あ、始まります!
あたしは少し気になっていた。
あの愛おしい純粋無垢な笑顔を見せてくれる女の子のような男の子…。
Circleで初めて会った時は彼に気づかれないように照れ隠ししていた。
照れているところを彼に見られたらとても恥ずかしいから。
だけど、あの文化祭の姿はあまりにも反則。女の子に襲われてもおかしくない可愛いさとあの笑顔…。
性的欲求が酷く強く出てきてしまって長門の写真を見て抜いて写真が真っ白になるくらい長門の写真をぶっかけていたのだが、本人が目の前にいないともっと抜くことができない。
あたしは決行した。あの子本人を私の家に呼んでめちゃくちゃにしてぶっ壊すと。
ピンポーン
蘭「はい。」
長門「蘭ちゃんおはよ♪約束通り俺一人で来たよ?」
蘭「ありがと、まぁとりあえず上がって。あたしの部屋はここ。何もないけれど、ゆっくりしてね。」
長門「うん!それにしても暑いねぇ〜…。
蘭「長門は確か北海道の紫陽花学園にいたんだっけ?」
長門「うん、入学して2ヶ月後に理不尽な転校させられたけどね…。」
蘭「なるほどね。はいお茶。」
長門「ありがとう♪俺お茶すごく好きなんだ♪」
蘭「そうなんだ…。」
あたしは長門の隣に座り、色々話をしたり聞いたりした。
長門の人生はほぼ半分女の子との環境が多かったというのは初めて聞いた。他の子には話していたみたいだけど、やっぱり中学から女子の先輩方や女子のクラスメイトに人気だったと言われてたらしい。長門は自覚してないとのこと。
蘭「ねぇ長門。」
長門「ん?どしたの?」
蘭「話変わるけれど、長門ってなんでそんなにエロいの?」
長門「ぶっ!!?」
蘭「だ、大丈夫!?」
長門「ゲホッゲホッ!!! だ、大丈夫…。蘭ちゃんってそんなこと言うキャラだったっけ!?」
蘭「いや…ただ純粋に聞きたかった。」
危なかった…あたしの『長門ズコバコ作戦』がバレるところだった。
そういえば確かCircleで練習しに来た時、長門がバイト休みの日にまりなさんがすごく激しくズコバコ犯したって言ってた…。
まりなさんが言うほどの『超名器』って言えるくらいに気持ちよかったらしい。まりなさんは長門が気絶しても容赦なく犯していたから、長門の体は精液でコーティングされていてお腹と口の中は精液でぼてぼてになっていたって言ってた。
長門「エロいって言われても…俺だって好きでやってるわけじゃないけれど…知らないうちに分からないけれど俺がすごくエロいって言われるようになったよ。」
蘭「自覚してないのね…。」
クイッ
長門「ら、蘭ちゃん!?か…顔近いよ…!!」
スンスン…
長門「ひあっ!?ちょっ…首筋…らめっ…♡」
蘭「…♪いい匂い…♡かぷっ♪」
長門「ひゃんっ!?」
チュッ…ヂュルッ…チュッチュルルッ…ヂュウウウゥゥゥッチュポンッ!!!
長門「あふっ…。」
蘭「ふふっ…まりなさんの言う通りだね…♡長門は首から下は敏感肌で感じやすいんだ…♡」
長門「な…なんで知ってるの!?」
長門本人には聞いていないからね。
確か、ある程度の年齢になれば男の子を好きに自由に犯すことができるってニュースでやっていたな…。ま、その前にあたしのものだって証拠を印にキスマーク付けたけど。
蘭「長門、その前に驚かないでね?まりなさんはち○ぽが付いてるって話は知ってるでしょ?いや、レイプされてるから分かるでしょ?実はまりなさんだけじゃないの。」
ボロォン!!!
長門「え゙っ…サーッ…」
うん、長門すごくびっくりしてる。
多分もう怖くなって逃げようとするかも。だけどあたしに勝てるのかと言えば絶対勝てないハズだから。あんなちっちゃくてほっそい体だし男に勝てるとしても女には絶対負けるという長門の謎体質があるんだから。
長門「ま、まりなさんに劣らぬデカさ…!?えっと…まさかしゃぶれというのかね…?」
蘭「うん、しゃぶって。じゃないとボコすよ?」
長門「何それ理不尽!!だけど嫌だ!思い出したくないもん!トラウマだもん!だからヴァターシはGo Homeするぜえぇぇ!!」
蘭「逃がさないっ!!!」
グイッ
長門「ぐべっ!!?」
バタンッ!!
