逆レイプネタ探すと結構楽しいね☆
私は紗夜先輩にヤク漬けレイプされたいっす(本音)
ポロロン…
有咲「んー…。」
ポロロン…
有咲「ん〜…!」
ボロォンッ!!
有咲「ああああああああダメだあああああ!全っ然集中出来ねええええええ!!」
あたしは今キーボードの練習をしていた。
だけど、とある人物が原因で集中が全くできなかった。
男の子なのに女の子の見た目していて可愛いし可愛いし可愛いしで何も集中できない。
有咲「あ〜くそぉ〜!アイツ呼んでヤってやるうぅ!!」
prrrrrr
長門『はいもしもs「おいこら長門おおぉぉ!!今すぐ家に来いやあああああ!!」声でけーよ!!』
有咲「とにかく今すぐ家に来い!来なかったら内臓抉るからな!」
長門『ちょっと待って俺何か悪いことしtブツッ』
有咲「あぁ〜もう!アイツ可愛いくて腹立つうぅ!!めちゃくちゃにして泣かせてやる!」
その後。
ピンポーン
長門「有咲ちゃん来たよー?」
ガダンッ!!
有咲「お前おせーよ!早く上がって来い!」
長門「えぇ…有咲ちゃんなんで怒ってるの…?」
有咲「う、うるせー!こっちは発情期と似たようなもんなんだからな!?」
長門「あぁ…発jは?今なんて?」
有咲「何回も言わせるなバカー!!ムラムラしてんだよ!」
長門「大胆にカミングアウトしたねぇ!!?」
有咲「だから…その…お前ヤられてる側だろ…?ヤられてる側ならしゃぶるの上手い感じがしてさ…その…しゃぶってくれねーか?」
長門「情緒不安定だなぁ…。だけどレイプされなくて済んだわぁ…じゃなくて、なんで知ってるの??」
有咲「なんだ?レイプされたいのか?」
長門「イエナンデモナイデス。」
あたしは恥ずかしがりながらも長門にち○ぽを見せた。
めちゃめちゃデカいとかそういう問題じゃなくて彩先輩並のデカさらしい。彩先輩は一体どのくらいなんだ??
長門「うっ…くしゃい…。」
有咲「しょーがねーだろ!とっととしゃぶれー!」
ズボォッ!!
長門「んぶっ!?」
有咲「おおぉぉっ♡な、中々キツい口○んこじゃねーか…♡こりゃ沙綾もハマるわけだっ♡」
長門「んっ…んぶっ…!んんん!!」
有咲「お前苦しいのか?だけど離してやんねーから!おらもっとしゃぶれ!!」
長門の口の柔らかさと小ささにあたしは夢中になっていた。
あたし悪くねーもん!長門の口が悪いんだもん!!
可愛い顔してここまで気持ちいいなんて反則なんだからな!
警察にぶち込んで女性専用の性処理係になって犯されればいいって思ってるくらいだもん!
長門「んんんん!おぶっ!!」
有咲「ふぅ…少し休憩…♡お前はあたしのち○ぽに突っ込んだ状態で休憩な?」
長門「んん…。」
有咲「え?喉渇いたの?あたしのおしっこ飲め、こぼしたら後頭部殴るからな?」
長門「ん…!?んぶぶぶぶごぼごぼごぼっ!!?」
有咲「んっ…♡どうだ…あたしのおいしいだろ?精液も飲ませてやるから待ってろよ♡…って言ったそばからこぼしやがったなああああ!!?」
ドガッ
長門「んごぉっ!?」
あたしは手加減なしで容赦なく長門の後頭部を殴り、気絶させてしまった。気絶しても可愛いさを保つ長門はある意味恐ろしい。
そういえばまだ長門の口に射精していなくてあたしはチローっていうやつらしい。抜いてた時はすぐに射精てきたのに。
有咲「悪いな長門。あたしはお前が性的な意味で好きだ。男の子としても女の子としても見ているが、お前はやっぱり女の子すぎる。大量に射精すまで家に返さねーからな。」
まず長門を大の字拘束してバックから責められるようにうつ伏せにし、頭から背中にかけて大量に射精をした。最大限まで想像していたらなんかすっげー大量に射精た。
頭の方に関してはトリートメントのように髪にあたしの精液を塗り込んでベットベトのヌルヌルにさせて、手についた精液は長門の顔に適当に塗った。
有咲「や…やっちまった…長門をこんなにさせちまった…。だけどなんか快感だ…♡」
長門「んぅ…いててて…ん?あれ?これ何!?有咲ちゃんこれ何!?」
有咲「おう、目が覚めたな長門。お前をレイプするために用意したんだよ♡」
長門「先輩方のやってることと完璧に同じじゃないですかやだー!!」
有咲「うるせー!口封じにあたしのち○ぽをしゃぶりやがれ!」
長門「い、いやだああああ!やめtズポッ もごぉっ!?」
有咲「うぅっ♡口マ○コ気持ちいいっ♡お前必死に抜こうとしてるけどな、あたしの長極太ち○ぽから抜けられねーぞ♡」
長門「もごっ!!んんっ…!フルフル」
有咲「はぁ?息ができない??…ったくしょーがねーなー。ほら、抜いてやるから暴れるなよ?」
ニュポッ
長門「ぷはぁ…!く…苦しいしくしゃいよぉ…。」
有咲「喉マ○コを犯してやりたかったけど、やっぱりあたしはお前をあたしの精液で汚しまくることが一番合ってるな♡」
ベチッ
あたしのち○ぽを長門の顔面に付けてカウパーで臭いをめっちゃ付けた。長門は涙目になりながら嘆いていた。可愛い。
頭にもち○ぽを乗せて髪コキをして違うタイミングでどっぷりと精液が髪中にかかり、ベッタベタになった。
長門「も、もういやぁ…!やめてえぇ…!」
有咲「やめねーよ!おらしゃぶれ!!」
ズボォッ!!
