千聖「さぁてと♪彩ちゃんに泣く程お願いされて長門ちゃんを警察に突き出したけれど…どう処罰しましょうか♪」
長門「ん゙ー!!ん゙ん゙ん゙ん゙!!」
女性警察官「おらっ!夜這いした罪は重いんだ、分かってんのか!?」
長門「ゔぅ…!!」
女性警察官「なんだよその目…私達が女だからってナメてんじゃねーぞオラァ!!」
ドズッ
長門「ごっ!?」
私は彩ちゃんにお願いされて警察に突き出したけれど、緊急生放送にして全国放送しているの。
長門ちゃんは猿轡をされて縛られているため、動くことすらできていない状態。ちなみに女性警察官に喉をつま先で蹴られて一気に死にかけ状態にされていた。
カポッ
長門「ごほっ…!!な…なん…でさ…!!」
千聖「何がなんでなの?」
長門「なんで…俺が夜這いを…かけられて辛い目に…遭わないといけないんですか…!!」
千聖「え?あなた、男の子でしょ?襲ったら罪になるの当たり前でしょう?」
長門「女の子が捕まらないなんて…理不尽すぎです…!」
女性警察官「ふん!てめぇは芸能人だろうが、やったことは変わらねぇ。彩ちゃんを泣かせた分、辛い目に合わせてやるよ!!」
ボコッ
長門「おぶぇっ!!?」
女性警察官「オラァ!!もっと泣いて喚け!お前のような貧弱は女の子にレイプされて終わるだけでいいんだよ!!」
ズルッ
長門「いやああああ!!見ちゃダメえええええ!!」
千聖「あなたのやったことはとても重いのよ♪ほら見て?お巡りさんがいーっぱい長門ちゃんのところに来たわよ♡」
長門「いや…待って…!やだ…やめてえええええええ!!」
長門ちゃんは複数のふたなり女性警察官に輪姦された。
私はフル勃起したままずっと長門ちゃんを見てじっとしていた。
女性警察官は飢えた獣の如く、一斉に襲いかかって長門ちゃんをレイプだけではなく、乱暴に犯してビンタしたりお尻を叩いたり噛み付いたり、引っ掻いたりして早速出血をし始めた。
長門「やだあぁ!!痛い痛い痛い痛い痛い!!やめてえぇ!助けて!やだあああああああ!!」
バチイィン!!!
長門「ひにゃっ!」
女性警察官「黙りなさい、この肉便器!」
ズボッ
長門「もごおおお!!お゙っ…お゙ごっ…!!」
千聖「いいわぁ♡長門ちゃん最高ぉ♡お巡りさん、この子の管理は私がしてもよろしいですか?」
女性警察官「もちろん管理しちゃってくださいっ♡あっケツマンキツくて搾り取らrドビュッ んほおおおお♡」
お巡りさんは長門ちゃんの輪姦を数時間に渡って中出し外出しをして長門ちゃんを気絶させた。長門ちゃんはすごくびくびくしていて、失禁してしまったのかおしっこを漏らしてた。
千聖「さて…長門ちゃん♡豚箱に行きましょうね♡えいっ♡」
ドサッ
長門「うっ…こ、ここは……?」
千聖「長門ちゃん専用の豚箱よ♡」
長門「やだ…お願いだから…レイプは…やだぁ…!」
千聖「んん?声がちっちゃいから聞こえないわよ?ほらもっと声出してっ!!」
ドゴォッ
長門「おぶぇあっ!! おえぇっ!!げほげほっ!!しぇん…ぱい…もうやめtガシッ あっ…ぐぇうっ…!!はにゃしtグググ かはっ…!」
千聖「それじゃあ話してくれる?何故彩ちゃんを夜這いしようとしたのかしら?」
長門「し…仕返し…。」
千聖「へぇ〜…仕返しねぇ〜。私も泊まっていたら仕返ししていたのかしら?」
長門「コクッ やられ…っぱなしじゃ…示しが…つkギギギ にゃ……!?」
千聖「じゃあ私もいいかしら?夜這いをかけられそうになった彩ちゃんの代わりに私が長門ちゃんを始末する…これでいいかしら?」
長門「し…しま…つ…!?」
千聖「例えば…こうやって抵抗出来ないように床に叩きつけたりっ!!」
ビタァン!!!
長門「ぷぇあっ!!や…やだ…やめtドカッ ぴぁっ!!」ピクピク
千聖「あら…もう動けないのかしら…?情けないわねぇ…!一本鞭で許すわ!ほら起きなさい!!」
バヂャアァン!!!
