え?2次元にしかいない?転生して永遠のショタになるしか…!!
彩「うええぇぇん!千聖ちゃあああん!!」
千聖「あらどうしたの?また溜まってるの?」
彩「うん…長門ちゃんが可愛いすぎてすぐに溜まっちゃったの…。」
千聖「しょうがないわね…ほら抜いてあげるからこっちに来なさい♪」
彩「ありがとう千聖ちゃん…。」
私は長門ちゃんのことを考えるとすぐに溜まっちゃうの。
実は前まで長門ちゃんをストーカーしていて長門ちゃんのTバックやブラジャー、服等を盗んでめちゃめちゃ抜いてたの。
ちなみに長門ちゃんはとても鈍感で男物の服を着なくなったからあまり分かってないみたいなの。
そして今は撮影終わりで帰る準備をしていたら突然溜まってきちゃって楽屋で千聖ちゃんに抜いてもらっているところ。
千聖ちゃんに抜いてもらって数十分後。
コンコン
長門「彩せんぱーい。入りますよー?」
ガチャッ
長門「彩先輩スケジュールの件なんですk何してるんすか。」
彩「きゃっ!長門ちゃん!?」
千聖「ん?ふふっ♡」ビュンッ!!!
長門「ち、千聖せんpブヂュッ んむぅっ!?んっ…んぅ…ごくっ…ぷはっ!!にがっ…!何飲ませたんですか!?」
千聖「彩ちゃんの精液よ♡美味しいでしょ♡」
彩「あー!千聖ちゃん何も言わずに長門ちゃんに飲ませるなんてー!」
千聖「だけど彩ちゃんの精液は長門ちゃんの体内よ♪ほら、前に私が教えたヤり方でヤりなさい♡それじゃ、私は帰るわね♪」
彩「えー!?千聖ちゃん待ってyバタンッ 行っちゃった…。」
私はちょっと花音ちゃん状態になって千聖ちゃんが帰っちゃった。
しかも、千聖ちゃんのお口に射精しちゃった精液を千聖ちゃんが丁度入ってきた長門ちゃんに口移しで飲ませるなんてすごい高等テクだった…。
長門「あの、彩先輩。」
彩「な、何!?どうかしたかな!?」
長門「こんなとこでなんて卑猥なことをしてるんすか。しかも凶悪で極太なブツをこっちに向けないで下さい。」
彩「やだ!」
長門「なんで!?」
彩「長門ちゃんをここで犯すためだもん!」
長門「な、何とんでもねーこと言ってやがるんです!その前にスケジュールのことを話させtひゃあぁっ!!」
彩「捕まえたっ♡ぐへへ…長門ちゃぁん♡服ぬぎぬぎしましょうねぇ♡」
長門「彩先輩何してるんですか!ちょっと待っt力強っ!!いやぁ!!その凶悪なブツ向けないでぇ!!」
彩「私のおしっこ飲めぇ!!」
ジョロロロロ
長門「うわっぷ!くしゃっ!やだぁ!やめてええぇぇ!!」
長門ちゃんを襲って服を脱がせた。
ちなみに長門ちゃんは私のおしっこを浴びて泣きそうな顔になっていて可愛いかった。
しかも噂通りすっごい力弱いってことが分かってとても安心したし、初めての一方的なドSプレイができる。
彩「ぐへへ…長門ちゃん…長門ちゃん長門ちゃんっ♡♡♡可愛いよおおおおっ♡」
長門「やだぁ!!勘弁してええぇぇ!!マネージャーに報告しますよ!?俺を襲ってレイプしたって!!」
彩「え?マネージャーに長門ちゃんをレイプするって言ったらOKくれたよ?」
長門「何してんじゃあのマネージャあああああああああ!!!」
彩「さぁて…始めようか♡」
長門「な、何をsグイッ もごっ!?」
彩「千聖ちゃんから教えてもらったんだけどぉ…こうやって長門ちゃんを海老反りにしてからタオルで口封じしておくといいって教えてもらったんだぁ♡えいっ!!」
ガッ
長門「ぐっ!?んぐぅーっ!!うっ…!」ペチペチ
彩「うへへ♡長門ちゃん力よわーい♡ほーらもっと密着しちゃうよ♡やぁっ!」
ガシッ
長門「ん゙っ!?おぐっ…!!うぅ…!!」
彩「長門ちゃん死ぬの怖い?怖いならいっぱいいじめてあげる♡ほら長門ちゃんの大好きな私の全力首絞めだよおおお♡♡」
ギギギッ…
長門「ゔっ…ゔぅ…!」
ミシミシミシ…
長門「ぎ…ぐ…ぎゅっ…。」
ゴキンッ!!!
