最新話のアンケートは明日まで受け付けるので、まだの方は投票していってください。
「あっっ♡♡♡ んあっ♡♡♡ んん~~~っ♡♡♡ くあぁあぁあっ♡♡♡」
「おおおっ!? そろそろ
「俺もっ、
「んあぁあああああああぁああああああっっ♡♡♡ はぁっ、はぁ……っ♡♡♡ あんたたちねぇ、いくらなんでもヤリ過ぎでしょ? これで何発目よ?」
「いや~、カレンちゃんの雌穴が最高過ぎて、何発射精しても物足りなく感じちまうんだよな~!!」
「つっても流石に今日は打ち止めだ。カレンちゃんの言う通り、ヤリ過ぎたよ」
「はいはい、馬鹿言ってないで掃除するからちんぽ出しなさいよ」
二穴セックスを終えた私は、今しがた自分の雌穴から引き抜かれたばかりの2本のちんぽを交互に頬張ると、そこにこびり付いた精液や愛液、腸液を舌と頬で綺麗にしていく。
じゅるじゅると音を立てて尿道に残った精液を吸い取り、カリの窪みに張り付いているチンカスを舐め取って男たちのちんぽを掃除していると、背後にあるドアが開いてまた別の男が姿を現した。
「おう。お前ら、またヤってたのか?」
「うっす! お疲れ様です、兄貴!! ちょうど今、終わったところです!」
「ついつい止まんなくなっちまって……すいません!」
「別に構わねえけどよ、後片付けはしっかりしとけよ? カレンもそれが終わったら体綺麗にして、俺の部屋に来い」
そう命令する男の方を振り向くことなく、私は尻を上下に振って了解と告げる。
それで男も納得したようで、彼は幹部らしく自分に与えられた1人部屋へと向かっていった。
「ぷふぅ……はい、終わり。後片付け、任せてもいい?」
「ああ、もちろんだ。カレンちゃんはとっととシャワー浴びて、兄貴のところに行ってくれ」
「ん、了解。それじゃ、また今度ね」
部屋の後片付けは男たちに任せ、私はこの集団生活の場になっている家のシャワールームに向かい、汗やら愛液やらの汚れを落とし始めた。
当然、男たちに射精されたザーメンもまんことけつまんこから搔き出して綺麗にした後、用意されているスポンジと石鹸で念入りに体を洗っていく。
「~~♪ ~~♪」
上機嫌な鼻歌が狭いシャワールームに響く。
全身の泡を落とし、鏡に映る自分の姿を確認した私は、1か月ほど前より大きくなった胸と尻を目にすると苦笑を浮かべてから浴室を出て、体を拭いていった。
「さて、準備完了っと。あいつのところに行かないとな……」
誰に聞かせるわけでもない独り言を呟いた後、部屋に来いという男からの命令に従って彼の下へと向かう私。
セックス直後で多少の疲れが残っているが、そうも言ってられない私は、大きくなった胸と尻を揺らしながら男の部屋へと歩いていった。
……私が市街地で行われたSEXバトルに敗北し、ヤクザ者の男のものになってからおよそ1か月の時が過ぎた。
極道組織に所属している男は、手にした私を自分の組が経営している店に売り飛ばそうとしたようだが……気が変わったのか、自分の情婦として囲う事にしたようだ。
その日の内に男が若頭を務める組の若衆が集まって暮らしているこの家に連れて来られた私は、そこで徹底的に男たちに犯されまくってセックス漬けの日々を送るようになった。
はじめの頃は怒りとか悔しさが勝ってたんだけど……1週間もする頃にはその扱いに慣れて、自分が若頭である男に逆らえなくなっているなっていることを受け入れて、彼の命令に従う所有物として振る舞うことに何の疑問も抱かなくなっており、男たちもそんな私のことを代わる代わる犯しつつ、仲間として迎え入れてくれるようになった。
私を倒した若頭は、基本的に私を部下に与える褒美として扱っている。
自分を慕う者、シノギで優秀な成果を収めた者、味方として引き入れたい者……そういった男に対して私を差し向け、体で買収しているということだ。
そのために必要なテクニック(さっき見せたお掃除フェラやパイズリみたいなやつだ)も仕込まれたし、使える穴を増やすためにお尻の穴も開発された。
