リクエスト貰えて大歓喜であります☆
それでは始まります☆
ドサッ
長門「ねぇ待ってひまりちゃん!?お願いだからこれ以上中出ししないで!?俺死ぬ!死んじゃう!!」
ひまり「ダメだよ長門ちゃん♡ほら見て…♡私の極太お○んぽが長門ちゃんを食べたくてしょうがないの…♡だから…逃げちゃダメだよっ♡」
長門「に゙ゃ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙!?!?」
ピピピピッピピピピッピピpバシン!!!
ひまり「んんっ…♡ビクビクッ はっ!!うぅ…なんだぁ〜夢かぁ〜…。ん…??うわぁ…夢精しちゃったよぉ…しかもめちゃめちゃ射精してる…。長門ちゃんが目の前にいたら夢精パンティを容赦なくべっちゃりと被せてたのにぃ〜!あ!そうだ!!」
燐子宅───
燐子「うぅっ…♡夢精…しちゃった…♡花波さんが…精液でいっぱいに…♡ダメっ…シコっちゃうっ!!」
prrrrrrr
燐子「へっ!?上原さん…?ピッ も…もしもし…?」
ひまり『燐子先輩〜!今から長門ちゃんを襲いに行きませんか〜?』
燐子「 え!?今から…!?えっちょっと待っtんんんんんんっ♡♡♡」
ひまり『あっ…長門ちゃんで抜いてたんですか!?なんかすみません!!って言っても私も長門ちゃんで抜いてたんですけど…あはは〜…。』
ひまり宅────
ひまり「とりあえず長門ちゃんの家に向かおうかな?燐子先輩と一緒に長門ちゃんを犯す計画立てたし…♡この精液パンティを長門ちゃんに被せて…♡あっ…ダメっ…コーフンしてきちゃった♡♡」
私は朝から長門ちゃんを襲う夢を見て夢精しちゃって、一人だとちょっと味気ないから燐子先輩に電話して襲う準備をした。
ちなみに燐子先輩も長門ちゃんの夢を見て夢精しちゃったらしくてシコってたんだって。
それと燐子先輩が黒服さんから巨根化させる薬と媚薬と精力剤、母乳剤を用意してくれた。私は拘束具とバイブとローターと電マと猿轡、手錠に拘束ベルトを用意した。
ピンポーン
長門「はーい…ってひまりちゃんに燐子先輩?どしたんすか?」
ひまり「やっほー♪遊びに来たー♪」
燐子「同じく…///」
長門「あれ?約束してましたっけ?まあいいや、とりあえず上がって下さいな。お茶しかなけどいいですか?」
燐子「は、はい///」
ひまり「うん!」
長門ちゃんはすごく優しすぎる。
私達に必ずお茶を用意してくれるし、何より可愛い。
しかも長門ちゃんのお尻が最近すっごいエロい感じに仕上がってる…どれだけレイプされたらあんな犯したくなるお尻になるの??
すっごいレイプしたい…!!
ひまり「燐子先輩…ヤリましょう!」
燐子「う…うん!」
ガタンッ!!!
長門「ぎゃああああああああ!!お茶零したああああ!!」
ひまり「…やっぱりもう少ししてからにしましょうか。」
燐子「そうみたい…だね…。」
長門ちゃんはドジっ子…いやドジっ娘だね。
あんなに可愛いのにドジっ娘なところがあるなんて可愛いすぎてヤバい尊いんだけど!?しかも身長が私より小さい…何この子すっごい弱いけど可愛いさに関してはチートなの?!
そして談笑して30分後。
ひまり「さて、燐子先輩…アレをヤリましょう!」
燐子「うん…!」
長門「ん?アレって…?」
シュバッ!!!ガシィッ
長門「ほえ!?燐子先輩!?あ゙っダメだ力入んないどころか抜け出せない…!!」
ひまり「ぐへへへ…長門ちゃぁん♡私を忘れてないよねぇ?ちゅーっ♡」
長門「んむっ!?んんっ…!ん゙っ…んむぅ…んんんっ!!」
ひまり「チュッ…ジュルッジュルルルルルッブヂュッ…んんっ♡ちゅっ♡ぷはぁっ♡ごちそうさまぁ♡長門ちゃんの口…柔らかくておいしい♡」
長門「ぷぇっ…はぁ…はぁ…ひまりちゃん…にゃんでぇ…??」
燐子「花波さん…蕩けてる…可愛い…♡私もキスしたいです…♡」
長門「へ…?燐子しぇんpブヂュウウウウッ んんんんんん!?!?んむぁっ!りんこしぇnんんっ…!んっ……んむぅっ…。」
燐子「んっ…♡チュッジュルッ…チュウウウウッ…ブヂュッ…ぷはぁ♡おいしい…♡」
長門「はぁ…はぁ…もうらめへぇ…ちゅーはもう…らめぇ…♡」
ひまり「わぁ…キスだけで堕ちそうじゃないの…?だぁけぇどぉ♡えいっ♡」
ボルルルルルオォォンッ!!!
