※この作品はR-18です。

圧倒的(以下略)で起きたR18の出来事。   作:超ちくわ

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紗夜おねーちゃんって発情するとちょっと暴力的になるんじゃないかなって想像してた笑
リゼロコラボのさよりんマジで死んだけどどうしてくれるんですか(大歓喜)


交尾後の蟷螂(カマキリ)の如く男を喰らう冷静美人。

長門「ぐぬぬ…何故俺がこんなに犯されるんだ…。マジでお尻とか下半身が変な感じになるし最近お尻が痛い…。」

 

紗夜「あら?あの子は…花波さん…?何故薬局にいるのかしら…?」

 

私はたまたまバンド練習が終わった時に花波さんを見かけた。

何故薬局に来ているのか気になり、思わずついて行った。

 

長門「ん〜…ここまで痛くなったの初めてだからなぁ…それに座薬を買うの初めてだし、この歳なのに恥ずかしい…。お尻を犯されてお尻痛くしたなんて言えないもん…。」

 

紗夜「あの子座薬を買おうとしているのかしら…?買わせないわ!日菜に先に取られたし、痛がっている顔を見られなくなはのは絶対に嫌!」

 

コトッ

 

長門「やっぱいいや!どうせ痛みなんて気合いで治るだろうし、恥ずかしい思いをしてまで買うものじゃないもんね!あ、それと忘れてたな…。髪もだいぶ伸びて来たし、ヘアゴムとか買わないと…。」

 

紗夜「結局買わないのね…。だけど花波さん女子力また上がりましたね…。女の子として見ていることがあるけれど、そこら辺の女子よりも格段と高くなっているわ…。あっ、花波さんの痛がって泣いてる顔を見るために犯す準備しないと…!!」

 

私は花波さんを犯すために色々準備した。

大人の玩具というものを使って犯しやすくするでしょうけど、私は拘束具だけで十分。勢いよくお尻に挿れず、メリメリって感じにゆっくりと挿れていくような感じにしたいの。

 

紗夜「ふう…このような感じでいいかしら?明日休日だから誘っておこうかしら?」

 

prrrrrr

 

長門『もしもし紗夜先輩?どうしたんですか?』

 

紗夜「花波さん夜遅くにごめんなさい。明日暇でしたらその…私の家に来てくれますか?」

 

長門『いいんですか?それじゃあ明日行きますね!』

 

紗夜「ありがとう…♡それじゃあ切るわね♡」

 

プツッ

 

紗夜「〜〜〜〜♡♡♡♡」

 

私はベッドの上に転がって興奮を抑えていた。

私のお○んぽもフル勃起な状態になってしまって抜きたくてもまだ抜きたくない…。我慢したいけれど花波さんに対する性欲はそんな簡単に抑えられるものではない。

 

紗夜「明日のために我慢しようと思ったけれど…抜こうかしら…。」

 

花波さんの写真を大量に撮ってあるため、いつでも抜くことができる。

私のやっていることは完全に花波さんに対するストーカー行為と盗撮行為である。風紀委員としてやってはいけないけれど…花波さんとヤる場合は別なの。

 

シュッシュッシュッシュッ…

 

紗夜「んっ…♡花波さん…♡花波さんの…可愛い姿…♡その無自覚で可愛い姿勢もなんなの…♡風紀委員として…明日めちゃくちゃにさせてあげますっ♡♡んはああぁぁぁっ♡♡」

 

ドビュッビュルルルルルッドグッドグッ…

 

紗夜「花波さんで抜くと…濃さも量も違うわね…♡最高に気持ちいいわ♡」

 

私は花波さんで抜いた後に寝るのが当たり前の日常。

たまに今井さん達が来るけれど、今井さん達もゴミ箱が花波さんで抜いたティッシュなのは当たり前って言ってました。

それと必ず花波さんの弱点や責め方を教えてくれるのでとても勉強になり、犯す準備も完了したの。

そして待ち受けていたその翌日…。

 

ピンポーン

 

紗夜「はーい…うぅ…まだ眠いわ…。」

 

ガチャッ

 

長門「紗夜先輩おはようございます…って紗夜先輩!し…下着のまま来るなんて…!!」

 

紗夜「へ…?」

 

