ピンポーン
長門「すぅ…すぅ…。」
ピンポーンピンポーン
長門「ん…んん…。」
ピンポーンピンポーンpppppppppppp
長門「うるしゃーい!」
パレオ「おはようございます長門さん♡」
長門「パレオちゃんだったのか…。どしたの?」
パレオ「長門さんに用があって…今日は大丈夫そうですか?」
長門「まぁまだ夏休み期間中だし…今のところは暇…かな?」
パレオ「それはよかったです!中に入らせてもらいますね♡」
長門「分かったよパレオちゃん。まさかこんな朝早くに来るなんて…本当に俺でよかったね…。」
パレオ「てへっ♡」
長門「その可愛いさが強すぎて憎めないんだよなぁ…今お茶出すね?」
パレオ「はーい♡」
私は長門さんに用があるのは確か。
だけど当たり前な用事とかではなくて、エッチするため。
とは言っても、ちゃんと承諾してもらってから犯すつもり。
彼曰く、毎日犯されてばかりでお尻が痛かったり体の節々が痛くて回復が追いつかないとかなんとか。
パスパレの方達が長門さんを犯すなんて正直羨ましくて数十回も抜いちゃった。
パレオ「長門さん、用があるっていうより…私は長門さんに用があるんです♡」
ギュッ
長門「はうっ!?ぱ、パレオちゃん!?」
パレオ「私は長門さんのことが好きで…さっき入った時に気合い入れてお化粧までしちゃったんですよ?」
長門「ねぇ化粧するの早すぎない?しかもすごく可愛いくなってるし…。」
パレオ「ねぇ長門さん…エッチしません?」
長門「ま、待って…まずお茶飲んでからにしない?」
パレオ「むぅ〜しょうがないですねぇ〜。お隣座ってよろしいですか?」
長門「うん、隣に座っていいよ?」
パレオ「ありがとうございます♡」
ポスン
長門「パレオちゃん…めっちゃ近ギュッ はみゅっ!?」
パレオ「すんすん…長門さんの匂い…♡はあぁちっちゃくて可愛いし可愛いくて可愛いっ♡♡長門さんを犯したくて仕方ありませんよおぉ♡ちゅーしましょ?」
長門「へ?あの…パレオちゃん待っtサワッ あっ…首筋はダメっ…///」
パレオ「ふふ〜ん?首筋が弱いんですねぇ〜?他にも弱いところあるんじゃありませんでしたかぁ〜?耳とか…顔とか♡チュッ♡」
長門「はうっ…か、顔はダmペロッ あんっ…♡」
パレオ「おいしい…♡長門さん、もう受け入れてくれるんですか♡」
長門「ま、まだダメだよぉ…その…まだ挿れちゃダメ…///」
パレオ「最初は優しく襲われる方がいいのですね♡おっぱいまでここまでおっきくなっちゃって…♡いっぱい揉まれて女の子にされちゃうなんて…罪深き人です♡」
長門「お…俺は男の子だもん…!」
パレオ「じゃあ…なんでおっぱいが女の子みたいに少しおっきくなっているんでしょうかねぇ〜♡ほら…お○んこまで濡れちゃって♡エッチな子です♡」
長門「ち、違うもん…!いやっ…触っちゃダmクチュッ あんっ!!」ビクンッ!!!
パレオ「敏感なんですね♡ちゅーもしちゃいますね♡ちゅーっ♡」
長門「んんっ…♡はむっ…ぱれおちゃ…はげしっ…んんっ♡」
私は長門さんの承諾をもらわず優しく襲っちゃった。
だけど長門さんはそれを受け入れたのか、力が自然と抜けてキスを求めてきた。その求め方が可愛いすぎてまたキスをした。
最初は優しくキスマークをたくさんつけたけれど、長門さんの求め方があまりにもキュンっとくるやり方なため、思わずリップを塗り直してさっきより数倍激しくキスした。
パレオ「はぁ…はぁ…♡長門さん…あなたはズルいですよっ♡そんなにキスを求めるなんて…パレオ、もっと激しくしちゃいますっ♡♡♡ちゅうぅぅっ♡♡」
長門「んっ♡パレオちゃ…はげsブヂュウゥ んむうぅ♡はむっ…んっ……んにゅっ…ぷはぁ…♡」
パレオ「もう…♡こんなに私のキスマークでいっぱいにさせちゃうなんて…チュチュ様以外にしたことありませんでしたよ♡今度は…消えないキスマークつけますね♡服を脱ぎましょうか♡」
私は長門さんの返事は一切聞かず、長門さんの身ぐるみ取っ払ってソファに押し倒してキスマークをつけた。
だけど、長門さんの体はとても傷だらけでキスマークや噛み跡が強く残っていて、私は少し驚いた。
パレオ「長門さん…ここまでヤラれていたのですね…キスマーク…つけられたいですか?」
長門「パレオちゃん…つけていいよ♡パレオちゃんの…誘惑に負けちゃったから…好きにしてっ…♡今は…パレオちゃんの物だから…♡」
パレオ「優しいですね♡優しく襲って正解でした♡それじゃあ…いただきます♡ちゅううぅぅっ…!」
長門「んあぁっ!ちゅよいっ…♡そんにゃに吸っちゃらめぇっ♡」
パレオ「ん〜………ぷぁっ♡長門さん見てください♡キスマークとキスマークが二重になってます♡」
長門「は…激ししゅぎるよぉ…。」
パレオ「キスマークとキスマーク…長門さん…♡」
長門「へ…?」
パレオ「またキスマークをいっぱい顔につけますね♡今度はさっきよりも激しく…痛くなるくらいに♡」
長門「え…あのパレオちゃnあああああっ♡♡」
私は長門さんのほっぺに吸い付くようにさっきより強めにキスをして、アザを残す方のキスマークを顔中につけた。
長門さんはもう既にダウンしていて、びくびくと痙攣して目がハートになっていた。長門さんの蕩けた顔はあまりにも魅力的で可愛いくて写真を撮り、脅す用の写真も撮った。
もちろんハメ撮りもちゃんと撮りました。
パレオ「長門さん…もう挿れていいですか♡」
ボロンッ!!!
