知らないことだらけだけど許しちょくれ()
夜の甘い蜜に誘われて。
長門「まりなさんやめて!ちょっ!服脱がせないでええぇぇ!!」
まりな「ぐへへ…やめないよぉ〜?ほらほら媚薬の効き目で力が出なくて敏感になってるじゃなぁい?」
俺は今、まりなさんに襲われている。
まりなさんに海に行こうと誘われて海で遊んでホテルに戻ってご褒美スイーツを貰ったら媚薬入りスイーツで弱体化されてお酒で酔ったまりなさんに襲われたというわけだ。説明下手っぴでごめんなさい。
長門「うぅ…もうお嫁に行けないよおぉ…。」
まりな「私が貰ってあ・げ・る♡」
長門「まりなさんはやだ。何されるか分からないですもん。」
まりな「酷い!こうなったら媚薬を入れたお酒飲ませてやるううぅぅ!!」
長門「うそっ!?やっ…やめtんむぐっ!?」
まりなさんに強引に媚薬入りのアルコール度数が高めのハイボールを飲まされた。未成年に何てことを…!
長門「うえぇ…変な味がするよおぉ…。」
まりにゃ「私がお嫁にとってあげるって言ったのに長門ちゃんが嫌だって言ったからよ!ベロンベロンに酔って犯されなさい!もう赤くなっちゃって…美味しそうか乳首立ってるじゃない♡」
ピンッ
長門「ひにゃんっ!や、やめてえぇ!痛いよぉ…グスッ」
まりにゃん「か、可愛い…♡長門ちゃんの泣き顔すごく可愛いよ!ほらもっと泣いてもっと感じて!」
俺はまりなさんに拘束かつ虐めを受けて、弱みも握られた。
だってカメラ用意されてるんだもん!逆らえないもん!
20分くらいまりなさんに乳首と首を虐められて息も上がって上半身裸の乱れた姿になった。
まりな「長門ちゃんの乱れた姿最高すぎるわ♡んっ…♡私も久々に勃って来たわ♡」
長門「へ…?」
ボロンッ!!!ベチッ!!!
長門「ふにゃっ!?」
まりな「はああぁぁ♡長門ちゃん…あなた最高♡私のち○ぽもこんなにおっきくなっちゃった…♡涎も出て来ちゃったししゃぶってくれる?」
長門「いや…いやだ!なんでこんな極太でおぞましいものを…!」
まりな「長門ちゃんなら分かってくれると思ったんだけどなぁ…。どんなに断っても私は長門ちゃんの口にぶち込んでやるううぅぅ!!えいやああぁぁぁ!!」
ズボォッ!!
長門「むごおぉっ!?(く…くしゃいぃ!何この臭い…初めてだし気持ち悪いよおぉぉ!!)」
まりなさんの超極太ち○ぽを俺の小さな口にぶち込まれて顎が外れかけた。
まりなさんはこれほどにもないくらいすごい気持ち良さそうにうっとりした顔をしている。
しかも俺の首がまりなさんに跨がれているため、めちゃめちゃ呼吸できない。つまり俺は超極太ち○ぽに喉までぶち込まれてしまっているため呼吸できる器官が塞がれ、首が締まっているのだ。
長門 (く…苦しい…マジで助けて…。息ができない…!)
まりな「その苦しくて泣いてる顔も最高よ♡男の子を犯すってとてもいいわね♡長門ちゃんが日焼けして水着跡がエロくて乳首も言わんばかりと立ってるじゃない…♡同時に虐めてあげる♡」
ズボッズボッ
長門「んぶっ!んむむぅっ!んんっ!」
ピンッ
長門「んごぉっ!?」
まりな「反応可愛いわ♡ほらほらもっとそのキツキツな口すぼめて動かないと呼吸できなくて死んじゃうよ?」
長門「んむううぅぅ!ふぐぅっ…グスッヒグッ」
まりな「んはああぁぁ♡その顔最高おおぉぉ♡うっ…射精るっ♡この最高のキツキツな口に射精すよっ♡んほおおぉぉぉぉぉ♡♡」
ビュルルルルルッドプッドプッブビュルルルルッ!!!ドピュッ…ドピュッ…
長門「ぐびゅっ!?んぐぼぼぼぼぼぼぼっ…!ごぶごぶっ…んむぁ…♡」
俺はまりなさんの超極太から出るとんでもない精液の量にびっくりして精液に溺れて脚をバタバタさせ、まりなさんの超極太が器官を塞いでいるためか、逆流がしにくかった。だけど何故か鼻からめちゃめちゃ出てきた。
まりにゃん「長門ちゃん…本当にあなた最高♡お礼に顔にいっぱいかけてあげるわね♡んっ♡」
ドビュッ! ビヂャッ…
長門「んにゃっ…!しゅごくベタベタでくしゃいよおぉ…ヒグッ もうやmひにゃあっ!?」
まりにゃ「ほらまだまだあるわよ!まだ2つの穴あるんだから耐えなさい!」
長門「待ってまりにゃしゃん!?何をすrズボォッお尻いいいぃぃぃぃ!!!」
まりにゃん「んおおおぉぉぉ♡口よりすっごいキツキツな穴ありゅうぅぅ♡長門ちゃん…あなたは必死に抵抗してるみたいだけど、お尻は離さないみたいよ?行動が違うわねぇ♡動くから我慢してnんはっ♡長門ちゃんのめちゃくちゃになってる顔たまらないわぁ♡」
今度は高速で俺のお尻をまりなさんの超極太ち○ぽでバコバコに犯して来た。俺は悲鳴をあげたり泣いたりしてて気絶しそうになってた。
まりなさんは獣の如く俺に手加減無しで犯してくる。
ズチュズチュズチュズチュッ!!パァンパァン!!