蘭「あたしから逃げようとするなんていい度胸してるね…。さっきあたしが言った通り、乱暴にボコしながら犯すから。」
長門「い…いや…やmムグッ!?んむー!!」
蘭「ふふっ♪片手で持ち上がるほど軽いんだね…。これじゃあ何もできないし、息苦しいよね?下ろして欲しい?」
長門「ん!!ん…んぐっ…ジタバタ」
蘭「可愛い…♡その苦しんでる顔最高じゃん…♡いいよ…もっと泣いてあたしをゾクゾクさせて…!!」
ガシッ!!!
長門「おぶっ!!?んぎゅっ…!!」
あたしは長門の口から首に持ち替えて苦しんでる違う姿を見た。
まりなさんの言う通り、すごくゾクゾクする。
長門を犯したくなる気持ちが分かりたくなくても分かる気がするし、こんなに可愛いかったらもっと苦しめてもっと痛めて泣かせて犯したい。
だけど死んじゃうと大変だから加減も必要なのかも。
蘭「長門、苦しいでしょ?今ベッドに移してあげるからね。」
ポイッ
長門「おぶっ!ケホッケホッ…蘭ちゃん…何処から出てきてるの…!?ってうわっ!?」
ガバッ
蘭「そんなの知らない方がいいよ、あたしも知らないけど。とりあえずあたしは性欲が抑えきれない。長門がいくら拒んでも無理矢理ぶち込んであげるから♡ほら、早くしゃぶって…♡あたしの気分が変わる前に…♡」
長門「それでもいや!もうトラウマなんだって!蘭ちゃん知ってるならなんでやるの!?」
蘭「ピキッ 性欲が抑えきれないって言ってるでしょ??長門しか犯せる子がいないの…!!今のあんたの力じゃあたしの力に勝てるの??」
長門「ゔっ…だ、だけど抵抗できる力はあrぷぎゅっ!!」
蘭「その拒む口を早く塞がないといけないみたいだね…?それと、あたしを怒らせた。もう拒んでもあたしが満足するまで死ぬほど犯してあげるからね!!」
長門「分かった!分かったから!俺を好きにしていいから!だけど優しくしtむごぉっ!!?」
ズボォッ!!!
蘭「んんっ!!すごくいいっ…♡もう遅いよ♡ここまで拒んであたしを限界まで達させるなんていい度胸…♡だけどちゃんと諦めてくれて嬉しいよ…嬉しいけれど優しくなんかしないから!あたしの思うがままに激しくズコバコ犯してあたしのものにするんだから!!」
あたしは無我夢中に長門の口を物のように頭を鷲掴みにし、超高速ピストンした。長門は苦しいのか必死に呼吸しようとあたしのち○ぽから引き離そうとしてきた。
ジュポジュポッ!!!ジュプッ…
長門「むごっ!!んぐぉっ!んんっ!!(ダメ…まりなさん並に凄い臭いがキツいし極太…しかもめっちゃ乱暴にされてるからまともに呼吸すらさせてくれないよぉ…。)」
蘭「くぅ〜っ♡先にまりなさんが長門の処女を奪うなんて悔しいっ!!だけど長門の口がすごくちっちゃくて分かるかも…♡すごく気持ちいいいぃぃ♡んっ…そろそろ射精ちゃうっ…♡長門、こぼしたらもっと乱暴に激しくするからねっ♡んはああぁぁぁっ♡」
長門「んごぉっ!?おぶっ!ごぼぼぼぼぼっ!!ん゙ん゙ん゙ん゙!!!」
ドビュッビュルルルルルッ!!!ドプッドプッ!!ゴボォッ!!
