やっぱエロ書かねえとな~!
次の展開どうしましょ?ある程度は考えてあるけど、しっかり固めないと駄目だな。
「んおっ♡♡♡ おほっ♡♡♡ おおおっ♡♡♡ おほぉおぉっ♡♡♡」
「うむ、いいぞ。随分と尻の使い方が上手くなったじゃないか」
「あ、ありがとう、ございまっ♡♡♡ んほぉおおぉおおっっ♡♡♡」
隊長の動きに合わせて尻を振り、肛門を締めていた私は、彼に体位を変えてちんぽを奥へと押し込まれたことで背筋を仰け反らせて野太い叫びを上げた。
片足を持ち上げられ、犬が小便をするような格好にさせられた状態で右手で胸を揉まれる。
そのまま、がっつんがっつんと尻に腰を打ち付けられながらアナルを犯されれば、私の口からは生臭い嬌声が雄叫びとなって溢れ出していった。
「おほっっ♡♡♡ んほぉっ♡♡♡ ほぉおおっ♡♡♡ んごっっ♡♡♡」
「まったく、本当に俺様好みのいい体になったもんだ! 胸も尻もデカくなって、張りも増した! なにより感度も跳ね上がったとなれば、弄び甲斐があるってものよ!!」
「んほおぉお~~~~っ♡♡♡」
ドスッ、と尻穴の奥深くまでちんぽをぶち込まれた私が歓喜の咆哮をあげる。
すっかり慣れ親しんだアナル絶頂に潮を噴き、失禁してしまった私の脚はがくがくと震え、もうまともに立っていることすら出来ない状態だ。
カン・ユー隊長はそんな私のアナルにちんぽを挿入したまま、私を自分の腰の上に座らせると、一旦肛門を穿る動きを止めて両手で私の胸を愛撫し始めた。
熱く太い肉棒に肛門を広げられ、排泄口に男性器を挿入されている感覚に背徳感を伴う快感を味わう私は、彼のテクニックにメロメロになりながら感謝の言葉を口にする。
「んあっ♡♡♡ こ、これも全て、カン・ユー隊長のお陰、ですっ♡ 隊長の手で整備された私の体は、SEXバトルでより力を発揮出来るドスケベボディになりました♡ 一層淫らな雌として進化出来たのも、隊長のご指導あってのこ、とぉおおぉおおんんっ♡♡♡」
愛撫の快感に身を震わせながら隊長に感謝を告げていた私は、彼の右手にぱっくり開いたまんこを穿り回されて大声で悶えた。
ぶしゅっ、と音が響くくらいの潮噴きを披露し、がくがくと全身を痙攣させて絶頂の余韻に浸る私の乳首と膣を責めながら、隊長は楽しそうに言う。
「ふははっ! 従順さも含めて、いい仕上がりになったな! そろそろお前が大好きなものをくれてやるが……わかっているな?」
「んおっっ♡♡♡ も、もちろんで、んんっっ♡♡♡ ふぅううっ♡♡♡ んふぅうぅっ♡♡♡ あ、
「ああ、そうだ。奉仕兵として俺様を楽しませろよ、カレンっ!!」
「んほおぉおおぉおおおぉっっ♡♡♡ りょ、了解ぃいいぃいいいぃいっっ♡♡♡」
カン・ユー隊長に膝を抱えられて持ち上げられた私は、アヘ顔を浮かべながらびしっと上半身だけは敬礼のポーズを取って彼の言葉に応えた。
自重でお尻の穴の奥深くにまで隊長の極太ちんぽを捻じ込まれる快感に悶え、それを亀頭ぎりぎりまで引っこ抜かれる時に生まれる排泄感を伴う悦びに背筋を仰け反らせて喘いで、ラストスパートをかける隊長の激しいピストンを存分に大きなお尻と彼のちんぽの形になってしまっているケツ穴で受け止める私は、このセックスを締める最後の技を繰り出す。
剛直に押し広げられ、しっかりとちんぽを咥え込んでいる肛門に思い切り力を込めて限界まで締め付けながら、とろとろに蕩けている腸内に快感の気を充填させながら……それを極限まで高めていく。
穿たれ、穿られ、犯し尽くされるアナルで快楽を貪っていた私は、慣れ親しんだ絶頂を更に加速させることで強大な力を解放し、それを全てお尻の穴へと叩き込みながら叫んだ。
「いぐっっ♡♡♡ きますっっ♡♡♡ これが私の全身全霊っ♡♡♡ 紅月カレンのぉっ♡♡♡
