数は少ないですけど、楽しんでくれたら嬉しいです
紅月カレン その1
「ここまでプレイ……っていうより、レイプしてくれてありがとう、かな? こんなことでお礼を言うなんて、何か変な感じ」
「でもまあ、セックスする度に自分たちが育ってる実感はあるし、何だかんだで楽しいから、良しとしようか」
「それじゃあお疲れ様! また私たちのエロい姿を見に、このゲームをプレイしにきてよね!」
紅月カレン&カン・ユー
「カン・ユー隊奉仕兵心得斉唱、はじめっ!!」
「はいっ♡ 1つ、上官の命令には絶対服従っ♡ 2つ、いつでもどこでもちんぽの相手が出来るようにしておくことっ♡ 3つ、おちんぽ様への感謝を忘れるなっ♡ 以上3つが、カン・ユー隊三等奉仕兵である紅月カレンの心得ですっ♡♡♡」
「ふははっ! よしよし、いいぞ。ゲームを中断するみんなの前で、堂々と言えたじゃないか」
「さて、早速相手をしてもらおうと思うが……プレイヤー、お前も一緒にどうだ?」
「俺様が仕込んだこのエロボディを味わってみたいと思うだろう? うん?」
「あんっ……♡」
「ほれ、カレン。お前もプレイヤーに何か言わんか」
「は、はい、隊長……♡」
「プレイヤーのみんな♡ もしもムラムラしちゃってるなら、カン・ユー隊長と私とセックスしようよ♡」
「ちんぽ大好き奉仕兵の実力、たっぷり見せちゃうからさ♡♡♡」
「無論、休むのもお前の自由だ。だが、我々が常にお前の力を求めているということを忘れるなよ!!」
「じゃあ、また次のセックスで会いましょう♡♡♡ それまで、私たちはたっぷり楽しませてもらうから、ね……♡♡♡」
ルナマリア・ホーク その1
「プレイお疲れ様。本当は一刻も早くメイリンを見つけたいところだけど、焦って失敗したら取り返しがつかないからね」
「休める時には休む! それが大事……だけど、あんまりのんびりしないでよ? 休み過ぎても取り返しのつかないことになっちゃうんだからね!」
「……え? 私のおっぱい吸えば、早く回復出来る気がする? もう、しょうがないなあ……特別に好きにしていいから、早く戻ってきなさいよ!!」
ルナマリア・ホーク&協力者の男たち
「ふぅ、今日も疲れた~……って、ゲームが終わっても、まだ私の仕事は続くんだった……」
「ルナマリアちゃ~ん! ひと段落ついたかい?」
「なら、俺たちの相手をしてくれよ~! さっきからルナマリアちゃんたちのエロい姿を見まくってるせいで、もうちんぽがパンパンでさぁ!」
「あ~……まあ、しょうがないよね。私たちのために頑張ってくれてるし、サービスしてあげないと」
「……もしよければ、あなたも来る? 今更1人くらい増えたところで労力は大差ないし、どうせなら大勢で騒ぎましょうよ♡」
「ドスケベ二連装爆乳砲の威力、あなたにも味わわせてあげるっ♡♡♡」
アンジュ その1
「え~っ!? こんなところで止めちゃうの? 勿体ない。あと少しで、私のもっとドスケベな姿が見られたってのに……!!」
「気になる? でしょう!? なら、あんまりのんびりしてないで、さっさと戻って来なさいよ!」
「1人でシコシコオナニーするのもいいでしょうけど、そんな無駄撃ちするくらいなら、私の
アンジュ&ホームレス軍団
「今回はここまでね、お疲れ様! じゃあ、SEXバトルの疲れを取るために、リフレッシュでもしましょうか!」
「おーい、ホームレスども~♡ プレイヤーのみんなが戻って来るまで、まんこでもケツ穴でも好きにハメていいわよ~♡♡♡」
「ひゃははっ! 流石は俺たちの金髪便器ちゃん! SEXバトルの疲れをセックスでリフレッシュしようだなんて、ド変態の極みだな!!」
「つーわけだ。プレイヤーのみんなも、みんななりのリフレッシュ法ですっきりしてから戻ってきてくれ」
「んっ♡♡♡ 私たちは私たちで楽しんでるから、気にしないでいいわよ♡♡♡ でも、あなたが戻って来なかったら……私、一生ホームレスたちの肉便器のままかもね♡」
「そりゃあいい! 是非ともそうしてくれ……と言いたいところだが、そいつはそいつで困っちまうな」
「金髪便器ちゃんはこう言ってるが、出来るだけ早く戻ってきてくれよ! さもないと、俺たち全員が搾り尽くされちまうかもしれねえからな!!」
クスハ・ミズハ
「はい、お疲れ様でした。プレイヤーの皆さんもゆっくり休んでくださいね」
「皆さんが少しでも早く回復出来るように、尻文字印で応援しちゃいますっ!」
「プレイヤーさん、が~んばれっ♡♡♡ えいっ♡ えいっ♡」
「あはは……やっぱり恥ずかしいですけど、これで元気が出てくれたら嬉しいです♡♡♡ またお会いしましょうね♡ ぷりっ♡♡♡」
クスハ・ミズハ&金持ちおじさん
「クスハちゃ~ん、時間が空いたんだって~? それじゃあ、おじさんたちを相手にアルバイトしないかい? もちろん、お金はたっぷりあげるからさ~!!」
「う~ん……お気持ちはありがたいんですけど、ゲームのシステム上、プレイヤーさんがいない間にお金稼ぎは出来ないんですよね……」
「でも、おじさんたちとのセックスは気持ちいいですし……タダでしちゃう、っていうのはどうですか?」
「おほっ! そりゃあ、願ってもないことだよ! 是非ともお相手してもらおうか!!」
「ふふふっ♡ 決まりですね! その代わり、プレイヤーさんがいる時にはたっぷりお金を貰いますから!」
「もちろんだよ! 今日もたっぷり楽しむぞ~!」
「では……淫乱乳尻でちんちん滅っ♡ クスハ、タダハメセックス、イキますっ♡♡♡」