※この作品はR-18です。

圧倒的(以下略)で起きたR18の出来事。   作:超ちくわ

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初のモルフォニカ!
そしてリクエストされたましろちゃんだぁ!

初☆4のましろちゃんって結構お胸おっきいよね?
そう見えない?


大人しい女の子は恐ろしく変化する。

私は今長門さんの家の前にいるの。

もちろん連絡してない。ドヤれるところではないけど。

だけど正直、長門さんを犯したい。テレビでもやっていたけれど、長門さんが丸山先輩達にレイプされている映像が流れていてムラムラしてきちゃったの。

 

ガチャッ

 

長門「あれ?ましろちゃん?どしたの?」

 

ましろ「あっ…長門さん…。えっと…その…。」

 

長門「ん〜…女の子が家に来てたら用事は後回しでいっか。とりあえずましろちゃん入っていいよ?」

 

ましろ「えっ?いいんですか…?」

 

長門「いいよいいよ。大した用事でもないから。んで、俺ん家に来ちゃってどしたの?」

 

ましろ「えっと…遊びに…来ました!」

 

長門「まさかのアポ無しで突撃するとは!とは言っても…大体ゲームくらいだけど、それでも大丈夫?」

 

ましろ「はい!(それとエッチもしたい…♡)」

 

その後、少しの間ゲームをして休憩に入った。

長門さんはトイレに行き、私は物色を始めた。

長門さんの家はごく普通って感じで、可愛いものがいっぱい置かれている。すごく女の子らしいというか、乙女すぎる。

 

ましろ「ふーん…長門さんって女の子っぽいんだ…。すごく可愛い…♡」

 

ガチャッ

 

長門「ま…ましろ…ちゃん…?何してるのかな…?」

 

ましろ「長門さん…!?こ、これは…。」

 

長門「か、返してえええ!それは俺のお気に入りなんだよー!」

 

ましろ「いやですよ!こんなに可愛いの見つけちゃったら欲しくなっちゃうじゃないですか!」

 

長門「ましろちゃん酷い!それ泥棒なんだよ!?お願いだから返してえええ!!」

 

ましろ「ゲームで私に勝ったら返しますよ!」

 

長門「ほ、ほんと…?もし負けたら俺どうなるの…?」

 

ましろ「私が長門さんを手加減無しでレイプします。」

 

長門「いやだぁ!レイプだけはもうやめt「そう言うと返しませんよ?」分かった!分かったから俺のぬいぐるみに手を出さないでえええ!」

 

私の勝ちだ。

私は長門さんにゲームを持ちかけてとあるゲームを始めた。

内容としては、心理戦にもなるジャンケン。

もちろん漢気?いや、長門さんは女の子っぽいから女気ジャンケンかな?とりあえずそれで対決して長門さんが負けたらレイプされるけれど、勝ったら返す。私?私は負けちゃったら返して一つだけ言うことを聞くよ。だけどこれは私の勝ちだから関係ないけれど。

その結果─────

 

長門「いやああああ!!認めたくないよおおお!!ぬいぐるみには傷つけないで!俺にはいくらでも傷つけていいからぬいぐるみには手出さないでええええ!!」

 

ましろ「ふふっ♡長門さんがここまで情けなくなるなんて…さっきまでの男らしさは何処いったのかな?

 

長門「ふええぇぇん!負けたの認めたくないよおおお!だけど…ぐすっ…負けちゃったから…レイプされちゃう…ひぐっ。」

 

ましろ「その泣きっ面…最高です♡この可愛いぬいぐるみ…返して欲しいんですよね…?それじゃあ、お口開けてください♡」

 

長門「うぅ…またレイプされるなんて…。ぐすっ…ましろちゃんがいつものましろちゃんじゃないよ!」

 

ましろ「黙りなさい!この雌犬め!」

 

バチンッ!!!!!

 

長門「あうっ!!い、痛いじゃないか!いくらなんでも手加減しtガッ ぽぎゅっ!」

 

ましろ「黙れって言ってるでしょ…?死にたいの…?」

 

長門「ひいぃ!ご、ごめんなさい!ごめんなさい!お願いだから怖い顔しないでえええええ!!」

 

ましろ「ふふっ…最高…♡長門さん…私のことをお姉ちゃんって呼んで下さい♡」

 

長門「うぅ…ましろ…お姉ちゃん…。」

 

ましろ「ズギュウウゥン!!!! 長門ちゃんしゃぶって!!ほら早くっ!!」

 

ボロンッ!!!!!

 

長門「ひいいいいぃぃっ!?!?お…お姉ちゃん…!それ…大きすぎるよぉ!!」

 

ましろ「ピキッ しゃぶれって言ってる…でしょっ!!!」

 

ズボッ!!!

 

長門「もごぉっ!?(く…臭い…!太すぎて口が…!)」

 

ガコンッ!!!!!