「ぐおおおぉおぉおおおぉっっ♡♡♡ や、やはりっ、堪らんっっ!!」
カン・ユー隊長との特訓、そして【紅月カレン性式・開発計画】による全身の
絶頂波動で生まれる痙攣をそのままけつまんこで発生させ、挿入してあるちんぽに凄まじい快感を与える必殺技……その名も
そのままといえばそのままだが、わかりやすいこのネーミングを私は気に入っていた。
そして、隊長もまた自分のちんぽで掘削、開発され、ジャストフィットする私のけつまんこで味わうこの快楽をとても気に入ってくれているようだ。
「
「んんんんんんっっ♡♡♡ ほっっ♡♡♡ おほぉおぉおおぉおぉぉおおっっ♡♡♡」
毎日ヤリっぱなしの生活を送っているのに、今日だってもう何度か射精をしているっていうのに、けつまんこの中に注ぎ込まれる精液の量はとても多く、熱も濃さも凄い。
どろっどろのザーメンがお尻の中に充満して、隊長に制圧されていくような幸福を感じながら本気尻穴アクメを迎えた私は、だらりと舌を垂らしただらしない表情を浮かべたまま、その悦びに浸り続けていた。
「んおぉぉ……っ♡♡♡ ほひぃ♡♡♡ んひぃ……♡♡♡」
「ふぃ~……流石にぶっ続けでヤリ続けるのも限界だ。しかしカレンよ、お前も十分にいい体に仕上がったな!」
「はい……♡ これもカン・ユー隊長のお陰です♡ はぁむっ♡ じゅるるっ♡」
連続アナルセックスを終え、休憩を取るためにベッドに寝転がったカン・ユー隊長へと感謝の言葉を口にした私は、大きな口を開けて彼のちんぽを頬張った。
私の腸液と、精液がこびり付いている立派なおちんぽ様をお掃除するために舌を這わせ、頬で吸い付いてのご奉仕を行う私へと、隊長は褒め言葉を投げかけてくれる。
「う~む、上官に対しての接し方も心得るようになって……かつてのじゃじゃ馬っぷりが嘘のようだな! お前がそんな風になってくれて、俺は本当に嬉しいぞ!!」
「ぷはぁっ♡♡♡ それも隊長のご指導のお陰ですよ♡ それに、こんなに大きなおちんぽで私を可愛がって、気持ちよくしてくれる隊長のことを、私が尊敬しないはずがないじゃないですか♡♡♡」
「ぐははははは! そうか、そうか!! まあ、考えてみれば当然の話だったな! がっはっはっはっは!!」
上機嫌に笑い、お掃除フェラを終えた私の頭を撫でるカン・ユー隊長。
そんな彼からの褒め言葉に胸を躍らせていた私は、次なる指令を受け取って、その通りに動き始める。
「……さて、これにて【紅月カレン性式・開発計画】は完了だ。カレン、作戦結果の記録を取るから、報告をしろ」
「了解っ♡」
笑顔を浮かべながら、再びびしっと敬礼。
そのままベッドから立ち上がった私は、設置されているカメラの前で蹲踞のポーズを取ると口を開いた。
「カン・ユー隊長主導の下で行われた私の肉体の再開発計画……【紅月カレン性式・開発計画】は、大きな成果を挙げました♡ 彼の手とちんぽによって徹底的に可愛がっていただいた私の体は、一層卑猥で凶悪なものへと進化を遂げることに成功したのです♡」
そう言いながら、体を軽く左右に捻る。
上下運動も加えつつ体を動かしてみせれば、数日前よりサイズを増したおっぱいが柔らかく跳ね、その存在を主張してみせた。
「よく揉み込まれたおっぱいは更に大きく♡ 柔らかく♡ 張りのあるものへと進化しました♡ 感度も勿論上昇し、殿方を喜ばせるためのパイズリ技術も徹底的に仕込んでいただいたお陰で、最高のエロ乳に仕上がったと自負しております♡」
元から大きかったのに、この開発計画を経て更にサイズを増してしまった私のおっぱいは、それに伴ってパイズリの攻撃力も上昇させた。
ふんわりとちんぽを包み込みつつ、仕込まれたテクニックによって男性を責め、凄まじいまでの乳圧でトドメを刺して精液を搾り尽くす……そんなパイズリを可能としたおっぱいのお披露目報告が終わったら、次はおまんこだ。
