グギュルルルルル
長門「やべぇ…朝ごはん食べるの忘れてた…。」
沙綾「あれ?長門君?どうしたの?」
長門「あ、沙綾ちゃんおはよ…実は朝ごはん食べるのすっかり忘れてて…。」
沙綾「そうだったんだ!よかったらこれあげる!」
長門「えぇ!?悪いよ〜!女の子からパンを貰うなんて!」
沙綾「いいのいいの!私の家パン屋さんだから!」
長門「そういえばそうだったね。ん〜だけどやっぱり悪いyもごっ!?」
沙綾「お腹空いてるとダメだよ?私からの差し入れだと思って!ね?」
長門「ぷはっ、ありがとう…///」
私は長門君の笑顔を見るのがとても好き。
とても可愛いし、妹にしてあげたいくらい。妹いるけど。
だけど最近長門君のことを考えるとアソコがすごくおっきくなってきたり、抜く回数も増えてきた。
ただでさえ長門君で抜いてるのに。
性欲が全然治まることがないから今日ちょっとした特殊なパンを作って明日長門君に食べて貰おうかなって思う。
沙綾「長門君…♡あんな可愛い笑顔を見せられたら私ドキドキしちゃう♡よし!私特製のミルクパン(意味深)を作るぞ〜!」
まず私が用意したのはパンの基本素材であるドライイーストや小麦粉とかだけど、今回は水の代わりにとあるミルクを使う。
そのミルクは今計量カップにすら入っていないの。
理由は冷えてしまうと色々大変だからかな?
とりあえずパン作りを始めた。
沙綾「えっと…まず基本的なものだからぱぱっとやるけれどここからかな…。よしっ…!」
私が取り出したのは長門君のスイーツを食べてうっとりして可愛いすぎる顔の写真。どうやって撮ったのって?知ってしまったら襲われるから知らない方がいいよ♪
沙綾「目標は200ml!明日長門君に食べてもらうんだから…♡今日はいっぱい射精せるでしょっ♡んっ…♡長門君っ…♡ふっ…ふっ…♡」
私はシコり始めた。
その目標の200mlというのは、精液の量である。
ふたなりの女の子からしたら平均的に100mlはいくらしいけれど、私の場合はパン生地に使う水の代わりに精液を使うの。長門君の身体を犯すような感じがするからすごくドキドキしている。
沙綾「んっ…♡射精るっ♡んきゅううぅぅっ♡」
ドプッブビュッビュルルルルルッ!!
沙綾「はぁ…はぁ…えっと、まだ80ml!?あと120ml頑張るかぁ…。」
結局私は抜きすぎて予想オーバーの650mlになってしまった。
私の精液が一度に射精る量はバラバラで、すごい量だったら一度で500mlいく。もう500ml射精したけど。
射精しすぎた原因は私に犯されて精液まみれでぐちゃぐちゃのドロドロのネバネバになってる長門君のことを考えてたからだと思う。
この量を長門君に射精したら気絶してると思う。
沙綾「えっと…射精しすぎたけど全部入れちゃうか!長門君鈍感に近いし気づかれないでしょ!」
私は予想オーバーの大量の精液を量と圧倒的に差のある小麦粉へドロドロと入れた。水分の量が思ってたより少ないのか、すごくいい感じに練ることが出来た。生地が完成したけれど、すっごい精液の匂いがするためそのまま冷蔵庫へラップして寝かせることができなかったため、生地をラップしてから保存袋に入れてタッパーに入れてから冷蔵庫に入れた。
手順すごく大変だった。
そして私は長門君の自宅に訪問するため電話をした。
prrrrr
長門『もしもし沙綾ちゃんどしたの?』
沙綾「長門君遅くにごめんね?あのさ…明日長門君の家に遊びに行っていいかな??」
長門『全然いいよ!俺、沙綾ちゃんにお礼もしたいしさ!』
沙綾「本当!?ありがとう!それじゃあ明日待っててね♡おやすみ♡」
私はガッツポーズをしてゴロゴロと転がった。
明日が楽しみすぎて寝られないのかも知れないけれど、ソース作りとか焼かないといけないため早く起きる。なので寝ます。
───翌朝からの長門視点───
ジリリリリrベヂィン!!!
長門「んん…眠い…今何時だ…?やべ…沙綾ちゃん来るかも知れないじゃねーか…。部屋綺麗にしとかんと…。」
ピンポーン
長門「やべー!もう来ちゃった!?」
沙綾「長門くーん!来ちゃったー!」
長門「待っててー!今開けるかrきゃああああ!!!」
ズドドドド!!!
