考えておかねば()
長門「お、お主ら何をするつもりなのじゃ!?」
おたえ「何って…私達のちょっとした遊び…かな?」
長門「ちょっとした遊びどころじゃないぞ!妾には見覚えのないものとおぞましいものが見えるのじゃが!?りみ、沙綾!?何していrガポッ もごぉっ!!ん〜!!」
ガチャッ
長門「!?ん〜!!!んー!!」
有咲「おぉ…コイツは賜物だ…!えっと香澄、これはどう使うんだ??」
ヴヴヴヴヴヴ
有咲「わわわわっ!す、すっげー震えてる!!」
香澄「あっ、ありしゃ〜♪これはね〜なっちゃんのお○んこに入れて、振動MAXにするといいよ♪」
長門「ひっ!?や、やめるのじゃ!そのおぞましい形をしたブルブル震えるものを近づけないでおくれ!!や、やややめるのじゃあああああああああああ!!」
なんでこういつことになったのかというと、私達はなっちゃんをいじめ倒して犯す計画を立てていたの。
少しだけ暴れてありしゃが怒るという演技をしてその後にりみりんとさーやがなっちゃんを捕獲するっていうところまでやっていた。
ちなみに成功した。
りみ「長門君暴れちゃダメだよっ!」
長門「り、りみ!離すのじゃ!チョココロネやるから離すのjガブッ いだだだだだだ!!!痛い痛い痛い!!」
沙綾「長門君の首柔らかいね〜♡危うく噛みちぎっちゃうところだったよ♡食べていいかな?」
長門「い、いやじゃ!沙綾お主怖いぞ!!ちょっと待つのじゃ!喉はやmガジッ に゙ゃっ…!!がっ…やめっ……!!こぷっ!!」
有咲「沙綾!長門の喉噛んだらダメだ!コイツただでさえ弱っちいのにそこまでやったら…!!」
かしゅみ「いいじゃんありしゃ〜♪なっちゃんを犯すためならどんな手段でもいいんだよっ♪」
おたえ「見て見て!長門が白目向いてる!」
有咲「いやもう流石にヤバいんじゃねーか!?」
長門「うっ…うぶ…きゅ……ごぽっ…。」
かしゅみ「あ、泡吹いてる。」
ブチッ
長門「ごぶっ!!」
沙綾「ん〜…甘い…長門君の血でパンは作れないか〜…。」
りみ「沙綾ちゃん!?」
その後私達はなっちゃんを優しくいじめ倒してさっきの状況に入ったの。可愛いくて愛されるなっちゃんだからいじめられちゃうんだけどね。
ちなみに今はなっちゃんのお○んこにバイブを突っ込もうとしているところで、なっちゃんが必死に抵抗している。今のなっちゃんでもさーやとりみりんの力には足掻けないのにすごい必死…。
ヴヴヴヴヴヴ
ありしゃ「こ、これを長門の○んこに…すっげーゾクゾクするな…♡おら長門突っ込むぞ!」
長門「い、いやじゃ!やめるのじゃ!こんなことしたら容赦なく仕置きするぞ!お主らもじゃ!妾をこんな辱めにさせてタダで済むとおmガブッ ぎゃああああああっ!!やめろ!貴様らっ!やmピトッ いやあああああああああああああ!!」
有咲「へへへ…これでスイッチをフルパワーに…♡」
カチッ
ヴヴヴヴヴヴ!!!!!!
長門「に゙ゃあああああああああ!!いやっ!やめっやめろおおおお!!いやああああああ!貴様ら許さn乳首はやめろ!貴様ら殴るぞ!!」
沙綾「長門君怒ってるね〜♡殴るなら殴ってみたらぁ〜♡ほらほら殴ってみnガブッ 痛っ!長門君、許さないから。」
ベキャッ
長門「ぎゃああああああっ!!ごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさい!!もう噛みつかないからやめtガンッ あ゙がっ…!」ガクンッ
香澄「おたえおたえ、これ思ってたより激しくない?」
おたえ「うん、流石にロリ長門でもやりすぎたかも…。長門の腕、沙綾が棒を折る感覚でポッキリ折れた…。」
香澄「なっちゃん弱すぎ…。」
なっちゃんの右腕はさーやが簡単に折って使えなくなって、なっちゃんも負けないと小さな反撃をしたもののさーやの持ってる電マで殴られて一撃で気絶した。
さーやは噛みつかれたことをまだ許していないため、四肢を容赦なくへし折って使えなくさせた。わたし達的には嬉しいけど…。
なっちゃんを別室に運んで目を覚ますまで待っていて20分くらい経った。
長門「うぅ…あ、れ…?動けない…?」
沙綾「折っちゃったからね〜♡私を怒らせた長門君が悪いんだから♡」
長門「ひっ…!?さ、沙綾…!?ひ…ひいいぃぃ!!いやじゃ!助けtガシッ うっ!!」
沙綾「なぁ〜がぁ〜とぉ〜くぅ〜ん?エッチしよぉ?って言っても動けないか♪そうなれば私の自由だもんね♡いくよっ♡」
ズボォッ!!!
