もふもふしていて腹黒で、ドSなところめっちゃ好きすぎてヤられたい。
千聖「はぁ〜…。」
長門「もぐもぐ…。」
千聖「はぁ〜〜…。」
長門「???」
千聖「はあああああああ…。」
長門「あの
千聖「何かしら?」
長門「ゴクンッ なんでそんな話聞いて欲しいような強すぎるため息つくのですか?」
千聖「話聞いて欲しいからに決まってるじゃない?」
長門「なら普通に言ってくださいよ…。そんでなんですか?」
千聖「なんか長門ちゃんでシコっても全然収まらないの。」
長門「ぶーっ!!?」
私は今長門ちゃんとカフェでまったりしていた。
唐突なド下ネタかましたのは謝るわ。
長門ちゃんは私がシコっていることすら知らなかったらしく、思わず吹いてた。長門ちゃんすごくびっくりしちゃったのがとても分かるわ。
長門「何故直接俺に言うんですか!?」
千聖「いいじゃない別に。とりあえず長門ちゃんの抱き枕を精液まみれにしてみたけれど全然収まらなくて、どうにかしてほしいの。」
長門「イヤです。ドン引きです。私帰ります。」
千聖「あら、あなたがリサちゃんや紗夜ちゃんにヤク漬けレイプされて一時的にヤ○マンになったことがバラされてもいいのかしら?」
長門「それだけは勘弁してください!分かりましたからバラさないでください!ヤク漬けにされるのもううんざりなんです!!」
長門ちゃんの弱みをここで使えるなんて正直最高ね。
いくら長門ちゃんでも弱みを握れば私達の勝ち、長門ちゃんは弱みを握られたからには従わねばならない可愛いペットになるのだから♡
千聖「弱みを握られた気持ちはどうかしら♡とりあえず…私の家に行きましょ♡」
長門「いやだなぁ…。「なんて言ったのかしらぁ?」イエ、ナンデモナイデス。」
私は長門ちゃんを強制的に家に来させた。弱みを握ったからには逃げられないからねぇ?
長門ちゃんはとてもビクビク怯えていた。どうしてかしら?
だけど、怯えている長門ちゃんとても可愛いすぎて痛めつけたくなるほど虐めたくなっちゃう。
千聖「長門ちゃん、そこのベッドに座っていいわよ♪」
長門「お、俺は床で充分でsガバッ ひゃわあああ!?」
千聖「ベッドに座りなさい?(真顔)」
長門「ひっ!?は…はい…。(怯え顔)」
ゾクゾクッ
何なの?長門ちゃん可愛いすぎないかしら?
あの可愛い怯えた顔されると私耐えられないわよ?
長門ちゃんを恐怖に陥れるのもいいかも知れないわ…いや、痛めつけるのも紗夜ちゃんから教えてくれたし…そうだ!痛みを教える前に怖がらせて外に出させないようにすればいいんだわ!
私はそう考えて、痴漢対策用に持っていたナイフを取り出して長門ちゃんに見せつけてある行動をさせて怖がらせた。
千聖「長門ちゃん、もし逃げるような真似したらこうなるからね…?」
ドスッ
長門「ひゃんっ!!?ふ…ふえぇ!?な…なななななナイフ!!?」
千聖「はぁ〜♡可愛いわ♡長門ちゃん…逃げたらすぐにこうするから覚悟しなさい♡」
長門「い…ぃゃゃぁ…!」
これで長門ちゃんをナイフで怖がらせておけば逃げることはないと思い、私はそのまま下へ降りてお茶を入れる用意をした。
もちろんただのお茶ではなく、媚薬(濃)を大量に入れてかき混ぜたものだ。味や色もなく、死ぬことがないため長門ちゃんが飲まなくても無理矢理飲ませて死ぬほどイキ狂わせようと思った。
ガチャッ
千聖「長門ちゃん待たせてごめんね〜?お茶を用意した…わ…?長門ちゃん…?」
私がお茶を持って来た頃には長門ちゃんの姿が無く、置き手紙だけが残っていて読んでみたところ長門ちゃんは私があまりにも怖くて家に帰っちゃったらしい。だけど私は長門ちゃんを捕らえるためのスタンガンとナイフ、ロープを用意して外に出た。
千聖「ふふっ…♡長門ちゃん…リサちゃんや紗夜ちゃん以上の痛みを味わいたいのね♡」
私はすぐに外に出て、あ長門ちゃんを探した…と思ったけれどすぐに見つけて長門ちゃんを全力で追いかけていた。
千聖「長門ちゃあああん!私さっき言ったわよねえええええ!!今なら間に合うわよおおおお!?」
長門「いやです!!俺は抵抗してでも全力で帰ります!!」
千聖「…ならしょうがないわねえええ!!」
