長門「ぷぇあぁ…もうちかれた…。」
prrrrrrrピッ
長門「ぷぁい…。」
つぐみ『おはよ長門ちゃん!いきなりだけど…明日私の店来れるかな?』
長門「本当にいきなりだねつぐみちゃん…まぁ明日暇だから来れるよ?」
つぐみ「本当!?やったぁ!新しいメニューが出来たから、待ってるね!」
ブツッ
長門「唐突だな…まぁつぐみちゃんはすっごいいい子だから、変なことはしないよね…。うん、そう信じてる。いや、信じないとダメだこれ。」
私宅─────
つぐみ「はっ…はっ…長門ちゃん…長門ちゃんっ♡うっ…!!」
ドビュッブピュッ!!!ドプゥ…
つぐみ「長門ちゃんズルい…♡あんなに可愛いくて…性欲が止まらない…♡はうううぅぅっ♡♡♡ドブッ!!! あっ…♡またいっぱい射精しちゃった♡」
イヴ宅─────
イヴ「ナガトさん…♡あ゙ふっ…♡はぁ…はぁ…♡最高です…♡ツグミさんとレイプできるなんて…夢のようです♡」
つぐみ視点に戻る───
実は、私はイヴちゃんと一緒に長門ちゃんを犯す計画を立てていた。
長門ちゃんは色々疲れているだろうから、2人で長門ちゃんを癒してあげようかと思って、新しいメニューを作ったの。
それは長門ちゃんがお店に来てからのお楽しみだけど♪
翌日。
長門「ふわあぁぁ…もうこんな時間かぁ…。そろそろ行こうかな…。」
prrrrrrr
つぐみ『もしもし?』
長門「おはようつぐみちゃん。今お店に行くから待っててね?それと何か持ってきた方がいいかな?」
つぐみ『ううん!そこまでしなくていいよ長門ちゃん♡それじゃあ待ってるね♡』
長門「んじゃ、またあとでね。」
プツッ
つぐみ「あ…イヴちゃんも来るって言ってなかった!まぁ大丈夫かな?とりあえず用意しちゃお♡」
イヴ「はい♡えっと…まずはこれですね!」
つぐみ「うん!あと、ちょっとお化粧もしちゃう?長門ちゃんびっくりしちゃうかも♡」
イヴ「それもいいですね!」
私達は長門ちゃんが来る前にたくさんの精液を射精してカップに注いだ。もちろんお店は貸し切り状態にしているため、長門ちゃん以外のお客さんは入ることができないのでレイプし放題なの。
長門ちゃんの反応がすごく楽しみでもあるから、早く来て犯したいという気持ちがとてもある。
イヴ「ツグミさんツグミさん!そろそろナガトさんが来ます!準備しちゃいましょう!」
つぐみ「うん!」
ガチャッチリーンチリーン
つぐみ「いらっしゃいませー♪長門ちゃん♡」
長門「あ、んと…お店閉まってた状態だけど…。」
イヴ「大丈夫ですよ♡ほら座って座って♡」
つぐみ「長門ちゃん、どうかな?似合ってる?」
長門「う、うん…二人ともすごく似合ってる…///」
イヴ「ナガトさん顔真っ赤です!可愛いです♡」
つぐみ「長門ちゃん、これが新しいメニューだよ♡それに…これは長門ちゃん専用新メニューなの♡」
長門「これは…ミルク??」
つぐみ「ちょっと違うけれど…珍しいミルクだよ♡」
長門「そうなんだ、んじゃ…いただきます…ゴクッ」
イヴ「飲みましたね♡」
つぐみ「うん、飲んだ♡」
長門「ゴファッ!!! ごめん、むせた…(これ絶対精液じゃねーか…)」
イヴ「もう気づいてしまったのですか…?」
長門「うぇっ!?にゃにを!?」
つぐみ「あ〜あ…精液って気づかれちゃったか〜…おいしかった?」
長門「あ…え、えっと…。」
ギュッ
イヴ「もう私達の目的分かってますよね♡」
つぐみ「分からないなんて言ったらダメだよ♡まずは…いっぱいちゅーしてあげる♡ちゅっ♡」
長門「ひにゃっ!?あ、つぐみちゃん待っtんむっ!?」
イヴ「あーむっ♡カプッ」
長門「はぅっ!!ちょっとやmチュウゥ んっ…んんっ♡」
つぐみ「ぷはぁ♡可愛い…♡こぉんなに蕩けちゃって♡イヴちゃん、押し倒しちゃおうよ♡」
イヴ「そうですね♡えいっ!」
長門「ひにゃっ!?」
ポスッ
イヴちゃんはそのまま長門ちゃんを後ろに倒し、長門ちゃんが起き上がらないように両腕を押さえつけながら抜けた。
私は長門ちゃんの顔にたくさんキスして抵抗力を抑えつつ、堕としちゃうほどなくらいキスをしていた。キスしてる最中にリップの色が落ちちゃったりして、練り直したりして再度キスしていた。
うん、すっごいリップの跡が付いてる。
イヴ「ツグミさんやりすぎです!私もキスさせてください!」
つぐみ「えへへ♡ごめんねイヴちゃん♡交代交代♪」
長門「ま、待って…もうやmヂュウゥ んんんん!!」バタバタ
イヴ「はむっ…んちゅっ…んんっ♡んれろぉ…♡ナガトさん美味しいです♡」
長門「はぁ…はぁ…♡塗り直さにゃいdヂュウゥ 〜〜〜〜!!」
私とイヴちゃんは長門ちゃんをキスで堕とし、私とイヴちゃんのキスマークで埋め尽くされて長門ちゃんはぴくぴくしてイッてた。可愛い。
もちろんキスだけではなく、乳首やお○んこをめちゃくちゃにしてイキ狂わせて堕とす寸前にまでしていた。
長門「ふ、二人ともダメっ…♡もうらめぇ…♡」
つぐみ「そんな気持ちよさそうでキスマークだらけの顔になってると説得力ないよ♡ほら…今度は私達が気持ちよくなる番だから、大人しくしてねっ♡」
ボロンッ!!!
