暴力的な逆レイプってめっちゃされてみたいですなぁ〜。
多分体持たないけど。(これって前話でも言ってなかったっけ?)
私は一度犯したことのある男の子をまた犯したいと思っていた。
あの子は女の子としても普通に見られていて、反応も女の子よりも可愛い。リサと一緒にレイプした時も最後まで必死に抵抗していたし、可愛いさの他にも性欲がもっと増えた。
友希那「ふっ…ふっ…♡長門…♡ブビュッ んんっ♡」
そして私は今、長門の写真を使って抜いてた。これで5回目くらいで抜いていたら写真が真っ白になってた。もう一度長門を犯して私の精液で中も外も満遍なく真っ白にしてあげたいと同時に思ってしまった。
友希那「長門をこの時間に呼ぶのは流石に悪いかしら…?」
prrrrrrr
長門『ふぁい…?ゆきにゃしゃんどうしたんれすか…?』
友希那「今すぐ私の家に来て。以上。」
長門『えっ?そ、それだk』ブツッ
友希那「来るわね。(確信)」
30分後。
ピンポーン
友希那「あら長門、本当に来てくれたのね。」
長門「だって来なかったら何されるか分からないですもん。」
長門に何をするのかすら教えてないから逆に楽しみになってる。
実は弦巻さんからと
友希那「こんな遅くに呼んで申し訳ないわ。よかったらこれ飲んでくれるかしら?リサから教えてもらって作ったスムージーよ。」
長門「ありがとうございます友希那先輩…ってなんでこっちをガン見してるんですか??」
友希那「なんでもないわ。ただとても可愛いって思っただけよ。」
長門「か、かわっ…!?お世辞でも照れたりなんかしませんよ!んぐっ…んぐっ…。」
友希那「お世辞じゃないわ。レイプしたいくらいだもの♪」
長門「い、今なんて言ったのでsすぴぃ…。」
友希那「効果早っ!?長門って薬の効き目感じやすいというか、すぐに出るのね…。」
私は長門を私の部屋へお姫様抱っこして運んでベッドに寝かせて即座に長門の服をとっぱらってM字開脚にさせてから拘束した。
そして拘束してから30分経ち、長門が起きた。
長門「ん…んにゃっ!?
友希那「はあああああ…♡♡長門が…長門がにゃーんちゃんに…♡可゛愛゛い゛ぃ゛い゛っ♡♡♡♡♡」
長門「にゃ…にゃーんちゃん??と、とにかくゆき
友希那「ふふっ♡私のスムージーに含ませた
長門「ま…まさかゆきにゃ先輩が私を呼んだ理由って…!!」
友希那「あなたをレイプするためよ♡♡」
長門「いやにゃあああああああああああ!!!!」
長門が必死にもがいてジタバタしてる。可愛い。
やっぱり最後まで抵抗しても長門をレイプするってとても心地がいいし、紗夜の場合は長門を腫れ上がらせて鼻血が出るほどビンタしたりお尻を叩いたりしながらレイプしたって言ってたわね…。
だけどそれがとても快感で長門にいっぱい射精したとも言ってたわ…。
紗夜って長門に対してはとてもドSで優しいけれど暴力的なのね…。
友希那「さぁて長門…じゃなかった、にゃーんちゃん♡まずはミルクを飲みましょうね♡」
ボルルルルォオオン!!!!!(巻舌)
長門「ひっ…!!いやにゃ…いやにゃあああああ!!いやっ!やめて!いやああああああ顔に付けないでえええぇぇぇ!!くしゃいよおおおぉぉぉ!!」
友希那「むっ…臭いって失礼ね!悪いにゃーんちゃんはお仕置きが必要ね!!」
長門「ねじ込もうとしにゃいdズブォッ もごおおっ!?」
友希那「悪いにゃーんちゃんはお腹いっぱいになるまで私のミルクを飲みましょうね♡ほらほらお口を窄めていっぱい吸ってね♡」
ジュポッジュポッ…
長門「んんんんん!!おごっ!むごっ!!(くしゃいよおおお!2人にレイプされた時より臭いが強くなってるよおおお!!)」
友希那「いいわその顔♡♡私にもっと泣き顔を見せて♡あんっ♡ちょっとしゃぶりすg…うっ♡射精るううううぅぅぅぅ♡♡♡」
ブビュッ!!!ビュルルルルルルッ!!!ドビュッドブッドブドブドブッ!!!
