長門「くそぉあやつら絶対許さぬ…!絶対に勝ってやる…!」
まりな「長門ちゃあああああああああああああ!!!」
長門「いやあああああああああ!!まりなあああああああああ!!来るなああああああああああああああ!!!」
バタァン!!!
まりな「長門ちゃん可愛い〜♡ほらほらお顔ぺろぺろ〜♡」
長門「や、やめるんじゃ!きちゃにゃいっ!」
まりな「あんっ♡もう長門ちゃんったら私のおっぱい好きなのぉ?可愛いすぎて癒されるぅ♡うぶっ…ごめん吐きそう…さっきまで飲んでたから気持ち悪い…。」
長門「ま、待て!妾の上で吐くな!今厠まで案内してやr「ごめん無理おrrrrrrrr」うにゃああああああ!!!わぶっ!んぶぇええ!」
ビシャビシャビシャ…
まりな「おえっげぽっ…かーっ!ぺっ!」
ビチャッ
長門「うぅ…まりな…お主わざとやったじゃろ…。」
まりな「えへへ…ごめんわざと♡」
長門「とりあえずここ掃除してお風呂入る。お主はそんなに汚れていないから妾が上がった後にせい。」
まりな「はーい。(この子怒ってるなぁ…とりあえず作戦開始かな♡)」
私は長門ちゃんの家に突撃して長門ちゃんにおはゲロをかました。
もちろんこの子は必死に逃げようとしていたけれど、私の力に及ばないくらい貧弱なのですぐに長門ちゃんの顔面にぶちまけた。
次はおしっこしてやろうとしたけれど、長門ちゃんは逃げるようにぺたぺたとお風呂へ向かって行った。走り方可愛いなちくしょう。
長門「全く…妾の防御が弱いとはいえ、あんなことする必要なかろう…最近の
数分後…。
まりな「ちらぁっ♡あ、長門ちゃん入ってる入ってるぅ♡媚薬入りのお湯を浴びてるね〜♡ここからいっぱい薬漬けにしてプロレスごっこしちゃうからね〜♡」
長門「んっ…ふぇっぷちっ!ぶるぶるぶる…なんじゃ…?誰かが噂をしてるのか…?まぁよいわ。早くあがr「長門ちゃあああああああん!!」なんじゃ貴様あああああああああ!!!」
まりな「ぐへへ…長門ちゃんまんまと引っかかったね〜♡」
長門「な、何を言ってrモミッ ひゃんっ!!いやっ…ちょっまりなやめるのじゃ…!くすぐっtコチョコチョ にゃははははははっ!いやっ!やめ、やめるのじゃああああああああ!!」
まりな「えいっ♡」
ガチッ
長門「おびゅっ!?にゃあ゙っ…!?ま…まりにゃ…にゃにをすrギチギチ あ゙ゔうぅっ!!ぐ、ぐる…じい…!!」
まりな「苦しいのぉ〜?だけど私は知らなぁ〜い♪だって、長門ちゃんが私を毎回無視したんだもん♪その罰だよっ♡ほらほら海老反り〜っ!」
長門「あ゙っ…!!!やめ…ぐる゙じ…い…!」
まりな「うーん…苦しんでいるところ見られないなぁ〜…。あ、そうだ!」
ガシッ
長門「ぶっ!?」
ギギギギギギ
まりな「おぉ〜これはいいかもぉ〜♡長門ちゃん苦しそうだね♡今やめてあげてもいいよ?抜け出せたら…ね♡」
長門「ゔ…ゔうううぅぅ!!あぎぇぁっ…!」ペシペシ
まりな「え?もう終わり?ちぇー、それじゃ今度は…。」
長門「げほっげほっ!ま、まりな…貴様何をしtガシッ え…?」
私は長門ちゃんをリビングに連れて行き、バックドロップをかました。
なんで私がこんなことをしているのかというと、長門ちゃんが最近私に冷たくなっていて怒りっぽくなっていたの。
それを見た私も思わず長門ちゃんに対してイライラしていたの。
そう、ロリ長門ちゃんになるのをすごく待ってた。
まりな「長門ちゃん行くよ♡オラァ!!!」
長門「や、やめろっ!まりn」
グシャッ
まりな「あ、ごめんね?聞いてなかった♡」
長門「ぅ……。」ピクピク
まりな「あれ?長門ちゃん弱くなりすぎじゃない!?も〜聞いてないよ〜!ごめんね!?これは本当にここまで弱くなってるなんて知らなかったの!」
長門「ゆ、許さ…ぬ…!」
