「く、訓練記録、〇月×日……♡ 本日より、カン・ユー隊長による奉仕兵紅月カレンのケツ穴開発を開始します♡ これはその訓練を記録に残したもの、です……♡」
カン・ユーの車に乗り込んでから数十分後、私は彼が住んでいる一軒家の地下室にいた。
両腕を万歳の格好で、両足を大きく広げた性器が丸見えになるポーズで、まんぐり返しにも近しい姿勢になり、お尻を前方に突き出した状態で、両手首と足首を壁に固定するように拘束されている私の姿を、カメラが撮影している。
丸々、つやつやとした尻を強調するような恰好で、その中央にある肛門をひくつかせる私の姿は、とても卑猥に映っているはずだ。
開発……その甘美な響きに背筋が震え、腰が砕けそうになる。
出す穴である肛門を肉棒を受け入れるための器官に変えられる期待に胸を疼かせる私の前で、カン・ユーが小さな注射器を取り出した。
「では、開発の第一段階に入る。まずはこいつで腸内を洗浄し、肛門性交の下地を作るぞ」
その言葉にごくりと息を飲む私。
一見、到底腸内洗浄をするには量が足りなそうに見える浣腸液だが、事前に説明を受けていた私には、カン・ユーが手にしている物の凄さがわかっていた。
【ハイコート・ボルテッ浣腸】……それが、そのアイテムの名前だ。
対象の直腸に注がれた瞬間に何倍にも体積を増す不思議な効能を持ち、更に溜まっている便を完全に分解、浄化する効果も持っている。
また、炭酸水のように激しく泡立つことで注がれた者の排便意欲を掻き立て、噴射の際の勢いを更に凄まじくする効果も有しているそうだ。
以前、アンジュがジンバラ公園で浣腸された【ボルテッ浣腸液】の強化版と聞けば、その凄まじさが理解出来るだろうか?
ワインの小瓶にも満たない量の液体だけで、私の腸内を完全に洗浄出来るだけの力を持つそれを、カン・ユーがニタリと笑いながらお尻の中に注ぎ込んでくる。
「んおおおぉおぉお……っ♡♡♡ おっっ♡♡♡ おほっっ……♡♡♡」
「よし、そのまま浣腸液が効果を発揮するまで待機だ。ケツの穴を締めて、漏らさないようにしろ」
「い、イエッサー♡♡♡ んごぉおおっっ♡♡♡」
まんこもお尻の穴も勃起乳首もアヘ顔も丸見えの無様極まりない格好のまま返事をした私は、ごぼごぼとお腹の中で泡立つ浣腸液の感触に大きく仰け反って獣のような呻きを上げる。
一生懸命に力を込める肛門はぷっくりと膨れ、苦しみの中に感じられる確かな快感に性器がぱくぱくと興奮を示すかのように口を開け閉めする様は、奉仕兵に相応しい淫らな姿だ。
加速度的に増していく便意を必死に堪え、額に脂汗を流しながら肛門を締める私の腹部は徐々に膨れ上がっていき、やがて妊婦と見紛うまでの大きさにまで辿り着く。
「お、おおおおっっ♡♡♡ んぉぉおおおおぉおおお……っ♡♡♡」
その頃にはもう、私の頭の中に理性は残っていなかった。
ペットが飼い主の命令を遵守するように、カン・ユーによって躾けられた精神が本能に刻まれた命令を守ろうと爆発的な便意に抗うようにして肛門を締め、決壊を拒もうとしている。
上官の命令は絶対であると躾けられた心が主の命令を無意識以下の状況でも守るように体に言い聞かせ、その苦しみに悶えながら全身を震わせながら、私は無様な表情を浮かべて懸命に便意に耐える。
「ふぅうぅううっ♡♡♡ んふ、ごぉおぉおぉ……♡♡♡」
歯を食いしばる口を開けたら、即座に肛門も決壊してしまうと肉体が理解しているのだろう。
開けることの出来ない口の代わりに鼻の穴を大きく広げ、膨らませ、そこから空気を吸い込む私の表情はまさしく豚だ。
