私は覚えていないっ!!キリッ
幼い頃だったから女性の体を見るのは平気だったけど、今は女性の物理的な免疫が弱すぎでダメになった☆←女性とのお話は全然余裕な人
長門「ま…麻弥先輩…くっつきすぎです…!」
麻弥「ふへへへ…/// いいじゃないですか少しだけ♡」
長門「も、もう…少しだけですよ?」
麻弥「長門さんの全裸…ちょっと興奮しますね♡エロさ全開で犯されたいって言ってる感じがすごいですよ♡」
長門「な…何をいっtひゃうっ!?」
自分は長門さんのエロい体と可愛い顔、素直で純粋な性格に興奮を覚えた。いや、前々から長門さんの写真を精液まみれにさせるほどすごく抜いてた。長門さんで抜くと数倍快感が伝わる。そして今も長門さんの目の前でジブンのち○ぽを扱き始めた。
麻弥「ごめんなさい長門さんっ♡射精ますっ♡んんんっ♡♡」
ブビュッビュルルルルッ!!ドビュッ…
長門「わっぷ!麻弥先輩!?うぅ…すっごいベトベトするよぉ…。」
麻弥「ふへへへ…素敵ですよ長門さん♡ほらほらぁ♡自分のち○ぽ触ってしゃぶってくださいよぉ♡」
ボロオォンッ!!!
長門「ひっ!?い…いやっ…!超極太じゃないですか!?」
麻弥「彩先輩から聞きましたよ?事前にお話しをして自分から犯されにいくんですよね?だけど自分のようにレイプをしようとしたら怖がるんですよね?トラウマがあるんですか?」
長門「うっ!そ…それは…。」
麻弥「ないならしゃぶる一択です…よっ!」
ズボオォッ!!!
長門「んぶううぅぅっ!!?」
麻弥「あっ♡いいっ♡気持ちいいっ♡キツキツの口マ○コ気持ちいいですっ♡」
露天風呂で長門さんを容赦なく犯してるという罪悪感はなく、長門さんで快楽を得ることに夢中になっていた。
長門さんは涙目になりながら必死に抵抗していたけれど、ジブンのピストンが早すぎているせいなのか長門さんの頭を鷲掴みにして口を犯しているからなのか、長門さんは腕を自分の太ももの裏を掴む以外これ以上動けなくて白目を向いていた。
長門「おごっ!むごっ!おぶっ!」
麻弥「ふひひひっ♡そろそろ射精ますよっ♡んっ♡んふぉおおおおおおぉぉぉぉ♡♡♡♡」
ブビュッ!!!ドブドブッ!!!ビュルルルルッ!!!
長門「ごぼごぼごぼごぼっ!!んぶびゅっ!?」
麻弥「おほっ♡逆流までして鼻から自分の精液出てるじゃないですか♡もうジブンの色に染まってますね♡素敵です♡」
チュポンッ
長門「うえぇ…くしゃいyビヂャッ にゃっ!?」
麻弥「ふへへへ♡長門さんに顔射気持ちいいっ♡あっ、そうだ♪長門さん、これなんだと思いますか?」
タプンッ
長門「ほえ…??白い液体の入った…ボトル…??」
麻弥「これ…サウナで飲んでくださいね♡」
長門「いやd「いやとは言わせませんよ♡」いやだああああああああ!!!なんで誰もいないのおおおお!!?待って助けて!やめっ…ああああああああああ!!!」
バタンッ
そこからサウナの中でめちゃめちゃ犯した。
長門さんの暑いとこが弱いということを知っているため、ジブンは容赦なく犯した。弱みも握らされていて尚且つ暑さもあって弱っている長門さんだから抵抗も出来なかった。いや、長門さんが抵抗しようとしても長門さんの力が尋常じゃないくらい貧弱で女の子くらいの力だから抵抗出来なかったんだと思う。もしくはジブンの力が強いから
長門「いやらぁ…あぢゅいよおぉぉ…麻弥しぇんpズボッ んむっ!?」
麻弥「ふへへへへ…飲んでくださいよぉ♡ほらほらぁ♡ジブンの精液です♡長門さん精液大好きですよねぇ♡」
長門「おぶっ!?んみゃっ!!いやdゴキュッ おごっ!!うぐっ…!ぶぼっ!ぶびゃっ!!げほっげほっ…おぇっ…。」
麻弥「おほおぉっ♡ジブンの精液で溺れてる長門さん可愛いすぎて素敵すぎます♡♡もっと溺れてジブンの精液しか飲めなくなるくらい溺れてくださいっ♡♡♡」
精液ボトル1Lを長門さんの口に突っ込み、溺れて噎せた後の吹き出して顔中が精液まみれになった。
ジブンの精液が長門さんの顔にべっちゃりとついていて、高速ピストンして犯しているためだからか、長門さんは虚ろな目をしていた。
だけどそれが長門さんの最高に可愛いくてとても素敵で、ジブンの力でも腕がポッキリとイきそうなくらい華奢な腕と体ををしているからレイプしないわけがない。
長門「いやらぁ…あぢゅいよぉ…麻弥しぇんぱいらめへえぇ…!」
麻弥「やめませんっ♡一発射精したら一度出ましょう♡」
長門さんに大量に中出しした後…。
長門「はぁ…はぁ…麻弥しぇんぱいの…ばかぁ…ぐすっ…。」
ピクッ
麻弥「ジブンにバカと言いましたね?お仕置きです!その言葉使えないようにしますからね!休憩させてあげようかと思いましたがダメですね!」
ガシッ!!!