私は花波さんが必死に目を逸らしていて、下を見た。

すごく下着で色もバレてしまった。

だけど今日は特別な日だから花波さんに見られても大丈夫。

 

紗夜「えっち…♡」

 

長門「ほえぇ!?そ…そんなぁ!!」

 

紗夜「とりあえず中に入って♡」

 

長門「は、はい…お邪魔します…。紗夜先輩とりあえず服着て下さい…。」

 

紗夜「今から着替えるの♪それと、私の部屋に行ってていいわよ♡」

 

長門「分かりました…(やけにご機嫌だな…)」

 

花波さんは私の部屋に入って行き、私は服を着たのではなく下着を脱いで突撃するつもり。

絶対驚いて必死に目を隠して『なんで服着てないの!?』って言うでしょうけど。

 

紗夜「この時のために準備してきたのだから絶対に失敗は許されない…行きます…!」

 

ガチャッ

 

紗夜「花波さあああぁぁぁん♡」

 

長門「紗夜せんp紗夜先輩!!?ちょっとなんで着てnにゃああああああああ!!!」

 

バタッ…

 

紗夜「はぁ…はぁ…花波さん…♡やっぱり花波さん可愛いわ♡♡ほら顔隠さないで私を見なさい♡♡」

 

長門「紗夜先輩なんで服着てないんですか!?」

 

紗夜「言うと思ったわ♡あなたを犯すためよ♡」

 

長門「へ!?ちょっ…それは風紀委員としてダメなのでhんみゅっ!?」

 

紗夜「私だって性欲があるの…だからお願い…犯させて!!」

 

長門「そんな…!もう犯されないと思ってたのに!!座薬買っておけばよかった!!」

 

紗夜「ふふっ♡油断したわね子猫ちゃん♡」

 

長門「は…離して下さい!!痛っ!なんて力なの!?紗夜先輩お願いですから…!」

 

紗夜「いーやーよ♡」

 

ポイッ

 

長門「はびゅっ!」

 

私は花波さんを軽々と持ってベッドに投げ、脚を浮かせてV字にさせて手錠をした。腕は頭の後ろに回して3重に手錠をしている。

花波さんは今でも必死に抵抗していてとても可愛い。

 

長門「紗夜先輩お願いです!これ外して下さい!!やってること立派な犯罪ですってば!!」

 

紗夜「ふふっ♡花波さん、ここの街は女の子から男の子をレイプするのは犯罪ではないのよ♡むしろ、教育なの♡」

 

長門「ですが犯罪は犯罪です!今すぐ外しtビリビリビリビリッひにゃああああぁぁぁ!!?」

 

紗夜「うるさいわよ…?優しく犯そうと思ったけれど、身体で激しくされたいようね?」

 

長門「俺のお気に入りの服があぁ…ぐすっ…どうしてくれるんですかぁ!」

 

紗夜「そんなの知らないわよっ!」

 

バチンッ!!

 

長門「うびゃっ!い…痛い…やめてくdバチンッ!! んぎゃっ!」

 

紗夜「はああぁぁぁ♡ゾクゾクする♡花波さんが痛がって泣きそうになってる顔…堪らないわ…♡」

 

長門「な…泣かないもん…!俺…男の子だもん…!外してくれるまで泣かないもん!!」

 

紗夜「いい度胸してるわね♡それじゃあ…同時に快楽を与えられたらどうかしらね??」

 

長門「や…やめて!!紗夜先輩やめtメリメリメリメリッ ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙!!!痛い痛い痛い痛い痛い痛い!!!やだやだやだやだっ!痛いよおおぉぉぉ!!!」

 

紗夜「んんっ♡キツキツ…♡花波さんったらこんなにいいお尻持ってるなんて♡お○んこも相当キツキツだってことも分かるわね♡」

 

私はゆっくりと花波さんのお尻に極太ち○ぽをゆっくりメリメリと挿れ、花波さんが泣いて悲鳴を上げていることにとてもゾクゾクした。

ビンタもしたから顔は赤くなり涙でぐちゃぐちゃになってる花波さん、泣かないとは言っているけれどすごく泣いてる。

 

紗夜「花波さん泣かないって言ったのに泣いてるじゃない♡ほらほら動くわよ♡ゆっくり動いてから今まで以上に速い高速ピストンしてあげるから♡♡♡」

 

メリメリッズチュッズチュッ…グポッ

 

長門「やめてええぇぇ!!痛い痛い痛い痛い!!抜いてええぇぇぇ!!いやだあああぁぁぁ!!ひぐっ…うええぇぇん!!」

 

紗夜「やめないわよっ♡ほらもっと痛くして泣かせてあげるっ♡♡歯食いしばりなさいっ♡」

 

バチイィン!!