「おまんこに関しても、一層ドスケベな欲しがりまんこに仕上がりました♡ おちんぽをぎゅうぎゅうに締め付けて、絶頂波動でたっぷりザーメンを搾り取る♡ 敏感で極上な私の雌穴は、男性を満足させられること間違いなしです♡」
今回はそこまで注力してないけれど、私のまんこはカン・ユー隊長に可愛がってもらう度に凄いイキ癖をつけちゃうみたい。
絶頂波動の威力もまた上がった気がするし、元々の素材がいいからそこまで手を加えなくても勝手に名器として成長していくから楽っちゃ楽なのよね。
そして、最後……今回のメインディッシュであるお尻に関しての報告を行うためにカメラの前で反転した私は、四つん這いになってぷり~んっ♡ って感じでお尻を突き出す。
首を捻って背後へと振り向いた私は両手でお尻を開く格好になると、先程射精してもらったばかりのザーメンをぶぴぶぴ音を鳴らしてアナルからひり出しながら、恍惚とした表情と声で報告を行っていった。
「カン・ユー隊長の尽力によって増設された第2の雌穴、けつまんこについてのご報告です♡ 数日前まで処女穴だったこのケツ穴は、カン・ユー隊長による情熱的な調教と開発を経て、ちんぽ大好きなハメ穴へと相成りました♡ 玩具もちんぽも何でも咥え込める縦割れアナルは出すよりもハメることを目的とした雌穴です♡ 一から十までカン・ユー隊長の極太ちんぽにハメ倒されて開発された私のアナルは、隊長のおちんぽが大好きな淫乱変態けつまんこに仕上がりました♡」
ぶぴっ♡ ぶりゅっ♡ ってザーメンをひり出しながら、大きなお尻を左右にぷりんぷりんと振りながら、私は自分が如何に変態的で卑猥な雌になったのかを報告していく。
これもカン・ユー隊の一生の記録に残されちゃうんだなって思うと興奮してしまって、まんこから本気汁が垂れていることも感じちゃってるけど、そんな自分の痴態を記録されることに興奮してしまうくらい、私は淫らに壊れてしまっていた。
「くっくっく……いいぞ、カレン。もう報告は十分だ。可愛がってやるから、こっちにケツを向けろ」
「ふあぁぁぁ……♡♡♡ 隊長っ♡ カン・ユー隊長ぉ……っ♡♡♡」
そうやって、カメラの前で卑猥なヒップダンスを行って媚びる私へと声をかけた隊長は、復活したおちんぽをいきり立たせながら命令を口にした。
即座にその指示に従って四つん這いの格好のまま彼へとお尻を向けた私は、両手首を掴まれると同時に発情まんこにちんぽを奥深くぶち込まれる衝撃と快感にくぐもっと嬌声を上げる。
「んおおおぉおおぉおおぉおおおぉおおおっ♡♡♡ ふあぁぁああああぁああああああっっ♡♡♡」
「カレンん……っ!! 俺様のことを尊敬しているか? 俺様に、感謝しているか!?」
「も、もちろん、ですうっ♡♡♡ んあぁああぁああああっっ♡♡♡ か、カン・ユー隊長には、感謝と尊敬の気持ちしか、ありませ、んひぃいっ♡♡♡」
「ならばその感謝を叫び続けろっ! 俺様を称え、賞賛し、崇めるんだっ!!」
「おおぉおおぉっ♡♡♡ りょ、了解ぃっ♡♡♡ か、カン・ユー隊長ぉっ♡♡♡ お、おまんこ可愛がってくださってありがとうございますぅっ♡♡♡ けつまんこ開発してくださってありがとうございますっっ♡♡♡ 特訓に付き合ってくださってありがとうございますぅぅぅっ♡♡♡ 奉仕兵にしてくださってありがとう、ございますっっ♡♡♡ その逞しく立派なおちんぽ様で私に雌としての悦びを叩き込んでくださって、ありがとうございますぅうぅうぅっ♡♡♡」
カメラへと真っ直ぐに視線を向けながら、おっぱいをばるんばるんとピストンの衝撃で暴れまわらせながら、今までで1番激しいセックスの快感でイキまくりながら……私は、カン・ユー隊長の命令に従って、彼を賞賛する言葉を口にし続ける。