全裸の状態で、自分の恥部を見せつけるような体勢を取り、腹を大きく膨らませ、性器をいやらしくぱくつかせ、尻をぶるぶると卑猥に痙攣させて便意を堪える今の私にこそ、雌豚という称号は相応しい。
そんな惨めで無様な私のことを、カン・ユーが見ている。
私を躾け、屈服させた巨大なちんぽを勃起させながら私を視姦する彼の姿を目にした私は、自分自身の無力さと羞恥心にゾクリとした震えを感じた。
(隊長がその気になれば、私は滅茶苦茶にされる……♡♡♡ 何一つとして抵抗を許されないまま、完璧な雌奴隷に堕とされるんだ……♡♡♡)
今、身動きの出来ない私にカン・ユーが手を出せば、即座に私の下らない我慢なんて砕けて消える。
彼のちんぽを咥え込みたくて仕方がないと叫んでいるまんこに、あのぶっといちんぽをハメられた瞬間に肛門は決壊し、私は人間として最低の姿を晒すこととなるのだろう。
いや、そこまでする必要もないのかもしれない。
乳首を抓る、尻を叩く、あるいは、ちんぽを鼻先に突き付け、芳醇なその臭いを嗅がせるだけで、私のせせこましい抵抗は雲散霧消してしまうのだ。
自分よりも圧倒的に強く、私に自分が雌であるということを自覚させた雄に、隙だらけの姿を晒す。
完全屈服の証である今の自分の姿と、早く雌としての快感を与えてもらいたいという欲望が胸の内で爆ぜた瞬間、私の腹部に溜まる浣腸液が急速に泡立ち始めた。
「ふぐっ♡♡♡ んごぉぉぉぉぉぉぉ……っ♡♡♡」
「おう、どうやらピークに達したようだな。さて、お前はその苦しみにどれだけ耐えられるかな?」
「ふぎぎぎぎぎっ♡♡♡ んぎぃいぃいぃいいっっ♡♡♡」
カン・ユーのその言葉に、私は狂ったように首を横に振る。
想像を絶する便意と腹部の痛みに悶えた私は、ついに我慢の限界を迎えると共に瞳に涙を浮かべながら叫んだ。
「む、むりぃ……♡♡♡ で、でちゃうっ♡♡♡ もれちゃううぅうぅうぅうううっっ♡♡♡」
もう駄目だ、堪えられない。
ぷっくりと膨れた肛門が限界を告げ、奥から噴き出そうとしているガスと水流に屈服したかのように薄く口を開く。
その解放感に身を任せ、全てを噴射してしまおうと全身を脱力させた私であったが、そうはさせないとばかりにこれまで言葉責めだけで私に触れることをしなかったカン・ユーが動いた。
「んほぉっっ♡♡♡」
ずぶっ、という何かが開き始めた肛門に押し込まれる感覚に生まれて初めての嬌声を口にする。
すんなりと肛門に挿入されたそれは入り口を塞ぐように膨らんでいき、私の肛門を取り締まる番人となって入り口近くに鎮座した。
「ほご、おぉっ♡♡♡ んおぉぉぉぉ……♡♡♡」
「くっくっく! プラグで栓をしてやったぞ。これで漏らさずに済むな、カレン」
「は、はひぃ……♡♡♡ あ、ありがとぉ、ございま、ぐぅうぅぅぅぅっ♡♡♡」
人前で排泄するという尊厳の危機は去った。だが、どうしようもない腹の痛みと排泄欲は未だに私の中に残り続けている。
さっきまでと違い、自分の意志ではなく強制的に便意をコントロールされている私は、だらだらと汗を流しながらその苦しみに耐えていたのだが――
「しっかりと命令を守った褒美だ。さっきから物欲しそうにぱくついてるまんこに、大好きな俺様のちんぽをくれてやるっ!!」
「あっ♡♡♡ ああっ♡♡♡ あぁああああぁああああああぁああああっっ♡♡♡」
――そう、怒張した極太ちんぽをまんこにねじ込まれた瞬間、その苦しみは甘美な快感となってセックスの興奮のスパイスとなる。
