやるぜっ!!」

 

「んおおぉおおおぉおおぉおおぉっっ♡♡♡ ごべっ♡♡♡ ごめんなざいぃいっ♡♡♡ もう年増ババアのデカケツ虐めないでくださいぃっ♡♡♡ 部下の前で無様にマゾケツイキしたくないんですぅぅうううっっ♡♡♡ どうかお慈悲をっ♡♡♡ どうかっ、ああああああああぁあああああああああっ♡♡♡ だめぇえええええええぇええええっっ♡♡♡」

 

 プライドをかなぐり捨て、必死になって男に懇願する霧子さんの姿を、観客やビートライダーズは見世物として楽しんでいた。

 無様に、惨めに、お尻を思い切り叩かれてアクメしてしまった彼女の股座からは本気汁とおしっこの混合液が勢いよく噴き出し、その絶頂の深さを物語っている。

 

「ああ、あ、ああ……♡ い、イっち、まった……♡ こ、こんな無様アクメを、静流や娘の前で……あぐぅっ♡♡♡」

 

 びちゃびちゃと卑猥な液体をまき散らす、モニターにアクメ面を大写しにして……絶望と快楽に心を染め上げられた霧子さんが、バイブにまんこをこねくり回されて大きく体を仰け反らせる。

 その瞬間に映像が切り替わり、今度は羞恥と恐怖に涙を浮かべる杏奈の顔がモニターに映し出された。

 

「はーい、今度は杏奈ちゃんのぷりっぷりのお尻にインタビューしてみましょうね~! 杏奈ちゃん、エロダンサー生活は楽しんでるかな~? 自分のエロエロな姿をみんなに見てもらえて、嬉しいのかな~?」

 

「あああ……っ!? や、やだっ! やめてっ! やめっ――オヒッッ♡♡♡」

 

――ぷーーーっ♡♡♡ ぷぴーーーっ♡♡♡

 

 膨れ上がった肛門から、可愛らしくも下品な放屁音が響く。

 DJホーンの音楽によって生理現象まで操られるようになってしまった彼女は、その後も次々と投げかけられる質問をおならで回答するという恥辱を味わわされていった。

 

「お~! 杏奈ちゃんはここでの生活が楽しいんだね! それじゃあ、あいつらに助けてほしいと思ってる?」

 

――ぶぶぶぶぅぅっ♡♡♡ ぶりぶりぶぅうぅっ♡♡♡

 

「うわっ!? 今度は下品な屁をこいたなあ! これはNOって意味なんだろうね! やっぱりスケベな杏奈ちゃんは、ここでエロダンサーやり続けたいんだ!」

 

――ぷーーーーっ♡♡♡ ぷぅぅ~~~~っ♡♡♡

 

「うんうん! じゃあ、このSEXバトルに、あの雌どもが勝てると思うかい? 正直に答えてごらん?」

 

「ああ、止めて、嫌だよ……! き、聞かないで、聞かないでぇぇぇっ!!」

 

――ぶっぽぉおぉぉおおおんっ♡♡♡ ぶっぶぶぶぅぅぅぅぅぅぅっ♡♡♡

 

 下品な放屁の音を、マイクで拡散されて多くの男たちに聞かれる……それは、まだうら若き杏奈にとっては死にも勝る恥辱であろう。

 インタビューが終わると同時にその場にへたり込み、蹲って泣きじゃくる彼女の姿に、私たちも同情を禁じえない。

 そして、彼女にこんな非道な真似をさせたギャングたちへの怒りを燃え上がらせる中……MCの男が、したり顔をして私たちへと言い放った。

 

「さぁて、観客たちへのサービスはこんなもんで十分だろ。そろそろSEXバトルに移るわけだが……もう、決着はついちまってるんだよなあ!!」

 

「……なんですって? それは、どういう意味かしら?」

 

 私たちを代表して、怪訝な表情を浮かべた静流さんがMCを問い質せば、彼は得意気に自分たちの策略をべらべらと喋り始めてくれた。

 

「お前たちも見ただろう? 杏奈と霧子が、DJホーンの音楽で操られるところをよぉ!! こいつの流す音楽には、女を狂わせて操る力があるのさ! そして、この『オルフェウス』は音響をばっちりにして、その能力を最大限にまで引き出せるようにしてある! ここで勝負をするって時点でお前らは不利だってのに、それに加えて、今までお前たちはず~っとDJホーンの音楽を聴き続けてるんだよ!」

 

 ビシッと人差し指を私たち1人1人の顔に突き付け、種明かしとばかりに笑いながら自分たちの戦略を説明してくれる彼は、既に勝利を確信しているようだ。

 頬に赤みが差している私たちの様子ににんまりと笑みを浮かべ、彼は尚も得意気に話し続ける。

 

