やべ、このすばを周回して見ていたことがバレる!
あこ「はぁ…はぁ…なー姉っ♡んっ♡♡」
ビュルットプットプッ…
あこ「はふぅ…なー姉可愛いなー…。どうしよう…なー姉はあこの棒で気持ち良くなるのかなぁ…?」
長門「へぶちっ!!」
巴「どした!?風邪引いたのか!?」
長門「んいや…誰かが噂をしてたかも…。」
prrrrrrr
長門「あ、ごめん巴ちゃん。ちょいと電話出るね?」
巴「あ、あぁ…。」
長門「もしもしどしたの?」
あこ『なー姉!お願いがあるの!』
長門「お願い??」
あこ『あことエッチして!』
長門「ぶっ!?ま、待って!その話今は厳しいからちょっと場所移動するね!?」
その後あこはなー姉に話してエッチなことをしてくれることになった。
今はおねーちゃんと買い物してるんだっけ?
だけどいいもん!おねーちゃんはなー姉を犯したって言ってたもん!
あこもなー姉を犯したいもん!
数分後…。
ピンポーン
あこ「あっ!なー姉!早くエッチしよー!」
長門「もーあこちゃん?いくらなんでも今日じゃなくても…。」
あこ「なー姉を犯したくて我慢できなかったもん!見て!なー姉を撮って現像した写真精液まみれになっちゃったの!」
長門「それいつ撮ったの!?」
あこ「あと…これ!なー姉が友希那さんにめちゃくちゃにされて犯されてる写真!なー姉が可愛いすぎて10回以上抜いたの!」
長門「あこちゃんめちゃめちゃ大胆発言するのね…。と、とにかくエッチはさすgボロンッ!!! ちょっと待てえええええ!!」
あこ「なーにー?」
長門「ちょっとあこちゃんそれは極太すぎない!?さ、流石に俺の体に合わぬ大きさだよ!」
あこ「ダメなの…?」
長門「うっ…!あ、あこちゃん…しゃ、しゃぶってあげるから下の穴はまた今度にしない…?」
あこ「やだ!なー姉酷いよ!おねーちゃん達にいっぱい犯されてるのにあこはダメなのー!?」
長門「ち、違うのあこちゃん!えっと…あこちゃん可愛いし他の子とは違ってレイプしようとはしないから…。」
あこ「えーっとつまり…?」
長門「あこちゃんが純粋無垢で無邪気すぎて可愛いからなんです!」
あこ「じゃあエッチしよ!」
長門「そこは変わらないんかい!ってひゃああああ!?」
ポフッ
あこ「なー姉捕まえたっ♡なー姉、これ見て♡すっごくおっきくなっちゃったの♡しゃぶってくれる?って言っても我慢できないからもう突っ込むねっ♡」
ズボォッ!!!
長門「おごぉっ!!んむっ…!むぉごっ!ん゙ー!!」
水音となー姉の声が響くだけで他の音は何もない。
あこはなー姉の口にあこの凶悪な槍を挿れていてすぐに射精ちゃった。
あこの槍が太すぎてなー姉の顎が外れちゃって、あこの精液がなー姉の口にすごく溜まった。
長門「ん〜…んぐっ…。」
あこ「な、なー姉ごめんね…我慢できなかった…。」
長門「あがっ…ガコンッ はぐっ!!あたたた…。あこちゃんそんなに溜まってたのか…だからこんなに射精ちゃったわけなのね?あこちゃんには怒れないし怒らないよ。ちゃんと言ってくれたからね♪ねぇあこちゃん、よかったら挿れても…いいよ?溜まってると落ち着かないだろうし、落ち着くまでヤッて大丈夫だよ…多分。」
あこ「じゃあ手加減しないからね!あこと同じ身長っていうより、あこよりちっちゃいんだね!ちょっといじめちゃうねっ♡」
ズブズブッ…
長門「ひにゃあああっ!!ふ…太っ…!!あっ待って流石にきちゅいっ…♡」
あこ「逃げちゃダメっ♡ほら一発目射精すよっ♡」
ドッパァッ!!!ドプドプッ!!!ドビュルルルルルルルッブビュッドグッ…
長門「んひいいいいいいっ!!あちゅいのきちゃああああああ♡せーえきしゅごいのぉ…♡」
あこ「あっ待ってまだ射精止まらにゃいっ♡♡♡」
ブルンッ!!!ブビュッ!!!
