彩「長門ちゃん、起きてる?」
長門「はい?起きてますけど?」
彩「えへへ…♡二人きりだね♡」
長門「どうしたんです?いきなりそんなこと言って。」
私は長門ちゃんの家にいるの。
もちろん突撃訪問しちゃった。
毎日長門ちゃんに怒られちゃうけどそんなに強く怒らなくて、怒るというよりぷんすこな感じで可愛いく怒る。
レイプしちゃった時は激おこなことがなくて、口を聞かなくなるだけで手を出したりやり返したりしない優しい子。こんなに可愛いくて優しい子で犯しちゃうのに怒らないのは絶対にモテるはずなのに彼女無しなんだって。そんなわけで、今日は長門ちゃんを優しく犯そうと思う!
どういうわけで!?と言ったそこの君!私が君を全力で犯しちゃうよ!
彩「長門ちゃん、こっち見て♡」
長門「ん?」
彩「えいっ♡ちゅーっ♡」
長門「んむっ!?んっ…!んん……はむっ…ぷはっ!あ、彩しぇんぱい!?」
彩「えへへ♡まだもふもふの狐耳と尻尾あるけど、ぴこぴこ動いてて可愛い♡」
長門「あ、あの…なんで…ちゅーしたんですか…?恥ずかしいです…///」
彩「長門ちゃんのことが大好きだから…かな♡」
長門「もう…夜なんですからそんなことしちゃ…ポスッ ってあのなんで乗ってるんでsカプッ はうっ!」
彩「はむっ…んふっ♡首筋…美味しい…♡私ね、長門ちゃんの夫になりたいの♡長門ちゃんは元々男の子だけど、色々あってもう既に女の子の性別なんだよ?だけど性別は男の子に変えていないのはなんで?」
長門「うぅ…女の子に変えていないのは…俺が男の子だってことを忘れさせないためであって、先輩達を守るために変えていないんですよ…。」
彩「長門ちゃん優しいんだね♡私…嬉しい♡」
長門「と、とりあえず寝ましょ!?ほら、ベッドから落ちたら危ないから窓側に来て下さい!」
彩「ありがと♡お礼にいっぱいちゅーしてあげる♡」
長門「そ、それはいいですってbチュッ んぅっ!?」
結局朝まで私から一方的にキスをし続けたら顔中がキスマークの跡でいっぱいだった。長門ちゃん美味しいです。
長門ちゃんは食べる順で言ったら主菜であってデザートの類かな?
長門ちゃんをキスやエッチでトロトロにしたらもうデザートみたいな?
その前に長門ちゃんの顔が私のよだれでベチャベチャになっちゃったけど大丈夫かな?多分大丈夫だよね!
長門「んん…くすぐったい…。って彩しぇんpベロッ ひにゃあああっ!?」
彩「あ、おはよ長門ちゃん♡」
長門「あ、おはようごzじゃなくて!俺の顔舐め回しすぎです!わんこですか!?」
彩「ダメ…?」
長門「うっ…!もう…その可愛いさを利用するなんて反則ですよ…。」
彩「それと長門ちゃん…謝りたいことあるの。」
長門「なんですか?期間限定のイチゴプリン食べたこと以外ならなんd「ベッド汚しちゃった♡」具体的に説明すると?」
彩「シコった☆」
長門「その可愛いさを利用して許してもらえると思い込みすぎですよ…。全く…彩先輩ちょっとしたお仕置きです。ちょっとその凶悪なモノ出して下さい。」
彩「へ?いいよ?」
ボロオォンッ
長門「うわ相変わらずデカい…。」
彩「ね、ねぇ長門ちゃん…まさかだけど…しゃぶるの?」
長門「そうですけど?もちろん
彩「うぅ…そうだよねぇ…って待って長門ちゃん!まだ準備gあぁっ♡しゃぶっちゃだめえぇっ♡」
私は初めて長門ちゃんからしゃぶられた。
ちっちゃい口なのに、頑張ってしゃぶってる長門ちゃんが可愛い…犯したくなっちゃうほどだ。
だけど、しゃぶる長門ちゃんの顔があまりにも可愛いすぎて私から腰を振ってしまう。もちろん長門ちゃんはそれに予想できなかったのか、すごくびっくりして声が漏れた。
彩「長門ちゃんっ♡気持ちいいっ♡射精させてっ♡お願いだから一回だけっ♡」
長門「ダメです。こうやってやったら射精できなくなるんでしたっけ?お仕置きなんですから、こうでもしn…ん?」
彩「待って長門ちゃんっ♡我慢できにゃいっ♡射精ちゃうっ♡んはああああああああああああっ♡」
長門「へ!?うわああっ!!」
ブビュルルルルルルッ!!ドグッドグッ!!ドブドブドブッボビュッ…ドビュッゴポゴポッ…
彩「はぁ…はぁ…長門ちゃん…ごめんね…♡私の精液…粘りが強くて、ネズミ捕りにもなっちゃうくらいなの…♡」
長門「うぅ…ふええぇぇん!ベタベタするよおぉ!やりすぎちゃったぁ…彩先輩ごめんなsガバッ ひゃあああ!」