長門「ぎゃああああああああああ!!!痛い…!!痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い!!!」
千聖「えっ…軽くやっただけなのに…。あっ、私の力でも長門ちゃん壊れるんだった…。」
私は一本鞭を取り出して長門ちゃんの胴体に一撃を喰らわせて悶絶させたけれど、一本鞭自体の威力が強いためすぐに体に支障をきたす。
特に長門ちゃんの場合は女の子の力に負けるため、すぐに流血を起こす。一本鞭で叩いた場所は酷く腫れ上がり、流血を起こしていた。
長門「いやだ…やだぁ!!やめて!痛いのはやだああぁ!!」
バチンッ
長門「いやああああああ!!!しぇんぱい…もうやべで…!!僕が悪かったですから痛いのはやだぁ!」
千聖「あら、子供化しちゃったわね…。とりあえずこうしt「うがああああああああ!!!」きゃあっ!?」
長門「ううぅぅ…がううぅぅっ!!」
千聖「このっ…!!離れなさい!この下等生物!」
ドカアァッ!!!
長門「きゃうんっ!!」
千聖「抵抗する力はあったのね…弱かったけど…。ちょっと寝かせないとダメね。」
長門「ううぅぅ…!!がうぅっ!」
千聖「ごめんなさいね…?お願いだから元の長門ちゃんに戻ってくれるかしら…?」
長門「う、うぅ…!がぶっ!」
ドスッ!!!
長門「ぷぇ…?」バタッ
千聖「全く…痛かったわよ。女の子に噛み付くなんて酷いわね長門ちゃん。私はそんな子にさせた覚えはないし…まさか反抗期かしら?私がいっぱいお仕置きしてあげなくちゃ♡」
コツッ
長門「ひっ…!やだ…鞭はやらああああ!!」
バチイィン!!!
長門「ぎゃあああああああああ!!!」
長門ちゃんの悲鳴と喘ぎ声は朝まで続き、長門ちゃんは一本鞭による傷で血まみれになり、私は瀕死状態の長門ちゃんを犯してた。最早ほぼ死姦。
一本鞭自体の威力は凄まじいため、長門ちゃんは喰らってもギリギリ平気だったものの、目、喉、骨に相当なダメージを受けて動けないでいるほど。だけどそれを見て犯すのが私の至福の時間。
千聖「ふふっ♡いい鳴き声だったわよ♡よく気を失わずにいられたわね…ご褒美にチューしてあげる♡ほら、目瞑って♡ちゅっ…んむっ…はむっ♡」
長門「んぁ…んぅ…うぅ……。」
千聖「ぷぁっ♡ふふっ♪もっと痛いのしてあげるから、待っててね♡」
長門「いや………いやぁ…!」
シュルッ
長門「ふぎゅっ…!!?ぐりゅ…じい…!あぇっ…!」
グググ…
千聖「ほらほらもっと苦しんで♡ほらほらぁ♡」
ペシンッ
長門「〜〜〜〜!!!ぐぇっ……ぶくぶく…。」ピクピク
千聖「あら、泡吹いちゃったわね…。やりすぎたかしら…?」
長門「ピクピク…。」
千聖「目、覚ましてあげないとね♡ゴクッ」
バチイィン!!!
長門「ぶぇっ!しぇ…しぇん…ぱい…?」
千聖「長門ちゃん、いっぱい気持ちよくなりましょ♡」
長門「え…?あ…待っtガッ んぶっ!」
結局私はお昼過ぎまで長門ちゃんをレイプして中出しを数十回程射精した。長門ちゃんはもう既に動けなくてズタボロ状態だったけど。
私がさっき飲んだのは筋肉増強剤と精力剤で、長門ちゃんの中にいっぱい射精すためだけに飲んだけれど。
ちなみに長門ちゃんが牢から出られたのは2日後だった。
こころちゃんの家の技術でも流石に時間がかかったらしく、数日は長門ちゃんに会えなかった。その前に長門ちゃんが私を恐れて麻弥ちゃんの後ろに隠れるようになった。
もうほとんど暴力逆レイプだわこれ()
彩ちゃんはパスパレファンやお巡りさんにも人気なため、お巡りさんは怒るとめちゃめちゃ怖いことでとても有名なのだ。(そういう設定)
深夜テンションで書くととんでもねーことになるねぇ…。(大反省)
ちなみにこれは彩ちゃんがお泊まりした時の警察ルート()