長門「んみゃっ!!」
あこはなー姉の気持ち良さに射精が止まらず、槍が抜けて精液がなー姉の体にかかった。なー姉すっごいエロい。
ちなみになー姉はもう既に堕ちているため好き放題できるし、もっとぶっかけることができてドロドロのベッタベタにすることができちゃう。
あこ「なー姉♡もっとしちゃお♡あこの槍扱いてくれる?」
長門「こ、こうかな…?」
あこ「あんっ♡なー姉初めてなのに扱くの上手だよっ♡んんっ♡もう射精ちゃうっ♡なー姉!あこの槍の前に顔置いてっ♡」
長門「こうでいいの…?」
あこ「うんっ♡あっ射精りゅううううぅぅっ♡♡♡」
ドプァッ!!!ブビャッ…
長門「んむぁっ!!んんっ…せーえきしゅごぉ…♡」
あこ「なー姉のために精液の塊を発射したんだぁ♡おいしい?」
長門「ネバネバでドロドロすぎて全然落ちないよぉ…むしろ接着剤並にすごいよ…。」
あこ「なー姉、髪にもかけていい?」
長門「えっ…落ちなくなっch「かけさせてええええ!!」待ってあこちゃん!!あんっ!胸を揉んだらダメっ…!ちょっと待っtボフッ んむっ!」
あこ「憧れてた髪コキだぁ♡なー姉の髪…ふわふわでサラサラしてて気持ちいいよぉ♡んっ♡射精るっ♡」
あこは容赦なくなー姉の髪で扱いて、なー姉の髪にたくさんぶっかけた。なー姉のサラサラのふわふわな髪がどんどんあこのドロドロのベタベタな精液でゴワゴワになっていった。
あこの色に染めたくてやっちゃった♡
長門「うぅ…あこちゃん酷いよぉ…。んん…俺の顔にその凶悪極太お○んぽを離してよぉ…。」
あこ「やだ♡なー姉のほっぺ柔らかくて気持ちいいもん♡」
長門「あこちゃん…なんでそんなに極太なの…?」
あこ「ん〜…分からない!だけど、リサ姉にも犯されたんでしょ?実はあこもなー姉とリサ姉のエッチを隠れて見てたんだよ?」
長門「うっ…!だけどそれだけでおっきくなるなんて…。」
あこ「簡単に解決するってなると、シコってたらおっきくなっちゃってたのが正解かも?」
長門「花音先輩と同じだぁ…。」
あこ「なー姉、もうちょっとかけたい♡」
長門「もう…今回ばかりは断れないなぁ…。あこちゃん可愛いし、ちゃんと言ってくれるとても真面目な子なんだから…。どうやってかけるの?」
あこ「なー姉が仰向けで、あこが馬乗りするの!そして、なー姉の顔に一番濃いの射精すの!」
長門「細かい説明ありがとう…とりあえず後はぶっかけるだけじゃないかな?」
あこ「あ、そうだった。」
それからあことなー姉はすごくイチャイチャした。
朝になるまでエッチしていたから、おねーちゃんも乱入してきてなー姉はもっと乱れた。
おねーちゃんの勢いが強く入って喘ぎに喘いだ。
もちろんあこのはおねーちゃん並の大きさだからなー姉はもっと喘いでいたけど!
そして朝…。
長門「ん…じゅぽっ…んぐっ…♡」
あこ「んっ…♡吸われる…♡はっ!!な、なー姉!?」
長門「んん♡ミルク…もっと…んぐっんぐっ…♡」
あこ「あっ♡もうなー姉ってば…堕ちすぎだよ♡」
巴「長門はドMなんだな。いや、まず寝てる…。よし抜くか♡」
あこ「あんっ♡なー姉ダメっ♡絞り取ろうとしちゃっ♡あああっ♡」
ドブァッ!!!ドプドプッ!!!ゴポッ…
長門「ぐぶっ!?ごふっ!げほっげほっ!わっぷ!あこちゃん…!?」
巴「長門っ♡こっち見ろ♡」
長門「ほえ?ドブァッ!!! うびゃっ!!」
巴「へへへ♡顔射成功♡」
長門「うぅ…朝から精液にまみれるなんて…。お風呂入りたい…。」
あこ「じゃあ一緒に入ろーよ!あこもお風呂入ってないの!」
長門「んじゃあ…入ろうかな…?巴ちゃんも入る…?」
巴「無防備なお前だと簡単に犯しちゃうから防御張っとけよ?」
長門「うぅ…分かったよ…。」
その後3人でお風呂に入り、結局なー姉はあことおねーちゃんに犯されて撃沈した。
撃沈というより、精液を飲ませすぎて堕ちちゃった。
精液狂いのふたなり精液中毒になって、もう既に遅くて他の女の子のイチモツを見るだけで興奮してしまってふたなり精液を飲んでしまうという重症に堕ちた。
もちろんなー姉にいっぱい精液を飲ませたり浴びせたりして、落ち着かせてバンドメンバー全員で作った精液風呂に入れてそのまま精液漬けにした。
あこ「なー姉が壊れたから少しの間は我慢しよーっと。」
ふたなりだけの精液風呂ってちょっと気になるよね?
目に入ったら終わるけど、なんか精子が全ての毛穴に入りこんで犯されそう…()