再度長門の口の中にち○ぽをぶち込んだ。
そしてやっと長門の口の中に射精し、顔射もやっと成功した。
あたしチロー?ってやつだから射精るの遅いからかなりの悩みだけど、これは中々いい解決方法だと思う。
有咲「んんっ♡思ってたよりめっちゃ射精るじゃねーか…♡口の中が気持ちよすぎるお前が悪いんだからなっ♡」
長門「おぼっ!んぐっ!ごぼっんびっ!!」
有咲「さぁて…次はお前のお尻を…ん?ま○こガバガバじゃない…!?お前、相当犯されてるのにま○こガバガバじゃないってすげーな!お前のお尻掘ってから犯すからなっ♡」
ズボォッ!!!!!
長門「んにゃああああああああ!?!?痛い痛い痛い痛い!お尻痛いよおおおおぉぉぉぉぉ!!抜いてえええぇぇぇ!!」
有咲「やだ!お前のケツマ○コ気持ちよすぎなんだよ!おらもっとケツ締めろ!」
パチュンッパチュンッ!!!パシンッ!!
長門「いやあぁぁ!!いひゃいよおおぉぉぉ!!やらあぁ!!」
その後長門のお尻を犯し続けて何回射精しても勢いが収まらないくらい大量に中出しをし、長門を痙攣させて動けなくさせた。
長門のお尻を叩いていたから真っ赤になっていた。
有咲「ふぅ…♡今度はメインディッシュのま○こだ♡イク準備しとけよぉ?」
長門「ちょっ!?やめて…!いややぁ!!有咲ちゃんやmガシッ もにょっ!!」
有咲「やめねーっつったろ?性欲が収まるまで犯させろ!!」
ジュポッ!!!
長門「んにゃあああああああああああああ!!!!」
有咲「んほぉっ♡♡お前のま○こ最高すぎるじゃねーかっ♡おらおらもっと声聞かせろっ♡」
長門「いやぁっ!!やらぁ!たしゅけへえぇぇ!!うええぇぇん!!」
有咲「お前…子供みたいで情けねーな♡あたしが調教して大人しくさせてやるからなっ♡」
長門「もうやらぁ!ありしゃちゃんのばかああああ!!」
有咲「あ゙ぁ゙ん?」
ガッ
長門「くぴゅっ!!」
有咲「誰が馬鹿だってぇ?わざわざ掛かりに来るお前がバカじゃねーの?お仕置きとしてお前の首絞めながら犯してやるからな!!」
長門「かはっ!!くるし…ありしゃ…ちゃん…やめ…。」
有咲「謝っても無駄だぞ♡お前が失神しても容赦しねーから♡」
そしてあたしは長門の首を絞めながら犯し、10発以上中出しをした。
長門は完璧に失神をしていてあたしの精液と長門の涙で顔がぐちゃぐちゃになってた。長門は起きたら瞬間的に逃げるかも。
ちなみに夜中まで犯していたから帰るのは流石に難しいと思う。
長門「うっ…けほっけほっ…ひあっ!下半身ムズムズするよぉ…。」
有咲「長門起きたのか…。お風呂空いてるから一緒に入らねーか?」
長門「お断りしまs『あ゙?』ごめんなさいなんでもないです一緒に入ります。」
有咲「今度はレイプしねーが、お前からしゃぶって来てもいいんだからな///」
長門「しゃぶらないよ!あんな酷い目に遭うなんて有咲ちゃん怖いもん!」
有咲「あ゙ぁ゙!?おめー早く風呂行くぞこらぁ!!」
一緒にお風呂に入ったが、なんだかんだ言って長門はあたしのち○ぽをしゃぶってた。圧をかけたら聞いてくれた。
ヤってはいないけれど長門の怯え具合が最高に可愛いすぎてまたレイプしそうになったり、性欲がこれ以上にないほど今でも出てきたり。
ちなみに学校に行って長門に会ったら長門は即座に沙綾の後ろに回り込んで怯えていた。やりすぎた。
長門「女の子に犯されるなんて怖すぎる…!!」
少し似たネタが出てきたのでもっと探してきまーす!
有咲ちゃんの精液にまみれるなんて私は幸せ以外何もないっ!
バンドリキャラのふたなり精液に溺れたいという謎の欲…()