長門「ひぃっ…!?やらぁ…いやあああああああ!!」
ズブッ
長門「ひにゃあああああ♡♡やらぁ!らめええええぇ!!」
つぐみ「んんっ♡キツキツうぅ♡暴れちゃったらイスから落ちちゃうから怪我しても知らないからね♡」
長門「いやぁ…!れいぷしにゃいれぇ…!やめtチュウウゥゥ んむうぅ…♡」
私はお○んこを犯していたけれど、あんなに犯されていたのにガバガバにはなっておらず、すごくキツキツになっていて犯しがいがあった。
イヴちゃんと交代しつつ長門ちゃんを極限にまで堕として、キスとエッチなことしか考えられなくさせてメス犬にした。
長門「はぁ…はぁ…♡ちゅぐみちゃ…もっとぉ…もっとぉ♡」
つぐみ「んぇへへ…♡長門ちゃんもっとほしいの?」
長門「うん…♡せーしほしーの…もっとなかにぃ…♡」
イヴ「はうっ♡♡」ドビュッ!!!
長門「んぶっ…♡」
つぐみ「長門ちゃん、ちょっと待っててね♡イヴちゃんイヴちゃん、出番だよ♡」
私とイヴちゃんは一つのカップに二人の精液を入れ、長門ちゃんに飲ませる計画を立てていたのだ。
最初はイヴちゃんの精液、その後に私の精液って感じに飲ませようとしたんだけど、味で精液ってことに気がつかれてしまい、口封じにレイプするハメになっちゃったけれど。
だけど、この私とイヴちゃんのブレンドした精液を長門ちゃんに飲ませたらどのような反応するか楽しみ。精液酔いいるかもだけど…。
長門「これは…?」
つぐみ「いいから飲んでっ♡」
長門「んぶっ…!?」
イヴ「どう…でしょうか…?」
長門「ふにゃあ…バタッ」
つぐみ「倒れた!?」
予想外の結果が出ちゃった。
お酒少しだけしか入れてないのに、倒れちゃった。
精液割りで飲ませたのがダメだったのかな…?
とりあえず原因は分からないけれど、翌朝までずっと犯し続けたら長門ちゃんがメス堕ちから目を覚ました。
今なんでこんな状態になったのかすらも長門ちゃんは分からなくて、少しパニックを起こしていた。
イヴ「おはようございますナガトさん♡」
長門「おはよイヴちゃん…うぶっ…気持ち悪い…。ちゅぐみちゃん…にゃにしたの…?」
つぐみ「昨日のことかな?んーと…確かレイプしてる最中にスピリタスを少し入れて私とイヴちゃんのブレンド精液で割ったものを飲ませたくらいだよ?」
長門「絶対それじゃにゃいか…。おえぇ…吐きそうで吐けにゃい…。」
つぐみ「それじゃあ…これでいけるかな?」
ボゴッ
イヴ「ツグミさん!?」
長門「おぶぅっ!!ちゅぐみちゃ…やめ…ボコォッ!!! おえぇっ!!」
つぐみ「ほら出てきた♡長門ちゃん、いきなりお腹殴ってごめんね?一気に楽にさせたかったから…許してくれる?」
長門「うん…レイプしたことも許すよ…。いつもレイプされてるからさ…ちょっと一緒にいてくれる…?」
つぐみ「うん♡あ、お風呂入ろ?」
長門「俺一人で入r「ダメ…?」一緒に入ろっか…。」
つぐみ「えへへ♡ありがとう♡イヴちゃんも入ろっ♡」
イヴ「はい♡」
お風呂に入っている時も長門ちゃんを軽く犯した。
レイプのされすぎで衰弱しているからか、抵抗しようにも抵抗ができずにやられてた。あと、可愛いから思わずキスもいっぱいしちゃったし、引っ掻いたりキスマークつけたり噛みついたりしちゃった。
だけど長門ちゃんは怒ることなく、受け入れてた。
すごくやられていた痕跡もあるから理解するのも早くできた。
もちろん長門ちゃんの体力が回復した後は激しいキスではなく、長門ちゃんに優しくてねっとりと甘いキスをしてあげた。
感じてる時の長門ちゃんが可愛いすぎました。
ハニートラップを通り越してカフェレイプだよねこれ()
今思ったけど、アブノーマルが多すぎてびっくりしちゃった。
たまには優しい逆レイプもさせてあげないと()