多分短めだ…。
予想不可能な女の子からの贈り物トラップで普通に一人で事故る子兎。
あたし、最近すっごいムラムラする。
ショタが犯されるエロ本で抜いてたりしているけれど、すっごい射精し足りない。おねーちゃんも最近様子がおかしいし…。
正直ショタを犯しまくりたいけれど、あたしは可愛いショタを犯したい。可愛いショタ…可愛い…ん?すっごい心当たりあった。
日菜「るん♪って来た!」
───放課後───
長門「はぁ〜…やっと終わったぁ…。さて、限定スイーツを食べに行くとしますか〜。」
コソコソ
日菜「あっ!いたいた!あたしの可愛い長門ちゃん♪ショタレベル以上に可愛い子が近くにいたのになんで気づかなかったのかな?」
パシャッ!!
長門「うん?なんか聞こえたような…。気のせいか。」
日菜「危なかったぁ〜!!とにかく何処に行くか追跡しよう!」
あたし、今やってること普通にストーカーだよね。
だけどこれしかない。休日にあたしは長門ちゃんを撮った写真を即座に現像して抜き始めた。
日菜「んっ♡長門ちゃんやっぱり可愛い♡あの頬張ってる顔…すごく好きっ♡あたしのち○ぽを咥えさせて頬張らせたいっ♡んぁっ♡」
ドビュッビュルルルルッ!!
日菜「はぁ…はぁ…長門ちゃんだとやっぱり数倍射精るなぁ…♡あっ、そうだ!!」
あたしは考えた。
抜きに抜きまくって現像した長門ちゃんの写真を精液まみれにした後、とある行動に移った。
───長門視点の翌朝───
長門「ふわあぁぁ…。眠い…。」
ピンポーン
長門「ほえ??」
ガチャッ
宅配の人「氷川日菜さんという方からの宅配便でーす。」
長門「あっ…どうも…。」
俺は何も頼んでもいないのに日菜先輩から荷物が届いた。
何なのかすごく気になって開けてみた。
パカッ
長門「何これ?」
俺が見た箱の中は少し黄ばんだ白い?液体とトリモチ?的なものが入ってた。黄ばんだ白い液体がすっごい気になって思わず興味を持って開けてみたところ変な臭いした。
キュポッ
長門「スンスン…何これくしゃいっ!!もしかしてくしゃいけど美容液的なものなの!?いや、美容液だと普通に白いはずだ!なんだこれ!?ん…箱の下に何かある…。」
箱の底に紙を見つけた俺はそれを読んでみたところ、留守中でも悪い人をやっつけるためのトラップらしい。
白い謎の液体は悪い人を追い返すためのものと書かれている。
それが水風船の中に大量に入っていて、ボトルのやつはその水風船の中に入ってる液体を分かりやすく見せるための見本?って感じのものと書かれてた。
長門「ま、この水風船のやつは先に閉まっておkっととと!?」
ビタッ
長門「やべ!先にトリモチしまうべきだっtにゃああああぁぁぁ!!」
───日菜視点───
日菜「長門ちゃんに届いたかな〜♪結構重いから私の精液も送っちゃった☆」
prrrrrrr
日菜「あっ!長門ちゃんからだ!もしもーし!」
長門『うえぇぇん!日菜しぇんぱあぁい!』
日菜「えっ!?長門ちゃんどしたの!?その前になんで泣いてるの!?」
長門「トリモチが身体から離れないんですうぅ!助けて下さあぁい!ふえぇぇん!」
日菜「わ、分かった!待ってて今行くから!」
予想外だった。まさかあたしが仕掛けてトリモチで動けなくなった長門ちゃんを精液入り水風船でドロドロにしようと計画していたのに…!
ていうか、長門ちゃん可愛いけどドジっ子すぎない!?
ガチャッ
日菜「長門ちゃんだいjってええぇぇぇぇ!?」
長門「日菜しぇんぱあぁい…助けてえぇ…。」
あたしが見た光景は下着姿(もちろん女性用)でM字開脚の状態かつ精液まみれになっていた。あたしの計画が水の泡になったどころか、勝手に計画が成功してた。
ていうか、どうやったらこうなるのかまず聞きたい。
日菜「長門ちゃん…どうやったらそうなるの!?しかもなんで下着!?それと誰が先に精液まみれになれって言ったの!?」
長門「うぅ…実は暑くて脱いだ後に箱の中をすぐに確認して出しちゃって早速トリモチを仕掛けるためにそのまま置いて、水風船を片付けようとしたらふらついちゃって…ってさっき精液って言いました!?」
日菜「あぁもう!あたしの計画が勝手に成功してるなんてある意味天才じゃん!とにかく…そのドロドロにまみれてM字開脚した長門ちゃんが美味しそうでしょうがない…♡流石エロい女の子…♡」
長門「俺は女の子じゃないですって!それとこうしたくてこうなったわけじゃないんですから!」
あたしはムラムラしてきて我慢できなくなり、早速全裸になって長門ちゃんを覆った。トリモチに多少取られるんだけど長門ちゃんを犯すためなら手段は選ばない。口から犯したくてもトリモチで動けなくなるからお○んこだけを犯すことになった。
長門「ひっ…!?日菜先輩やめて!まさか俺を犯すためのものだったんですか!?」
日菜「そうだよ?あたしすっごいムラムラしてさ〜…犯す相手が長門ちゃんしかいなかったの。まぁ犯す予定だったけれど…ねっ!」
ジュポォッ!!!
