以上!(前書きって書くことなさすぎて萎えそう…)
何だか最近花波さんが他の女の子にレイプされて変な感じになる…。
花波さんは女の子っぽいけれど男の子、だけどレイプされてる時は完全に女の子になってる…。だって、あの子は…元の声が高くて反応が女の子よりとても女の子で…何より可愛い…。
あこちゃんと一緒にゲームや遊びに行ったりするけれど、花波さんとはそこまで遊んだことはなくてRoseliaの皆と一緒に話をするくらいで終わっちゃう…。あの子は私のこと…どう思ってるのかな…?
燐子「か…花波さん…!」
長門「はい?どうしました?」
燐子「その…今日…一緒に帰りませんか…?」
長門「あ、いいですよ?その前に燐子先輩顔赤いですよ!?」
燐子「あ…ううん…大丈夫…緊張しちゃってるだけだから…///」
長門「そうなんですね…とりあえず玄関で待ってますね!」
燐子「う…うん…!」
沙綾「長門君早くしないと授業遅れちゃうよー!?」
長門「分かったー!今行くからー!」
花波さんは山吹さんに呼ばれてとてとてと向かって行った。
何だろう…すごく可愛いけれど…遠くに行く感じがしてとても寂しい…。遠くに行かないでほしい…私の可愛いお人形さん…。
燐子「アノ子ハ私ノモノ……♡♡」
ゾワッ
長門「ひぁっ!?」
沙綾「どしたの?」
長門「なんか…寒気がして…。」
沙綾「風邪引いちゃった?」
長門「ううん、大丈夫…その前に早く行かねーとまた先生に関節技キメられながらしゃぶらされちゃう!」
沙綾「先生も長門君の気持ち良さ分かってくれたみたいだね♡今日よかったら一緒にヤる?」
長門「いや、俺はもう十分だよ…。あんなにぐちゃぐちゃにされるのはもう勘弁だよ…。」
私は聞き逃さなかった。
山吹さんも花波さんをレイプしてるんだ…。
負ケナイ…アノ子ハ私ノ人形…可愛イペット…!!渡サナイ…!!
そして放課後───
長門「燐子先輩すみません!待たせてしまいました!」
燐子「ううん…大丈夫♪花波さん…帰りましょう♪」
長門「はい!」
帰宅途中…。
燐子「花波さん…遅れた理由は…なんですか…?」
長門「まぁ…先生にお仕置きされましたね。理由としては授業に集中できていなくて居眠りしていたとか…。」
燐子「とか…?」
長門「あとは可愛いすぎて性欲が強い私にとっては抑えられないから鎮めさせてくれって言われたんすよ。」
燐子「ピシッ え…?」
長門「先生も大変なんだなって思ったけれど…まさか口だけじゃもの足りず、お尻と前穴まで犯してきて大変でしたよ…。しかもきっちり中に出されてしまって…全く俺だから本当によかったと思うけれど…。燐子先輩…?」
バチッバチバチバチバチッ!!!
燐子「花波さん…♡大人しくしててね♡」
長門「へ?何処からそんなものが…って燐子先輩ちょっと待って下さい!?使い方間違ってまsガシッ もごっ!?」
燐子「少し…黙ってくれますか…?」
ギギギギッ…
長門「ん…んんっ!!」コクッコクッ
燐子「それじゃあ…行きますね♡」
長門「ん゙!?」
バヂバヂバヂバヂッ!!!!!!
長門「ん゙ん゙ん゙ん゙ん゙ん゙ん゙!?!?」ビクッビクッ
ダラン…
燐子「ふう…お持ち帰り…♡」
私は花波さんをスタンガン(MAX)で気絶させて背負い、自宅へ戻った。
花波さんをベッドに寝かせて準備に取り掛かった。
もう既に花波さんを調教する道具をたくさん用意していて、起きても大丈夫なようにスタンバイしていた。
長門「ん…うぅっ…首筋痛ぇ…。あれ…ここは…?」
ブォンッ!!!
長門「に゙ゃあ゙っ!?り…燐子先輩!?」
燐子「花波さん…おはようございます♡」
長門「あ、おはようございまsじゃなくて!なんなんですか!?いきなり殴りかかるなんて!」
燐子「うーん…避けるの早い…。レイプできなくなる…。」
長門「なんかサラッと怖いこと言ってませんかねぇ!?ちょっと先輩本当に何してrブォン!!! ナイフ危ねぇ!!」
花波さんってこんなに避けるの早かったんだ…。
立たなくてもこんなに避けるのが早かったのは想定外だった。
だけどベッドから落ちた時が一番いいタイミングで、花波さんは必ず右手を犠牲にすることはもうお見通し。
もちろんここからが本番、必ず玄関に逃げることは確実だけどもう逃げられない。
長門「ちょっ!燐子先輩振り回しちゃ危ないでsってひゃああっ!?」
ドテッ
燐子「今っ…!」ブォン!!!
長門「マジかよっ!」
その後計算通り、花波さんは私から必死に逃げ回ったり玄関に行ったりしていた。これって本当の『死の鬼ごっこ』っていうものかな…?
