ふたなり系って色々なバリエーションあるからすっげー楽しくなる☆
長門「ちょおおおぉぉっと待てええぇぇ!!なんで俺捕まってるのおおお!!?俺は何回捕まったら気が済むのかなぁ!!?」
リサ「あ、目覚めたね☆おはよ長門ちゃん♪もう元気いっぱいじゃな〜い☆」
長門「リサ先輩!?これはなんなんですか!?外してくdぽぎゅっ!!」
リサ「やーだ☆可愛い長門ちゃんを犯すんだから外すわけないでしょ?まずは…これかな☆」
アタシは長門ちゃんで抜きすぎて我慢できなかった。
今長門ちゃんを拉致して監禁しているんだけど、やっぱり活きがいい女の子…じゃなかった、男の子。
今回のアタシは前にレイプした時よりもっとハードなレイプをするの。
紗夜から教えてもらったんだけど、長門ちゃんの抵抗が少し激しいから色々な薬を使って弱体化させてレイプしたんだって。
だからアタシもいっぱい公式で男の子レイプ用の薬を買っておいた。
長門「ちゅ…注射器…!?やだ…やだあぁ!!注射器怖いよおお!!まさか俺に注射するんですか!?」
リサ「もちろん☆あ、長門ちゃん注射器すごく苦手だもんね☆紗夜から聞いたよ〜♪注射器で怖がっている長門ちゃん可愛いくてとても楽しくなっちゃうって♡」
長門「お願い…!注射器だけは本気でやめtプスッ いやあああああ!!!」
リサ「あっこら!激しく動きすぎ!!大人しくてっ!」
ドゴォッ!!!
長門「おぶっ!!おえっ…痛いよぉ…!リサ先輩…離しtガシッ んむっ!?」
リサ「うるさい。喋ったら強く噛むね?」
長門「ひっ!!」
そんなに圧をかけていないのに長門ちゃんはめちゃめちゃ怯えていた。可愛いすぎてもっと怯えさせたくなる。
ちなみに今長門ちゃんに注射したのは感度が強くなる薬とイキやすくするための薬を混ぜたもの。合成したら余計に効果も強くなったんだって。
リサ「紗夜の時は効果が回る速度がすごかったらしいけれど、今回はどうなのかな?長門ちゃんのおっぱいをいじめてみよっかな?」
ピンッ!モミモミ…
長門「ひにゃんっ!!?り…りしゃしぇんぱい…!?らめ…らめへえぇ!いやらぁ…!もまにゃいdんあああああっ!!」
プシッ…ビクビクッビクンビクンッ…
リサ「おぉ…本当に効果が早く回ってる…。これは楽しくなりそうかも♡」
長門「い…いやぁ…らしゅけtんむぅっ!?」
リサ「んっ…♡はむっ…んんっ…♡」
チュッジュルッ…ジュルルルルッ…
長門「んんんんん!ぷはっ!らめtんっ!!んん〜!!」
アタシは長門にねっとりとディープキスを20分してキスマークを付けてあげた。口紅の跡もたくさん残ってるけれど、アタシのものだからいいかなと思って放置して長門にまた薬を注射した。
今度は言葉まではいかないけれど、本人は求めていないのに体が勝手に求める従者的な薬。正直名前分からないや☆
長門「えっ…待って体がなんで…!?いや…!止まって!なんで勝手に動くのおおぉぉ!?」
リサ「おぉ〜☆本当に長門ちゃんの体が本人の意思と関係なく動いてる〜!ん〜そしたらぁ…アタシのち○ぽしゃぶって☆」
長門「いやです!俺はしゃぶらnいやだあああ!動かないでえぇ!頼むから止まってえぇ!!いい加減俺の体言うこと聞けやゴルァ!!」
リサ「長門ちゃんが自分の体にブチギレしてる…。おっと♪長門ちゃんお口あーんして?」
長門「やだ!」
リサ「むぅ…あっ、それじゃイチゴあげる☆」
長門「イチゴ食べrズボォッ んぶぉっ!!?」
長門ちゃんはイチゴが大好きですぐに反応する子なのはもう知ってるため、それを利用してハメてみた。結局長門ちゃんはイチゴに反応する。
口が開いた瞬間に長門ちゃんの口に極太ち○ぽをぶち込み、逃げられないようにして脚で首をガッチリ固定して頭を鷲掴みにした。
長門「ぐぶっ…!ん゙ん゙ん゙ー!」
リサ「んんんん〜♡キツキツ口○んこ気持ちいいっ♡長門ちゃん、アタシの極太ち○ぽおいしい?」
長門「ん゙ー!!ぐずっ……。」
リサ「涙が出るほどおいしいんだね☆それじゃアタシのとっておきの極太濃厚おち○ぽミルクあげるね♡そろそろ射精るかrガブッ んはああああああああっ♡長門ちゃん噛むのらめええぇぇっ♡」
ブボッ!!ビュルルルルルルルッドポッドポッ…ブビュッ…ドブドブッ!!
