紗夜「花波さん、どうですか?」
長門「せ、先輩…ダメですっ…!んっ…離してくdスポッ んむっ…!」
クチュッ…
今私は花波さんの家にいます。
お祭りが終わった後、夜は危険だからと私達を花波さんが家に招待してくれました。
そして今はお風呂で花波さんを食べてしまおうとしているところです。
反応があまりにも可愛いくて早く犯してしまいたいくらい。
紗夜「ふふっ♡指は美味しいですか♡」
長門「んむっ…はみゅっ…!
紗夜「ほら、暴れないの♡おいしそうな耳…♡あむっ♡」
長門「ひいぃっ!いや…やらぁ…!あ゙っ…!!」
プシッ
紗夜「イッちゃいましたね…♡男の子なのにお○んぽがないのはおかしいですねぇ♡」
長門「せ、せん…ぱい…やめてっ…!ふーきを…乱している…じゃにゃいれすか…!」
紗夜「風紀?貴方を犯すなら風紀なんて関係ありませんよ♡それに…貴方だけ気持ちよくなるなんてズルいですよ♡しゃぶってください♡お○んぽをしゃぶるの好きでしょう?」
長門「や、やだぁ!えっちされないって思ってたのにいぃ!」
紗夜「エッチ?私がやろうとしているのは、レイプですよ?」
長門「へっ…ガッ ぐぇっ!」
紗夜「しゃぶってください♡こうやって…ねっ!!!」
ジュプッ!!!
長門「もごおぉっ!?」
紗夜「あっ♡ダメっ♡ん゙に゙ゃっ!!」
ドブッ!!!ドビュビュッ!!!ブビュルルルルルッ!!!
長門「〜〜〜!?!?」
私は花波さんの口を満遍なく精液と私のお○んぽで満たし、オナホのように扱ったい、花波さんは涙を流しながら離れようとしていた。
あまりの気持ちよさに私はずっと花波さんの口にお○んぽを入れたままだった。
長門「げほっげほっ!!くしゃいよおぉ…しぇんぱいやめtムニィ もにょっ!?」
紗夜「花波さんごめんなさい…♡その…私ずっと溜まっていて…花波さんの口や全ての穴を私の精液で埋めつくしたいの…♡それに…。」
長門「それに?」
紗夜「たまにはめちゃくちゃにさせてください!貴方は皆さんに犯されているけれど、私はずっと我慢してきたんです!だから…その…エッチさせてくれますか…?」
長門「ドキッ ふ、ふえぇ!?さ、紗夜先輩…わ…分かりました…。それと…紗夜先輩の精液…甘かったです…///」
紗夜「〜〜♡花波さん、エッチじゃなくてレイプですからねっ♡ほら、甘いんでしょっ♡しっかりおしゃぶりしてください♡」
ズブォッ
長門「お゙ゔっ!ん゙ん゙ん゙!!」ガジッ
紗夜「痛っ!!何するんですかっ!」
バチンッ
長門「あうっ!」
紗夜「私の○んぽに噛み付くなんて貴方は男なんですか!?痛いのが好きだからこうされたいのですね!?分かりました!お望み通りそうさせていただきます!」
長門「ま、待ってくださいって!痛いのいやです!!もうレイプされるのはいやなんd「黙りなさい!!」ひっ!!」
紗夜「レイプされるのがイヤ…?だから噛み付くのですか?なら私はレイプしたいからレイプしますね?」
長門「えっ…そ、それは…。」
紗夜「あら、言い返せないのですね?貴方と同じようなことを言えばこうなるの分からないのですか?分からないですよね?貴方は正直なところ、おバカさんなんですもんね♡あんなにレイプされているのに警戒すらしないなんて、純粋にも程があります♡」
長門「ば、バカじゃないもん!先輩こそあの可愛いぬいぐるみで丸くなってたじゃないですか!先輩もたまに抜けてるところがあるのに!」
紗夜「う、うるさいわね!とにかく貴方は黙ってレイプされなさい!!」
メ゙リ゙メ゙リ゙メ゙リ゙ッ!!!
長門「いやあああっ!痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い!!お尻やだあああああ!!」
紗夜「ふうぅっ♡お尻キツキツじゃないですかっ♡あん♡締め付けすぎですっ♡」
ズブッズチュッズボォッ!!!
