※この作品はR-18です。

スーパーロボットヒロイン大戦SEX   作:道程ケンヂ

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おひさ
長い間止まってたカレンのアナル回を投稿します

気の強い女はお尻の穴が弱いからね、そういうシチュエーション大好き


紅月カレン・肛門処女卒業

 

 

「……よし、準備出来たぞ。カレン、今から自分が何をするのか、宣言してみろ」

 

「はっ……♡」

 

 ビシッ、とカン・ユー隊長に敬礼し、命令を受けた私が、体勢を変えてお尻を彼に向ける。

 本来ならば上官にすべきではない、不敬な行動ではあるが……彼の手に握られているカメラにこの調教を余すことなく記録してもらうため、私は最も恥ずかしくていやらしい姿を披露することに決めた。

 

 脚を肩幅に開き、そこから顔を覗かせて、お尻をぷりっと突き出した格好になった私は、カン・ユー隊長の目を見つめると、大声でこれから自分がすることを宣言する。

 

「これより、カン・ユー隊専属三等奉仕兵紅月カレンは、隊長であるカン・ユー様にけつまんこ処女を捧げさせていただきます♡ 隊長のご指導によって、私のスケベなお尻の穴はここまで柔らかくなりました♡ あとは隊長の立派なおちんぽをハメていただいて、正真正銘の奉仕用穴であるけつまんこに仕上げていただくのみです♡」

 

 そう言いながら、お尻を左右に開いて、アナルを大きく広げる。

 媚薬&筋弛緩剤入りの浣腸を何度も注がれた私の肛門はすっかり緩み、ぽぷぽぷと可愛らしくも下品な音を立てる卑猥な姿を曝け出していた。

 

「カン・ユー様のような立派な男性にけつまんこ処女を捧げられるなんて、私は本当に幸せ者です♡ けつまんこという新たな武器の獲得のため♡ 奉仕兵として恥ずかしくない技術を習得するため♡ 私めのお尻の穴をちんぽをぶち込むための穴に仕上げてください、隊長っ♡♡♡」

 

「くっくっくっくっく……! いいぞ、カレン。では、ベッドに寝転がって、教えた通りの格好になれ」

 

「はいっ♡♡♡」

 

 言われるがまま、私はベッドに仰向けに寝転がると、脚をM字に開いて両膝を腕で抱える。

 おまんこを恥ずかし気もなく曝け出し、お尻をぐい~っと持ち上げるような格好になった私は、隊長が手にしているカメラにその羞恥極まりないポーズをしっかりと撮影してもらうと共に、お尻とおまんこも接写してもらった。

 

「うぅむ、いい具合に緩んだケツ穴だ……! まんこもぱくついて、すけべ汁を溢れさせておるわ。そんなに俺様にケツ穴処女を捧げられるのが楽しみなのか?」

 

「勿論です♡ 隊長のおちんぽが私のお尻をほじほじするところを想像すると……んあぁっ♡♡♡」

 

 蕩けた声でそんなことをのたまった私の股座から、熱い愛液が噴き出す。

 想像だけで潮噴きアクメを迎えてしまった私が荒い呼吸を繰り返すもばっちり撮影したカン・ユー隊長は、ニタリと笑うと遂に己の極太ペニスを私のアナルに押し当ててきた。

 

「感じるか、カレン? 今からこの太いちんぽがお前の尻穴にぶち込まれる。お前の肛門は出すための穴じゃなく、ちんぽを挿れるための穴に変えられるんだ」

 

「は、はぃぃ……♡ 2つ目のおまんことして、おちんぽを相手出来るようになれて嬉しいです……♡ 私のお尻の穴に、カン・ユー隊長のちんぽの形を覚えさせてやってくださいっ♡♡♡」

 

「いい返事だ! よし、挿れるぞ……!! 存分に喘ぎ、イキ狂えよ、カレンッッ!!」

 

「おっっ♡♡♡ おおおおおぉぉぉぉぉ……っ♡♡♡」

 