スキルも若頭の好みに合わせて習得し直したから巨乳と巨尻のスキルレベルが上がっていて、そのせいでお尻も胸も大きくなっているんだと思う。
とまあ、そんな風にいいように若頭に使われている私であるが、この生活に不満を抱くこともなく、自分の運命をあるがままに受け入れて彼の持ち駒として日々を過ごしている。
実際、私を利用して勢力拡大を図る若頭の目論見は上手くいっており、私は詳しくは知らないが、1か月前と比べると組の構成員も稼ぎも格段に跳ね上がっているようだ。
私を店に売り飛ばして一時的に大金を稼ぐより、色んな面で利用して組織の強化に役立てた方がいいという若頭の判断は間違っていなかったということだろう。
まあ、今の私にとってはそんなことはどうだっていいんだけどね。
「来たわよ。で、どうすんの? どっちの穴でする?」
「はっは! 話が早くて助かるぜ。ま、尻向けろや。お前の雌穴の具合見て、ハメる穴を決めさせてもらうわ」
「ん、了解……」
若頭の部屋にやって来た私は、言われるがままに彼にお尻を向けて足を開く。
さっきまで使われていたおまんこもお尻の穴もすぐにちんぽをハメられる状態で、じっくりとそんな私の雌穴を視姦した男は、ニタリと笑うと私の縦に割れた肛門へと己の剛直を押し込んできた。
「ふぉおおっ♡♡♡ ん、ほぉおおぉ……っ♡♡♡」
「ん~、本当に良い感じのハメ穴に仕上がったな。ま、1か月毎日ちんぽぶちこまれてりゃあ当然か」
「んんん~~~っっ♡♡♡ ふぅ……♡ どうかしたの? なんだか今日、機嫌がいいじゃない♡」
「うん? わかるのか?」
「1か月間毎日ちんぽぶち込まれてれば、その男の考えてることが何となく感じ取れるようになるものよ♡ 肌と肌どころか、もっと深いところで繋がり合っちゃってるんだから……ねえ♡」
尻を振り、肛門を締めて、男のペニスを刺激しながら微笑んだ私が言う。
この言葉には嘘はなく、何となくであるが私はこの若頭がどんな感情でいるかをセックスの時に感じ取れるようになっていた。
荒れている時は乱暴に私を犯すし、仕事が上手くいっている時は軽快に腰を振る。
この男がわかりやすい性格をしているということもあるが、毎日のようにセックスを続ければ、恋人くらいにはお互いに通じ合えるようになるってことなんだろう。
私の指摘通り、どうやら良いことがあったらしい男は、好みのサイズと柔らかさにまで成長させた私のおっぱいを揉みながら、その喜ばしいニュースを私に自慢し始めた。
「実はなあ、独立して自分の組を持つことになったんだ。このところ俺を慕う若衆の数も増えてきてるし、シノギの稼ぎだって悪くねえ。親父のところから離れても、十分にやっていけるはずだ」
「へえ、それは良かったじゃない! これであんたも正真正銘、親分の仲間入りってことね」
「ああ。だが、俺はそんなことで満足するようなタマじゃねえ。俺が目指すのは極道の頂点……大親分だ!」
「んおっっ♡♡♡ ほおぉおぉおっ……♡♡♡」
決意表明をすると共に腰を跳ね上げた男によって直腸を穿たれた私が間抜けな声を出してアナルセックスの快感に呻いた。
際限なく奥へと突き入れられてしまいそうなアナルで味わう快感に恐怖とも期待とも判断がつかない感覚を覚えながら、本格的に始まった肛門性交の悦びに浸った私が野太く下品な嬌声を叫び始める。
「んお~~~っっ♡♡♡ おおぉおおぉおんっ♡♡♡ んほっっ♡♡♡ んほぉお~~~っ♡♡♡」
「カレン、思ってみれば俺の成り上がりはお前を手に入れてから始まったようなもんだ。ちんけな組の若頭程度のポジションでしかなかった俺が、今や部下を多く従える親分の仲間入りを果たした。だが、さっきも言った通り、俺はこんなもんじゃあ満足しねえ。男に生まれた以上、天辺を目指す生き方をしなくちゃ面白くねえからな。俺はこの組織のトップを目指す。そのためにもカレン、お前には今まで以上に働いてもらうぜ」