 

長門「にぎゃっ!!いやだ…痛いのやだああぁぁ!!」

 

私は容赦なく顔が腫れ上がるほどに強烈なビンタを花波さんに連続でして快感を得ていた。そろそろお尻に射精そうになる。

キツキツなお尻ですごく気持ちよくて、このまま犯していたいくらい高速ピストンをした。

 

紗夜「んんっ♡そろそろ射精るわ♡受け取って…♡私の想いっ♡んはああああぁぁぁっ♡♡」

 

長門「に゙ゃ゙ああああああぁぁぁぁ!!!!」

 

ドビュッ!!ビュルルルルルッドプッドプッ…ゴポッ…ドグッ…

 

長門「い…いひゃいよぉ…ひぐっ…もうらめへぇ…ぐすっ」

 

紗夜「やめないわよ…♡ほら、花波さんのヒクヒクでぐちゃぐちゃに濡れたお○んこがあるじゃない♡」

 

長門「やめて…しぇんぱいやめ…いやあああああああ!!!」

 

ズプッズブズブッ…

 

紗夜「んはっ♡何このうねうね♡お尻よりすっごくキツキツでうねうねしてて気持ちいいわよ♡♡男の子なのにこんなに名器だなんて…♡味覚えると忘れられないじゃないっ♡」

 

その後私は容赦なく花波さんをビンタして身体に噛み付き、内出血ができるほど身体に大量のキスマークと歯型、お尻に手形がずっと残るほどスパンキングをして花波さんのお○んこに10回ほど種付けプレスして中出しをした。

それから12時間後…

 

グチュッグチュッ…

 

長門「ぁぁ…ぁぅぅ…ひぐっ」

 

紗夜「んんっ♡まだ射精るっ♡んほっ♡」

 

ドビュルルルルッドグッドグッ…

 

紗夜「花波さん寝ないで起きなさいっ!」

 

バチンッバチンッ!!バチイィンッ!!!

 

長門「うぁぁ…ひぐっ…らめ…へぇ…。」

 

紗夜「ちょっとやりすぎたかしら…花波さんからだいぶ鼻血も出てきちゃってるし…あと1回射精したら終わろうかしら?花波さん、あと1回射精して終わるから頑張って♡…ってもう射精るっ♡んほおおおおおぉぉっ♡」

 

ドビュッビュルルルルルッドグッドグッドグッドプッ…ゴポゴポッ…

 

最後の中出しも勢いが落ちることなく大量に射精して、花波さんのお腹はもう既に大量の内出血に近いキスマークと歯型の精液ボテしたお腹だった。

花波さんの顔は赤く腫れ上がって鼻血も出ており、泣きながらもこちらを見ていた。やりすぎたわ…。

 

紗夜「花波さんごめんなさい…やりすぎたわ…。私、あなたを痛めつけることに快感を得てしまって…気をつけるわね?チュッ」

 

後日、花波さんはぷんすか怒っていて2週間くらい私の口を聞いてくれなかった。それは悲しいけれど私がしてしまった快感の過ちであり、快楽の代償なのだから。

それと花波さんには大量のキスマークと歯型がたくさん残っているからプール授業で着替える時にクラスメイトにバレてめちゃくちゃ犯されたとのこと。花波さんはレイプされた側だけど、レイプをした人の名前は言わなかった。

 

紗夜「今後からやりすぎないように気をつけます…。」

 

 

 

 

 

 




すっげー暴力的な紗夜おねーちゃんだった…。
まさかここまで書くとは思ってなくて…タグ増やさねば()

だけどたまにはこういう…ね?紗夜おねーちゃんみたいな女の子に暴力的にヤられたいっていうのあるじゃん??(個人的にだけど)
私はヤられたいけれどね!(ドヤ顔)
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