遅れて申し訳ないっす!
あたしは最近エッチなことを覚えたの。
一人のちっちゃい男の子をあたし達くらいの女の子が集団でエッチなことをする動画を見たの。
はぐみも見たって言ってたけれどどんな感じなのかとても気になって、長門を(強制的に)連れてきたわ!
長門「ねぇちょっと待って?こころちゃん何してるの?なんかすっごい怪しい注射器まであるんだけどどういうことなのかなああああ!?」
こころ「あたしは長門にちっちゃくなる薬を打とうとしているところよ?打ったらとてもハッピーになるわよ!」
長門「なんか危ない薬を打つようなこと言ってるよねぇ!?そもそも俺は注射が嫌いって知ってるよねぇ!?そしてなんで美咲ちゃんとか花音先輩はこっちを見て何もしないのおおおお!?」
美咲「思わず拘束された姿の長門が見たくて。」
花音「同じく…♡はぁ…はぁ…♡」
はぐみ「ちっちゃくなったなーくんのお尻?を高速でピストンしてみたくなってきた!はぐみ、あまりエッチなことは分からないけど動くことなら任せて!」
薫「あぁ…囚われの姫が私達に囲まれて淫らなことをされるなんて…儚い…!」
長門「こればかりは薫先輩の儚いに共感できるんだけど!?いや待って本当に注射は打たないdプスッ あふん…ガクン」
こころん「よし、準備に取り掛かるわよー!」
あたし達は注射で打たれて寝ている長門をベッドに移動させ、ガチガチに拘束させた。打った注射は惚れ薬と気絶薬。
長門を気絶させるにはこの薬が一番有効で、それ以外で気絶させるってなれば首を絞めるしかないみたい。
動画でもちっちゃい男の子にあたし達くらいの女の子が素手でボコボコにしていてエッチを続けてたけれど。
長門「うっ…うぅ…ん?ここは…?」
ガシャン
長門「は…?おいこら待てえええええ!!なんでうつ伏せになって拘束されてんだあああああ!?まず誰か助けてくれんかあああああ!!」
花音「な…長門君…?大丈夫…?」
長門「花音先輩助けて下さい…。」
花音「えいっ。」
ベチッ
長門「うっ…なんでよぉ…。先輩やめてくd「やぁだ♡」ズボォッ んむぅっ…!!」
こころ「あーっ!花音早駆けなんてずるいわ!あたし達も早く参戦するわよー!長門のお尻にぶち込むわ!」
ズボォッ!!!!
長門「ん゙〜!?!?」
パパパパパァン!!!
長門「#&@○€☆$>〒×!?!?」
こころ「ん〜っ♡お尻気持ちいいっ♡♡長門〜!もっとヤッていいわよね!とてもキツキツで気持ちいいわ♡」
花音「あんっ♡長門君そんなに突っ込まないでよぉ♡いっぱい射精ちゃうっ♡♡」
長門「ん゙〜…!ん゙ー!!」
美咲「うわぁ…これはムラムラしちゃうね…。流石のあたしもこれは犯したくなるわ…。しかもこころのピストンの速度って人間じゃないじゃん…。」
はぐみ「ちょっとなーくんにかけてくる!」
薫「あぁ…囚われのお姫様が私達に犯されるなんて…儚い…!!」
チュポンッ
長門「おぇっ…けほっけほっ…花音しぇんぱい…や、やめtズボッ ん゙ん゙っ…!!」
花音「やぁだ♡その前に私の口マ○コなのに喋っちゃダメだよぉ♡ほらもっとしゃぶって♡♡」
花音は長門のお口に魅了されちゃったのかしら?
それとはぐみも参戦してきて長門の顔にたくさんかけたり、あたしはもちろん高速ピストンでお尻を掘り掘りしてるわ♪
美咲は顔を真っ赤にしてどうしたのかしら?
薫は…見てないわね!
長門「ん゙〜!!ん゙むっ…おゔぇ…。」
花音「あぁんっ♡もうそんなにむしゃぶりつくとっ…♡あっ射精ちゃうっ♡♡私のお○んぽミルクいっぱい飲んでえええぇぇっ♡♡♡」
ドブドブッ!!!ドビュルルルルッ!!!ドボッビュッブビュッ…
長門「んぼぉっ!?おぐっ…んぐっ…うぐぅ…。」
こころん「ちょっと長門っ♡花音だけに魅了されてないであたしのお○んぽミルク受け取ってよっ♡んはあああああああああっ♡♡」
ドビュルルルルッ!!!ドブドブドブドブッ!!!ブビュッ!!!ドポッブビュルッ…
長門「ん゙ん゙ん゙ん゙ん゙ん゙!?!?」
あたしは長門のお尻にいっぱい射精した。
なんか長門の下半身がすごく浮いたんだけど、何があったのかしら?