長門「むごおおっ!?んぶっ!ごぶっ…ごぼごぼごぼごぼっ!!ぶびゃっ!?」
長門に大量射精したものの、抜いた時より数倍量が多くて長門は腕も拘束されているため私を押し出すことすら出来なくて、むしろ私が長門の頭を鷲掴みにして口内射精しているからまず出来ない。
ちなみに長門は白目向いてすごく逆流してた。
チュポンッ
長門「おえっ…
友希那「ふぅっ♡悪いにゃーんちゃんから良いにゃーんちゃんになったかしら?」
長門「にゃ…にゃんですか!もう嫌にゃ!!お巡りさんに通報するnくぴゅっ!!?」
友希那「まだ…悪いにゃーんちゃんなのね…?紗夜と同じことしちゃってもいいわね…?可愛い猫耳と可愛い尻尾生えてるのに、悪いにゃーんちゃんだから…ちょっと暴力的に犯すわね♡」
ギリギリギリギリ…
長門「くぴっ…にゃ…ひゃめ…ギリッ きゅるっ…!!」
私は容赦なく長門の首を強く絞めて苦しむ姿を見ていた。
紗夜の長門をレイプする暴力的な快感ってこんなに気持ちいいものなのね…。少し分かるかも。
長門は苦しいからか強くジタバタしており、白目を向いて口をパクパクしていた。
友希那「これ以上やっちゃったらにゃーんちゃん死んじゃうからやめておこうかしら。」
パッ
長門「くはっ!けほっけほっ!はぁ…はぁ…。」
友希那「さて…完全女体化したにゃーんちゃんのお○んこに挿れようかしら♡えいっ♡」
ニュプッ
長門「ん゙に゙ゃ゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙!!!いやにゃ!!いやああああああああ!!抜いてえええぇぇぇ!!」
友希那「いーやーよ♡悪いにゃーんちゃんにはいっぱいお仕置きしてあげないとダメなんだから♡ほらほら〜気持ちいいでしょ〜♡」
長門「いやらあああ!ひにゃっ!あうっ…!たしゅけtガブッ 痛い痛い痛い痛い痛い!!!」
友希那「猫耳もふもふで可愛い♡尻尾もふわふわで…とても気持ちいい♡」
ガブッ
長門「ひにゃっ!!にゃんか変なことから痛みにゃあああああ!!」
友希那「そろそろ射精るわ♡朝まで犯し続けるから覚悟しなsああああああああっ♡♡♡」
ブビュルルルルルルルッ!!!ゴポッドブドブドブッ!!ブビュッ…
長門「ひにゃあああああああああああ!!!!うぅ…もういやにゃあ…ぐすっ…もうやめtバチン!! うびゃっ!!」
友希那「やめないわよ♡長門ったらこんなに可愛い泣き顔されるともっと痛めつけたくなるじゃないの♡紗夜の気持ちとても分かるわ♡」
長門「ゆ…ゆきにゃしぇんぱい…ぐすっ…やだ…やめて…!私の体持たない…!」
友希那「うるさいわよ!完全女体化して巨乳になったからってやめるわけないじゃない!!お昼までじっくりしっぽりいじめてあげる♡」
長門「い…いや!やめtうぴゅっ!!」
その後私は長門を犯し続けて長門は私に中出し外出しで真っ白になり、体中が紗夜と同じく内出血、キスマーク、歯型、爪痕、出血をさせた。
もちろん女体化しているため、長門の巨乳を揉みしだいてパイ○リや母乳噴射させてイキ狂わせた。
そして長門をレイプしてから11時間後。
長門「ぐすっ…。」ビクンビクン
友希那「はぁ〜スッキリした♡流石名器であって可愛いペットね♡一週間くらいは私のものっていう証は消えないからよろしくね♡」
長門「いやにゃ…。」プイッ
友希那「は…?(ブチギレ)」
グイッ!!!ズボオォッ!!!
長門「に゙ゃ゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙!!?尻尾おおおおぉぉぉ!!!」
私は長門をレイプしたからか、長門は怒ってた。だけど私は思わずキレてしまい、また長門を紗夜と同じ暴力的レイプをした。
延長戦で5時間レイプしたら長門は完璧に気絶をして白目を向き、起きるまで体がビクとも動くことなくなって黒服の方に長門を渡して黒服の方も長門をレイプしたのはまた別のお話。
ん?半擬獣化の効果はどうなったのかって?
結局一週間ずっと効果があったんだって☆
弦巻財閥って最強のチート能力だと思うんよ…。(今更感)