花波さんは隠れるということすら忘れるほど逃げ回っていたためヘトヘトになり、ぺちゃっと床にへたりこんだ。
燐子「フフッ…フフフッ…♡花波さん…鬼ごっこ…楽しかったデスカ??」
長門「お…お願いします燐子先輩…!痛いのもうやだからナイフしまって下さい…!!」
燐子「嫌デスヨ?可愛い小動物が恐怖に怯えた顔を見るのがトテモ楽しみニしてイタの♡だから…仕舞ワナイ♡」
ゾワッ!!!
長門「に…人間じゃない…!やってることまんま犯罪者です…!Roseliaのメンバーに連絡しまsバキッ!!! ぴっ!?」
燐子「今ナンテ言ッタノ…?Roseliaの…ナニ??」
長門「ご…ごめんなさい…!なんでもないです…!」
燐子「そう…ならいいかな…♡それじゃあ花波さん…私の人形にナッテ♡」
長門「嫌です!俺は人形になんかなrザグッ うっ…!!」
燐子「モット…オシオキサレタイ…?ソレトモ…死ニタイ??」
長門「ぐっ…うぅっ…ガハッ!!!」
私は花波さんを無力化させて部屋に引きずり込み、ベッドに投げた。
花波さんって見た目に寄らないくらい軽かったし、男相手に対しては何処から出しているのか分からないくらい謎…。
ちなみに花波さんは涙目になって傷口を押さえて丸くなっていた。
早く花波さんを(性的に)食べたい…。
燐子「花波さん…もうここから出られませんからね♡私の可愛イ癒シノ人形サン♡」
長門「うぅ…!やめて…先輩…!お家に帰らせて…!」
燐子「ソンナコト言ッタラコウデス…♡」
ドゴッバキッ!!!
長門「あぅ…うぅ……グスッ…痛いよぉ…助けtドガァッ!!! ぎゃんっ!!」
燐子「花波さん…♡ほら…大好きなお○んぽです♡いっぱいしゃぶって下さい♡」
長門「い…いやだぁ…!まだ先生に…ヤられた方がマシだぁ…!!」
ピキッ
燐子「私より…先生がいいの…??嘘…アリエナイ…!レイプされても私ヨリいいなんテ…アリエナイ…アリエナイアリエナイアリエナイアリエナイアリエナイアリエナイアリエナイ…!!」
長門「ひっ!!いやだ…いやだああああああああ!!!グシャッ!!! くぴゃっ!!」
燐子「イ〜ッパイ…犯してアゲマス…♡堕チるマデぐちゃグチャに…ドロッドロニ…♡」
それから私は花波さんに中出し直飲みで手加減無しでレイプし、花波さんの顔からお腹まで痣だらけにして血だらけにさせた。
顔からは鼻血、切り傷などの流血や痣を作り、そこから下は私が警棒や素手で殴った打撲痕や鞭で打った傷、腕や脚はナイフで滅多刺しにして使えなくさせていたくらい血だらけ。
長門「あぅ…うぅぅ…ぐすっ…。」
燐子「フフッ♡もう私に虜…ですよね…♡まだ…他の子のこと考えたら…花波さんの口…食べちゃいますね♡」
長門「ひっ……!!」
燐子「愛シアイマショウ…♡」
長門「いやらぁ……!たしゅkガチッ ぐぉぇっ!!」
燐子「お喋りはダーメッ♡」
ギギギギッ
長門「ゔっ……きゅっ…うぅっ…!!ゴキンッ!!! ぶぇっ!!」ダラン
燐子「あっ…アキレス腱をボルトで閉メナイト…。」
数時間後。
パチュンッパチュンッ!!!ジュポッ!!!
長門「あ゙っ…あ゙ぁ゙……!!ゔぅぅ…!!」
燐子「はぁっ…はぁっ…♡花波さん…♡気持ちいいですかッ♡ほらもっとあなたの中に射精しますよっ♡♡」
長門「ひい゙い゙い゙っ!!ゔぁ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙っ…!!」
ドブッ!!!ドビュルルルルルルッ!!!ドボドボッブビュッゴポゴポ…
燐子「んんっ♡気持ちいい…♡これから…毎日中出シヲシテアゲマス♡♡私ノコトシカ考エラレナイヨウニズーット永遠ニ…♡♡♡」
それから1週間後、学校内では花波さんから連絡が来なくて大パニックに落ち、花波さん不足で女子生徒達は我慢できずに先生が盗撮した花波さんの写真を現像して皆に配ってシコっていたりととてもカヲスになった。可愛い性処理ペットの花波さんなら私の家に放置していて、今は花波さんに私が帰ってくるまでバイブやローターでお仕置きしてイキ狂わせています♡
長門「…………。」ビクッビクッ
思ってたよりヤンデレって難しいものだな…。
平均的な文字数で終わらせようとしても絶対に終わらないくらいすごいムズい(語彙力旅行中)
バンドリキャラがヤンデレになったら私は多分堕ちます(確信)