濡れ、火照り、ぱっくりと口を開けていた私の性器は、雄々しく怒張したカン・ユーのペニスを難なく奥まで咥え込んだ。
自分を屈服させ、満足させてくれる太いちんぽを受け入れた悦びに舌を放り出しただらしのない表情を浮かべながら、私は普段とはまた違う快感に下品な声で悶える。
「んぉおおぉっ♡♡♡ お、おなか、くるひいっ♡♡♡ のにぃ……っ♡♡♡ まんこ締まって、いつもよりちんぽの凄さわかっちゃううっ♡♡♡ おおおっ♡♡♡ くるひいのが、いいっ♡♡♡ おひりとまんこ、いいぃいっ♡♡♡」
「クハハっ! やはり貴様はマゾだな、カレン! 浣腸の苦しみにすら快楽を貪る貴様に相応しい、極上の無様絶頂を教えてやる! しっかりと俺に抱き着くんだ!」
「は、はいぃ♡♡♡ カン・ユー、たいちょおぉ……♡♡♡」
腹の中に溜まる浣腸液が、肛門に栓をするアナルプラグの感触が、私のまんこの締まりを強くする。
普段よりも強く熱や震え、その感触を伝えてくるちんぽの逞しさに恍惚とし、苦しみの中にある確かな快楽に酔い痴れる私は、これ以上の快楽を教え込むという上官の言葉に体が震えんばかりの興奮を抱くと共に、彼に言われるがままに四肢をその体に絡ませ、媚びた視線をカン・ユーへと向けた。
「そうだ、それでいい。さあ、行くぞ」
「んひぃっ♡♡♡ おおっ♡♡♡ ほぉぉぃ……っ♡♡♡」
のっし、のっしと私を抱くカン・ユーが歩けば、その振動に合わせて私の膣内に挿入されているペニスがピストン運動にも近しい動きを見せる。
本格的なセックスとは程遠いその動きも、浣腸液とアナル快感に酔う今の私には即絶頂してしまう程の強い快感として感じられ、だいしゅきホールド状態でいる私は、無様なアヘ顔をカン・ユーの目の前で晒し続けながら、アクメを迎え続けていた。
(ああ、こんな……♡♡♡ 情けなくて、無様で、人として終わってる顔を見られちゃうなんて……♡♡♡ それで、気持ちよくなってるんなんて信じられないっ♡♡♡)
被虐的な快感は今やその強さを極限まで高め、私の心に完全なるマゾヒズムを刻み込んでいる。
この痴態を見られていると想像しただけで腰が砕け、軽く絶頂してしまえる程の悦びを味わえるようになってしまった私は、カン・ユーの意のままに性感を操られながらバスルームへと運ばれた。
「くっくっく……! さあ、フィナーレだ。お前に極上の快楽を味わわせてやるっ!!」
「おおおぉおおおぉおおぉおおおっっ♡♡♡ んおぉおおおぉおおおおぉおおおぉおおぉっっ♡♡♡」
カン・ユー隊長がほんの少しだけ、私の肛門に嵌めたアナルプラグの大きさを萎ませた。
空気が抜けるぷしゅう、という音を感じた私は、その直後に激しく動き出した膣内のペニスの感触に仰け反り、即アクメを決めてしまう。
浣腸液で大きく膨れた腹を震わせ、未だにアナルプラグを咥え込んでいるむちむちの尻を抱えられながら、私はカン・ユーの容赦ない鬼ピストンにひたすら絶頂へと押し上げられていく。
「おおぉおおっっ♡♡♡ おひぃいいぃいいいぃっっ♡♡♡ だめぇええぇっっ♡♡♡ ま、まんこふだんよりかんじっ♡♡♡ おひぃいいいぃっ♡♡♡ おおおぉおっっ♡♡♡ んおおぉおおおぉおおっっ♡♡♡」
「浣腸とアナルプラグのお陰で尻の穴が締まっているからな、膣の締め付けや震えも普段より格別だろう? その状態のまんこに大好きな俺様のちんぽをぶち込まれた気分はどうだ? うん?」
「おおぉおおおっっ♡♡♡ いいっ♡♡♡ いいですぅううっ♡♡♡ い、イクのとまらな、おひぃいいぃいいいっっ♡♡♡」
「そうだろう、そうだろう! 更に、これだっ!!」