 ずぶりと、巨大な亀頭が私の肛門に埋め込まれた。

 排泄器官に侵入してきた異物の感触と、それがどんどん奥へと押し込まれていく感覚にぞくぞくとした背徳感を感じる私は、この時点でもう軽い絶頂を繰り返している。

 

「見えるか、カレン? 俺のちんぽが、お前のケツの穴を侵略していく様が……! しっかり根元までぶち込んでやるぞ。そして、お前の尻を完全制圧してやる!」

 

「おっ♡ おおおっ……♡♡♡ み、見えます、見えています……っ♡ 隊長のぶっといちんぽがぁ♡ 私のお尻の穴を、ずんずん穿ってぇ……っ♡ おぉっ♡ なるっ♡ なっちゃうぅっ♡ お尻の穴を奥まで穿られてぇ♡ ちんぽハメるためのけつまんこにされちゃうぅ……っ♡ あっっ♡♡♡ あっっ♡♡♡ あぁぁぁぁっ♡♡♡」

 

 奥へ、奥へ……どんどんカン・ユー隊長のちんぽが私のお尻の奥へと突き進んでいく。

 私を虜にした、雌に堕とした、立派なちんぽが肛門を征服していくかのような感覚に全身が熱くなり、それがまたアナルで感じる快感を一層強めていった。

 

「おっっ♡ おおっ♡ お、ほほぉぉ……っ♡」

 

「ふ、ふはははは……! が~っはっはっはっはっは!!」

 

 そして……遂に私のお尻が、隊長の腰に当たった。

 肛門を穿って挿入されたおちんぽが、私のお尻の内部に完全に収まったのだ。

 

 その快感にだらりと舌を垂らした情けのない表情を浮かべ、ぱっくりと開いた性器から白く濁った本気汁を溢れさせる私の姿に、カン・ユー隊長が高笑いを上げる。

 彼の声が、お尻の穴で感じる雄々しく逞しいペニスの感覚が、私の中にある服従の気持ちをどんどんと強め、隊長が自分の支配者であるという想いを更に深めていった。

 

「カレぇン……! お前のケツの中に俺様のちんぽがハメられているのがわかるか? 俺様のちんぽを、ずっぽりと根元まで咥え込んでいるぞ?」

 

「は、はいぃ……♡ わかり、ますぅ♡ カン・ユー隊長のちんぽが、私のケツ穴をけつまんこにしているの、感じますぅ……♡」

 

「そうだろう、そうだろう? お前のケツ穴はこの瞬間を以てけつまんこになった。気分はどうだ? んん?」

 

「とても、とても……嬉しい、です……っ♡ 尊敬するカン・ユー隊長にけつまんこ調教していただいた上に、こうしてケツ穴処女を奪っていただけて、私は幸せですぅ……♡」

 

「あ~っはははははっ! お前は本当に可愛い女だな、カレン。では、次のステップに進むぞ。お前に肛門での絶頂……ケツアクメを教えてやる。気合を込めて、心してその瞬間を迎えろ! わかったなっ!?」

 

「は、はいっ……♡」

 

 肛門の、けつまんこの中に鎮座するちんぽが、ぐわっと熱を帯びたような気がした。

 巨大なロボットが起動したような、これから凄まじい力が尻穴(ここで)で荒れ狂うことを予感し、表情を蕩けさせる私が淫靡な笑みを浮かべる中、カン・ユー隊長が腰を引き、ちんぽを引き抜く。

 

 その瞬間、私は抗うことの出来ない快感に全身を痙攣させると共に、思いっきり下品なアヘ声を上げ、絶頂してしまった。

 

「んほぉおおおぉおぉおっぉおおぉおぉっ♡♡♡ お、ほぉおぉ……っ♡♡♡ んほへぉぉぉ……♡♡♡」

 

 ……なにが、起きたのだろうか?

