じゃが、強制レイプではないから上手く書けてないかも知れないが許しておくれ!
とある日の夜。長門視点。
長門「眠い…バタッ」
prrrrrr
長門「ん…?彩先輩から??もしもし?どうしたんですか?」
彩『長門ちゃん…ごめんね?その…長門ちゃんのことが頭でいっぱいで眠れなくて…。』
長門「あ〜…いいですよ?んで何故俺のことで頭がいっぱいに?」
彩『えっと…実は…言うとドン引きするかも知れないけれど、長門ちゃんで抜いてるとどんどん考えてきたら犯したくなってきちゃって…。』
長門「あぁ…そういうことなんですね。俺は全然引いてませんし、レイプされるより言ってくれると助かります。」
彩『本当?だけど日菜ちゃんとか長門ちゃんで経験した子達が怒って口聞いてくれなくなるって言ってたよ?』
長門「あぁ…それはいきなり俺を捕まえて抵抗しても容赦なくレイプしてきたので怒っちゃっただけなんです。言ってくれれば俺は待ちますし、彩先輩の望む通りにしますよ?」
彩『それじゃあ…私の抜いてる時の声と体…見てくれる?』
長門「ふぇっ!?」
彩『ふっ…♡ふっ…♡長門ちゃん…♡今見てるよね…♡カメラをONにしてるもんねっ…♡はっ…はっ…長門ちゃんを…長門ちゃんを犯したいっ♡んっ♡射精でるぅっ♡♡』
ブビュッビュルルルルルッビュルッ…ドグッ…
長門「そ…その極太から出る量すごいんですね…。」
彩『えへへ♡♡』
翌朝。彩視点。
prrrrr
彩「んにゃ…もひもひ…にゃがとちゃん??」
長門『彩先輩おはようございます。その…よかったら俺の家に来ませんか?ちょっと昨日の電話でちょっと落ち着かなくなっちゃって…。』
彩「いいの!?行く!今から行くっ!」
私はそそくさと長門ちゃんの家に行く準備をした。
長門ちゃんを犯すってどんな感じなんだろう?
皆から聞くとすごく必死に抵抗して嫌がってたって言ってたし…。
そう考えていたら長門ちゃんの自宅に着いた。
彩「思ってたより普通のお家だ。とりあえずインターホンを押そっと♪」
ピンポーン
ドタドタドタガシャーン!!!
長門「あああああぁぁぁ!!なんか割れたああああぁぁぁぁぁ!!!」
彩「ビクッ! 長門ちゃん…??」
ガチャッ
長門「彩先輩いらっしゃいです!ごめんなさいちょっと玄関で待っててください!」
彩「お…お邪魔します…。(意外と慌てんぼなのかな?)」
数分後。
長門「待たせてごめんなさい彩先輩!…ってちょっと何してるんですか!?」
彩「え?脱いでるの。」
長門「うぅ…いきなり脱ぐなんてえぇ…。」
彩「早く長門ちゃんを犯したいの!ねぇいいでしょ!?」
長門「もう…しょうがないですねぇ…俺のベッドに上がって下さい。」
彩「わーい♡長門ちゃんのベッドだぁ♡ふかふかでいい匂い…♡んっ♡射精ちゃうっ♡」
ドビュッビュルルルルルッ
長門「彩先輩!?初めて俺のベッドに射精されちゃった…。じゃなくて!彩先輩…性処理してあげますから…その…こっちを向いて下さい…///」
私は射精したあと、長門ちゃんの方向に向いた。
私のち○ぽを見せたら長門ちゃんは自分の中で多分超極太って言ってた。それとレイプしたいけれど、今日は長門ちゃんにしてもらお♡
長門「い…いきますね??」
彩「うん♡」
プニッ
彩「んんんんっ♡舌…柔らかいっ♡まだ不慣れな感じすごく可愛いっ♡」
長門「んっ…もごっ…(ご…極太すぎて口に入らない…)」
彩「あれ…?入りきらない?もっとおっきくお口開けて、喉奥にまでしゃぶれる??」
長門「やってみます…。」
ニュポポッ…
彩「んほぉぉぉぉっ♡♡♡しゅごくきちゅいいぃぃぃっ♡♡長門ちゃんもっと…もっとしゃぶってお口を窄めてっ♡♡」
長門「んっ…んんっ…。」
ジュポッジュポッジュプッ…
彩「んっ…♡ダメっ♡射精るっ♡♡んはあああああぁぁぁぁぁぁっ♡♡♡♡」
ドビュッ!!ドビュルルルルルルルッ!!ブビュッ!!ドボドボドボドボッ…ゴポッ…ドプッ…
長門「んぶっ!?ごぼごぼごぼごぼっ!!ん゙ん゙ん゙っ!ぶびっ!!?」
私は長門ちゃんのお口に容赦なく射精した。
20秒くらい射精が治まることなくすごい量で射精し、口からすごく溢れて逆流もししたため鼻からすごく噴射していた。
彩「んっ…♡んふっ…♡まだ射精るっ♡ごめんね?お顔に射精すね♡」
ドビュッドプドプッ
長門「んっ…♡」
彩「長門ちゃんお口開けてくれる?」
長門「んむぁ…♡」
彩「すごい量射精しちゃったね…♡味わって飲んでね♡長門ちゃん…もう堕ちちゃったね♡目がハートになってるもん♡」
長門「あ…彩先輩…♡その…俺のお尻…犯して下さい…♡」
彩「長門ちゃんから要求された!!長門ちゃん最高に可愛いよぉ♡」
長門ちゃんの要求に答えて私は全裸になって長門ちゃんのお尻にピンポイントで挿れた。勢いが強かったせいか長門ちゃんは痛がっていたけれど、大丈夫って言ってくれた。すごく優しいし大人しい…いつもの長門ちゃんは抵抗は激しいけれど優しい抵抗をしたり慌てんぼさんでおてんばな女の子…じゃなかった男の子だもん。
こんなに大人しい長門ちゃんこそ素の長門ちゃんなんじゃないかな?