「んんっ♡♡♡ ふぅうん……っ♡♡♡ は、働くって、なにするのよ? どうせ、セックス三昧の日々を送らせるつもりなんでしょう?」
アナルをペニスで穿られる快感をぐっと堪え、若頭を睨みながら私が言う。
どうせ若衆たちに良い目を見させるために私を利用する日々に変わりはないのだろうと、構成員が増えた分、その回数や相手する人数が増えるくらいだろうと……そう、考えていた私の甘さを見通したように悪人面を歪めて笑みを浮かべた彼は、近くにあったリモコンを手に取ると部屋のTVの電源をONにする。
肛門を犯されながら画面に映し出された映像を目にした私は、驚きに息を飲むと共に顔を真っ赤にして羞恥に悶える羽目になった。
『い、イクぅぅううっ♡♡♡ イってるうぅううううっっ♡♡♡ おまんこズコズコされて、イキっぱなしになってるぅうぅうぅううぅううっ♡♡♡』
「うぁ……っ!? こ、これって……!!」
「ああ、1か月前にやったお前と俺とのSEXバトルの映像さ。お前の痴態を撮影してた奴は山ほどいたからな。そいつを集めて、1本のエロビデオに編集し直したってわけだ。……そろそろこのビデオの見せ場が来るぞ。お前もしっかり見とけよ?」
「ぐっ……!?」
この後、何が起きるのかを知っている私は悔しさと恥ずかしさに顔を赤く染めながら唇を噛み締めた。
それでも、心の奥底からは興奮が湧き上がっていて、犯されているけつまんこがきゅんきゅんとときめいてはちんぽを強く締め付けてしまうくらいには、このシチュエーションに喜びを感じてしまっている。
そうして、そんな私の予想通りの痴態を晒した画面の中の私は、大勢の男たちの前で若頭に犯されながらの敗北屈服宣言を口にした。
『わ、私っ♡ 紅月カレンはっ♡ 男の人たちに見られて感じるド変態娘ですっ♡ 屈強なおちんぽ様にクソ雑魚まんこを教育していただき、本当にありがとうございますっ♡♡♡ ちんぽ様に立派な雌奴隷に躾けていただいている姿を見てくれて、ありがとうございましゅっ♡♡♡ どうぞ、最後まで私の痴態をご覧になって、バンバンジャンジャン撮影してくださいぃっ♡♡♡ んおおぉっっ♡♡♡ 勝てないいぃいっ♡♡♡ 変態まんこ、ちんぽに穿り返されて負けちゃってるうぅうぅっ♡♡♡』
『オラッ! 観念して負けを認めねえか、この変態娘っ!! もうまんこイキっぱなしで、抵抗なんて出来てねえじゃねえかよ!』
『はいいぃっ♡♡♡ 負けっ♡ 負けましたぁあっ♡♡♡ 極道ちんぽにまんこ教育されて屈服しましたぁあっ♡♡♡ 私程度のメスガキがおちんぽ様に逆らって申し訳ありませんっっ♡♡♡ これからは身の程を弁えてぇ♡ おちんぽ様に誠心誠意尽くさせていただきますぅうぅっ♡♡♡』
『よ~し、いい返事だ。ご褒美にイキ狂わせてやるから、俺様に感謝しながら敗北アクメ決めちまいなっ!!』
「んおおぉおぉおっ♡♡♡ ありがとうございますっ♡♡♡ ちんぽっ♡ ありがとうございますぅうぅうっ♡♡♡ 変態まんこ教育してくださってありがとうございますぅっ♡♡♡ ドスケベまんこイかせてくださってありがとうございまっ♡♡♡ あぁあっ♡♡♡ いぐぅううぅううぅううっっ♡♡♡」
アヘ顔Wピースをしながら壮絶なアクメを迎え、若頭への屈服を完全なものとした私の痴態が多くの男の前に晒されている。
カメラのシャッター音や映像の撮影音が響く中、恍惚とした表情でセックスの快楽を貪っている1か月前の自分の姿を見せつけられた私が、羞恥と快楽にぷるぷると身を震わせていると――
「……実はな、カレン。この映像はウチの組の商品としてこのファースト・タウンに出回ってるんだよ。タイトルは【変態露出狂少女紅月カレン、敗北絶頂! 赤髪の少女は悦びと共に肉欲に堕ちる】……要はお前、自分でも知らない内にAV女優としてデビューしてたってわけだ」
「なっ……!?」