 自分の身に起きたことが、自分でも理解出来ていない。

 

 カン・ユー隊長が腰を引き、肛門を弾きながら、腸壁を擦りながら、ちんぽがけつまんこから抜けていっただけだ。

 ただそれだけで……私は、イってしまった。耐えることも抗うことも出来ず、盛大にアクメしてしまった。

 

「ふははははっ! なんだ? もうイってしまったのか? 呆気ないものだな」

 

「は、はへぇ……? おっ、おぉぉぉぉ……っ♡♡♡」

 

「ククッ、自分がどうしてイったのかわかっていないと見える。ならば、そうだな……理解出来るまで、ケツアクメし続けてみるんだなっ!!」

 

「ほぉおおぉおおぉおぉおぉおっっ♡♡♡ ンおおぉおぉおぉおぉおオォオォッッ♡♡♡ おぉおおおぉお~~~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

 再び、隊長が私の肛門を穿ち、奥の奥まで己のペニスを叩き込んできた。

 その瞬間に私の体は硬直し、ビクンッと跳ね上がる程の快感を味わってしまうというのに……その直後に、また趣の違う快楽が全身を満たしてくるのだ。

 

 けつまんこにちんぽを叩き込まれる快感は、未知の部分を開拓され、支配されることへの悦びを主とした快楽。

 被虐的で、屈辱的で、変態的で……こんなことで気持ち良くなっている、されていることへの精神的な興奮が肉体を悦ばせているようなものだ。

 

 対して、引き抜かれる時の快楽はそれとは真逆の肉体に呼び掛ける快楽。

 人類が、生物が、生まれた時から知っている、排泄の快感と性交が結びついて生み出される、絶対に抗うことの出来ない快感である。

 

 私の肉体と相性抜群であり、常人を遥かに超える立派なペニスを持つ隊長が、開発されたばかりの弱いけつまんこを責める。

 肉体、精神を共に揺さぶる快感が1つに纏まり、心身を共に激しく揺さぶる快感を毎秒のように味わわせるアナルセックスの味に、私は瞬間的に堕ちてしまっていた。

 

「んっほぉおおおぉおおぉおぉおぉぉおっっ♡♡♡ おほぉおぉおぉぉおおぉおおおぉおんっっ♡♡♡」

 

「どうした、カレン!? 折角新しい武器を与えてやったというのに、そんなアヘり様では使うことが出来んではないか! 俺様は、お前に弱点を増やしてやったんじゃないんだぞっ!!」

 

「ほひぃいいぃぃいいぃぃいっっ♡♡♡ ほぉんっ♡♡♡ おおぉおんっ♡♡♡ おっほぉおぉおおぉおおッッ♡♡♡」

 

「豚のように喘ぐことしか出来んようだな! 気の強い女はアナルが弱いと聞くが……クククッ! お前はそれに輪をかけて変態と見える! 俺のペニスを受け入れ、まともに喋ることも出来ん雌豚になった気分はどうだ、カレンよ!」

 

「んおおぉおぉおおぉおおぉおっ♡♡♡ おっっ♡♡♡ おぉおぉぉおぉおお~~~んっ♡♡♡」

 

「クハハハハハハッ! 傑作だ! あの紅月カレンが、ケツ穴を穿られてイキ狂っておるわ! ……今、トドメを刺してやる。お前の主は誰か、その淫らなケツに教え込んでやるぞ、カレンっっ!!」

 

 隊長のちんぽが激しく直腸の奥を穿つ。隊長のちんぽが勢いよく引き抜かれて排泄感を伴う悦楽を私に味わわせる。

 肛門を押し開き、蹂躙し、徹底的に嬲られるアナルセックスでイキ狂わされながら、私は完璧にその快感で躾けられていった。

 

 勝てない……このおちんぽには、この雄には絶対に勝てない。

 まんこも、おっぱいも、唇も、舌も、もうとっくに堕ちていた。その上で、今、肛門という最大の弱点を開発され、完膚なきまでに叩きのめされてしまった。

 

 絶対的な快感を叩き込まれる敗北感と、圧倒的な強者である雄に組み敷かれる安心感が、私のカン・ユー隊長への想いを更に強める。

 心酔の域にまで達していた感情は崇拝といって差し支えないレベルにまで引き上げられ、誰よりも尊敬する上官である彼の部下として性奉仕が出来ることや、こうして肛門処女を捧げられたことの幸福感が数倍にも膨れ上がっていく。