私と燐子先輩は長門ちゃんに濃厚なキス責めをして弱体化し、へたりこませた。長門ちゃんってこういうのに弱いんだね…。
あんなにレイプされてもキスには抵抗できない時点でもう弱み握っちゃった…。ちなみに長門ちゃんをへたりこませた後にただでさえ太い極太お○んぽを長門ちゃんの目の前に晒した。そして長門ちゃんが我に戻った。
長門「ひっ!?ちょっとまさか…俺をレイプする気!?」
ひまり「うん♡ダメぇ?」
長門「もうヤダよ!レイプされるのはもうこりごりだし凄く痛いんだもん!!される側の俺の気持ち分かってよ!」
ひまり「ヤ〜ダ♡だって長門ちゃん嫌がってるって言ってるのにイキ狂ってたじゃん♡」
長門「違うよ!あれはやめてとかヤダって言ってもやめてもらえなかったし逆に激しく犯してきたんだもん!ていうか、ひまりちゃん達は力が強すぎて抵抗すら出来なかったんだよ!」
燐子「(ソワソワ) えいっ!」
ズルッ
長門「ん?きゃああああ!!ちょっと燐子先輩何してるんですかああああ!!?」
ひまり「今だああああ!!」
ズボォッ!!!
長門「あ゙っ…がぁ…!!や…やらあぁ!!ひまりちゃん抜いtズンッ お゙ゔっ!?」
ひまり「燐子先輩ナイスステルスです♡長門ちゃんのお尻頂きぃ〜♡」
長門「あ゙っ…!やらぁ!!おひり抜いへええええぇぇぇ!!いひゃいっ!!」
燐子「可愛い…♡花波さん…お○んこ頂きます♡」
ジュボォッ!!!
長門「に゙ゃぎいぃぃっ!!!いやっ…!やらぁ!!交互ピストンやらあああぁぁぁぁ!!」
私は長門ちゃんの気を逸らして燐子先輩は長門ちゃんのスカートをパンティごと脱がして長門ちゃんが振り向いた瞬間にお尻に極太ち○ぽをぶち込んだ。すっごいキツキツで、挿れる際も長門ちゃんは力を入れてたつもりだけど普通にメリメリと入った。
燐子「んっ♡はっ…はっ…♡花波さんのお○んこ…気持ちいいっ♡♡ダメっ…もっと早く腰動いちゃうっ♡♡」
ひまり「私も腰がぁっ♡長門ちゃんっ♡もっと早く動くねっ♡」
ズボボボボボボッ!!!
長門「いっ…いやらぁっ!!やめへええぇぇ!!イ゙グッ!!イ゙ッぢゃゔッ!!イ゙ギだぐな゙い゙い゙い゙い゙!!!」
ひまり「イけっ♡私と燐子先輩のドロッドロでネッバネバのベッタベタな超濃厚お○んぽミルク注いであげるっ♡♡んほおおおおおおおおおっ♡♡」
燐子「くっ…ううぅぅぅぅっ♡♡♡♡」
ドビュルルルルルルッ!!!ドボドボドボドボッボビュッ!!!ブビュッゴポゴポッ…ドブッドブッ…
長門「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!」
それから私と燐子先輩は長門ちゃんをイキ狂わせ、精液ボテのお腹になって中出しだけじゃ足りないからか長門ちゃんの股、脇、口、手、髪、首を使って長門ちゃんをドロッドロの精液まみれにしてあげた。
だけどまだやることがあった。
燐子「上原さん…この薬を…♡」
ひまり「あっ、これはシメのアレですね♡」
ゴクッ
長門「はぁ…はぁ…も…もう…らめ…。」
ガシッ
ひまり「なーがーとーちゃーん♡♡まだシメが残ってるよ〜♡♡」
長門「は…?ひっ!?!?」
デデドン!(絶望)
長門ちゃんがここまで絶望した顔は見た事がないくらい極太ち○ぽだった。これは男の娘をふたなり女子がレイプするAVにも出ていたシメの巨根薬。これを飲むと約3倍くらいの大きさになるふたなり専用の薬で、男が使用すると真逆の効果を持つというよりお○んこになる。
化学の力ってすごいね!
長門「待って…やめて……もう満足したでしょ…!?」
燐子「はぁ…はぁ…!!花波さん…もっと…もっと気持ちよくなりましょっ♡♡♡♡♡」
長門「いやだああああああああ!!」
ひまり「逃がさないよおおおお!!」
ベヂンッ
長門「もびゅっ!」
ひまり「ふふ…ぐふふふふふ…♡♡しゃぶって…♡早く…射精したいっ♡♡」
ズボォッ!!!
長門「んごおぉっ!?!?」
ひまり「ほらほらおち○ぽミルクまだいっぱいあるから飲んで飲んでっ♡」
そして翌日のお昼まで長門ちゃんをガンガンレイプして長門ちゃんのベッドまでもが私と燐子先輩の精液で埋めつくされた。
これが精液ベッドである。
ちなみに長門ちゃんは完全に私と燐子先輩のお○んぽに堕ちて毎日犯してる。あの巨根薬は大好きな男の娘を犯すのに絶対に必須だし、誰もが長門ちゃんを狙っているかも知れない。
ひまり「次は私特製のひまりちゃん精液風呂作って長門ちゃんを精液漬けにするのもいいかも…♡♡」
燐子先輩とひまりちゃんって可愛いくてお胸おっきいよね。
つまり、可愛いくてお胸が大きいふたなり女子はお○んぽも超極太ってことだ。
私は思った、この2人に巨根薬飲ませたら轟絶級に極太になってしゃぶるとなったら顎がお陀仏になるんじゃないかと…。
ニュースに流れたら面白いかもとか思ったり笑