まりな「まぁいっか♪エッチする前にお注射しましょうねぐへへへ♡」
長門「ひっ…!?や…やめ…ろ…!」
プスッ
長門「い…いやぁ…!!助けtガシッ うっ…!!」
まりな「だぁれも助けに来ないよっ♡ほらいっぱいお薬あるからお薬飲みましょうね〜♡」
長門「ひ…ひいいい!!やだぁ!!貴様嫌いじゃ!!こんなことして許すとでmボスッ ん゙っ!!」
まりな「あーもーうるさいなぁ!!あんたどんだけ偉そうにしているの!?狐ロリババアだからって優しくするとでも思ったか!?真逆だよ!あんたを薬漬けにしてアヘアヘさせてやるんだよ!どんな薬か教えてあげるよ!さっき注射したのはオリジナルのヤクで、泣薬さ!お前が嫌がっても絶対に泣くようになるからな!他に筋弛緩剤、媚薬(強力)、マ○ファナ、覚○剤…とりあえずこんなものよ!」
長門「やだ…やめろ…!元に戻っても言うこと聞くから薬漬けはやめtズボッ おごっ!」
まりな「もう遅いよ?何言っても聞いてあげないし、お前の存在はただのオナホよ♡ほーらお口をぱっくり〜♡」
長門「んがっ…!!あがががががが!!んんんんー!!」
私は様々な薬と麻薬を長門ちゃんに飲ませた。
狐ロリの姿だから流石に耐えられないだろうと思っていたけれど、泣きながら自我を保っていて麻薬にも打ち勝っていた。
だけど長門ちゃんに備えられていた耐性ではなく、長門ちゃん自体が必死に耐えている。だけど、たんまりもっさりあるから即ダウンすると思うけど。
長門「ま、まりなぁ…!!貴様ああああ!」
ガッ
長門「あびゅっ!」ビタンッ!!!
まりな「あ、こけた。」
長門「うっ…うぅ…!!この…麻薬女がああああ!!」
まりな「はいはいすぐに犯してあげるねーっ♡」
ヒョイッ
長門「な、何をする!?離すのじゃ!!」
ズボォッ!!!
長門「んぎゃあああああっ!?や…やめっ…ぬ、抜けええええ!!」
まりな「やぁだ♡長門ちゃんこういうの好きなんでしょぉ?ほら、いくよっ♡抜いてあげるけどこのままジャーマンスープレックスっ♡」
長門「よ、よせええええええ!!」
ドグシャッ!!!
長門「ぎゃっ!!!」
まりな「さて、さっさと薬漬けしておこうかな。あらあらこんなにお漏らししちゃって…犯しながらアヘアヘさせておこっと♡」
私は長門ちゃんの口へ大量に媚薬、マ○ファナを詰め込んで飲み込ませた。そして長門ちゃんのちっちゃくてぷにぷにした細い腕に覚○剤を注射で打ち込み、他に様々な薬を入れながら犯した。
私は長門ちゃんに中出しを5回して顔射を10回していて目を覚ました長門ちゃんは力すら入っておらず、充血していて虚ろな目になってアヘっていた。
長門「ま…まりにゃ…ゆるしゃnズンッ!!! んひいいぃぃ!!」
まりな「薬漬け長門ちゃん最高っ♡すっごい可愛いくてもっと堕としたくなるっ♡ほら20回目の中出しイクよっ♡」
長門「いやぁ!やらぁ!やめtブヂュッ ん゙む゙ぅっ!!」
ドブッ!!!ドビュルルルルルルルッ!!!ドグッドプドプッ…ゴポッ…
まりな「んへへへ…♡長門ちゃん美味しい♡んちゅっ♡」
翌日になるまで私の思うがままに長門ちゃんを弱体化させて逃がさないように長門ちゃんの四肢をへし折った。
長門ちゃんを薬漬けにしたものの麻薬は全く効かず、媚薬や医療系の薬だけはすごく効いていて長門ちゃんはそれにぐったりしていた。
もちろん朝になるまで長門ちゃんは私の精液にコーティングされてドロドロになっていたり、大量に持ってきた私の精液ボトルを部屋にぶちまけて私の匂いにしたり、残りを長門ちゃんにかけたりしていたため、長門ちゃんの部屋がすごいことになってた。
長門「まりな…嫌いじゃ…。」ガクッ
後半何があったのかすら自分でもヤヴァイくらい理解できてない…。
深夜テンションって怖すぎない?