 

 私は、紅月カレンは……カン・ユー隊の奉仕兵♡ 隊長の命令に従って股を開く、ドスケベで淫乱(ビッチ)な三等兵♡

 カン・ユー隊長に従い、彼の立派なおちんぽに可愛がってもらう悦びに支配された私の心が、その感情が、アナルの皺の1つ1つにまで刻み込まれた瞬間、私は腸内にマグマのような熱い迸りを感じ、背筋を仰け反らせて叫んだ。

 

「んほおおおおおおおおおおぉぉおぉおおおぉおおぉぉおぉおぉぉおっっ♡♡♡」

 

 熱い、熱い……雌の理性を焼き切る、特濃ザーメンが腸内に染み込んでいく……♡

 肛門と直腸を征服し、私のアナルを完全に支配していくカン・ユー隊長の雄々しさを感じながら、だらしないアヘ顔を浮かべた私は、絶大な肛門アクメによる快楽を味わい、絶頂によってお漏らしまでしながら、意識を暗闇の中へと沈めていくのであった……♡

 

 

 

 

 

 

 

 

「はっ!? ん、ほひぃっ♡♡♡」

 

「……目が覚めたようだな、カレン」

 

「わ、私、は……?」

 

「たっぷり数時間、気を失っていたぞ。ケツアクメして気絶するだなんて、奉仕兵として言語道断! 気合が足らんわ、気合が!」

 

「も、申し訳ありませんっ! 隊長のちんぽに奉仕する者として、自覚が足りませんでしたっ!!」

 

 ……それから、どれだけの間、気を失っていたかはわからない。

 次に私の意識が覚醒した時、私はカン・ユー隊長から後ろから抱きすくめられ、胸を弄ばれているところだった。

 

 けつまんこにはちんぽが挿ったままだから、気を失っている間、ずっとカン・ユー隊長にハメられ続けていたことになる。

 ハメられっぱなしだった私のけつまんこは既に隊長のおちんぽに慣れ切っていて、ぐっぽりと大好きなおちんぽ咥えて離さなくなるまでに媚びてしまっている。

 

(ああ、凄い……♡♡♡ ハメられてるだけなのに、甘イキが止まらなくなってる……♡♡♡ 私のけつまんこ、隊長のちんぽの形になってるんだ♡ 強い雄に屈服して、服従の証としてけつまんこが勝手に媚びちゃってるんだ……♡)

 

 どうやら、私の体はとても頭がいいらしい。

 カン・ユー隊長のちんぽが、自分の雌穴を充足させてくれる最高のおちんぽだということを理解し、勝手に順応しようとしてくれているのだから。

 

 1から10まで隊長に躾けてもらった私のお尻は、その傾向が特に顕著だ。

 このままじっくりハメ倒してもらえば、隊長専用のドスケベけつまんこが出来上がるかもしれないと……そうなった時に味わえる絶大な快感に思いを馳せてごくりと涎を飲み込んだ私に向け、隊長は優しい言葉を投げかけてくれた。

 

「まあ、いい。反省しているようだし、初めてのアナルセックスは刺激が強かっただろうからな。これから気合を入れてけつまんこでの奉仕を行えるようになれば、それで良しとしよう」

 

「はっ♡ ありがとうございますっ♡」

 

 ちょっと甘やかされたくらいで、私の声には媚びと悦びの感情が出ちゃってる。

 ケツ穴にハメられてるってこともあるんだろうけど、こんなに雌としての感情が出てる声が自分の口から出るだなんて、本当にびっくりだ。

 

「た、隊長……♡ どうか、私のクソザコけつまんこに気合を注入してくださいっ♡♡♡ ちょっと穿られるだけでアクメ連発しちゃう雑魚アナルに、隊長の素晴らしいちんぽでの教育的指導をお願いしますっ♡♡♡」

 