沙綾「長門君大丈夫!?すごい音したけど!?」
ガチャッ
長門「ごめんごめん!せっかく来てくれたのにこんな姿で出迎えるのアレだけど入っていいよ!」
沙綾「長門君らしいね♪それじゃあ、お邪魔します♪」
俺は普通に寝過ごしてた。
しかも階段から落ちる時マジで女子っぽい悲鳴上げたな。
めっちゃ恥ずかしいと思いながらも俺は普段着に着替えて、沙綾ちゃんの待つリビングルームに向かった。
───沙綾視点───
沙綾「長門君やっぱり可愛いなぁ♡とりあえずミルクパン(圧倒的意味深)と特製ソース出しとこ♪」
長門「沙綾ちゃんごめんね!こんな汚い部屋で!」
沙綾「えっ?これが汚い部屋なの?物とかホコリとか全然落ちてないけど…。」
長門「俺からしたらまだまだなんだ…。次来る時はもっと綺麗にしとくから!」
沙綾「いやいや!そんな気にしなくて大丈夫だよ!それとこれ、私からの差し入れだよ♪」
長門「わぁ〜!可愛い!これ沙綾ちゃんが作ったの!?」
沙綾「うん♡このソース付けて食べてみて♡」
長門「いただきまーす!はむっ…に…苦い…。」
沙綾「そりゃそうだよ♡だって…パン生地を作る時に水は使わないで私の精液を使ったんだから♡♡」
長門「げほっげほっ!?にゃ…にゃんてことを!?」
沙綾「そのソースも精液そのものだよ♡」
長門「」
長門君は思わずフリーズしてしまって、無理矢理食べさせようかと思った。まさかここまでびっくりして落ち込むなんて思ってもいなかった。
だけど知らずに食べてくれたのすごく嬉しい感じ♡
長門「どうしよう…沙綾ちゃんの作ってくれたパンだけど…流石に食べるの難しいよぉ…。」
沙綾「私の作ったパンが食べられないの…?」
長門「ち…違うの!!その…精液なんて言われたから…食べづらくなっちゃって…。」
ガシッ
長門「さ、沙綾ちゃん!?」
沙綾「えいっ!」
ボスッ
長門「うわっ!ちょっ沙綾ちゃnんむっ!?」
コポコポコポ…
沙綾「私が頑張って作ったパンなのに食べられないって…無理矢理でも食べさせてやるうぅぅ!!」
長門「ゴボゴボゴボッ!!!ぐぶぼぁっ!ごぼぁっ!ごほっごほっ!!もごっ!?」
私の精液瓶で溺れた長門君に容赦なく精液パンを口にねじ込んだ。
涙目になって必死にもがいてる長門君可愛いくてすごくゾクゾクしてきた。この精液パンは美味しくないことは分かっていたけれど、長門君には残さず食べて欲しい。絶対に。
沙綾「ほらほら長門君♡食べないと身体中が精液で包まれちゃうよ〜♡」
長門「もごっ!!?」
沙綾「可愛い♡必死になって食べてる♡ほら…まだあるからもっといっぱい食べて…ねっ♡」
長門「もごもごっ!!!もごおおぉぉっ!!」
沙綾「ほらほら♡あと3個あるんだからっ♡」
長門「〜〜〜〜!!!〜〜〜!!」
長門君今でも死にそうな顔してる…。
あれ?もしかして入れすぎた??
これ、やりすぎちゃったかな…もしかしてこれ死んじゃったら私ヤれないんじゃないの??
長門「んぐっ!!!ぶはああぁぁぁ!!沙綾ちゃん!俺の口に入れすぎだよ!?」
沙綾「あ、生きてた。」
長門「と…とりあえずなんで精液なんかを…?」
沙綾「食べて欲しいからと、子供が欲しいから…かな?」
長門「ふぁっ!?」
ガバッ!!
沙綾「そんなわけで〜子供を作るためにお口にお注射しちゃうね♡」
ボロンッ!!
長門「ひっ!!?いややぁ…!ちょっ離しtズボオォッ!! んぶっ!?」
沙綾「んんっ♡気持ちいいっ♡やっぱり射精してボトルに入れて飲ませるより、直飲みさせる方がいいみたいだね♡キツキツで…すぐに射精ちゃいそう♡んっ射精るっ♡んくううぅぅぅっ♡♡」
ドプッブビュッビュルルルルルッ!!
長門「ごぼぉっ!?んんんっ!!ん゙っ!!んぶびっ!?」
長門君の口に容赦なく射精し、長門君の中を私色に染めちゃった。
射精しすぎて逆流もして鼻からも私の精液が出てきてるし、長門君の顔がすっごいことに苦しそうに涙目で私を見てる。可愛い。
チュポンッ
長門「んむぁっ!!けほっけほっ…うえぇにっがぁ…沙綾ちゃんもうやめて…俺、もうヤられたくない…!」
沙綾「やだ♪射精しきるまでいっぱい射精すんだから♡あっ、それとも長門君の貧弱な力で逃げられるのかな?」
長門「や…やってみないと分からnズボオォッ!! ん゙がア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙!!!!おひりいぃぃぃぃ!!!」
その後長門君のお尻とお○んこに合計10回以上中出しをした。
長門君は未だに貧弱で小さな抵抗をしていて、最後に精液パンと一緒にセットで入れてたソースという名の精液そのものを顔や全身にかけた。
嫌がっていたものの、痙攣していて動けなくなっていた。
夜まで犯していたから帰れないので親に連絡をして長門君と一晩を過ごした。お風呂の時は長門君は全力で嫌がって逃げようとしたけれど、私は手加減なしで捕まえてレイプしたのでお風呂から上がるのに数時間もかかった。
そして翌朝。
長門「も…もうやらあぁ…らめへぇ…。しゃあやちゃんやらあぁ…!」
沙綾「あと…♡あと5回射精させて♡長門君に対する性欲が抑えられないっ♡」
長門「や…やらあぁ…!らひゅけtんむっ…!」
沙綾「ほらほら射精すよっ♡イクううぅぅぅっ♡♡♡」
長門「〜〜〜〜〜!!!!」
翌朝も容赦なく長門君を犯していました。
長門君の味を覚えると忘れることは絶対と言えるほど不可能なので注意しようと思った私でした♡
前置きめっちゃ長かった笑
だけど、ふたなりのおにゃのこからの精液パンは食べてみたい()