惣菜パンのちくわマヨ美味しいよね。(何故いきなり)
私はいつも通り花波さんで抜いている。
花波さんへの暴力レイプはとても快感で気持ちよくて、花波さんのあの可愛い抵抗は加虐心をそそらせられる。
もっと痛めつけたい、もっといじめたい、もっとレイプしたい…私の心はもう花波さんを暴力レイプをすることしか考えていない。
だけど、ずっと暴力だけのレイプは飽きが来るはずだから私は考えた。
花波さんで抜いた後、新手のレイプをするために公式薬品サイトで可愛い男の子専用の薬が販売されていた。
紗夜「花波さんにうってつけの薬みたいね…。あら…?
公式薬品サイトで注射器をたまたま見かけて何に使うか気になって見てみた。使用用途は予想通りでもあるが、男の子を幼体化させることが可能な薬も売られているらしく、それを注射して幼体化させた男の子にレイプする側の女の子のふたなり精液を幼体化させた男の子の体のどこかに再度注射したら面白い反応も出てくるみたい。
紗夜「ふふっ♡花波さん…待ってて…♡たくさんいじめてあげますから♡♡」
某日の夕方。
長門「ん〜っ!!チュウ○ズムやりすぎたぁ〜!やべ…6時間くらいやってたのか…。まず今日の晩ご飯何にしようかなぁ〜?」
紗夜「あら花波さん、こんにちは♪いえ、こんばんはかしら?」
長門「あ、紗夜先輩こんばんはです。今帰りですか?」
紗夜「えぇ♪あなたをお持ち帰りするために…ねっ!!」
ビリビリビリッ!!!
長門「ひぎゃっ!!?さ…よ…せん…pバタンッ」
紗夜「やっぱり行動は一定ね花波さん。それに女の子に対して無防備すぎてます。きっちり調教してさしあげます♡」
スタンガンの威力をフルにし、花波さんの首筋に当てて気絶させてお持ち帰りした。日菜は泊まり込みの撮影のため家にはいないのでやりたい放題なの。レイプをするのが楽しみでしょうがなかった。
自宅に着き、花波さんを私の部屋に持って行って即座に幼体化の薬を注射して起きるまで花波さんの服を乱暴に脱がせるという名の破いて花波さんの体で抜いた。
そして45分後。
長門「んん…。あれ…?ここは…?」
紗夜「おはよボク♡」
長門「さ…紗夜先輩!?えっ?ここって…うっ頭が…。」
紗夜「花波sいえ、長門ちゃん♡そんなにちっちゃくなってどうしたの?」
長門「へ?ちっちゃい…?お、俺はちっちゃくなんかないでsちっちゃ!!?紗夜先輩!俺に何したんですか!?」
紗夜「あなたを幼体化させたの♡悪いかしら?」
長門「悪いも何も!やってること犯zなんで俺裸なの!?って俺の服がああああああああ!!!」
幼体化しても花波さんの性格は変わらず、とても混乱してあたふたしている。可愛いすぎてゾクゾクしてきた。
ちなみに筋力も幼少期と同じ筋力であるため、私が捕まえても絶対に逃げることはできないからとても安心した。
ガシッ!!
長門「ちょっ!?紗夜先輩何して…ギリギリ 痛い痛い痛い痛い痛い!!離してください!!」
紗夜「ふふっ…ジュルリ とても美味しそう…♡花波さnじゃなくて、長門ちゃん…頂くわね♡」
ガバッ!!
長門「いやっ!ちょっ本当にいやだ!離して!うぎぎ…力が出ない…!!!」
紗夜「長門ちゃん…♡あなたを痛めつけたくてしょうがないの♡レイプ前のキス…貰うわね♡」
長門「やだ…やめtブヂュウウゥゥ んんんんんん!!!」
ブヂュッヂュルルルルッチュパッチュウウウゥゥゥッチュポンッ!!
長門「ぷはっ!!はぁ…はぁ…やめて…いやだぁ…ひぐっ…。」
紗夜「とても美味しいわ…♡それじゃ…私のち○ぽにもキスして…ねっ♡」
ズボオォッ!!!
