※この作品はR-18です。

圧倒的(以下略)で起きたR18の出来事。   作:超ちくわ

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妹の性欲は受け止めきれない。

明日香「はぁ…はぁ…♡長門さんっ…♡また…抱きたい…♡うっ…♡」

 

ドピュッ…ビュルルッ!!!!

 

明日香「また写真汚しちゃった♡長門さん呼んでお姉ちゃんに内緒で犯そうかな♡」

 

私は長門さんに対する性欲が強くて、毎日5回以上シコっている。

お姉ちゃんは溜まればすぐに長門さんを犯して顔も体も真っ白にしちゃうからタイミングが見つからない。

だけど、長門さんの味を知ってしまった私も分かる気がする。

あんなに可愛い男の子は他にいないし、あの純粋な子は汚したくなるし、反応も可愛いから犯す理由も確かに伝わる。

長門さんをレイプするのは背徳感があるけれど、味を知ったからにはずっとレイプしたい。

 

明日香「長門さん、いるかなぁ?」

 

prrrrrr…ガチャッ

 

長門『もしもし?明日香ちゃんどしたの?』

 

明日香「あっ…長門さん!今日何か用事とかありますか?」

 

長門『特に何もないよ?どしたの急に?』

 

明日香「ちょっと遊びに来てもいいかなって思ってて…。」

 

長門『もちろん暇だから来ていいよ?遊びに来るなんて珍しいね。』

 

明日香「そ、そうですか!?たまには遊びも必要かな〜って思ってて…♡」

 

長門『とりあえず、お茶とか何か準備して待ってるねー?』

 

明日香「は、はい♡」

 

ガチャッ

 

約束しちゃった。

長門さんをまた犯せる日が来るなんて。

長門さんの疑問を抱かない純粋な心がすごすぎて、レイプされるなんて思ってもいないくらいに綺麗すぎる。

あんなにレイプされているのに疑問を抱かないのも不思議だけど。

 

明日香「レイプされても未だに純粋な長門さんは好きすぎる♡筋弛緩剤を持って行ってヤっちゃお♡」

 

ガチャッ

 

かしゅみ「あっちゃーん♡何処行くのー?」

 

明日香「長門さんのところだけど…?」

 

かしゅみ「私も行k「お姉ちゃんは行っちゃうとろくでもないことになる!」えー!?」

 

明日香「じゃ、私は長門さんのところに行くから、お姉ちゃんは来たらダメだからね!」

 

私は全力疾走して長門さんの自宅へ向かった。

長門さんを犯したい性欲が尋常ではなく、今でもシコりたいくらいだ。

長門さんは女の子の力には勝てず、華奢でちっちゃくて可愛い男の子だから簡単に骨が折れそうなくらいだから、そう簡単には抵抗はできないだろうと思っているが、念の為に手錠を4つ用意していた。

 

ピンポーン

 

長門「はいはーい。あ、明日香ちゃんいらっsyガバッ にゃあああああっ!」

 

明日香「長門さんっ♡ちゅうぅぅっ♡」

 

長門「んぶっ!?んんんっ…!んむぅっ…はむっ…ぷはぁっ!!あ、あしゅかちゃん…にゃにを…!」

 

明日香「長門さんをレイプしたくてこうしたんですっ♡ほらしゃぶってくださいよっ♡」

 

長門「待ってよ!明日香ちゃnボロンッ!!!! ひやあああああああ!!」

 

明日香「こら!抵抗しないっ!もー!早くしゃぶってくださいっ!!」

 

長門「やだ!絶対にやだ!今日こそはレイプされないと思ってたのにいいいいい!!」

 

明日香「このっ…!いい加減しゃぶれっ!!」

 

ズボオォッ!!!!

 

長門「んぶうううぅぅっ!!おごっ!んぐっ!!」

 

明日香「はあああ最っ高♡長門さんのちっちゃなお口にぶっといお○んぽをぶち込むのは至福の時間っ♡」

 

長門「おごぉっ…!もごぉ…うぶっ…。」

 

私は玄関で真っ先に長門さんに飛びついて押し倒し、容赦なく長門さんの口に極太の肉棒をぶち込んだ。

長門さんは涙目で必死に抵抗しているが案の定私の力には逆らえず、今の長門さんはオナホ同然。

 

明日香「ほらもっとしゃぶって♡…待ってそろそろ射精rゔっ♡♡」

 

ドブッ!!!ドビュルルルッ!!!ブビッブビュビュッ…

 

長門「んぼぉっ!?ごぼごぼごぼっ…!ぶびっ!!」ビクビク

 

チュポンッ

 

明日香「ふぅ…♡最高のオナホで感謝しますよ♡さて…ちょっと作業に入りますので、眠ってて下さいねっ♡」

 

長門「へぁ…?ガッ あゔっ!?」

 

ゴキャッ!!!!

