リサ「友希那ぁ〜!!ごめんね〜!待たせちゃった…。」
友希那「大丈夫よリサ。私もさっき来たから。それで…本気でやるの?」
リサ「そうだよ(便乗)」
友希那「なんか聞き覚えのある言葉…まぁいいわ。それで…長門を何故犯そうと思ったの?」
リサ「ん〜…なんか可愛いし、友希那も長門ちゃんを犯したくなったかなぁ〜って☆」
友希那「…見破られたわ。」
リサ「そりゃそうでしょ☆小さい頃から一緒にいるんだから♪」
私はリサと一緒に買い物に行く予定。
だけど、その買い物は特殊すぎるものなの。
確か、大人の玩具?とか可愛い男の子をいじめる拘束具?言ったかしら…それを買うためにモールの売り場に来ている。
可愛い男の子ってどう足掻いても長門くらいしか出てこないんだけど。
リサ「ほうほう…バイブにデ○ルド、猿轡に手錠(男性拘束専用)もあるの!?友希那友希那!スタンガンもある!」
友希那「あの子の反応がどうなるのかしら…?少し興味あるわ。このバイブ?とか買おうかしら。デ○ルドは買わなくてもいいわ。私達に本物があるじゃない。」
リサ「確かにそうだよね☆アタシ達2人で長門ちゃんをイカせて中出し直飲みさせちゃうから問題ないね☆」
私達は長門を意地悪していじめるための大人の玩具とスタンガン、もし意識あった時用に麻酔や媚薬に睡眠薬、筋弛緩剤を購入した。
筋弛緩剤が何故売られていたのか分からないけれど、逃げられたり抵抗されないようにだからそんなに過激に使わないわ。
一度にたくさん長門に使ってしまうと長門が死んじゃうから。
確か心臓も筋肉の働きで動いていて、たくさん摂取すると心臓の働きも停止してしまうってネットに書いてあった気がする。
リサ「ん〜…友希那〜。せっかくスタンガンとか麻酔買ったからさ、長門ちゃんの家に突撃しちゃおうよ☆」
友希那「いいわねそれ。それと長門が起きる前にこれに着替えさせないと。」
リサ「これはいいかもね〜☆もっと犯して射精したくなる欲が出てくるよ〜♪」
友希那「それじゃ、長門の家に行くわよ。」
───長門視点───
長門「ふわあぁぁぁぁ…眠い…今何時だ…??」
俺の休日の起床時間 12:57
長門「やべ…土曜日だからってここまで寝てたなんて…。夜更かししすぎtふああああぁぁぁぁ…。」
ピンポーン
長門「んぁれ?何か注文してたっけ…?とりあえず出るかぁ…。ふぁーい…。」
ガチャッ
リサ「長門ちゃんおはよ☆てかその格好…まさか今起きたばかりなの!?」
長門「ん…おはよーございmふあぁぁ…。見ての通り起きたばかりです…。」
友希那「起きたばかりだけど、おやすみ。」
長門「ふぇ?ビリリッ にゃびゃっ!!!にゃ…
友希那「チッ…こうなったら…!!」
長門「へ?のわああぁぁ!?」
バタン
友希那「リサ!早く!」
リサ「はいはーい☆長門ちゃん、ちょっと眠っててね☆」
長門「ちょっ…何をしtんむぅっ!?んむうぅぅ…!モゴッ…カクン」
───友希那視点───
長門を襲撃して寝かせることに成功したけれど、気絶してもこの愛らしい顔は何かしら…。とても性的に食べたくなってくるわ…。
友希那「ねぇリサ…この子が起きる前に早く着替えさせましょ。」
リサ「もちろん☆まず、部屋に持って行かないとっ…うん見た目の通り軽い。」
友希那「こんなに細くて弱そうな身体で女の子に勝とうなんて…舐められたものね。この子が起きる前に睡姦して起きた時に死ぬほどいじめてしまいましょ?」
リサ「友希那ドS〜☆アタシも長門ちゃんをいじわるした時の反応も気になるし、もっと可愛がりたくなる☆ぐへへ…早く玩具を取り付けて食べちゃおうよ♪」