それは実質的に彼への屈服宣言であり、既に固まっていた心に更なる彼への尊敬の気持ちを植え付けるための行為であることを理解しながら、私は隊長に逆らうことなくその命令を遂行し続けた。
「ふ、ふふふふふ……!! はははははははっ! そうか! それほどまでに俺様のことを尊敬しているか!? ならば、カレン。お前は勿論――」
そうやって、私が従順に命令に従いながら尻を振る様を見たカン・ユー隊長が、どす黒い笑みを浮かべながら口を開く。
ピストンを止め、私の耳元に顔を運んだ彼は、そこで私の心を最大に揺さぶる囁きを発してみせた。
「――俺様が命令したのなら……俺の子を、孕むんだろうな?」
「えっ……!?」
その言葉は、快感の熱に浮かされていた私の心を、一瞬だけ素の状況へと引き戻すだけの衝撃があった。
過去の記憶もないまま、女を食い物にする男たちがわんさかいる見知らぬ土地で、かつて憎んでいた男の子を孕む……それが如何に困難で未来に影響を及ぼす行為だってことは、想像しなくてもわかる。
普通ならばその申し出を絶対に拒否しなければならないなんてことはすぐにわかった。
でも……今の私は普通じゃなくて、カン・ユー隊長はそんな私の全てを掌握している男なのだ。
「……ほう? 迷うか? 従順で可愛らしい部下だと思っていたが、それも全て演技だったようだな。ならばもう、俺にはお前の面倒を見る理由はない。この狂った世界でお前を寵愛し、鍛え上げ、優遇してやっていたのは、お前が俺の大切な部下だったからだ。しかしお前はそんな俺の信頼を裏切った。ならば……もうこれでお別れといくか、カレン」
「あっ……!?」
ゆっくりと、私のおまんこからカン・ユー隊長がおちんぽを引き抜いていく。
太い幹が、エラの張ったカリが、全てに失望したかのように私の雌穴から引き抜かれていく感覚を味わった時、私の心に押し寄せてきたのは……絶望だった。
間違いない、隊長は本気だ。ここで私が何もしなければ、彼は私と二度と関わろうとしなくなるだろう。
そうなればこの世界で数少ない男性からの援助を受けられなくなる。特訓に付き合ってもらえなくなる。他にも数々の不都合があるだろうし、そしてなにより……
「あ、ああぁ……ああああっ!?」
その恐怖が身を包んだ瞬間、私は叫び声を上げると共に動いていた。
引き抜かれていくおちんぽを逃がさぬようにまんこを締め、そのまま尻をカン・ユー隊長の腰に押し付けるようにして突き出す。
抜けかかっていたおちんぽを再び膣内に迎え入れ、しっかりと膣肉で抱き締めた私は、彼が何かを言う前に自ら話し始めた。
「申し訳ありませんでした、カン・ユー隊長……私はこれまで、あなたに幾度となく助けられてきた。あなたがいなければ私はとっくにこの街で雌奴隷として生きることになったでしょうし、そもそもあなたがその気になれば私なんてどうとでも出来る。それなのにあなたは私を助け、守り、上官として接することに徹してくれた……そんなあなたを拒む権利など、私が持ち合わせているわけがない。私が言うべき言葉は、たった1つだけです――♡♡♡」
お尻で、おまんこで、子宮で、全身全霊で……彼に媚びる。
ぱっくりと開いた子宮口が亀頭に熱いキスをして、完全なる服従と本気の愛を伝えていることを感じながら……私もまた、言葉を以て自らの意思を彼へと告げた。
「私、カン・ユー隊所属三等奉仕兵紅月カレンは――喜んで、貴方の子を孕ませていただきます♡ 私はもう、あんたのものだから……好きにしちゃって♡♡♡」
言葉の半分は部下としての立場から、もう半分は紅月カレンという雌としての立場からカン・ユー隊長へと告げた私は、一切の迷いを感じさせない瞳と笑みを浮かべて彼を見つめる。