 

長門「ぴゃっ!!?」

 

私は長門さんを気絶させて、ベッドの上に放り投げて手足を拘束した。

長門さんの抵抗力は女の子以外だと相当な力が入るが、いざ女の子となるととても弱くなるとのこと。

何その特殊効果。

 

カチャン

 

明日香「よし、これで恥ずかしい格好も見られるかな?」

 

長門「うっ…うぅ…けほっけほっ!あ、明日香ちゃん何しtガシャンッ ぐえっ!」

 

明日香「ごめんなさい長門さん…我慢できなくて…♡」

 

長門「だ、だからってこんなことするのはよくないよ!なんで俺はこうも…毎日ヤられないといけないのさー!」

 

明日香「ピクッ 毎日…?」

 

長門「そうだよ!8バンドの誰かが必ず俺をレイプするんだもん!お尻は痛いわ中出しは10回以上されるわ噛まれるわで体が持たないもん!」

 

明日香「そうなんですね…。それじゃあ私が優しくしてあげますね♡」

 

長門「ねぇちゃんと話聞いてた!?」

 

明日香「ぶっかけるだけでいいですか?」

 

長門「うぅ…かけられるのはそんなに好きじゃないけれど…いいよ?もしよかったら…その…俺も手伝ってあげるから…。」

 

ブビュッ

 

長門「わぶっ!」

 

明日香「あっ…ごめんなさい♡長門さんの優しさで思わず…♡」

 

長門「ぬ…拭えない…。明日香ちゃん、手錠取って〜…。」

 

明日香「え〜!頑張って拘束したのに…取ったらズコバコ犯しますよ?」

 

長門「ゔっ…わ、分かったよ…我慢すりゅ…。」

 

その後、私へ長門さんの顔や体に精液をぶっかけまくった。

長門さんの可愛い顔が私の精液で真っ白になっていたり、長門さんは無自覚のエロすぎる呼吸までしてきた。

余計にムラムラしてくる。

 

ベチィ

 

長門「ぷぐぅ…。」

 

明日香「長門さん、口開けてください。」

 

長門「えっ…なんd「ぶち犯しますよ?」わかったよ…。んあーっ。」

 

明日香「んんんんんんんっ♡♡♡」ビクビクッ

 

ブビュッドビュッ!!!ビュルルルルルルッ!!!ボビュッ…ドプッ…

 

長門「ごぼっ!?ごぼぼぼっ!!ぶべぁっ!!」

 

明日香「ふぅ…♡あれ?長門さん?」

 

長門「…………。」グッタリ

 

長門さんは何故かぐったりとしていた。

私の精液で溺れたせいなのか、ピクピクしていて動いていない。

顔中真っ白になってベッタベタになってアヘ顔されるともっとかけたくなるんだけど犯していいかな?

 

明日香「我慢できないからやっちゃお♪」

 

ズブッ!!!

 

長門「ぴぎいいぃぃっ!!!?」

 

明日香「あはっ♡長門さん子豚になっちゃってるっ♡可愛いっ♡もっともっと鳴いてっ!ほらほらっ!」

 

ペシンッ!!!ペシンッ!!!パァンッ!!!

 

長門「やらあぁっ!らめへえぇっ!やらにゃいって言ったにょにいいぃぃっ!」

 

明日香「絶対とは言っていませんっ♡ほらほらもっと鳴けっ!私の可愛い肉便器っ♡」

 

長門「いやあああああ!!やらあ!おひりやらあああ!!」

 

明日香「いい鳴き声っ…♡恥ずかしい顔しちゃって本当に男の子なんですかっ♡女の子にしか見えませんよっ♡ゔっ!!!」

 

ドグッ!!!ブビュルルルルルッ…ドプッ…

 

長門「あひっ!!!あうぅっ…ひぐっ…。」ビクビクッ

 

明日香「長門さん…もっとしましょ♡」

 

長門「い…いや…たしゅkブチュウゥッ!!! んむううぅっ!!」

 

その後めちゃめちゃ長門さんをレイプした。

あんなに可愛いアヘ顔されたらレイプするに決まっている。

むしろしないなんて人は絶対にいないし、レイプしてくださいって感じに誘っているようにしか見えない。

身長が低くて可愛いくて女の子のようで男の子という反則級な可愛い子は絶対にレイプされる。長門さんのようにね。

男の子の子供が女の子によるレイプ被害が増幅しているのもよくニュースでやっているが、私達のいる街では男の子をレイプしても何もされないのでヤリ放題なの。

ここの街で言えば、長門さんは女の子の言いなりペットというわけだ。

 

明日香「や、やりすぎたかな…。長門さんの中が気持ちよすぎてすごい射精しちゃった。まらまぁ怒らないから大丈夫だよね!」

 

長門 (女の子怖すぎる…。)

 

 




遅れもうした!
いやーなんか色々とめんどくさいことがあったりでもう世も末ってやつですな!
だが、ここは平和だ!
明日香ちゃんにヤられるほどに平和なのだ!
ふたなり化したガルパキャラに会ったらソッコーでヤられるなのはもう覚悟していますが()
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