とある日の撮影終わり。
長門「うぅ…ずっとやられてばかりだから、今日は彩先輩を夜這いってやつでこっそりやってやるっ!」
長門ちゃんは何かを企てていた。
私はまだ知らなかったけらど、彼は夜這いをかけるつもりで少しそわそわしていた。可愛い。
撮影後の夜。
ソッ…コソコソ…
長門「よし…彩先輩ちょっと失礼します…。」
ボロンッ!!!
長門「ひっ…!?お、大きすぎる…だ、だけどしゃぶってやるっ…!はむっ!」
彩「んっ…♡あんっ…♡」
長門「あむっ…ちゅるっ…じゅるるっ…じゅぽっじゅぽっ…。」
彩「はうんっ♡」
ビュルルルッドプドプッ
長門「んぶっ…!ごくっ…ごくっ…く、くしゃい…。」
彩「なーがーとーちゃんっ♡なーにしてるのかなっ♡」
長門「夜這いをかけt彩先輩!?ガシッ あぅっ!!」
彩「長門ちゃんもそうなんだね…。女の子を襲おうとして…豚箱にぶち込まれたいの?レイプされるのが好きだから、長門ちゃんからしたら逆に天国なのかな?」
ミシミシッ
長門「ご…ごめんにゃひゃいっ…!あやしぇんぱいくるsメキメキッ がっ…あ…ぁぅっ…!!」
彩「許されると思っていたの?私だからってあまり調子に乗らないでねっ♡」
長門「ぁ…ぅ……。」ピクピク
彩「あ、落ちた。とりあえず理由聞いてなかったから起きるまでやり返す準備しとこ。睡眠を邪魔されて気分が悪い。」
私は長門ちゃんが起きるまでにお仕置きの道具や拷問具、水責めに使う洗面器など用意した。
この街では男の人が女の子を襲うと重い刑罰をくだされるんだって。
長門ちゃんは男の子だから、すぐに逮捕される。
長門ちゃんの場合はすごく可愛いから刑罰は酷く重く、生き地獄を味わうことにもなるし、普通のブッサイクな人が女の子に手を出して罪を犯すと即無期懲役、長門ちゃんのように可愛い男の子はふたなりによるレイプと薬漬けの快楽地獄にさせられるんだって。
長門ちゃんからしたら理不尽だよね。
パチッ
長門「あ…あれ…?ここは…?」
ジャラッガシャッ
長門「え…?待って…やだ…何これ…!」
彩「あ、目が覚めた?長門ちゃんが逃げないように手錠とかワイヤーで拘束したの♡」
長門「いや…やだ…死にたくない…!!外してください…!」
彩「やだよ!私を襲おうとしたクセに!なんで私を襲おうとしたの!?」
長門「そ、それは…いつもヤられてばかりだし…彩先輩には酷くレイプされているから、やり返そうと思って…夜這いってやつをしました…。ごめんなさい…好きにしていいのでお巡りさんのところには入れないでください…。」
彩「そ…そうなんだ…だ、だけど襲ったことには変わりないからとっても痛い目に遭わせるから!好きにしていいって言ったんだから、我慢してよね!!お巡りさん(千聖ちゃん)にも協力を得ているから!それと、これは今全国放送しているんだから!」
長門「へ…?今…なんて…?」
彩「全国緊急生放送しているの!」
長門「えっ…待って…やだ!やだああああ!!見ないでえええ!!今すぐ消してえええ!!外に出られなくなるのだけは嫌なんだってええええ!!」
彩「可愛い♡長門ちゃん、このカメラを見て?皆に見られて恥ずかしいでしょ〜♡」
長門「ひぐっ…やだぁ…見ないでぇ…うわあああああん!!」
彩「さーてとっ!長門ちゃんの可愛いところはもっとあるから皆見ててねっ!お巡りさんもよろしくお願いします♪」
女性警察官(千聖)「よろしくお願い致します。さて…花波さんは強姦未遂のため、逮捕する予定でしたが、とてつもなく可愛いのでとても痛くて死にたくなるような生き地獄を味わってもらいますね♡」
ゾワッ
長門「ひっ…!!やだ…やだあぁ!!ごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいいいいい!!」
ボゴッ
長門「おぶっ!!」
彩「あ、長門ちゃんは壊れやすいから気をつけてください♡」
女性警察官(千聖)「えぇ♡壊れるギリギリまでにしておきます♡」
ドゴッバキッ!!!メキメキッボキャッ
長門「ひぎゃあああああああ!!やだやだやだやだやだやだ!!ごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさい!!痛いのやだああああああああああ!!」
パンパン
女性警察官(千聖)「最高の悲鳴ね…♡もっとめちゃくちゃに壊したくなってきたわ…♡」
彩「ボソッ 千聖ちゃん千聖ちゃん!次は私もやる!長門ちゃんから来るなんてナメられていたから、格差の違いを見せつけたいの!」
女性警察官(千聖)「えぇ♡もっと苦しめてあげて♡♡」
長門「あ…あやしぇんぱい…ぐすっ…ごめん…なさい…。本当に…反省…してます…。痛いのだけは…もう…やmガシッ ぶっ!?」
私は長門ちゃんの怯えて怖がって反省している顔に思わずもっといじめたくなる欲が出てきた。