彩「あっ!またやっちゃった!この子どんだけ弱いの!?というか柔らかすぎ…。」
首を絞めたら長門ちゃんが落ちちゃった…。
だけどすっごい好き放題ができるから起きちゃう前にやっておこうと思う。それにしても長門ちゃんってすごいほっぺぷにぷにしてる…。
ほっぺ以外も体がすごくスリムなのにぷにぷにしていて柔らかいし、肌のツヤがすごく女の子…。
彩「あっ、触ってる場合じゃなかった!えっとまずは口紅を塗って…跡を残すキスマークと同時に一緒に付けちゃうっ!えいっ♡」
チュッ…チュポンッ
彩「ぷはっ!もう少し噛めばできたかな?まだ薄いし、もうちょっと…。」
私は長門ちゃんの顔と身体にいっぱいキスマークを付けた。
もちろんリップの方と残す方の両方を付けた。
途中長門ちゃんがすごくびくびくしていて可愛いかったし、ちょっと喘いでたように見えた。可愛い。
長門「ゔっ…うぅ…あやしぇん…ぱい…。」
彩「どうしたのー?」
長門「も、もう…やめて下さい…。ぐすっ…早くお家帰りたい…。」
彩「きゅうううぅぅんっ♡長門ちゃんっ♡可愛いいいいいっ♡ちゅうううぅぅっ♡」
長門「んむぅっ!?ん゙ー!!」
彩「ぷはっ♡はあぁ可愛い♡長門ちゃん…挿れるね♡」
長門「やっ…やらぁ…!あんっ!乳首痛いっ!やだ!やめtズボッ あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙っ!?!?」
彩「うぅっ♡お○んこ気持ちいいっ♡あっダメっ♡腰止まらにゃい♡♡」
長門「いやっ!抜いてっ!腰動かさにゃいれえぇぇ!!」
彩「やだっ♡抜かにゃいよおぉ♡ほらほら中出ししちゃうよっ♡」
長門「やらぁ!待ってたしゅけtガッ うぎっ!?」
彩「よぉわぁむぅしぃ♡長門ちゃんの大好きな首絞めだよっ♡気持ちよくなってよっ♡」
長門「や…やらぁ…ぐるじ…い…!」
彩「はああぁぁっ♡泣き顔可愛いいいいっ♡あっ射精るっ♡ダメっ♡気持ちいいし可愛いしダメっ♡めちゃくちゃになっちゃえぇっ♡んはああああああああああっ♡♡」
長門「ゔぅっ…!!おぇっ…。」
私は長門ちゃんにいっぱい中出ししたのと同時に気持ちよすぎて力が一気に入って長門ちゃんをまた落として白目にしちゃった。
だってしょうがないじゃん!気持ちよすぎて可愛い長門ちゃんが悪いんだから!(逆ギレ)
彩「長門ちゃん、何回も落としてごめんね♡助けてって言っても逃げない長門ちゃん本当素敵だし大好き♡それと気持ち良すぎだよ♡ご褒美にいっぱいちゅーしてあげるっ♡」
コンコン
マネージャー「彩ちゃーん?入るわよー?」
ガチャッ
彩「うえぇ!?ま、マネージャー!?」
マネージャー「彩ちゃん!?何やってるの!?って長門ちゃん!?長門ちゃんも何をやっt彩ちゃん!また長門ちゃんをレイプしたのね!?」
彩「うええぇぇん!だって長門ちゃんへの性欲が収まらなかったんだもおおおん!!」
マネージャー「全く…とりあえず長門ちゃんがこういう性格でよかったわ…。長門ちゃんのこの姿見てるとムラムラしちゃうから早く帰宅するわよ!長門ちゃんの自宅分からないから私の自宅でいいわよね?」
彩「ええぇぇ!?長門ちゃんは私が預けるー!」
マネージャー「彩ちゃんは長門ちゃんをめちゃめちゃレイプしたじゃない!私も長門ちゃんをレイプさせてよ!」
彩「マネージャーがそんなこと言ったらこの事務所終わっちゃう!!」
マネージャー「さぁ!早く帰るわよ!」
彩「ああああああ!!私の長門ちゃんがあああああああ!!」
私はマネージャーにお持ち帰りされる長門ちゃんを見て魂を持って行かれた。そしてどんよりしたオーラを放って帰宅した。
え?帰宅した後?長門ちゃんの写真を見て30回くらい抜くよ?
もちろん長門ちゃんの写真を現像したからめちゃめちゃぶっかけるからね!
そしてマネージャーにお持ち帰りされた長門ちゃんは…。
長門「ま、マネージャーさん何してるんdブヂュッ んむぅっ!?」
マネージャー「長門ちゃん…あなたは優しくて可愛いしレイプしやすいのよ♡ほら長門ちゃんの大好きのキスよ♡ちゅっ♡んんっ♡」
長門「んんんっ!!んー!!」ジタバタ
マネージャー「ぷはっ♡長門ちゃんキス嫌いなのぉ?こぉんなに彩ちゃんにキスマーク付けられてさぁ♡ほらぁっ♡」
長門「マネージャーしゃん…ちがうのぉ…彩しぇんぱいに…無理矢理やられtニュプッ ひにゃああああああああ!!」
長門ちゃんはマネージャーにもめちゃめちゃレイプされてた。
キス責めやら乳首責めやらすっごいしてたみたい。
マネージャーもふたなりで、まりなさんくらい性欲がすごくある。
ちなみに翌日長門ちゃんは激おこでぷんすこ状態だったので私の口を聞いてくれなかった。レイプしただけなのになんでえぇ!?
彩ちゃんって大体とちるけどすっごい可愛いからなんでも許しちゃうよね。噛んだ時の彩ちゃん可愛いすぎて何千人尊死した人がいるのか…。
え?彩ちゃんファンには大体やべーやつが多いだって?
私もやべーやつだよ?