「お前たちの体は音楽の力に蝕まれている! あと数分もすれば、まともに立つことすら出来なくなるだろうさ! そうなったら、SEXバトルはお終い。杏奈たちにもハメてるこの調教バイブをぶち込んで、楽しい楽しいダンスレッスンの時間の始まりだぜ! 明日から、『オルフェウス』の名物エロダンサーは7人に増える! お前たちの無様なダンスを見るために、多くの男たちがこの店に足を運ぶだろうさ! あはははははははは!!」

 

 MCの高笑いに続き、DJホーンが、その側近が、取り巻きたちが……ゲラゲラと、私たちを嗤い始めた。

 彼らにとって、私たちは罠にかかった獲物なのだろう。後は収穫し、美味しく食べてやるだけの存在に過ぎない。

 

 だが、しかし……その考えが間違いだということを、彼らはすぐに思い知ることになるだろう。

 私たちには、と(・)っ(・)て(・)お(・)き(・)の(・)秘(・)策(・)があるのだから……!!

 

「ふふふふふふ……! あははははははははっ!!」

 

 自分たちの優位を信じて疑わない彼らの馬鹿らしい姿を嗤うように、私たちは大声で高笑いをし始めた。

 その光景に怪訝な表情を浮かべたMCが、やや苛立った表情を浮かべて静流さんに詰め寄ってくる。

 

「……何がおかしい? もうおかしくなり始めやがったのか?」

 

「ふふふっ、ごめんなさいね。ただ、まさかそんなことで勝ったと思ってくれるだなんて、思ってたよりも浅はかな奴らが相手だと知って、気が緩んじゃったのよ」

 

「な、なにっ!?」

 

「私たちが何の前情報もなしに敵拠点に乗り込むと思う? ちゃ~んと、そこのDJの能力は調べてあるわ! そして当然……その対抗策も用意してある!!」

 

 堂々とそう言い放った静流さんが、ざわつくフロアにもよく響くように指を鳴らす。

 そうすれば、それを合図として『オルフェウス』の音響機器の半分が勝手に音楽を流し始め……クラブ内に、熱血的なヒーローソングの音が響いていった。

 

「な、なんだ!? どういうことだ!? 俺はこんな趣味の悪い音楽、流してないぞっ!?」

 

「残念ね、DJホーン! あなたの流す音楽じゃあ、私たちは乗れないのよ。だから、こっちはこっちで曲を用意させてもらったわ」

 

「外部から私たちの協力者にこの店のコンピューターをハッキングしてもらって、クラブの音響システムの半分は掌握させてもらいました! お互いに半分ずつ、音楽の力を借りて戦うことにしましょう!」

 

「これで、条件は五分と五分よね? だとすれば、勝負を分けるのは――」

 

「純粋な実力と、積み重ねた前準備よっ!!」

 

 お返しとばかりにMCへと人差し指を突き付け、一言ずつ言い返してやった私たちは、胸を張ってビートライダーズの男たちを睨んだ。

 予想外の行動を取った私たちに一瞬だけ気後れした男たちであったが……すぐに強気な態度を取り戻すと、今度はDJホーンが私たちへと吐き捨てるようにして言う。

 

「はっ! 確かにその通りだな! なら、前準備の段階で俺たちの勝ちだ! 既にお前たちの心には俺の音楽の影響が出始めてることに変わりはない! 後から幾ら音楽を流して上塗りしようとも、最初に染み込んだ音の影響は抜けやしないんだ! こうなった時点でお前らの負けなんだよ、バーーカッ!!」

 

「……ふふふ! そこまで分かっていて、どうして余裕を崩さずにいられるのかしらね? 私があなたなら、慌てふためいてると思うけれど?」

 

「はぁ? 何を言ってるんだ? 俺たちが有利なことは、何も変わらない――」

 

「さっき言ったわよね? 私たちは対(・)抗(・)策(・)を(・)用(・)意(・)し(・)て(・)あ(・)る(・)、って……! そして、あなたは今、先に心に浸透した音楽の影響は、後でどんなことをしても拭い去れないと言った! さあ、ここまで言ってあげても私たちが何をしてきたかが理解出来ないのかしら!?」

 

「……ま、まさか……っ!?」

 

 何かに気が付き、驚愕の表情を浮かべるDJホーンの反応に、私たち全員がニヤリと笑みを浮かべた。

 そして、彼らに向けて全員で揃って閉じていたまんこを開いて見せ……奥から溢れ出る、大量の本気汁を見せつけてやる。

 

「お、お前たち、最(・)初(・)か(・)ら(・)発(・)情(・)し(・)た(・)状(・)態(・)で(・)こ(・)こ(・)に(・)乗(・)り(・)込(・)ん(・)で(・)き(・)た(・)のかっ!?」

 

「その通りよっ! あなたの音楽の影響を受ける前に他の音楽の影響を受けることで、あなたの技を無効化する! これが、私たちの編み出した対抗策!!」

 