長門「い…いやぁ…!やめtギュッ んにゃっ…!?」
麻弥「さぁ…長門さん…?鼻をつままれて息できないでしょう?お口もしまっちゃいますねぇ〜♡」
長門「おぶっ!!もごもごっ…!?」
長門さんの鼻を指で塞ぎ、口はタオルを詰め込んで押さえた。
圧倒的に窒息プレイです。
長門さんは必死に鼻をつまんでるジブンの手から離そうとしているけれどサウナの暑さとレイプで弱っているため、あまり力が入っていない。
麻弥「ふへへ♡必死な抵抗の長門さん可愛いくて素敵ですよ♡もっと泣いて抵抗してくださいよぉ♡」
ギギギギッ
長門「ん゙〜!!!ん゙〜…!!」
麻弥「必死に抵抗してる時にダメだと思うけれど…挿入れちゃいますね♡」
ズボッ
長門「〜〜〜〜〜〜〜!!!?!?」
麻弥「んほおぉっ♡長門さんのお○んこ締めつけ良くなってるううう♡はぁっはぁっ♡腰が…腰が止まらないですううう♡」
ズボッズボッ!!パァンパァンパァン!!!
長門「〜〜〜〜!!〜〜!!ビクンッ!!! …………。」
麻弥「あっ…気を失っしまいましたね…♡えっと…タオルを引っこ抜いて…っと♡白目向いてアヘってる長門さんってなんでこんなに可愛いんでしょうか♡いーっぱい中出ししてあげますね♡」
その後ジブンは長門さんが起きるまで中出し外出し顔射を繰り返して長門さんがやっと起きた。ちなみにめちゃめちゃ泣いてました。
体を再度洗おうと妊婦さん並な精液ボテのお腹をした長門さんはシャワーの方へ向かい、体を洗い始めたけれどすごく大変そうだったので洗ってあげた。この時は犯してません!犯したいけれど!
そして再度サウナに行きましたがジブンがダウンして長門さんが脱衣所まで運んでくれました。
麻弥「長門さん…大丈夫ですか…?ジブン…長門さんをレイプしちゃったのに…。」
長門「ま、麻弥先輩やりすぎです!いや、実際前にもレイプされて死にかけたわけではないけれど死にかけましたが…。」
麻弥「そうだったんですか?」
長門「実際考えてみたら麻弥先輩の方が少し優しい方でよかったです。俺がふたなりの女の子にこんなにめちゃくちゃにされるのは…おかしいのかおかしくないのかハッキリしませんけど、別に嫌ったりなんかしませんし…。」
麻弥「長門さん優しすぎです♡もっと好きになっちゃいますよ♡」
長門「へっ!?す…好き…!?うぅ…恥ずかしいですよ…!!」
麻弥「あれ?思ってたよりすごく純粋なんですね?すごく可愛いし、これは愛される理由が分かりますね♡」
ガチャッ
千聖「あら?長門ちゃんに…麻弥ちゃん??」
彩「長門ちゃん…なんでそんなにお腹膨らんでいるの??」
長門「ち…千聖先輩に彩先輩!?こ…これはその…違うんです!!」
千聖「違う…何がかしら??(ニッコリ)」
彩「抜け駆けしたんだね麻弥ちゃん…。それなら私達も長門ちゃんをレイプしちゃうぞぉ〜!!」
長門「ちょっと待って下さいお話を…ガシッ いやあああああああああ…!!」
その後ジブンはまた彩さん達と入ることになり、長門さんをまた犯し始めた。長門さんはやだやだって泣きながら抵抗していて千聖さん達がすっきりするまでレイプした。だけど途中からイヴさんと日菜さんが参戦したため、結局長門さんを5人で逆輪姦の乱交祭りになった。
ちなみに終わった後は長門さんを使い捨てるように皆でお風呂から上がって、長門さんは一人寂しく精液まみれの体と髪コキで大量射精されてべっとべとにコーティングされた髪を洗い落としていました。
長門「うぅ…酷いよぉ…俺を集団でレイプするなんてぇ…ぐすっ。」
麻弥「長門さん…やっぱり長門さんが上がるまで一緒に入っていいですか?レイプはもうしませんから…。」
長門「ま、麻弥先輩…?本当ですか?じゃあ…俺のお願いを一つ聞いていいでしょうか?」
麻弥「大丈夫ですよ!ジブンが勝手に長門さんをレイプしてしまったので…お願いならなんでも聞きますよ!」
長門「ありがとうございます…。えいっ!」
ハグーッ
麻弥「ひゃあっ!?ハグですか!?」
長門「はい…少しだけ…こうさせてください…。」
麻弥「もちろんですよ♡可愛い長門さん♡♡」
パスパレメンバーにヤられたら多分生きて帰ってこれねーでございます!
日菜ちゃんに容赦なくぶち込まれたり、彩ちゃんには顔射されてもおかしくない…一度でもいいからふたなりっ娘達に乱交されてみたい…。←本音ダダ漏れのやべーやつ