長門「ん゙ん゙ん゙ん゙ん゙!!?ぶびゃっ!?ん゙ん゙゙ん゙゙ん゙゙ん゙゙!!!」
アタシは長門ちゃんの小さな抵抗で大量に射精してしまい、長門ちゃんの口周りが精液で溢れて涙目になってた。
長門ちゃんは苦しそうだけど、私はとても気持ちいいっていうなんか謎の雰囲気だね。
チュポンッ
リサ「んんっ♡アタシの極太ち○ぽを噛むなんていい度胸してるねぇ〜♡噛みついていっぱい射精させたご褒美にいっぱい顔射して、精液パックしてあげるね♡もちろん逃がさないよ☆」
長門「いっ…いやぁ…!やめtブビュッ いやあああ!くしゃいよおおおお!」
リサ「んんっ♡ほらほらアタシの精液だよ〜☆ベットベトでヌルヌルでねっばねばな雄の香りのする射精したてほやほやの精液パック気持ちいいでしょ〜♡臭いって言ったらどんどん追加で精液パックしてあげるんだから♡もちろん…アタシの精液や女の子達の精液が欲しくなるお薬を注射してあげるからね♡」
その後アタシは大の字拘束されて動けない長門ちゃんの顔に顔射しまくったり、上半身を精液まみれにしてヌルヌルのベタベタにさせた。
そして長門ちゃんの腕にさっき言った女の子の精液がもっと欲しくなる精液中毒の薬を大量に注射し、紗夜もショタ化させた長門ちゃんに精液を大量注射させてたみたいだから同じように500mlペットボトル並の精液を全て長門ちゃんの体内に注射した。
長門「んにゃああああああ!!気持ち悪い…!!気持ち悪しゅぎりゅ…にゃんで俺にしぇいえきをっ…うぶっ…!」
リサ「おぉ〜☆長門ちゃんすっごい可愛い♡ん?あれ??長門ちゃん、おっぱい膨らんでない?」
長門「は!?そんにゃこtギュウウゥゥ にぎゃああああああああ!!痛い痛い痛い痛い痛い痛い!!!痛いよおおお!!はにゃしてええぇぇ!!」
リサ「なるほどねぇ〜☆長門ちゃんに女の子の精液を体内に注射するとFカップの巨乳になるんだね〜☆しかもすごく美乳じゃないの♡あっ、パイ○リしてもらお☆」
長門ちゃんの許可とか関係なく、アタシは長門ちゃんのデカパイでパイ○リを始めた。長門ちゃんのお○んこ並の柔らかさと艶とハリに取られてしまい、長門ちゃんの嫌がる姿を見ることすらできないほど気持ちよかった。ちなみに長門ちゃんからたくさん母乳が出てきて甘かった。
長門「も…もうやめへぇ…。ぐずっ…お家に帰りたいよぉ…。」
リサ「ダメって言ってるでしょ?それに、まだいっぱいお薬注射しないといけないんだから♡」
長門「え…?いやだ…いやだぁ…!何個薬あるの!?もうやだ!帰りたい!やめてええええええ!!!」
リサ「お注射の時間だよおおおおおお!!!!」
ブズッ!!!ブスブスブスブスブスッ!!!!!
長門「いやああああああああああああ!!!!痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い!!!!いやらああああああああああ!!!!」
アタシは長門ちゃんの悲鳴にも快感を覚え、長門ちゃんにまだ試してない薬を大量に注射して朝まで犯した。
長門ちゃんのデカパイは戻ることなくたくさん母乳を垂れ流しており、肩から腕にかけて軽く100を超える大量の注射痕を残して長門ちゃんはアヘ顔の涙目で気絶していた。多分だけど多くはアタシの精液かな?割合で言ったら5割以上は行ってるかも。
長門「……。」ピクピク
リサ「んん〜っ♡最っ高に気持ちよかったよ〜♡長門ちゃんをヤク漬けにするのはとても楽しいかもね〜☆後半は一度にいっぱいお薬注射させちゃったから所々変色しちゃってる♡」
長門「ぅっ…ぅぅ…ひぐっ…。」
リサ「あれ?動こうにも動けないの?だけどダメだよ♡アタシの可愛い可愛い玩具なんだから♡これからもいっぱいいーっぱいお注射してあげる♡女の子に死ぬほど犯されて死ぬほどヤク漬けにして死ぬまで永遠にループ…だよ♡」
アタシはその後、女の子達にも長門ちゃんのヤク漬けレイプのやり方を教えてあげた。その女の子達にヤられた影響で長門ちゃんはアタシ達のヤク漬けレイプにより、ヤ○マンの精液中毒者になって学校やバイト等で女の子達の性処理担当になった。
もちろんイメージや容姿もめちゃくちゃ変わって、黒肌で普通のお化粧だけど少しエロいピンク系のお化粧になっていて言葉や行動が完璧に女の子になっちゃった。
リサ「あー…もうこれ長門ちゃん戻れないや☆」
長門「リサ先輩♡私をレイプして下さい♡」
私自身すら予想していなかった結末…。
ヤク漬けにされたら流石に堕とされるね☆
だけど女の子達にヤられたい気持ちでいっぱいなんですが誰か助けて()