はぐみも長門の穴を挿れたくてしょうがないみたい。
皆で長門を犯すから穴もかわりばんこでいっぱい犯した。
そして4時間後。
長門「やらぁ…もうらめぇっ…もうかけにゃいれぇ…。」
花音「はぁはぁ♡私達の精液にまみれた長門ちゃん最高ぉ♡可愛いよぉ♡ほらいっぱい浴びてっ♡長門ちゃんの大好きなお○んぽミルクだよっ♡」
こころ「花音いっぱい射精るじゃない♡あたしも負けないわよー!ほら長門いっぱい浴びてっ♡」
長門「い、いやにゃぁ…わぷっ…くしゃいよぉ…。」
はぐみ「なーくんのお○んこすっごい気持ちいいよっ♡すっごい吸い付くぅっ♡」
薫「あぁ…どんどんお姫様が私達に汚されていく…とても儚い…!もっと汚れてくれないかっ♡受け取れ、私の愛をっ♡♡♡」
美咲「地獄絵図だなぁ…だけどすっごい犯したいな…。可愛いしドロドロになってるとすっごいエロいしでチートじゃん…♡長門君!あたしのしゃぶってっ!!」
ズボッ!!!
長門「ん゙ん゙ん゙ん゙ん゙!?!?」
美咲「あぁっ♡キツキツで気持ちいいっ♡長門君いっぱい味わってっ♡」
長門「おぶっ!おごぉっ!んぶっ!!」
美咲「あ、長門君のために長門君の大好きなあたし達の精液を5L分持ってきたよ♡いっぱいかけてあげるよ♡」
長門「ん゙〜!?ん゙ん゙ん゙ん゙!!(嫌だ浴びたくない!もうベタベタのドロドロになりたくない!!)」
美咲「ほぉらいっぱい浴びてハロハピ色になってね♡」
長門「ん゙ー!!!(超キンキン声)」
あたしは見た。
美咲が長門をすっごい犯したくてこうなっていることを。
そして、事前に射精して溜めておいたあたし達の精液をここで使うなんて美咲やるわね♪
ちなみに長門は美咲の力に逆らえず、美咲の思うがままに精液まみれになった。正直、ドロドロになった長門すっごい可愛い。
そしてレイプを始めてから10時間後。
こころ「ふぅ♡いっぱい射精したわね♡皆は気持ちよくなったかしら?」
薫「あぁ、もちろんさ。」
はぐみ「うん!なーくんのお○んこすっごい気持ちよかったよ!10発くらい射精しちゃったもん!」
花音「だ…射精しすぎた…。」
美咲「長門君…ごめんね…。我慢できなかった私を許して…。」
こころ「また何かの機会があれば長門を気持ちよくしましょ!」
あたし達は現地解散し、長門は取り残された。
長門は可愛いしレイプしやすいからとても扱いやすいわ♪
なんだかんだ長門は優しくて皆に愛される存在だし、どんなにレイプしても許してくれたってリサが言ってたわ♪
ちゃんと事前に言えばレイプもエッチも怒らずにあたし達に身を任せるみたいだけど、本気で逃げようとする長門の姿が見られないから気持ち良さがちょっと少なくなっちゃうのよねぇ…。
あたしはこれからも言わずにレイプしようかしら♪
長門「うぅ…ベタベタのドロドロで気持ち悪い…。ん…?」
黒服さん「花波様♡私どもにも犯させて下さい♡」
長門「え゙っ…待って…もうお腹がパンパンなの…レイプはもう勘弁して…!い、いやああああああああ…!!」
あたしはレイプ部屋から出た後だから知らなかったけど、黒い服の人達も溜まってたみたい。
それとレイプされすぎのせいか、長門の様子がちょっと変になっててあたし達のお○んぽが恋しくて欲しくなってるみたいなの。
黒い服の人に聞いてみたらお薬を注射したみたいで、一時的にあたし達とえっちなことをするということしか考えられなくなったらしい。
長門にたくさんお薬を注射して狂わせるのもいいかも♪
こころちゃんとはぐみちゃんが長門を犯すってう想像が全くないからどう書けばよいかすっごい悩んだ…。
こころちゃんとはぐみちゃんの高速ピストンは阿部さん以上に超高速だと思うのだが…どう思うかね?
一度でもいいからバンドリキャラ複数人に犯されたいという気持ちがすっげーやべーです。