「それとな、お前の主演作品はこの1本だけじゃあないぜ。俺とのセックスも、若い衆との輪姦も、こっそり隠し撮りさせてもらっててな。その中からいい感じのもんを選んでAVとして発売してるんだ。素家部組の紅月カレンっていったら、今やトップクラスの人気商品だぜ」
「~~っ!!」
知らなかった、自分の痴態がいつの間にかこの街中に広められていたなんて……。
自分が敗北した時の映像も、そこから先の性奴隷生活も、全て撮影されて大勢の男たちに披露されていたということを知った私がそのショックに固まる中、若頭は私を持ち上げて立ち上がると、激しくアナルを犯しながら更に衝撃的な事実を告げた。
「そんでよ、実は今もこうしてお前がケツ穴犯される様は撮影されてて、しかもライブ配信中なんだよ! 今のお前の姿を見てる奴らの反応を見せてやるから、思う存分楽しめよ、露出狂の変態メスガキっ!!」
「んおおおぉおおぉおぉおぉおおぉおぉおぉおおっっ♡♡♡」
ぶつんっ、と私の敗北アクメ記念AVの映像が途切れて、代わりにアナルセックスをしている今の私と若頭の姿が画面に映し出される。
自分が思っている以上に無様で、下品で、とてもスケベな画面の中の自分の姿に胸を高鳴らせた私は、流れてくるコメントを見てくらくらとした眩暈を覚えてしまった。
『マジで感じてるじゃん! 正真正銘の露出狂なんだな!』
『ケツ穴もすっかり開発されて、もう立派なケツ穴狂いだな』
『んほぉ系のアヘ顔最高! もっとケツアクメしてるところ見せてほしい!!』
『乳も尻もむっちむちのドスケベボディしやがって……! 男に犯されるために生まれてきたとしか思えねえよ』
「どうだぁ? 自分の痴態が見世物として大勢の男たちに晒されてたって知った気分はよぉ!? 正直に答えてみろ、カレンっ!!」
「んほおぉおおぉおぉおおおおおぉおおおおおぉおっっ♡♡♡」
頭が真っ白なるくらいにお尻を犯されて、肛門が捲り上がるくらいにピストンされて……アナルアクメを決めさせられながら命令された瞬間、本当の私が姿を現した。
だらりと舌を垂らしただらしのない表情を浮かべて、びんびんに乳首と陰核を勃起させて、まんこから愛液を大量に溢れさせながら、生臭い嬌声交じりの声で私が叫ぶ。
「さ、最高ぅうっ♡♡♡ 見られるの、気持ちいいっっ♡♡♡ 敗北アクメも雌奴隷生活もケツアクメしてるところも♡ 沢山の人に見てもらえて嬉しいぃっ♡♡♡ んおぉおおっ♡♡♡ 開発されたケツ穴穿られてイクとこ見てぇ♡♡♡ 変態露出狂の私がお尻でイクところ見てぇえぇっ♡♡♡」
そう、これが本当の私の姿。
性の悦びにどっぷりと浸かり、敗北した際に見出した幸福感に完全に嵌って、恥ずかしい姿を見られることに快感を覚えてしまうド変態の露出狂こそが、紅月カレンという雌の本性なのだ。
これが元来の性癖なのか、それとも若頭たちに調教されたからこうなったのか、それはわからないし考えても答えは出ないのだろう。
ただ目の前にある快楽を貪り、享受し、受け入れる……それが今の私に与えられた唯一の自由なのだ。
「んっほっ♡ おっほっ♡ んほぉおおっ♡♡♡ いぐぅ♡♡♡ 開発されてちんぽ穴になったケツ穴で気持ちよくなってイクぅっ♡♡♡ ありがとうございますぅ♡♡♡ 変態カレンのお尻まんこ開発して、アナルでもちんぽ咥えられるようにしてくださってありがとうございますぅううぅっ♡♡♡ けつまんこセックス気持ちいいですっ♡♡♡ ケツ穴でもちんぽに奉仕出来て幸せですぅううぅうっ♡♡♡ たくさんの人にお尻でイクところ見てもらえてっ、最高の気分ですぅうっっ♡♡♡」
「おう、自分からお礼を言えるようになったとは、お前も雌奴隷としての自覚が出てきたじゃねえか。ご褒美だ、もっと激しくケツ穴犯してやるから、思う存分イっちまいな!!」
「んっほおおおぉおおおおおおおおぉおおおおおおぉおっ♡♡♡ ありがとうございますぅうぅっ♡♡♡ ありがとうございますっっ♡♡♡ いっぱいケツアクメする恥ずかしい姿、視姦してもらいますうぅうっ♡♡♡」