そんな私の姿を見て、宣言を聞いた彼は……地の底から響くような笑い声で、自らの完全勝利を実感しながら歓喜し始めた。
「くっくっくっくっく……! あっはっはっはっはっは!! カレン、カレンカレンカレンよ! その言葉に嘘はないな? 翻意することはないだろうな?」
「当たり前でしょ♡ 私はそんな腰抜けじゃないっての♡ っていうか、この状態でやっぱなしとか言っても、無駄に決まってるじゃない♡ 私はあんたのちんぽには逆らえない……そうでしょ?」
「ふはははは! そうだったな! くくくっ! しかし、ここまで見事に堕ちるとは……やはり俺様は才能と魅力に溢れた男であることが証明されたぞ!」
「はいはい、そんなわかり切ったことを今更言わなくてもいいでしょ? ねえ、そっちで私の『避妊』スキルの効果無効に出来る? 無理そうだったら、ちょっと手間がかかるけど他のスキルで上書きするけど……」
一気に砕けた口調になってフランクに接しても、カン・ユーは別に怒ったりしなかった。
もうこの時点でどちらが上の存在で、どちらが主なのかが完璧に格付けされてるから……今更言葉遣いなんてどうだっていいってことなんだろう。
そうやって、完全に彼に服従した私は、唯一にして最大の障害となる『避妊』スキルを無効にする方法についてカン・ユーと話し始めたのだが、ニタリと笑った彼はそんな私の胸を揉みながらこんなことを言い始めた。
「なに、そう焦ることはあるまい。お前もお前のやるべきことがあるのだから、今すぐに孕む必要もないだろう。お前を完全に俺のものにするのは、この街の騒動が治まってからでも遅くはないさ」
「えぇ~……♡ 本当にいいの? 私には意思を曲げるつもりなんてないけど、もしも私がSEXバトルに負けたりなんかしたら、他の男のものになっちゃうわよ?」
「ほう? お前は俺以上にお前のことを気持ちよく出来る男が存在していると、そう思っているのか?」
「……ううん♡ そうね、考えてみればそうだったわ♡ あなた以上に相性がいい男なんて、この世界に存在しているわけないもんね♡」
胸を揉まれながら、膣の入り口から子宮までをおちんぽで制圧されながら、自分が完全にこの男のものになった感覚に浸る。
割と悪い気分じゃなくって、これもこれでありだな……なんて思えるようになっていた私は、いらずらっぽく笑いながらカン・ユーへと言った。
「あ~あ、でも残念♡ この街で一生あんたとヤリまくって過ごす人生も悪くないなって思ってたんだけどな~……♡」
「その口振りだと仲間たちの下に戻るつもりもなかったようだな。そんなことをしてまで、俺に孕ませてほしかったのか?」
「まんこの動き感じてるんだからわかってる癖に、そんなこと聞かないでよ……♡ でもまあいっか♡ どうせ未来は変わらないんだし……ね♡」
ゆっくりと、再びまんこからちんぽを引き抜かれた私は、淫靡に蕩けた笑みを浮かべながらカン・ユーと向き合う。
私より強く、逞しく、賢く、素晴らしい男性である彼への恭順と服従を誓った私は、彼の前で敬礼のポーズを取りながら、高らかに宣言した。
「三等奉仕兵紅月カレンは、カン・ユー隊長の子供を孕み、それを出産させていただくことをここに宣言いたしますっ♡ これは絶対に揺らぐことのない、絶対の覚悟ですっ♡ そして――♡♡♡」
そのまま、反転。足を肩幅に開いてがに股になってから、お尻を突き出す。
ぱっくり開いたおまんこも、開発され切ったけつまんこも完全に丸見えの体勢になった私は、カン・ユーへと媚びた視線を向けながら熱を帯びた声で言った。
「――その証拠として、あんたが望む行為は全て受け入れるわ♡ 無条件降伏で侵略を受け入れて、完全敗北を認める♡ だからカン・ユー♡ あなたの雌になった私のことを、いっぱいい~っぱい……可愛がってよね♡」