長門「いやぁっ!あ゙っお゙ゔっ!!ひいぃぃ!痛いいぃっ!」
花波さんの悲鳴を無視し、容赦なくお尻に極太の○んぽをぶち込み、いやらしい水音を鳴らして中出しをした。
花波さんはビクビクしながらイッたけれど、それほどイヤだったのかぐったりとしていた。
紗夜「花波さん起きてください♡早く続きを♡」
長門「い、いややぁ…たしゅけtザボンッ ぶくぶくぶくっ!!」
紗夜「なんですか?私の言うことが聞けないのですか?分かりました、このまま貴方を瀕死にさせたまま犯しますね♡」
ズブウゥッ!!!
長門「ごぼごぼっ…!!〜〜〜〜!!!」ジタバタ
紗夜「丸山さんと白鷺さん程優しくありませんから、覚悟してくださいね♡」
長門 (まずい…殺される…!息ができない…犯されながら死ぬのは…いや……だ………。)
紗夜「あら…?やりすぎたかしら…ピクリとも動かないわ…。息ができないくらいでくたばるなんて、罪を犯して逮捕された男と同じね。だけどこの子は別、可愛いすぎて殺したくなるほどいじめたくなるし、周りにいじめてくださいと体で表しているようなものよ。花波さん起きなさいっ!!」
ブビュルルルルルッ!!!
長門「ビグンッ!!! ザバァッ ぶはああああああっ!!!ゲホッゲホッ!!」
紗夜「やっと起きましたね♡これで最後にしますから、我慢してください♡」
長門「お尻に…挿れた状態で…断れるとでも…?」
紗夜「いいのですね♡抵抗しないのなら…たくさんちゅーしてあげます♡」
長門「も、もし抵抗したら…?」
紗夜「ご褒美という暴力をたくさん浴びせます♡」
長門「ひっ…!?わ、分かりましたから…!抵抗しませんからぁ…!その…もし抵抗しそうになったら……腕押さえて好きなだけ犯してください…!痛いのいやだもん…。」
紗夜「あら…♡随分素直になりましたね♡それではぁ…いただきます♡」
チュプッ
長門「ひぐっ…!うぅっ…おっきしゅぎぃ…!」
紗夜「はあああっ♡こんなにキツキツで気持ちいいだなんて…弦巻さんも中々考えましたねっ♡♡♡」
長門「あ゙っだめっ!激しっ!しぇんpギュムウゥ うげぁっ!」
紗夜「♡♡♡♡」
私は犯すことに夢中で、花波さんを犯した。
花波さんはイキすぎて体をビクビクしながらぐったりとしていて、唇も容赦なく奪い、あまりに可愛いすぎてキスマークや引っ掻き傷や噛み跡をたくさん残した。
ちなみにちゃんとお風呂入りました。
長門「さ、紗夜先輩…。」
紗夜「どうしました?」
長門「その…ぎゅってしてもらっていいですか…?」
紗夜「えぇ♡もちろんですよ♡」
ギュッ
長門「先輩…♡」
紗夜「ふふっ♡可愛い後輩だこと♡」
ガラッ!!!
リサ「ちょっと長門!?遅すぎだyって紗夜何してんの!?」
紗夜「花波さんを抱いてましたけど…?」
リサ「え…うそ…抜け駆けだなんてズルいいい!!ちょっと待ってて!皆を呼んで長門にお仕置きするから!」
長門「ぷえっ!?お、お仕置き…!?」
ギュッ
長門「あれ?紗夜先輩…あの、そろそろ離れてくr「逃がしません♡」えっ!?」
紗夜「今井さんのやってたのは演技で、花波さんを集団レイプするために時間をかけたんです♡」
長門「は、ハメられたあああああああ!!!いやだああああ!レイプはやめtパフッ もにょっ!!」
紗夜「私から逃れると思わないでくださいね♡ほら、皆さんフル勃起して貴方を見てますよ♡」
長門「ま、待ってください…流石にもう体が持tあああああああああああっ!!!」
その後、私達は花波さんを集団でレイプした。
私も参加しましたが、控えめにして見ているだけにしました。
私以外も性欲がとてもあったため、たくさん射精して花波さんを真っ白にさせてしまうほどだった。
レイプは朝まで続き、花波さんはもう既にぐったりして気絶をしていて体中が傷だらけになり、顔にも傷ができるほど引っ掻き回されたり、噛み回されたりキスマーク付けられたりしてボロボロになっていた。
紗夜「ヤリすぎましたね……ちょっと花波さんを抱き枕に…パタッ すぅ…すぅ…。」
長門「もにゅ…お尻が痛い…紗夜先輩に抱きつかれて動けない…寝よ…。すぴー…。」
お祭りの後も正直ドキドキしない?
ふたなり女子に襲われることを妄想したら多分体をぶっ壊されるかも…。だけどそれこそロマンとか思ったり…。