夜這いもかけられそうになっていたからレイプは手加減無しの辛くて苦しくて痛いレイプをしちゃう予定。
もちろん千聖ちゃんも参加させるよ♪
カシャンッ
彩「そんな怯えた表情されると…もっといじめたくなるよ♡おらぁ!苦しめっ!!喚け!!この貧弱で愚かな泣き虫め!!」
グググ…
長門「がっ……あぅっ…………かはっ…!」
ペチペチ
彩「何?離してほしいの?む〜り♡そーれっ!」
ドスンッ
長門「ぷぇあっ!けほっけほっ…!チラッ ひっ…!?ご…ごめんなさい…!い、いやあぁ!ガッ あうっ!!」
彩「逃げられると思わないでね♡な・が・と・ちゃん♡」
長門「あ…あぁ…た、助けtドゴォッ!!! ぐぶっ!!」
バタッ
女性警察官(を装った千聖)「彩ちゃん、それで…どう甚振る?」
彩「これだよ千聖ちゃん!」
千聖「洗面器??」
彩「水責めさせて溺れさせるの!息を止められちゃうと困るから痛めつけながら犯すの♡」
千聖「いいわねそれ!だけど、洗面器だけだと味気ないじゃない?」
彩「言われてみれば…あ!お風呂!浴槽を水でいっぱいにして、氷を入れて氷水でいじめるのはどうかな!」
千聖「それ最っ高にいいじゃない!この子を見張っているからお願いできるかしら?」
彩「うん!任せて!」
私はてこてことお風呂場へ行き、水がいっぱいになるのを待った。
長門ちゃんの悲鳴やボコボコにされている音が聞こえる。
あんなに可愛い男の子がいると台無しにしたくなるというより、酷く虐めたくなる。怯えた表情を見るだけで勃起しちゃうくらいだもん。
長門ちゃんのことを考えていると、気がついたら水が浴槽いっぱいになっていて、氷をたくさん持ってきて浴槽に入れた。
すっごい冷たい。
長門「いや…やだあぁ…!ガッ 痛い…!離しtガンッ ぴっ!!」
千聖「黙りなさい。殺るわよ?」
長門「ご…ごめんなさい……ぐすっ…。」プルプル
彩「ごめんね!おまたせ!長門ちゃん、氷水のお風呂嫌いだったよね?その嫌いを克服させてあげる♡」
長門「ま、待って…やだ…!やめt「ちょっと黙ってね長門ちゃん♡」ひっ…!」
長門ちゃんはすごくびっくりした表情で浴槽を見た。
うん、氷水のお風呂は嫌いだからその表情は当たり前だよね。
だけど長門ちゃんの逃げたくても逃げられないその最大に怖がっている表情が最高に性欲を沸き立たせる。早く犯したい。
長門「い…いや…いやだ…!俺は入らない!これだけはいやだ!!」
千聖「うるせぇ!とっとと顔突っ込めこの雌犬が!!」
長門「ごぼぼぼっ!ごぼっ…!」バシャバシャ
千聖「…彩ちゃん、長門ちゃんを地獄に落としちゃって!!」
彩「うん!それっ♡」
ズブッ!!!
長門「ぶくぶくぶくっ!!ごぶっ!!バシャッ やめtバシャン!!!」ジタバタ
彩「はああああっ♡お○んこ引き締まってて最高だよ長門ちゃんっ♡ほらもっとキツキツに締めろっ♡」
ボゴッ
長門「〜〜〜〜〜〜!!!!」
千聖「暴れないで!このっ…!おりゃあっ!!」
ドスッ
長門「ごぼぉっ!!」
その後私達は長門ちゃんを氷水で責め、死んじゃうと流石にアウトだから息継ぎもさせながらレイプした。
千聖ちゃんとはかわりばんこでお尻やお○んこを犯して、絶頂に達したけれどお昼になるまでずっと氷水責めの中出しレイプをしまくった。
そしてその後…。
千聖「んっ♡射精るっ♡ゔっ♡」
ブビュルルルルルッ!!!ドグッドグッ…ドプッ!!!
長門「ぶぼっ…ごぶぁっ!!」
千聖「ふぅ…♡もう流石に射精ないわ♡」
彩「うん♡長門ちゃん、もう夜這い未遂はしないでね♡…って頭突っ込んだままだった!」
長門「…………。」プルプル
千聖「ここまでしないと長門ちゃんはまたやらかすから、トラウマや弱みに漬け込んでおかないといけないわね♡」
彩「うん!それと…この子どうする?」
千聖「放っときましょ?悪いことしたのだから、優しくすることはないわよ?」
彩「そ、そうだよね…だけど長門ちゃんだから大丈夫だよね!ねぇねぇ千聖ちゃん!一緒にカフェ行かない?」
千聖「いいわね!あ、私新しく出来たカフェ知っているから一緒に行きましょ♪」
彩「うん!」
長門ちゃんはそのまま放置され、深夜からの緊急生配信は終わった。
反響はすごかった。大批判覚悟だったけれど、長門ちゃんはとても人気だから逆にもっといじめたくなったとか、レイプしたくなったとかすごいコメントだった。
中には長門ちゃんを四肢切断して自由を奪わせてふたなりの女子便所にさせたいとかインパクトのあるコメントもあった。
ちなみに長門ちゃんは数日後になって怖がりながらも謝ってくれた。
まぁヤリすぎた私達が悪いけど…長門ちゃんはペットだから謝る必要ないもん!(大暴論)
2人にヤられるって相当な覚悟っすよね。
だけどここまでされたいと思った瞬間でもある…。
やべぇマジで内容エグい。(今更感)