長門「ひゃっ…おっきい…♡いいよパレオちゃん…来てっ♡」
パレオ「長門さんいただきます♡」
ズブウゥ
長門「ふにゃああぁぁ♡おっきいのきちゃあああああ♡」
パレオ「んははああああああ♡♡キツキツお○んこ気持ちいぃぃ♡♡」
ガッ
長門「ぶぇっ…ぱ、ぱれおちゃ…ぐるじ…。」
パレオ「長門さん…本当はこのために…苦しみながら感じる長門さんを見たくて来たんです♡♡♡」
長門「ぱれ…おちゃ……やら…はにゃしtグリッ くぴっ…!」ジタバタ
パレオ「はああぁぁ♡その顔最高ですうぅ♡ほらほらもっと苦しんで抵抗してみてくださいよ〜♡♡♡」
長門「あぅ……かはっ…たしゅ…け…て…!」
パレオ「ハメ撮りも撮ったことですし、やめておきたいところですが…その苦しむ顔素敵なのでもっとヤッちゃいますね♡死なれると困るからちょっとだけ離しておきますか…寝ちゃダメですからね?」
長門「ぶはああぁぁ!!はぁ…はぁ…パレ…オちゃん…もうやめて…けほっけほっ!」
パレオ「なんでですかぁ?」
長門「さっきまでの…パレオちゃんじゃない…!」
パレオ「ん?長門さん、さっきこう言ってましたよね?
長門「ま…まさか…それを言わせるために俺をハメたの…!?」
パレオ「正解です♡さて…続きしましょ♡」
長門「待ってパレオちゃん…流石に痛いのとか苦しいのはいyボコッ ぴゅっ!!」
パレオ「私の物なんだから静かにしてください♡次喋ったらとーっても痛いのしてあげますからね♡」
長門「あぅ…うぅ…。」
パレオ「返事は?」
長門「は、はい…。」
ドゴオォッ!!!
長門「ごぶぁっ!!!」
パレオ「素直で真面目で優しくて可愛い子…♡だけど喋りましたよね?喋らずに返事できるとしたら、首を縦に振るが正解じゃないですかぁ?」
長門「ご…ごめんなsバキッ ぶぁっ!!」
パレオ「これは躾が必要ですね♡」
ペキペキッ…
長門「……っああああああああああ!!いや!やらあぁ!痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い!!!」
パレオ「本当…脆い体ですぐ壊れちゃいますね♡あ、そうだ!こうやって…ポキッと♡」
ベキィッ!!!
長門「あああああああ!!いやああああ!!痛い!肘痛いよおおおお!!やだやだやだやだやだああああ!!」
パレオ「むぅ…うるさくなっちゃった…。まぁハロハピの方が長門さんを治してくれるみたいだし…このまま壊しちゃお♡」
長門「ぱれおちゃ…やべでぇ…!ひぐっ…痛いよぉ…もういやらぁ…!」
パレオ「懇願してる顔で何言っているんですか♡もぉっと楽しくなりましょ♡」
長門「いや…いやらぁ…!」
その後私は長門さんを翌日のお昼まで犯し続けて、エッチの光景と長門さんのぐしゃぐしゃに濡れた涙顔を撮り続けたり、性欲に飢えた犬の如く高速ピストンをして私は腰を振り続けた。気持ちいいです。
長門さんに躾けた結果、肋骨4本と両肘を折っちゃったけど。
抵抗させないためとはいえ、流石にやりすぎたかと思ったけれど、襲う時はよく体の一部が壊れるらしい。
あんな華奢で細っこい可愛い男の子は確かにふたなり女子にとっては玩具にもなり、襲える対象になるから確かに壊れる。
むしろ、余計に襲いたくなりました♪
パレオ「今度は女王様プレイとかいいかも♡」
パレオちゃんって運動神経化け物だと思うので、超高速ピストンでヤラれるかもっすね()
だけど、それもいいかも…。
ふたなり女子に超高速ピストンされたら即イキ間違いなしからの即メス堕ちするっす()
よく見たら結局後半アブノーマルだ!
無理に普通のにすると上手くいかないね!やっぱりアブノーマルのままがいいね!(自己解決)