『うわ、おしっこ漏らしてるじゃん! アナル穿られて嬉ションするとか、引くレベルの変態だな!』
『潮噴きもしてるし、マジで終わってる。雌奴隷が天職なんじゃね?』
『でっかい乳もばるんばるん揺らしてさぁ、恥ずかしくないの? あ、恥ずかしいのが気持ちいいんだっけ? この変態が!!』
若頭のピストンで激しく肛門を犯され、流れてくるコメントに痴態を視姦されながら嘲笑され……私は、途方もない悦びを感じていた。
踊る胸と、ときめく子宮と、感じる肛門で快楽を貪りながら、私はその想いを言葉として叫び散らす。
「めすっ、どれぇ♡♡♡ わたしっ♡ へんたいろしゅつきょ~のめすどれぇだからぁっ♡♡♡ これからもセックスしまくるぅっ♡♡♡ ごくどうちんぽハメてもらうためだったらなんでもするぅっ♡♡♡ だから、だからぁっ♡♡♡ わたしのはずかしいところもっとみてっ♡♡♡ さらしてぇえっ♡♡♡ わたしのこと、もっとおかしてぇえぇっ♡♡♡」
「クックックックック……! 言われなくてもそうしてやるよ。これから先、お前はAV女優としての活動だけじゃなく、取引の材料や広報活動にも精を出してもらうんだからな。勿論、今まで通り俺や子分たちに奉仕もしてもらうぜ。俺が成り上がるために、お前の全てを使い潰してやるよ!!」
「んほぉおおぉおおおおおおおぉおぉおおぉおおおぉおおおぉおぉおおおおぉおおおおぉっっ♡♡♡ ほぉおおぉおおおおおおおおおおおぉおおおおおおおぉおおおおおっっ♡♡♡」
お尻の穴に凄い快感が響く。
大量の愛液が潮となって噴き出し、股座から飛び出したおしっこが綺麗なアーチを描き、私の全身は絶頂によって痙攣し続ける。
本性を暴かれ、それを晒され、変態露出狂の雌奴隷であることを広められた私のこれからの人生は、淫靡に彩られた卑猥なものになるのだろう。
犯され、利用され、使い潰され、大勢の男たちの慰み者になる自分自身の姿を想像した私は、それに幸せを感じて恍惚とした笑みを浮かべる。
そして……訪れた最高の絶頂に身を任せ、肛門に響く快楽に屈服した私は、数万人の男たちが見守る中で壮絶なケツアクメを晒し、彼らの前で雌奴隷としての完全なる覚醒を迎えるのであった。
「んっっほおぉおおおおおおおおぉおおおおおおおおおおおぉおおおおおおっっ♡♡♡」
カレンのその後……
独立した若頭が立ち上げた『素家部組』の雌奴隷として彼に利用されるようになったカレンは、様々な面で組の勢力拡大に貢献した。
構成員たちの性処理。武器や土地などの取引の材料として肉体を差し出す。敗北した雌がどうなるかを知らしめるための広報役等々、他にも様々な役目を与えられた彼女は、その女体を用いてそれら全てをこなしていった。
そして、その様は映像記録として撮影され、アダルト映像作品としてファースト・タウンにて販売されたそれは『素家部組』の資金源として大いに重用された。
カレンを抱きたいがために『素家部組』に入る者もいれば、彼女を抱くために拳銃や大量の金を差し出す者もいる。
カレンの女体を利用して組の勢力を拡大していった若頭は、いつしか極道組織の中でも一目置かれる存在となっていった。
そう遠くない未来、彼は組織のトップに君臨することとなるだろう。
たった1回の勝利から得たチャンスをものにし、小さな組の若頭から組織の頂点に立った彼だが、まだ満足はしていない。
敵対する2つの勢力を潰し、その全てを奪った時にこそ、自分が正真正銘のNo.1になるということを理解しているからだ。
その野望を叶えるため、彼は今日も様々な策謀を巡らせると共に彼女を有効活用する。
未だに騒乱の時代から抜け出す気配の見えないファースト・タウンにて、尻に代紋を掘られたカレンは、今日も自分に絡む者たちにそれを見せびらかしながら威勢よく性交の啖呵を切るのだ。
「私は素家部組変態露出狂雌奴隷の紅月カレンっ♡ 口♡ 乳♡ 尻♡ まんこっ♡♡♡ ハメたい奴は、ちんぽ出してかかってきなっ♡」
素家部組雌奴隷end