長門「あ゙っ…!!いやああああ!!やめろっ!今すぐ抜けぇっ!貴様許してnガシィッ うっ!!」
沙綾「私も許してないよ?ほら、噛み跡残ってるでしょ?痛かったんだからね?気持ち良く犯してあげようかと思ったけれど変更するね?激しく痛くレイプしてあげる。イキ狂わせてあげるっ♡」
長門「い、いやああああ!!今すぐ抜けえぇっ!!やめろおおおおおおおおお!!」
香澄「わぁ…さーや激しい…。私も早く犯したい…。ちょっと抜いてくるね。ありしゃも抜く?」
有咲「お…おう…あたしも抜く…/// ムラムラしてきたからすっげー抜きたい…♡」
おたえ「りみ、一緒に抜こ?」
りみ「ほぇっ!?じゃあ…うん…抜く…♡」
沙綾「あれ?皆どうしたの?あ、なるほどね♡いっぱい長門君にぶっかけて大丈夫だよ♡もう抵抗できなくなってるからね♡」
長門「や…やらぁ…!やmズボッ むごっ…ん゙む゙ぅ゙…!」
香澄「はあぁっ♡なっちゃんの口○んこ気持ちいいっ♡」
有咲「あっ!香澄お前抜け駆けズルいぞ!いや、沙綾がもう抜け駆けしてたか!くそぉ!長門!お前のケツ穴貸せえええ!!」
ズブズブッ
長門「ん゙ごおおおおおっ!ん゙ー!!ん゙ん゙ん゙ん゙!!」
有咲はなっちゃんのお尻を、沙綾はなっちゃんのお○んこを、私はなっちゃんの口を犯して、りみりんとおたえはなっちゃんの体にぶっかけた。なっちゃんは何もできずにただただ犯されるだけで、私達がレイプし終わる頃にはなっちゃんは精液でぐちゃぐちゃになって大泣きしていた。
長門「ひぐっ…貴様ら…嫌い…!!もう関わるなぁ!!うぅ…うええぇぇん!もう実家に帰りたいよおおお!!」
おたえ「長門ごめんね?ここまで酷くしちゃって…言うこと聞いてあげるから許して?」
長門「ふんだ!!もう聞かぬ!妾をこんな羞恥な姿にして動けなくするなんて!!こんな小さい妾をボコボコにするなんて貴様らは人間じゃないぞ!化け物じゃ!あんな怪力に適うわけなかろうが!!」
有咲「なぁ沙綾、香澄。少し長門をシメていいか?ちょっとイラって来た。」
りみ「あ、有咲ちゃん!?長門君が可哀想だよ!もうやめてあげよ?」
沙綾「有咲、シメて大丈夫。もう弱いどころか相手にならないからね。」
長門「なんじゃ有咲、貴様もたえと同様に謝りに来たか!それでも許さnドスッ ぼべっ!!あ…あり…しゃ…なんの…マネじゃ…!!」
有咲「お前の偉そうな態度が気に入らねぇ。弱ぇクセにあたしらにイキリ散らかしてんじゃねぇぞ!」
ググググ
長門「ゔぇっ!!や、苦じ…い…!!やめrバキッ ぽがっ!」
有咲「へへへ…ロリ長門をこんなに痛めつけるのは正直怖ぇけど、ここまでゾクゾクするなんてな…。加虐心が疼く…♡な、なぁ!ちょっとコイツ借りていいか!?」
香澄「私はいいよ?皆はー?」
りみ「わ、私もいいけど…私もやりたいな…♪」
沙綾&おたえ「「大丈夫っ♪」」
有咲「やった!よし、りみ!お前も来てコイツを嫐り倒すぞ!」
りみ「う、うん!」
長門「ま、待て…いやじゃ…いやじゃああああああ!!離せ!何故こんなことをすrバタンッ」
その後私達3人はなっちゃんと有咲とりみりんが戻ってくるまでまったりしていた。2時間くらい経ってようやく3人が戻ってきたけどなっちゃんはボロボロの血だらけで動けずにいて、四肢はもう手術レベルになるほど使えなくなっていて、全身打撲で身体中に青あざが酷くできていた。これはこころんにお願いして次の人のために回復させておいておかないと流石にボロボロにしたことがバレちゃうからね!
香澄「とりあえずこころんにお願いして私達は撤収しよっか!」
沙綾「うん!長門君またね〜♡またイチャイチャしようねっ♡」
おたえ「…長門、ごめん。元に戻ったら謝る!」
りみ「うへへへ〜♡長門君、またね〜♡ちゅーっ♡」
有咲「ふん!お前の態度が偉そうにしてたら今度は容赦しねーからな!覚悟しとけ!」
長門「……絶対…許さ…ぬ…。」
その後、なっちゃんはめちゃめちゃ回復して返り討ちにしようとしていたけど逆に返り討ちにあってまた回復させられた。
バンドリメンバーに逆リョナされるって羨ましいけど痛いよねぇ…。
だけどドMからしたらご褒美だね!(暴論)
誰か異世界転生の切符持ってない?