長門「ん゙ん゙ん゙ん゙ん゙!!??ぶびっ!?」
前回レイプしたようにやり方は同じだけど、小さい花波さんの方がとてもキツキツで気持ち良くてすぐに射精してしまった。
花波さんが小さい分、喉も小さいためすぐに胃まで飲ませることは難しく、それまで白目向いて大量に逆流して鼻から精液を噴射してた。
ヂュポンッ
長門「いや…いやだぁ…たひゅけてぇ…。ぐすっ…やめてぇ…。」
紗夜「ふぅ…♡スッキリしたわ♡んっ…まだ射精るっ♡」
ブビュッ…
私は小さい花波さんの胸元より少し上に乗った状態かつ私のち○ぽを花波さんの顔にべっちゃりと精液を垂れ流しながら乗せていた。
そしてメインの注射器と色々な薬を用意して、花波さんを怖がらせた。
長門「そ…それって注射器…!?」
紗夜「えぇ♡あなたをヤク漬けにするためよ♡」
長門「い…いやだ!!注射いやだ!!離して!!何しようとしtバキッ おぶっ!!」
紗夜「うるさいわよ。今私の精液を大量に注射するんだから静かにしなさい?それでないと…本気で殺るわよ?」
長門「ひっ!!ご…ごめんなさい…ぐすっ…。」
私特有の圧で花波さんを黙らせて私の精液を大量に注射した。
他にも媚薬や可愛い男の子レイプ専用の薬物を大量注射させ、花波さんの目が虚ろになるまでヤク漬けにし、最初に精液を注射したからか何も起こらず、ヤク漬けにした後に最初に注射した量の数倍注射した。
幼体化させてヤク漬けにして精液を大量注射って何処からどう見ても鬼畜としか言えないわね…。
長門「ぁぅ…ぅぅ…。」
紗夜「その顔最高に可愛いわ花波さん♡♡その泣き顔に目が虚ろになってるなんてとても快感♡♡早速挿れるわね♡」
ジュプッ
長門「うぅっ…!!あ゙ぐっ…!!」
紗夜「んんっ♡お○んこキツキツでうねうね動いてるじゃないっ♡ほらほら抵抗しなさいよ♡私にたくさんお注射されて抵抗できない気持ちはどうかしら♡とても屈辱よねぇ♡あなたの自慢の抵抗もできないなんてあなたは本当に弱虫よ♡♡」
長門「ぐすっ…ゔっ…!ぅぅ…ぅぶっ…おぇっ…。」
紗夜「あはははっ♡ほらほら気持ち悪いでしょぉ?私の大量の精液と媚薬、レイプ専用薬物をたくさんお注射された気持ちどうかしらぁ?」
私は花波さんを高速ピストンで何度も中出しをして精液ボテのお腹にさせてとても楽しんでいた。
もちろん腫れ上がるまで顔とお尻を叩いて髪を引っ張って噛み付いて、内出血起こすほど殴ったり引っ掻いて爪痕をたくさん作った。
長門「ら…しゅ…けへ……ぐすっ…。し…しぬ…ぅ…。」
バチン!!!ザリザリザリザリッ!!!ボコッガリッ!!
長門「いひゃ…い…!おぶっ……!」
紗夜「首を絞めるのも忘れていたわ♡湊さんから首を絞めるのもとてもいいって教えてくれたのに忘れるところだったわ♡」
ギリギリギリギリ…
長門「かひゅっ……ぅぎっ……。」
紗夜「いい顔よぉ♡もっと…もっと苦しんで私を悦ばせて♡♡あなたは私の…いえ、私達の最高の玩具なんですからっ♡♡」
ミシッ…
長門「くきゅっ…びっ……!!ぁぐっ……!!」
私は花波さんの苦しむ姿に夢中で、力加減を忘れていた。
ちっちゃい花波さんだということも忘れ、朝まで花波さんの気が失うまでずっと暴力的に犯していた。
休憩の際は私にボコボコにされて動けない花波さんに乳首に付けるバイブ(フルパワー)×4、電マ(フルパワー)、ア○ルパール、猿轡、目隠し、手枷足枷を付けて放置していた。
それでも意識を持ってる花波さんとても凄いと思います。しかも幼体化しているのに。
そして朝になってフィニッシュを迎える頃…。
長門「……っ!!かはっ…!!あ゙ゔっ……。」
ミシミシミシッ…
紗夜「そろそろ射精るわ♡花波さんもイキなさいっ♡♡んはあああああああああああっ♡♡♡♡♡」
ゴキンッ!!!ドビュッ!!!ドブドブドブッ!!!ドビュルルルルルルルッ!!!!!ビュルッドプッ…