バヂバヂバヂ
長門「なんかバチバチ聞こえるんですけどおおおお!?ガッ ひゃうんっ!?」
ズテッ
長門「いちちち…バヂバヂ や、やべっ!?」
ガシッ
千聖「やぁっと捕まえたわぁ♡」
長門「いや…いやだ…やめtバヂバヂバヂッ!!!!!! んぎゃっ!!」
長門ちゃんを威力フルのスタンガンで気絶させ、私の家に持ち帰ってロープで縛り付けた。このロープはただのロープではなく、ロープの中にワイヤーを何本か含ませたものを使用しているの。
食い込むので下手に動こうとしたらとても痛いんだって。
そろそろ長門ちゃんが起きる頃だから恐怖に陥れていっぱい虐めていっぱい痛めつけてあげないとね?(ニッコリ)
ギッ…
長門「いでっ…えっ…!?何これ!?なんで俺裸なnいだだだだだだ!!なんかすごい痛い!!」
千聖「あら長門ちゃんおはよ♡下手に動くと血が出るわ…よっ♡」
ドゴッ
長門「おぶっ!?」
ズイッ
千聖「それにしてもよく逃げたわね…私が冗談を言うとでも思ってるのかしら?あなたには痛い思いをしてもらわないと。(真顔)」
長門「あっ…ご…ごめんなさい…!ごめんなさい!もう逃げたりなんてしまsグザッ 痛っ!!痛い痛い痛い痛い!!!」
千聖「はああああ♡長門ちゃんの痛がってる顔素敵よおおおお♡ほらもっと…もっと痛くて苦しんでる顔を私に見せて!!」
長門「千聖先輩やめてくだsズボォッ!!! んひいいいいいい!?!?いやっ!にゃにいいい!?やだやだやだやだやだやだ痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い助けて助けて助けて助けて助けて助けてえええええ!!!」
千聖「ふふっ♡誰も助けになんか来ないわよ♡紗夜ちゃん達の言う通り、とても痛がりなのね…これは痛めつけ甲斐があるわね♡」
そして私は長門ちゃんをナイフで腕やお腹を切りつけて私の物という証拠も付けて中出しやリョナ的な行為を私の性癖と性欲の赴くままに長門ちゃんをめちゃくちゃに犯した。
そして長門ちゃんを犯して痛めつけてから数時間後。
長門「もうやらぁ…いひゃいの…やらぁ…!」
千聖「ダメよぉ♡あなたは悪いことをしたんだからぁ♡ほらもぉっとイかせてあげるわ♡」
長門「やらぁ…!イキたくない…!いやっ…!もうやらあああああ!!」
千聖「ほらイキなさいっ♡んふううううううううっ♡♡♡」
ドブォッ!!!ドブドブドブッ!!!ビュルルルルルッブビュッ!!!
長門「んひいいいいいいいっ!!やらああああああ!!バヂンッ!!! ふぎゃん!!」
千聖「長門ちゃんのその顔最高すぎるわ♡体傷だらけなのに顔は綺麗なの気に食わないわ…♡いっぱい傷だらけにして赤く腫れ上がらせてあげるわね♡」
長門「や…やらぁ…もうらめへぇ…。はぁ…はぁ…もうやらあぁぁ…!」
その後私の快楽のためだけに犯された長門ちゃんはロープで結ばれた手首、お腹、足首が血だらけになって、精液ボテのお腹になって私の精液を傷に塗り込まれたところが酷く赤くなっていたり、殴ったところは青アザや内出血があって顔も酷く赤くなって出血が起きていた。
紗夜ちゃんより多分酷くやっちゃったと思うわ。
長門「……。」ピクピク
千聖「紗夜ちゃんからもらったこの写真以上に酷くやっちゃったわね…。全く長門ちゃんはキスまで拒むなんて…拒むとこうなるって普通分かるハズなのに。」
数日後、長門ちゃんは学校に行ける体にまでは回復したけれど、長門ちゃんの包帯姿や眼帯の姿似合っていて可愛い。
また長門ちゃんをリョナ的にレイプしてあげて血だらけにしてしまおうかしら?その前に私は長門ちゃんの喉を殴ったからまだ言葉を発せないんだった。あの悲鳴が聞けるまでは我慢しておこう…。
千聖「おはよう長門ちゃん♡」
長門「ぉ…ぁ……ぅ…(怯え)」
これは1ヶ月くらい私に怯えてしまうかも知れないわね…。
可愛いから少しだけあの子にセクハラしちゃうけど。
よくよく見返して見たらヤられてる表現少なすぎた!!
ヤられてるにはヤられてるけれど、めっちゃ別の意味でヤられてるやん…。
だけど千聖おねーちゃんにヤられたい気持ちでござる…。