友希那「よし…着替えさせたわ。ジュルリ…美味しそうだわ…。この子猫は私のもの!いえ…私達2人のもの…!ドロッドロでぐっちゃぐちゃのベッタベタに犯しまくるわよ!!」
私とリサは全裸になり、露出度が高くてとあるキャラクターの着ていた衣装であるデンジャラス・ビーストの長門に近寄り、長門から見たらまりなさん並に極凶悪で極太なち○ぽだろう。ちなみにフル勃起でカウパーもかなり出てきてる。長門の家に着いた時からもう下着も濡れてて大変だったわ。
私とリサでどっちが長門の口に挿れるかじゃんけんをした。
リサ「いくよ〜☆じゃーんけーん…ぽん!」
友希那「私負けたわ…まぁいいわ。長門の顔面を私のカウパーでドロッドロにするわ。」
リサ「交代する時は私もやっていいよね?」
友希那「もちろんよ。だって、長門は私とリサのものじゃない。何しても大丈夫よ。」
私は早速カウパーでドロッドロに濡れてるち○ぽを長門の顔面にベチンと乗せた。頬とか肌が柔らかくてすごく気持ちいい。それに気持ちよすぎてカウパーがすごく出てくる。
リサの方は…長門の口がちっちゃくて挿れるのに苦戦しているみたい。
あんなに極太なち○ぽだと長門は呼吸できないかも知れない…まりなさん談だけど挿れるとすぐに射精るくらい気持ちいいらしい。
リサ「うぅ…長門ちゃんの口がちっちゃくて挿れにくい…むぅ…こうなったら!!えぇいっ!!」
ズボボォッ!!!
友希那「!?」
リサ「んにゃああああぁぁぁぁ♡無理矢理挿れたけど、すっごくキツキツで気持ちいいよおおぉぉぉ♡」
友希那「リサ…それはエグすぎるわよ…。」
リサ「んふっ…♡そう言ってる…友希那だって…♡長門ちゃんの頬に…めっちゃ擦りつけてるじゃん…♡」
ズチュッズボッズボッズボッ
長門「ん…んごっ…??んむぉおお!!?んごっ!?んぐっ!んぉっ!?」
友希那「あら、起きたみたいね。リサのち○ぽおいしい?」
長門「んんんんんんんん!!!んぐぉっ!!」
リサ「あはっ♡可愛いっ♡長門ちゃん可愛いよっ♡んっ♡そろそろ射精すねっ♡んっ…んほおおぉぉぉぉぉっ♡」
ドビュルルルルルッ!!!ドブドブドブッ!!ドボッ…ドプッ
長門「んごぼぼぼぼぼぼぼっ!!!んぶぉっ!!!ビクビクッ」
リサ「わぁお♡白目向いちゃって…♡」
友希那「ちょっとリサ!長門に射精しすgんはああぁぁぁっ♡」
ドッパァ!!ドブドブッビュルビュルッ…
長門「ん゙ん゙…!!!」
チュポンッ
リサ「ふぅ…♡すっごくドロッドロ…♡長門ちゃん私の精液おいしかった?」
長門「うぶっ…うえぇっ…くしゃい…苦いよぉ…ってナンデェ!?動けnんぶおぉっ!?」
長門が口を開いている時にリサとすぐに交代して即座に私のち○ぽをぶち込み、苦しむ顔を見ていた。ちなみにバイブは長門のお○んこ、乳首、尻穴に取り付けた状態。まだスイッチは押していないため、長門は私の極太ち○ぽで呼吸ができないから必死に首を振ってる。可愛い♡
友希那「んっ…♡本当にキツキツね…♡リサ、長門に筋弛緩剤飲ませた??」
長門「ピクッ んぅ!?」
リサ「え?確か飲ませたハズだけど…あ、これ媚薬だ!今から飲ませる?」
友希那「もちろんよ。今抜くわn…ってあれ?抜けない…!!」
長門「ううぅぅ…!!」
友希那「へぇ…私の極太ち○ぽで筋弛緩剤を口に挿れさせないために抜かせないのね?じゃあ…これはどうっ♡んあああぁぁぁっ♡♡♡」
ドピュッ!!ドビュルルルルルルルッ!!!ゴボゴボゴボッ!!