長門「ひにゃあああぁぁぁ!!いやっ!にゃにこりぇええぇぇ!!ぶっとおおぉぉぉ!!!」
日菜「ふぉおおおぉぉぉ♡キツキツうぅぅ♡気持ちよしゅぎるよおおぉぉぉぉ♡」
ズチュッパァンパァン!!!
長門「んにゃっ!らめっ!いやぁっ!抜いてえぇぇ!!」
日菜「あはっ♡長門ちゃん泣いてるぅ♡もっと泣いて気持ちよくさせて♡」
長門「いやらああああぁぁぁぁぁ!!!」
その後、あたしは長門ちゃんを夜まで犯し続けて中出し外出しを繰り返した。長門ちゃんは白目向いて痙攣してアへっている。あたしはまだまだ射精し足りない…もっと長門ちゃんにぶっかけて中出ししてもっと犯したい。
話によるとこれまでに数人に犯されたらしい。
それでもキツキツなお○んこって相当すごいと思うし、何より長門ちゃんがやり返そうとしないことと可愛いく怒るだけだって言ってた。
prrrrrr
日菜「やば!おねーちゃんからだ!もしもし?おねーちゃんどしたの?」
紗夜『日菜、あなた何処で何しているの!?もう19時よ!?早く帰って来なさい!』
日菜「おねーちゃん大丈夫だよ!今ね、長門ちゃんをレイプしてるから!」
紗夜『花波さんの自宅にいr日菜あなた何やっているの!?今すぐやめなさい!』
日菜「え〜!?だけどおねーちゃんだって長門ちゃんで抜いてるじゃん!おねーちゃんの部屋すっごい精液の臭いしてたし、長門ちゃんの写真が原型を留めてないくらいぐちゃぐちゃになってたじゃん!」
紗夜『うっ…!日菜…あなた勝手に私の部屋に入ったわね…!?今そっちに行くから覚悟なさい!!』
ブツッ
日菜「ヤバい!おねーちゃんが来ちゃう!うわぁっ!トリモチが…!」
長門「うぅ…うん…??う…動けnんぐっ…!?」
あたしはおねーちゃんが来ることに焦って必死にトリモチを取ろうとした。だけど長門ちゃんの口元にあたしの手がくっついてしまって大変なことになった。
日菜「長門ちゃんどうしよう!!トリモチで取れないよおぉぉ!」
長門「もごごっ…もごもご…。」
ガチャァン!!!
紗夜「花波さんお邪魔しm何してるの…?」
日菜「おねーちゃああぁぁん!トリモチがくっついて取れないよおおぉぉ!」
ズブッ
長門「ん゙ん゙ん゙ん゙ん゙ん゙!!!!」
日菜「あっ♡また入っちゃった…♡」
紗夜「長門さん気持ち良さそうにしないで頂けますか?」
長門「ん゙!?」
おねーちゃんは長門ちゃんを冷たく見てあたしを助けてくれた。
長門ちゃんはこのまま放置するっておねーちゃんが言ってた。
それとおねーちゃんの許可もなく長門ちゃんを犯しちゃったから帰りは長門ちゃんの口の中にあたしの長門ちゃんで抜いた精液まみれの下着を突っ込んで、おねーちゃんの精液まみれの下着は長門ちゃんの顔に被せてから長門ちゃんの家から出た。
日菜「おねーちゃん…その…先に長門ちゃんを犯してごめんね…?」
紗夜「いいのよ。私も少しだけだけど、花波さんをいじわるすることできたから…。」
日菜「長門ちゃんの泣き顔すごく可愛いくていじめ甲斐があったよ!私一人で長門ちゃんを犯しちゃったから、おねーちゃんももちろん一人で長門ちゃんを犯すんだよね?」
紗夜「もちろんよ。花波さんのあの美味しそうな身体を逃すわけにはいかないもの…。それに…やりたいことあるから…。」
帰宅中ずっとおねーちゃんとまったり話していた。
長門ちゃんをどう犯すかおねーちゃんは考え中だったけど、あたしから襲って犯すか誘って犯すのどちらかを選ばせてその計画を立てた。
え?長門ちゃん?トリモチから助けてなかった!!
長門「んむぐうぅ…ぐすっ…ひぐっ…。」
文字数が3442文字…多い方だと思いたい!
バンドリの世界がふたなりだらけだったら喜んでこの身を捧げるぜ!(身体死ぬ)