あたしの精液の量がいつも抜いてる時より数倍くらい長門に射精した。
やっぱり本人を犯して射精す方が一番気持ち良くてすっきりするし、この子は近い将来絶対女の子用性欲処理道具として使われるね。いや、もう道具になってるね。
チュポンッ
長門「んぷっ!」
蘭「ふぅ…すごく気持ちいいよ長門…♡んっ…まだ射精ちゃう♡いっぱい顔にかけてあげるね♡あ、だけどこぼしちゃったからもっといっぱい激しく乱暴に犯してあげる♡その前に口の中にまだ精液残ってるでしょ?見せて?」
長門「んむぁ…。(うぅ…くしゃいよぉ…しかもさっき逆流して鼻からめっちゃ精液出てきて溺れ死ぬかと思った…。)」
蘭「うん、ちゃんとあるね…。ちゃんとあたしの精液を味わって飲んでね♡」
長門はぐちゅぐちゅと味わって飲みこんだ。
だけど長門はなんだか飲み込みにくい動きをしてた。
長門で抜いてた時もかなりすごくて、長門の時だけかなりベタベタのネバネバでカピカピしていたから多分本人にやったからそれ以上にすごかったと思う。長門は精液塗れだけどあたしは容赦なく長門の服(丁度男服)を破り、長門のお○んこを見た。めっちゃピンク。
長門「うえぇっ…苦いよぉ…蘭ちゃん…もうキツいyにゃっ!?」
蘭「キツいと言いながらもすごく濡れてるじゃん♡それとさっき言ったでしょ?あたしが満足するまで死ぬほどズコバコ犯すって♡ほらうつ伏せになって?」
長門「あ゙っ…待って…まだ心の準備gズボォッ!!!お尻いいいいいぃぃぃぃぃぃ!!!!!」
蘭「お○んこかと思った?まりなさんのおすすめしてくれた同じ順番でやるの♡ほらほらどう?お尻にメリメリ来てすごく痛いでしょ♡あたしはすごく気持ちいいけれどね♡」
長門「いやっ!痛い!痛い痛い痛いいぃぃ!!!すごく痛いよおおぉぉぉ!!抜いてええぇぇぇ!!!」
蘭「ん〜っ♡可愛い!!ほらもっと泣いてあたしをゾクゾクさせて犯させて!!もっと激しくするから覚悟して…ねっ!!」
ズボズボズボズボォッ!!!ズチュッ!!ズチュッ!!
長門「あああぁぁぁ!らめっ…らめええぇぇぇ!!死ぬっ…死ぬうぅぅ!!ふえぇぇぇん!!!ひにゃああぁぁ!!」
蘭「その泣き声聞きたかった…♡泣け泣け!!もっと泣け!!うっ…その可愛いさでもう射精るっ…!んほおおおぉぉぉっ♡」
長門「ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙!!!!」
ドッパアァ!!ドブッドブッ…ドビュルルルルルッ!!ゴポォ…
あたしは長門を種付けプレスしてあまりにも気持ち良すぎて髪を引っ張って長門の首筋に思いっきり噛み付いたり腕を鷲掴みにして爪をめり込ませて引っ掻いた。
男の子とは思えないくらい女の子らしさと気持ち良さでもっといじめたくなるし、もっと痛めつけてあたしの印をもっと付けたいと感じた。
蘭「長門…最高に名器すぎる…♡ほらまだ最後にあたしのメインディッシュが待ち受けているんだから…♡」
長門「ビクッビクッ…も…もうやらぁ…♡」
蘭「はい仰向けになってねー♡ってうわぁ…もうぐちゃぐちゃじゃん…♡あたしは満足してないから終わるまで意識保っててね♡」
長門「ら…らめtんにゃあああああぁぁぁぁぁ!!!」
蘭「んふぉおおおおおぉぉぉぉぉ♡長門のお○んこキツキツでうねうねがあたしの極太ち○ぽに絡みつくううぅぅ♡」
長門の名器さであたしはまた超高速ピストンを繰り出した。
長門は感じすぎて身体が反っていて乳首も立っており、地味に膨らみのある胸も出てきてる。
蘭「んはああぁぁ♡長門の乳首と胸えぇぇ♡すごくおいしそおおぉぉ♡頂きまああぁぁす♡」
ガブッ
長門「あぎゃっ!?ら、らめっ!痛いいぃぃ!!」
蘭「ちょっ!?絞め付けしゅごいっ♡待ってまだ味わってnんはああああああぁぁぁぁぁ♡♡♡」
ガブッ!!ガリガリガリガリガリッ!!!
ドビュルルルルルッ!!!ドプドプドプドプッ…ビュルッ…ゴポゴポ…
長門の今までにない感じ方とお○んこの絞め付けによりあたしはイカされた。イカされるなんて初めてだし、長門の弱点多すぎない?
長門「はぅっ…♡んぁ…ぅぅ…♡ビクンビクンッ」
蘭「うわっ…噛みすぎたかな…それと引っ掻きすぎたかも…。まぁいっか♡これからもあたしの可愛い性欲処理ペットとして頑張ってね♡」
それから毎日長門はあたしに犯され、あたしの精液の味や気持ち良さに魅了されて一週間後にはあたしの専属ペットになった。
もちろん、可愛いメイド服を着させて毎日違う下着を履かせて激しくレイプをして寝る時やお風呂の時も全て手を離さず一緒に行動するようになった。長門は一人の女の子に魅了されやすくてしやすいタイプというのも分かった。
蘭ちゃんは男に対しては超ツンデレで乱暴なイメージが付いてたのでこうなったであります()
蘭ちゃんに逆レイプされると多分ワシ死ぬかも…気絶しても絶対に容赦なくぶっかけられたり飲まされたり種付けプレスされるから気がついたらドロッドロのベッタベタになってることが…(ドMなら最高じゃないか…?)