長門「がびゃっ!!!!!」
紗夜「ふふっ…♡気持ちよかったわ…♡今までより一番射精せたわ…♡花波さんも気持ちよかったでしょ♡花波さん…?」
長門「ぁ……ぁぁ……。」ピクピク
紗夜「しまったわ!まだ薬の効果切れてすらいないのに小さくて可愛い花波さんの首折ってしまったわ!!」
その後私は花波さんの幼体化効果が切れるまで待って即座に病院に連絡した。ちなみに花波さんは体以外に意識も無駄に頑丈なため、意識は失っておらず無事だった。
医師(女)「氷川さん…あなたどれだけ性欲が強いのですか…。随分女の子…じゃなかった、男の子をあんなめちゃくちゃにしたわね…。」
紗夜「も、申し訳ありません…。」
医師(女)「別に謝ることないわよ?たまーにいるのよ、あの子みたいに可愛い男の子やショtゲフンゲフン幼い男の子がああいう姿になるまで犯される件がね…。ま、実際この街は男の子をどんな手で犯しても犯罪にならないからよかったわ…。私も実際にショt…幼い男の子とかあの子のような可愛い男の子をレイプしすぎちゃったし笑」
紗夜「そ、そうなのですか!?」
医師(女)「だって、私もふたなりだもの♪抜くだけじゃ性欲抑えられないし、ガチの幼い男の子は犯したらダメだけど、氷川さんのように幼体化の薬を使って高校生の男の子をショt幼体化させて相手の首を絞めながら犯したんだもの。あれは最高だったわ…ゾクゾクするもの♡」
紗夜「とても分かります。あの苦しむ姿を見てるともっと苦しめたくなってしまって予期せぬ方向にやってしまいますよね。」
ナース「あの…会話中にすみません、花波さんが目を覚ましました。」
私は即座に部屋に行ったら花波さんが窓を見ていて、なんだか寂しそうな雰囲気を出していた。花波さんに近づいて謝ろうとしたら花波さんは怒って私の方に顔を向けてこう言った。
長門「紗夜先輩酷いじゃないですか!俺を幼体化させて容赦なく精液やらレイプ用?だか何だか分からない薬物入れてヤク漬けにしたなんて…!しかも顔面とか体のあちこちがなんかすっげー痛いんですけど!」
紗夜「あ…花波さんごめんなさい…その…。」
長門「全く…隠さずに溜まってるってちゃんと言ってくれたらいいのに…。」
紗夜「え?」
長門「とにかく、ちゃんとまともに俺に言ってくれたの彩先輩だけなんですからね!次からはちゃんと俺に溜まってるってこと言ってくdあだだだだ…首めっちゃ痛てぇ…。紗夜先輩はクールで可愛いんですから、次は…その…優しくして下さいよ…?俺は怒ってほんの数日だけ口は聞かなくなるだけで済みますけれど、ガチのレイプめっちゃ辛いんですからね?」
紗夜「つまり、次からはちゃんと言ってということかしら?」
長門「そゆことです。それと俺の首へし折れたけれど自分の責任だと思って病院に送ってくれたんですよね?今回ばかりはぷんすかできませんし、ハグしてあげmにゃあああああ!!」
紗夜「ありがとうございます花波さん♡花波さん大好きです♡」
ヂュウウウゥゥッ!ヂュルルルルッブヂュッ
長門「ぷはっ!しゃよしぇんぱい激sんんんんっ!!」
紗夜「んっ…ぢゅるっ…はむっ…んんっ♡花波さん…♡しゅきっ♡」
長門「ぷはぁっ!はぁ…はぁ…や、やっぱり前言撤回にゃあああああ!!」
2週間後花波さんは退院してなんだかんだ許してくれました。
ちなみに後日、丸山さんのように溜まってるということを電話で言ったら本当に抵抗することなく私の家に来てくれて、花波さん自らしゃぶったり犯すように誘ったりしていた。
普通に花波さんはふたなり専門の風俗嬢になれるのではないかしら?
思ってたよりめっちゃ書いてたΣ( ˙꒳˙ ;)
ヤク漬けにもしてみようかと思ったら思ってたより難しいね…。
友希那さんの時は完璧女体化巨乳で母乳を出す半擬獣化猫耳男子にしてみたけれど、難しさで言ったら今回のヤク漬けだね☆(未知の世界すぎたけれど中々楽しい難易度だった)