彩「私の精液を浴びちゃうなんて…長門ちゃんは幸運かもね♡ねぇねぇ長門ちゃんもっとしゃぶって♡ほら早くっ♡」
長門「ちょっと待って下さいもうお仕置きは終わっtズボッ んぐっ!!」
私は長門ちゃんの顔面や全身に相当な粘り気のある精液を発射して、長門ちゃんを一瞬にして汚しちゃった。
長門ちゃんはふたなり娘のことを分かっていたようで、分かっていなかったみたい。我慢させられると、相当な快楽と共に粘度が高い精液で発射して暴走してしまうの。
もちろん長門ちゃんを優しくエッチしてあげようと思ったのに、こうなったのも知らなかった長門ちゃんが悪い。
長門「おごっ!んむっ!んんんっ!!」
彩「あれぇ?長門ちゃん、さっきまでの責めはどうしたのぉ?それでも抵抗してるつもりなのかな♡そんなへっぽこな筋力で私に勝てると思わないでよねっ!!二発目射精すよっ♡」
長門「ごぼぉっ!!?」
長門ちゃんは必死に抵抗していたものの二発目も長門ちゃんの口に射精し、鼻からも私の精液が吹き出ていた。
結局逆転しちゃって長門ちゃんがヤラれる側になり、私がヤる側になっていて今気づいたのだけど、長門ちゃんが責めるのは珍しかった。それと長門ちゃん自身の力は相変わらず貧弱だった…。
彩「んぇへへへ♡長門ちゃんいつに増してエロくなってる〜♡それと確か…痛いのと苦しいのが好きなんだよね?お望みの通りにしてあげ…るっ♡♡」
ガシッ!!!!グイィッ!!
長門「にゃぎゃあああっ!!い゙だい゙っ!や゙べでぇ…!たしゅけで……!」
彩「やだよぉ♡ほらこうやって尻尾も引っ張られるのもいいんでしょっ!」
長門「ひぎいいいぃぃ!!いやらあぁぁ!痛い痛い痛い痛い!たしゅkギギギッ ぐべっ!」
彩「うるさい。殺られたいの?」
長門「ひいぃ!ごめんなさい!ごめんなさい!お仕置きとか調子に乗ったことしてごめんなさいいいい!」
彩「やっぱり長門ちゃんはいじめがいがあるよぉ♡んじゃ、まず仮に死んでみよっか♡」
長門「へ…?えっと…仮に死んでみるって……?」
彩「こうだよ?」
ドスッ
長門「おぶっ!?げほっげほっ!あ…彩先輩…何をsドゴッ!! がはっ!!」
彩「何をしているのかって?長門ちゃんを一時的に死者体験させてから犯んだよ♡」
長門「つまり…俺、殺される…!?いやだ!それだけはイヤdガシッ ぐえっ!」
彩「逃がさないよっ♡」
長門「ちょっと待って下さい先輩お願いしますから殺さnブォンッ へ…?」
その後私は長門ちゃんをボコボコにして気を失わせた。
気を失ってるだけなんだけど、死んでるのとほぼ同じだよね!
とりあえず長門ちゃんは私にお仕置きしていたけれど、ちょっと調子に乗っていたから痛い目に遭わせてあげようかなって思ったらこうなった。
長門「うっ…うぅ…痛い…ぐすっ…。」
彩「あ、起きちゃった。おはよ♡」
長門「ひっ…!!も、もう痛いのだけはやめてください…!彩先輩怖いです…!」
彩「ねぇ、足見て?」
長門「へ…?は??はあああああああ!?!?」
彩「もう、頑張ったんだよ?アキレス腱に穴開けてネジを入れるの時間かかったんだからね?」
長門「あ…彩先輩…なななな何を…!?」
彩「長門ちゃんでストレス発散するためだよ♡」
長門「待って…!いやだ…!彩先輩俺のこと好きって言ってなかったですか!?」
彩「大好きだよ?だけど、嫌い♡」
長門「なんですかそれ!意味分からn「うるさい。」ガンッ ぅぶっ!!」
彩「長門ちゃんは純粋で可愛いくて好きだよ?だけど、その抵抗をする意志があるのはちょっとイヤかな?痛いんだもん。」
長門「なん…で…俺の方が…よっぽど痛いのに…!」
彩「は?」
長門「俺の方が痛いよ!毎日毎日レイプされて殴られて挙句の果てには殺されかけてるんだよ!なんで分からないの!?俺が弱いから!?弱くてわrグキッ ぐびゃっ!!」
彩「あんたの痛みはどうでもいい♡私の玩具なんだから♡」
長門「やだ…やべで…らしゅけt「遊ぼ♡」ドスッ うぐっ…!」
私は毎日長門ちゃんをいじめた。
黒服のお姉さんにお世話になっちゃうけど、隙があればいじめて犯して弱みを握り、ストレス発散もした。
長門ちゃんは私のものという証に髪、狐耳、尻尾をピンクに染めて中にもマーキングした。ちなみにもう長門ちゃんは堕ちていて私のお○んぽにしか興味を持たなくなった。
深夜テンションってやべーっす()
私好みの責められ方や…。
彩ちゃんにヤラれたら即堕ちするっすねぇ…。