長門「ん゙ん゙ん゙ん゙ん゙!!?ん゙ぽぼぼぼぼぼぼっ!!ごぼぉっ!!ビクビクッビクンッ!!」
チュポンッ
友希那「ふふっ…♡やっぱり射精されるとイッちゃうのね♡この気持ち良さはとてもスッキリするわね♡」
長門「んぁぁ…おぇっ…気持ちわrんもっ!?」
リサ「はーい☆これを飲んでねー♪同時にシコってて良かったぁ〜♪お口の中に射精すからしっかりお口開けておいてねー☆」
リサは容赦なく長門の口の中に筋弛緩剤を1粒ぶち込み、猿轡を装着させた。口はもちろん開けっ放しにされているため、筋弛緩剤と一緒に飲ませることができる。
長門「んがっ!?んあぁぁ!!んがぁ…んあっ!?」
ドビュルルルルルルルッ!!!
タパパパパ
長門「んぁっ!!んん!?ごぼっごぼぼぼぼっ!!」
友希那「んんっ♡リサ…長門本人で直接抜いて長門の顔が精液塗れになって開けっ放しの口に精液で飲ませるって最高ね…♡」
リサ「長門は嫌がってるみたいだけど、すごくいじめ甲斐があるね♡せっかくあるんだからスイッチ入れちゃおっか☆もちろん、フルパワーで☆」
カチッ
ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ!!!!!
長門「んがががががあああぁぁぁ!!ごぼっ…ごばっ!ごほっごほっ!んびゃあああああぁぁぁぁぁ!!!!」
長門は精液に溺れながらバイブで感じており、ビクビクとなっていた。
だけど筋弛緩剤の効果で感じていても筋肉が緩くされているため動かなくなっていた。
長門「ら、らめええぇぇぇ!!にゃにこりぇえええぇぇぇぇ!!とめへえええぇぇぇぇ!!!らめへえぇぇ…!あぁぁぇぇ…。」
リサ「よし!弱った!友希那!先に長門ちゃんのお○んこにぶち込んでいいよ☆アタシはお尻をやっちゃうから♪」
友希那「同時にぶち込みましょ♡とても楽しみだわ♡」
リサ「うん☆」
私とリサは長門がどうなっているのかも知る必要なく、ただただ私達の性欲を処理するためだけに来たのだから。
ちなみに同時にぶち込んだら長門は完全に気絶しており、白目を向いていた。
友希那「このキツキツま○こ…クセになるというか…気持ちよすぎてずっとぶち込んでいたいわ…♡」
リサ「お尻もキツキツだなんて…これでまりなさんに長門ちゃんの処女を奪う理由が分かるね♡」
私達は翌朝になるまで長門を精液漬けにするほど犯しに犯しまくった。
筋弛緩剤は長門の抵抗を抑えるためだったけれど、使う必要なかったかもと感じて、筋弛緩剤の効果が切れた後は継続して飲まさずに処分した。こらそこ、お金の無駄なんて言わない!
───翌朝───
長門「もうやらぁ…ひぐっ…らめへぇ…。」
リサ&友希那「「やだ!!孕め!!」」
長門「ひぎぃっ!!!も…もう挿れにゃいれ…!それと2本同時死nズボォッ!!! ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙!!!!!」
長門レイプ計画が終わったのはレイプ開始から26時間後だった。
長門のお腹はぽっこりと膨らんで、入りきらなかった精液はお尻とお○んこからドロォッと出て来ていて布団に流れていて、白目向いてビクンビクンッと痙攣を起こしていた。
それと3週間くらい長門は私達の口を聞いてくれなかった。
流石にやりすぎてたかな…?
幼なじみ2人にヤラれるって相当体力死ぬけれど、一度はやられてみたいと思うナリ()
てか26時間犯しまくったってなんか色々すげーやべーと書いた後に気がついたΣ( ˙꒳˙ ;)