「んひいいぃいいいぃいいぃいいっっ♡♡♡」
カン・ユーの両手が私の尻を思い切り叩き、強烈なスパンキングを見舞う。
既に彼の腰の動きに合わせて勝手に振られるようになっていた私の尻は、気付けのビンタのようなその1発にぶるぶると肉を震わせながら、痛みを伴う快感を貪り尽くしていた。
「いひっ♡♡♡ んひぃいっ♡♡♡ す、スパンキングいいっ♡♡♡ お尻ぶたれるの、きもちぃいいっっ♡♡♡」
「やはり貴様はマゾだな! 尻を打たれる度、まんこが締まっているのがわかるぞ! おい、お前を気持ちよくしてやっている上官への感謝はどうした? そんな礼儀知らずの奉仕兵は、俺の部隊には必要ないぞ!?」
「おおおっっ♡♡♡ あ、ありがとうございますっ♡♡♡ マゾ雌豚奉仕奴隷兵紅月カレンのアナル開発に♡ 激しいスパンキング♡ ガチハメセックスをしていただき、ありがとうございますぅぅっ♡♡♡ まだまだ未熟な新米奉仕兵ですが♡ これから一生懸命頑張りますので、どうかセックス止めないでくださいっっ♡♡♡ もっと私を犯してくださいぃっっ♡♡♡」
「ふははははっ! そうだ、それでいいっ! さあカレン、命令だ!! 思いっきり力んで、ケツの穴を塞いでいるプラグをひり出し、中の物を全部ぶちまけながらイけっ!! 俺に
「い、イエッサぁぁぁっっ♡♡♡ んぎぅぅぅぅうぅっ♡♡♡ んおぉおぉおおっぉおおっ♡♡♡」
命令を耳にした私は、抗うことなくそれに従い、トイレで用を足す時のように肛門に力を入れ始めた。
ゆるゆると栓としての機能を失いつつあるアナルプラグを排泄する快感と共に、カン・ユーのちんぽが子宮を叩きのめす快楽を味わう私は、その2種類の快楽に翻弄されながらも必死にケツ穴を締め、ぶるぶると全身を震わせ、そして――
「お゛ッッ♡♡♡」
――ぶぽんっ♡ という下品な音と共に、アナルプラグを排泄した。
その瞬間、既に限界を超えた我慢を強いられていた排泄欲が解放され、開いた肛門から大量の浣腸液が一斉に噴射される。
ぶばばばばば♡♡♡ ぶぼぼぼぼぼっ♡♡♡ なんて、本当に酷い音を響かせながら肛門から間欠泉のように噴き出す大量の液体は、とても長い間、私の本能に響く絶大な肛悦を味わわせてくれた。
「んほおぉおおおぉおぉおおぉおぉおぉぉッッ♡♡♡ イグぅうぅうぅうぅうぅうゥぅウゥッ♡♡♡ んほひいぃいぃいいぃぃいいっっ♡♡♡」
「ふははははははっ! いいぞ! 肛門決壊と共に、貴様の膣が【|絶頂アクメ波動】を超える痙攣で俺様のちんぽに絡みついておるわ! だが、本番はまだまだここからだぞ、カレンっ!!」
「んぎぃいっ♡♡♡ ふぎゅぅううぅうぅうぅうぅうぅぅううっっ♡♡♡ おっほぉおおぉぉおぉおぉおぅぅうっっ♡♡♡ ぶじゅるるるるるるるる……♡♡♡」
肛門から浣腸液を噴射し、排泄感を伴う圧倒的な快感に舌を放り出しながら喘ぐ私は、両腕と両足に思いっきり力を込めて、カン・ユーの体に必死にしがみついている。
まるで木に留まるコアラのように、絶対的な安心感を与えてくれるカン・ユーに縋る私であったが、彼はそんな私に対して容赦のない快楽責めを仕掛けてきた。
喘ぎ、吼えて、開きっぱなしになっている舌を吸い上げ、濃厚なキスで立場を分からされる。
震えるデカケツを何度も何度も引っ叩かれ、快感とお互いの優劣をたっぷりと仕込まれる。
激しく震えるまんこの締まりをもろともせず、私を屈服させた最強のちんぽで力強いピストンを繰り出してはより高い場所へと押し上げてくる。