長門「ら、らめぇっ♡痛いよおぉ♡おひりこわれりゅううぅぅぅ♡」
まりにゃ「ハッハッハッ…♡壊れても私が一緒にいてあげるっ♡同時に壊してあげるっ♡射精るっ♡んほあああぁぁぁぁっ♡」
長門「ひにゃああああぁぁぁぁぁぁ♡らめええええぇぇぇぇぇぇ♡」
ドビュルルルルルッドボッドボッブビュッ…ゴポォッ
長門「にゃ…にゃにこりぇ…♡ガクッ」
まりにゃ「んへへ…♡あとは長門ちゃんのお○んこだよ…♡ってちっさ!?入るかなぁ…?」
俺は2回目とは思えないエグい量をお尻に射精され、ビクビクと痙攣して気を失った。ちなみにお尻から外に零れていなかった。俺の身体やべーな。
まりにゃん「ん〜…あれ?長門ちゃん…?寝てる!こら起きろ!まだ長門ちゃんの可愛いアヘ顔撮り足りないんだから!構ってくれなかった分、長門ちゃんが壊れるまでいっぱい射精してあげるんだから!」
ベチイィン!!
長門「うみゃっ!?お、俺h『えいっ!!ズボォッ!!!』うぎゃああああぁぁぁぁぁぁ!!!!」
まりな「女の子の身体なのにこの3つのキツキツな穴がある男の子は最高すぎる…♡可愛い男の子をこんなに好き放題できるなんて…♡政府もやるわねぇ♡」
パァンパァンパァンパァンパァンパァン!!!
長門「ひにゃっ♡らめぇっ♡らめええぇぇ♡もうこわれりゅうぅぅ♡俺じゃにゃくにゃりゅううぅぅぅ♡」
まりにゃん「壊れなさい♡そして私のものになって♡」
まりなさんに死ぬほどお○んこを犯され、3回目が1回目と2回目よりそれ以上に大量射精した。その射精時間が1分というエグい時間だった。
まりにゃん「長門ちゃんのキツキツお○んこのうねうねが最高に気持ちよすぎいいぃぃ♡こんなに高速で動かしても吸着するなんて初めてよおぉ♡んほっ♡射精るっ♡んはあああああああああああああ♡♡」
長門「んぎにゃああああああああぁぁぁぁぁぁ♡♡」
ドッパアァ!!!
ドビュドビュドビュッ!!
ドビュルルルルルッドプッドプッ…ゴポッ
ブビュルルルルッ!!!ドブッ…
まりな「んへへへ…♡いっぱい射精したし、長門ちゃんの初めて…強奪しちゃった♡この子ったら…名器すぎるし、もう止まらないわね…♡長門ちゃん大好きよ♡」
長門「ぁ…ぁぅぅ…♡ピクピク」
まりにゃ「あっ、今のうちに長門ちゃんの脱ぎたてパンティー貰っちゃお。長門ちゃんをオカズに毎日抜こうかな♡長門ちゃんのパンティーが私の精液で塗れていくって考えると…長門ちゃんを精液漬けにした気分でゾクゾクする♡」
結局一晩俺は気絶したまま全裸にされて、このまま朝まで犯された。
お酒と媚薬の効き目が強すぎて翌朝は俺の記憶が吹っ飛んでいた。
それと俺の身体がベタベタでカピカピしてて変な臭いがしてて顔面に超極太ち○ぽが当たっていた。まりなさんにガッツリ固定されているため、顔面射精と尿をされた。
なんでこんな目に遭ってしまうのかすら俺も分からない。
まりなさんにこういうことされてみたいなと考えてしまった私。
だってまりなさん可愛いじゃん!
独り身でお酒飲んで愚痴を吐く女性ってなんか可愛いくないすか!?←かなりお好きなタイプ
いやその前に面白いって言ってくれる人いたらいいな…。
いやその前に本編の圧倒的(以下略)を見てほしいであります!(まさかの勧誘)