「この数日間、私たちは今流れている音楽を聴くことで、自分たちを発情させ、ドスケベな淫乱女に意識を切り替えるための特訓を重ねてきたわ!」

 

「この音楽が流れている時、私たちの能力値は大幅に上昇する! 気力も攻撃力も防御力も、素面の時とじゃ大違いなんだからっ!」

 

「絶対にあなたたちを倒し、囚われている仲間を救い出す……! その覚悟を決めた私たちには、痴態を晒すことへの躊躇いも羞恥もありません!!」

 

「音楽と共に心を昂らせ、もっと発情したドスケベ状態になって、オーディエンスを楽しませながらあんたたちをぶっ潰してあげるわ!」

 

「行くわよ、みんなっ! 特訓の成果、見せてやりましょう!! たあーーっ!!」

 

 5人揃って跳躍し、ステージの一番高い所へ飛び乗った私たちは、全裸のまま、大勢の観客たちの前で、順番に色々なものをかなぐり捨てたこっぱずかしい名乗りを上げていく。

 

「魅惑の腰付き♡ 揺れるデカケツっ♡ スケベブラック♡ 藤村静流っ♡」

 

 ドーンっ! と音がしそうなくらいにお尻を突き出したポーズを取る静流さん。

 表情が真面目なだけに、どうしてもそのポーズとのギャップがおかしくて、エロくて、堪らなく思えてしまう。

 

 だけどまあ、私も人のこと言えないんだけどね……♡

 

「ザーメン搾りの名器♡ 超痙攣まんこっ♡ スケベレッド♡ 紅月カレン♡」

 

 くぱぁ♡ と自分でおまんこを広げて、ピースサイン。

 下の口を広げる指もVサインだから、これもある意味Wピースだなって思いながら、私も静流さんと同じ馬鹿みたいなエロポーズで名乗りを上げた。

 

 後はまあ、他の3人も一緒だ。

 何の躊躇いも羞恥もなく、まるで特撮番組のヒーローがやるみたいに名乗りを上げながら、卑猥な文句と共にエロポーズを決めていく。

 

「二穴上等♡ 開発済みアナルっ♡ スケベイエロー♡ アンジュっ♡」

 

「発育の暴力♡ 爆乳ハンマー♡ スケベグリーン♡ クスハ・ミズハっ♡」

 

「甘く白い濁流♡ ハイパーミルクタンク♡ スケベピンク♡ ルナマリア・ホーク♡」

 

 アンジュがアナルとまんこを広げて、激しく腰を振る。

 クスハがおっぱいを揺らし、大きく弾ませる。

 ルナマリアが乳首からミルクを噴射し、まるでガンマンのように息を吹く。

 

 それぞれの卑猥な武器を構え、最後に残っていた理性のようなものを名乗りと共に消滅させた私たちは、最後の決め台詞を口にしながら男たちへの宣戦布告を行う。

 

「エロく♡ スケベに♡ いやらしくっ♡ いけないちんぽをおしおきする、性技の味方っ♡」

 

 静流さんの言葉を合図に、全員でお尻を寄せ合う私たち。

 がに股になって、卑猥で下品にケツを突き出す格好になって、その状態でナパームの代わりに潮噴きで派手な爆発を演出した私たちは、アクメしながら自分たちのユニット名を叫ぶ。

 

「「「「「淫乱戦隊エロレンジャー♡ ただ今参上っ♡♡♡」」」」」

 

 男たちに向けられている私たちのお尻をハッキングした照明がそれぞれのカラーで照らすと共に、光文字でお尻の片側に一文字ずつ『エロレンジャー参上♡』の文字が浮かび上がらせている。

 そんな無様で、いやらしくて、何処か滑稽でもあるエロ名乗りを目撃した男たちの歓声を受け、私たちエロレンジャーはいけないちんぽたちとの決戦に挑んでいった。

 

 

―――――

 

勝利条件

 

・敵部隊を全滅させる

 

敗北条件

 

・味方ユニットの全滅

 

BP取得条件

 

・葵杏奈、葵霧子を救出してから、『神魂合体ゴーダンナー!!』のキャラクターがDJホーンを撃破する

 

特殊条件

 

・紅月カレン、ルナマリア・ホーク、アンジュ、クスハ・ミズハ、藤村静流の気力が120からスタート

・上記ユニットに毎ターン開始時『鉄壁』『ド根性』『熱血』の精神コマンドが付与される

 

―――――

 





スパロボSEX Tips

特殊条件

ステージによっては、そこ限定で付与される特殊な能力やステータスの影響を受けた状態でSEXバトルを行わなければならない場合もある。
自軍に有利になるか不利になるかはプレイヤー次第だが、そういったイレギュラーも含めてゲームを楽しんでもらえると嬉しい。
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