その全てを受け入れ、快楽を味わわせてもらい、カン・ユーからの寵愛を全身で感じていた私は、一層強い力を四肢に込め、だいしゅきホールドで彼の体に抱き着いていた。
(カン・ユー隊長の涎、美味しいっ♡ 鍛えられた体も逞しくって、お尻を叩く腕の力も私と比べ物にならないくらいに強い……♡ まんこ犯すおちんぽ様も凄くって、好きになる気持ちが止められない……っ♡♡♡)
自分のか弱さを自覚し、それを屈服させたカン・ユーの力強さを教え込まれる度に、私の心は彼のものになっていくことが分かる。
唇を、胸を、膣を、私の女体を征服した雄の強さに触れることで、私の中の雌としての本能が彼に惹かれているのだろう。
自分より圧倒的に強い雄に愛されるという幸福感と、逆立ちしたって敵わない絶対的な存在に包まれているという安心感は、そのまま快感となって私の精神を融解させていく。
そして、これからまだどの雄にも征服されたことのない肛門をカン・ユーに捧げるという想いは、私の中に確かな熱を帯びさせていた。
「ふむっ♡ ぢゅぷぅ……♡ はぁ♡ はぁん……♡ 隊、長……♡」
「ふ、くくっ! 物欲しそうな顔をしおって。早くケツに挿れてほしいのか?」
意地悪く尋ねてきた彼に対して、快感と幸福感と愛情を抱きながらこくりと頷いた私は、飼い犬が主に媚びるような上目遣いで、おねだりの言葉を口にしていく。
「もう、我慢の限界です♡ カン・ユー隊淫乱奉仕兵の紅月カレンのけつまんこを、隊長のちんぽで穿りまくってください♡ 私のお尻の穴、隊長のちんぽの形にしてほしいんです……♡ お願いします♡ お願いしますぅ……♡」
「ふはは、随分と可愛らしいおねだりをするじゃないか。あのじゃじゃ馬娘の姿が影も形もないな」
「んんっ♡ 昔の話はしないでくださいよ……♡ 今の私は、もうカン・ユー隊長にぞっこん♡ クソザコ雌としての立場をこの立派なおちんぽで教えていただいた感謝を胸に腰を振る奉仕兵なんですからっ♡ 私はあなたの忠実なるしもべ、従順な雌奴隷♡ これからは命令に従って、おちんぽを気持ちよくさせていただく立場の雌として振る舞わせてもらいます♡」
「むふふっ! 本当に可愛らしくなったな。それでこそ、俺の部下だ」
「ふぅん♡ あふっ♡ んちゅぅ……♡」
頭とお尻を撫でられながらの褒められたのが嬉しくって、おまんこと体が勝手にカン・ユーに抱き着いちゃう。
降りた子宮口も亀頭に吸い付いて、本物の唇同様の熱烈なキスでカン・ユーへの愛情を伝える中、私の中で膨らむ彼への愛情と肛門性交への期待はどんどん大きくなっていった。
「ぷはぁ……! では、ベッドに行くか。そこで望み通りにしてやる。お前のけつまんこ処女を、この俺様が奪ってやるぞ。嬉しいか、カレン?」
「もちろんです、隊長……♡ 私のおまんこと子宮がときめいてるの、隊長のちんぽにも伝わってますよね♡ あなたにはじめてを捧げられて、本当に嬉しいんです♡」
むちっ♡ むちっ♡ と擬音を立てるように、お尻を振ってまんこの中のちんぽに媚びる。
吸い付き。震え。愛液の粘り。それら全てがこの後に行われるアナルセックスと肛門処女卒業に期待を疼かせている私の本心を示しているようで、カン・ユーにお尻の初めてを奪ってもらえることに心の底から感謝していた。
お尻を撫でる彼の手に体重を預け、尻肉の柔らかさと重みをじっくりと味わってもらうようにしながら、おまんこの中のちんぽにも媚びる。
私のすべてを征服しようとする雄に従順に従い、何もかもを差し出す私は、カン・ユーの胸の中で言いようのない興奮を覚えながら、ケツ穴をひくひくと疼かせるのであった。