長門「んぅっ♡彩しぇんぱいっ♡優しくっ…激しっ♡」
彩「やーだ♡長門ちゃん…すごく可愛いくて優しいからもっと激しくしたくなっちゃうもん♡それと…このキツキツなケツマ○コ気持ち良すぎっ♡」
ズッチュズッチュグポッグポッ
長門「んぁっ♡ダメっ♡気持ちいいっ♡彩しぇんぱいっ♡激しくっ♡もっと激しくしてくらひゃっ!?」
ズボズボズボズボッ!!!
彩「んんんんんっ♡長門ちゃんの言う通り激しくするよおおぉぉっ♡♡♡しゅごい気持ちいいよおおぉぉっ♡そろそろ射精すよっ♡イけっ♡長門ちゃんもイッちゃえっ♡」
長門「んんんっ♡んああああぁぁぁぁっ♡♡♡」
ドビュッ!!ドボドボドボドボッ!!ブビュッ!ビュルルルルルッ!!ドプッ…
彩「んぇへへへ♡射精しちゃった♡あとはメインのお○んこ♡♡長門ちゃん気持ち良すぎて痙攣しちゃってる♡」
長門「ひゃうぅ…♡ビクビクッ」
彩「さて、仰向けになろうね長門ちゃん♡」
私は軽々と長門ちゃんを持って仰向けにした。
ピクピクと痙攣してる時の顔が可愛いすぎて思わずキスをし、同時に顔を満遍なく舐めまわした。
長門「あ…あやしぇんぱい…♡挿れてくらしゃいっ…♡我慢…れきにゃいっ…♡」
プッツーン
彩「挿れるねっ♡泣いても喚いてもやめないからねっ♡」
ズブォッ!!!
長門「ぶっとおぉ♡♡あっ♡あやしぇんぱいはげしっ♡やしゃしくうぅ♡」
彩「んんんんんんんっ♡だーめっ♡ほらほらもっとイクy射精りゅっ♡んほおおおおぉぉぉぉっ♡♡」
ブビュッビュルルルルルッ!!ブビッ…ドポドポッゴポッ…
長門「あっ…あちゅいのがああぁぁっ♡ビクビクッ」
そしてこの日私と長門ちゃんは翌日までS○Xをし、長門ちゃんのお腹が私の精液でボテ腹になって痙攣していたけれど数分経ったら寝ちゃった。
私達ふたなりの性欲と精液で長門ちゃんがボテボテになるってことは普通に女の子は妊娠待ったなしだと思う。それに長門ちゃんすごくお肌綺麗になってきて、体がすごくエロくなってておっぱいもおっきくなってる気がする。こころちゃんに頼んだら長門ちゃんを女の子の完全体になるのかなぁ?子供ほしくなっちゃう…♡
長門「すー…すー…。」
彩「長門ちゃん…寝顔可愛い♡私も寝ようかな?長門ちゃんを包み込めるなんて…幸せ…♡おやすみ長門ちゃん♡」
朝なのに寝てしまったけれど、長門ちゃんはご機嫌がよかった。
怒られるようなことをしなかったからかな?
元々は従順で強制レイプじゃなくて、性欲が溜まったら時と場合によるけれど彼女…じゃかった、彼に事前に溜まっていることを話したら大丈夫みたい。
彩「また…ヤらせてね♡今度は…もっと気持ちよくて激痛な強制レイプしてあげるから…♡」
思ってたよりすっげー文字数少ねぇ!!
今の私の感情は…。
\オッパイプルーンプルン!!!/