「……ああ、そうしてやるよ。これからも俺に媚びて、服従して、可愛らしく振る舞え、紅月カレン」
「……うんっ♡♡♡」
敗北を受け入れる悦びと、全てのしがらみから解放される悦びを同時に感じた私が、自分でもびっくりするくらいの可愛い声を出して返事をする。
どっくん、どっくんと脈打つ心臓の鼓動を感じながら、私はカン・ユーへの愛と服従を示すために、彼と熱い口付けを交わすのであった。
紅月カレン ステータス上昇 各種スキルが成長
精液を10000ml入手
レベルアップ
紅月カレン LV12
新技習得
『
新スキル習得
紅月カレン 『決意の約束』
紅月カレン(カン・ユー隊奉仕雌奴隷) 『妊娠契約(カン・ユー)』
強化後のステータス
紅月カレン LV12(登場作品 コードギアス反逆のルルーシュ)
抵抗力 8100
体力 100
気力 100
性癖 ややM 強気 露出の気がある
SEX適性 マゾヒスト 肉便器 奉仕
特殊スキル
・巨乳L6
・巨尻L6
・極上の膣L4
・露出狂L3
・混沌耐性L3
・痛覚緩和L5
・感度強化L9+1
・避妊L5
・決意の約束
精神コマンド
・ド根性
・熱血
性技
・手コキ 1000
・フェラチオ奉仕 1300
・パイズリ 2000
・セックス 2300
・アナルセックス 2500
・
・
・完全メス堕ち・絶頂波動 3500(必要気力120 敵防御スキル無効効果有)
所持品
・11P
紅月カレン『カン・ユー隊奉仕雌奴隷』 LV1(実数値は8) (スパロボSEXオリジナル)
抵抗力 5000
体力 150
気力 100
性癖 ドM 従順 露出の気がある 上官の命令にはなんでも従う 完全屈服状態
SEX適性 マゾヒスト 肉便器 奉仕
特殊スキル
・巨乳L6
・巨尻L6
・極上の膣L4
・露出狂L3
・混沌耐性L3
・痛覚緩和L5
・感度強化L9+1
・避妊L5
・カン・ユー隊専属奉仕兵L9
・妊娠契約(カン・ユー)
・レベル固定
精神コマンド
・ド根性
・熱血
性技
・手コキ 1000
・フェラチオ奉仕 1300
・パイズリ 2000
・セックス 2300
・アナルセックス 2500
・
・
・完全メス堕ち・絶頂波動 3500(必要気力120 敵防御スキル無効効果有)
所持品
・紅月カレン淫乱報告書(出撃時気力+5 報告書の内容が充実すればするほど効果が上がる)
スパロボSEX Tips
『決意の約束』
『底力』の上位スキルのようなもの。
戦いで危機に瀕した際、負けられない理由となる約束を思い返して能力値を上昇させる。
カレンの場合、カン・ユーの子を孕むという約束を果たすために奮起し、SEXバトルでの能力値を大幅に上昇させる。
『妊娠契約(カン・ユー)』
特定の人物の子を孕むことを契約し、契約が果たされるまでそれ以外の人物の子を孕めなくなるスキル。
『避妊』スキルを上回る圧倒的な耐性を持つが、上述の通り契約を交わした相手には無効となる。
加えて、このスキルは女性側の行動ではなく、男性からの申し出を承諾することによって発現するスキルであるため、女性が任意で相手を決めることは出来ない。
カレンの場合は通常形態ではなく、カン・ユー隊奉仕雌奴隷の状態で習得しているため、通常のSEXバトルでは意味がない。
逆にその形態になった場合、最大レベルにまで上昇した『カン・ユー隊専属奉仕兵L9』の効果も相まって、カン・ユーが望むのならばほぼ間違いなく子を孕むこととなる。
完全にカン・ユーに屈服してしまったため、カレンのスキルを自由に操作出来る権利も彼に譲渡された。(カン・ユーはカレンのことを自分好みの体型、スキルを持つ女に改造出来る)