 もっともっと、けつまんこしたい♡

 ケツ穴ファックしてもらって♡ アナルセックスしてもらって♡ ケツアクメさせてもらいたい♡

 

 そんな、変態的な願望を包み込みながらカン・ユー隊長に快楽を強請れば、そんな私の本心を見抜いている彼は、じっくりと私の胸を揉み、お尻の穴をぐりぐりと広く穿りながら、こんなことを言ってきた。

 

「うむ、そのことだがな……カレン、お前のけつまんこの弱さは俺の想像以上だった。このままでは、アナルを武器として使うことは出来ん。そこで、1度お前の体を大幅改修(オーバーホール)しようと思ってな――」

 

「オーバー、ホール……? それってどんなことをするんですか……?」

 

「まずはけつまんこだが、このまま俺のちんぽをハメたままとする。俺のちんぽに慣れてしまえば、有象無象の輩にハメられたところでそう大した驚異ではなくなるだろうからな。まあ、代わりに俺のちんぽには逆らえなくなるだろうが……そんなことは些末な問題だ。次に、このデカ乳ももっと大きく、柔らかく、張りのあるエロ乳にすべく揉みしだく。これでパイズリの威力が上がるぞ! よかったな! 最後にまんこにはケツアクメの快感を伝達させると共に【絶頂(アクメ)波動】の攻撃力を更にアップさせられるよう、刺激を与えてやる。これにより、お前の体はより強靭で、そしてエロいものへと変化を遂げるのだ! 素晴らしいだろう、カレン?」

 

「……は、はいっ♡ とても、とても……素晴らしい計画ですっ♡ カン・ユー隊長の手で、私の体を再開発してもらえるだなんんて……♡ か、考えただけでイキそうになっちゃうっ♡」

 

 それは、偽りのない私の本心だった。

 胸、尻、膣、それら全てを尊敬する隊長に差し出し、大幅な改修を行うことで、より淫らで強い女体へと開発してもらう。

 この世界を生き抜く強さと、奉仕兵として活躍するための淫らさを同時に手に入れられるこの計画は、私にとって最高以外のなにものでもなかった。

 

「くはははは! そうかそうか、そこまで喜んでくれるか。なら、早速計画を始動しよう。【紅月カレン性式・開発計画】……スタートだ」

 

「はいっ♡ よろしくお願いいたします、隊長♡」

 

 ぬっぽりケツ穴を穿られる快感に、むぎゅっとおっぱいを鷲掴みにされる悦びに、私のまんこがだらだらとスケベな涎を垂らす。

 こうして、よりセックスに順応した肉体への再開発を目的としたカン・ユー隊長主導の計画……【紅月カレン性式・開発計画】は始動され、肛門処女を彼に捧げたばかりの私は、けつまんこだけでなく肉体全てを彼に都合のいいものにしてもらうための日々に溺れていくのであった……♡

 





紅月カレンに新武装『アナルセックス』が追加されました!
紅月カレン【カン・ユー隊奉仕雌奴隷】が特殊スキル『尻相性○カン・ユー LV1』を習得しました!




スパロボSEX Tips

『相性スキル』

特定の人物、部位、プレイ内容との相性を強化ないし弱体化するスキル。
基本的に相性が良ければお互いに感じる快感は強くなり、悪くなれば弱くなる。

今回のカレンが習得したスキルは、カン・ユーが彼女の尻を責める際に味わう快感が強くなるというもの。
特定の個人であるために快感の上昇比率は高めに設定されており、軽く撫でられるだけで絶頂を迎えてしまうほどの快感にまで感度が強化されている。

なお、相性を表す記号は下から【×.△.○.◎.☆』とあり、〇よりも◎の方が味わう快感が強くなる。
カレンの場合はカン・ユーに尻を責められれば責められる程にスキルレベルが上がり、最終的には記号が1ランク上昇するという形になるだろう。
それに伴って固有スキルである【カン・ユー隊専属奉仕兵】のレベルも上昇するため、彼女が味わう快楽は段違いに上昇していくはずだ。
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