 

私は長門さんの口を犯して口内発射した。

もちろん長門さんの口にすら収まらず、すごい勢いで精液が溢れてきて長門さんの顎も外れて、見た感じ苦しそうというか顎が外れて痛いのか分からないけれど、凄く涙を浮かべていた。可愛い。

 

ましろ「長門ちゃんったら…もっと精液ほしいの?いっぱい飲ませてあげるっ♡」

 

長門「ん゙〜!!」フルフル

 

ましろ「プツン おいしくないの…?私の精液…飲みたくないなら飲ませるまでっ!!おらっ!雌犬の分際で…早く飲め!!」

 

長門「うぶぉっ!!!おごっ!!」

 

ましろ「ほらほら私をイかせないと精液で窒息しちゃうよ♡」

 

私はそのまま長門さんの口を犯して2発目を発射した。

長門さんは顎が外れているため口から精液がたくさん零れていたり、顔射もしたから顔中が精液で埋まっていた。

長門さんすっごいエロくなってる。

 

ましろ「そういえば、長門さんはこういうのも好みでしたよね♡」

 

長門「へ…?グイッ うげぁっ!」

 

ましろ「ほらほら気持ちいいでしょ♡えっと…同時に長門さんのお○んこに挿れたらもっといいんだっけ…?」

 

長門「がっ…!あぅっ…!!」ペチペチ

 

ましろ「苦しいの?やめないですよ長門さん♡」

 

長門「ガコッ ま…ましろちゃん…!やめtギギギギ ぁっ…!!」

 

ましろ「お姉ちゃんと呼べって言ったでしょ!!言うこと聞かない悪い子はこうですっ!!」

 

長門「お、お姉ちゃ…やめっ………!!ぐる゙…じ…い…!」

 

ゴキャッ!!

 

ましろ「ふぅ…やっと落とせた…。全く、相変わらずこの子は色々頑丈な体してるんだから…。よし…起きた時にはもっと悲鳴を聞かせてもらおっと♡」

 

私は長門さんに色々いじめ倒す玩具を用意した。

もちろんバイブ、ローター、ディルド、猿轡とか色々用意して拘束した。バイブとローターは強さをMAXにして長門さんはすぐに覚ましてすごく悲鳴を上げていた。

 

長門「んんんんんん!!!ん゙ー!!」

 

ましろ「あっ、もう覚ましちゃった?長門さん、気持ちいいですかぁ?こういうの大好きなんでしょお♡はぁ最高♡見て見て私もお○んぽに付けたの♡こうやって長門さんの顔に付けて顔射できるの♡後でお○んこにも挿れてあげますね♡あっ…もう射精るっ♡」

 

ブビュッ!!ブビュルルルルルルルッ!!ドブッ!!ゴボゴボッ…

 

長門「ん゙っ…!んー!!」

 

ましろ「えへへへ…♡とてもエロくて可愛い…♡さて…お尻もドロドロにしてあげますね♡」

 

それから私は長門さんを容赦なくレイプした。

長門さんは拘束されているため、お尻や○んこを犯しても動けないので好きなだけ犯し続けて気がついた妊婦のように長門さんのお腹が精液ボテ腹になっていた。

だけど、それだけじゃ足りないせいか首を絞めながらビンタもしてしまった。長門さんの可愛いすぎる涙目とアヘ顔で蕩けた顔が原因で、嗜虐心が疼いてしまったのだ。

ちなみに猿轡は取ってあげた。可愛い声が聞きたいから。

 

長門「い…いやぁ…やめtバチィン!!!! ぶっ!」

 

ましろ「泣かないで下さいよぉ♡もっといじめたくなりますよぉ?ほら…こうやってねっ!!」

 

ギリギリギリ…

 

長門「かっ…!かはっ……!ぉえっ!らめ…へぇ…!」

 

ましろ「やめません♡もっと…その可愛い顔が見たいの…♡ほらもっと嫌がって抵抗してください!」

 

翌朝になるまでレイプをし続けた結果、長門さんはもう動かなくなっていてぴくぴくしていた。

ビンタのしすぎで顔は腫れ上がり、首の絞めすぎで首にはくっきりと絞め跡ができ、噛み跡とキスマークはかなりの数で噛み跡からは相当出血していた。長門さんが可愛いのが悪い!

 

ましろ「うわ…朝になるまでレイプしちゃった…。とりあえず…長門さん、またエッチしましょ♡ちゅっ♡」

 

それから週に1回ほど長門さんの自宅へ訪問してレイプしまくった。

 

 




結局逆リョナは外せなくなった…。
ドSプレイに入る…よね?
R18って初めてだからあまり分からんこともあるんじゃよ…。
特にジャンルが…笑

だけど、ドSプレイは最高じゃないかな?(最早やべーやつ)
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